犬山紙子

2016年10月 5日 (水)

水曜にお引っ越しの「ワンダー」紙子はん

 

犬山紙子はんの「ワンダー」出演は今週から水曜日に。

ってことで

 

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電球弁護士とアラブ人に左右を挟まれさぁ大変

ってこともなかろうが、

本番中にも結構バイビーに腹を蹴られているらしい

(もちろん中から)。

そしてそのベイビーは女の子と判明。

ならば名前を考えなければと・・・ペロ、ポチ・・・

ハチ公はどうでしょう、あ、女の子か・・・

なんて言ってる場合ではない。

 

犬の名前しか浮かんでこないという紙子はんだけど、

ホントに子犬が生まれてきても子育て大変だろうし

気分を変えないとね。

 

003

 

微妙に大阪を外して通り過ぎることが多い今年の台風。

予報を見てわざと進路を変えているのではないか

と思うほどだが、

紙子はんの移動はおかげさんで問題なかったと思う。 

だが、公園のキノコを取って食うのは止めよう

(毒キノコが増えてるらしい)。

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2016年9月17日 (土)

か、髪子はんの紙・・・ではなくて

 

スマホをビールに落として二回壊した・・・

って、どんなシチュエーションやねん!

と、予定通りのツッコミを食らっていた

金曜「ワンダー」の犬山紙子はん。

 

003

 

それで紙が、いや、髪が短くなったのか

な訳ないが

新型iPhoneが防水機能ありということで

「それが一番ですわ。待ってました」。

 

修理代が3万円かかるって、

どうやらビール漬けはホントらしいけど

「その前に飲み過ぎに注意スマホ」

って、まぁ関テレアナも言いますなぁ。

 

座骨神経痛は良き整体師に出会えたようでマシになった様子。

昨日は大阪泊まりということで鉄板焼きなんぞに行ったらしい。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1061100367.html

お腹で子犬が暴れているようだけど今宵も大阪でお仕事。

 

子育て奮闘中の杉崎美香りん姐さん、

ここんところブログ更新が続いている。

子育て経験がないので

そうかそうかよう分かりまっせ

と言えないのが残念至極なのだが

「おんぶできるようになったら家事もしっかりできるかな」

ってあたりに伝わってくるものがある。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12200036569.html#main

 

そういやうちの子・・・ではないが、

巫女さんはちゃんと実習こなしとるんかいな。

学業成就のお守りは効いたかな?

 

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2016年9月10日 (土)

それぞれのベストバランスと眞鍋さん『日経WOMAN』インタビュー

 

「自分にとってのベストバランスで仕事と家庭を両立」

ってことで「日経WOMAN』(50ページ)に

眞鍋かをりさんのインタビュー記事。

 

子供を産んだら自分が変わってしまうのではないか

と不安もあったけど、産んでみたら

自分を形作るブロックが一つ増えただけだった。

やっぱり、お仕事大好き眞鍋さん。

と、ここで金言

「大切なものが二つあるというのは、すごく幸せなこと」

 

その大切な両者のバランスを世間基準ではなく

自分にとってのベストを探りながらの毎日。

でも、それって子供の成長とともに日々変わってゆくのだ

と気付いてもいる。

そのような変化は母になる前にはなかったこと。

「今はこの変化を楽しみたいですね」

 

眞鍋さんもクソバイス無用だなぁなんて思ったら

クソバイス本の著者、犬山紙子さんも

本日は日経のトークイベントでお仕事中。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060927688.html

生活費と家賃は紙子はんの分担なので

違うベストバランスになるのだろうけど

100点満点はないらしい。

 

お仕事復帰はまだ先になりそうな杉崎美香りん姐さんは

小林麻央さんとのそうだったのか秘話。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12198604160.html?frm_src=favoritemail

そして三カ月の長男、ミカリンシンザンには

絵本の読み聞かせなどをしているそうな。

分かるのかなぁと思うけどお気に入りがあるらしい。

姐さんがいないとやっぱり、というかかなり寂しいけど

そこはほれ、美香りんバランスが大事だからね。

 

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2016年9月 8日 (木)

悲しいけれどクソバイスは要らない紙子はん

 

そうだったのか

犬山紙子さんの愛犬コロッケを慈しむブログ記事。

まるで旅立ちの日が近いかのようで、

いくら老犬でもそんなにすぐには・・・

と思っていたら癌だったそうな。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060860148.html

 

続くブログ記事で振り返るコロッケの一生。

度の画面も愛情にあふれていて

幸せな生涯だったに違いない。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060874610.html

 

悲しみの紙子はん。

でも、

あまり悲しむとお腹の子に良くないよ

とか

悲しみは溜めずに吐き出さなきゃね

なんてのは要らない。

 

余計なこと言わなくても紙子はんは、ぜ~んぶ解ってる。

ブログ記事がいつにもまして長文なのもその一環だろう。

ただただ、うんうんそうだねと頷くばかり。

泣ける時に思いっきり泣いておけば立ち直りは早い。

 

当方、若くして最愛の人を亡くしたが、

過大なストレスに対する自己防衛反応により

泣くことができなくなってしまった。

徐々に発散する手段もあったのにそれを怠り

仕事で発散しようなどとしてしまったので

立ち直るのに10年以上を要した。

我慢は美徳にあらず、である。

 

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2016年9月 4日 (日)

子供の好みも色々らしい

 

さて、玄関から神が入ってきた。

礼儀正しい神である。

「てっきり窓から入ってくると思うてたわ」

「6階やないですか」

「天からならそっちが近い」

「また『最強』とか『神』とか言うてはるでしょ」

最強と謳われる強靭な母親だが、

人によっては神、あるいは魔王とも呼ぶ。

 

「神の子は2歳になったんやったっけ」

「なりましたよ」

「相変わらず人生を語っとるん?」

「人生は語ってないけどオクラにはまってますわ」

「オクラ食うとるん?」

「好きなんですよねぇ」

「そのうち納豆喰いだすんちゃう?」

「納豆も好きですよ」

「えっ、2歳で納豆?」

「1歳の時から食べてますわ」

 

眞鍋かをりさんの愛(まな)ベイビーももうすぐ1歳だが、

そのうち納豆をモリモリ食べ出すのであろうか。

乳離れの暁が楽しみである。

 

他方、犬山紙子はんは座骨神経痛がきついらしい。

 

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ケツが痛いからといってケツセキ(欠席)する訳にもいかず

金曜「ワンダー」の紙子はん。

妙薬はないものか。

 

ちなみに神は全く経験がないそうである。

やはり無敵だ。

 

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2016年8月27日 (土)

三ママトリオそれぞれに奮闘中の様子

 

さてさて噂には聞いていたが

眞鍋かをりさんがコミック本の帯を書いたよの報告

https://www.facebook.com/kaworimanabe.official?fref=photo

主人公がドキドキしながらスマホでチケット買ったり

通訳機能を使って旅をするって

まんま5~6年前の眞鍋さんだね。

 

「また旅に行きたくなった」という眞鍋さんだけど

杉崎美香りん姐さんは二カ月のミカリンシンザンを連れて

早くも旅に出たようだ。

移動に慣れさせないと三冠は果たせないという英才教育か。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12193847829.html?frm_src=favoritemail

 

一日目は初めての外泊に動揺していたけど

二日目には爆睡と大物らしさを見せつつ

帰宅したらほっとしてたって

生まれて二カ月なのに・・・ホントか?

母なればこそ分かるってことか。

 

犬山紙子はんはいよいよ腹が出てきたそうな。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060493954.html

食い過ぎがたたったか・・・ではないようだけど

お腹のベイビーはまだ千円札くらいらしい。

千円で腹が出るって何食ったんだ、

という話では勿論ない(スイマセン)。

 

引っ越しのどさくさに紛れ

金曜「ワンダー」は最後の方しか視られなかったし

座ってるからお腹までは見えない。

でも4万円の土産が本物のマヤ文明遺産で

120万円に化けた「なんでも鑑定団」は視ていた。

幸先いいではないか。

運も紙子はんに味方しているようだ。

 

 

眞鍋さんが出演していたNHKスペシャル

「ママたちが非常事態!?」がDVDになった。

 

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tp://www.nhk-ep.com/products/detail/h21745AA

ママたちだけの話じゃないことが

科学的に分かる優れた番組なので

オッサン・オバハンから官僚・政治家までに

広く有用なものと言えるだろう。

 

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2016年8月20日 (土)

金と銀と紙と・・・の週末

 

「バドミントンのタカマツペア金メダルですやん」

「ワシのゆうた通りや」

「それゆうたの私ですやん」

「そやったっけ・・・って、また巫女さんかい」

 

「劇的逆転勝ち多いと思いません?」

「勝つと思うな思えば負けよ」

「負けるって思たらよろしいのん?」

「負けと思えばますます負けよ」

「どないせえっちゅうねん」

「ソーケンゴウンカイクウドイッサイクヤクシャリジ」

「巫女に般若心経唱えられてもねぇ・・・」

「明鏡止水」

「ええことゆうてるようなゆうてないような」

「まぁ雰囲気や」

「なるほど、雰囲気は大事・・・って、オェ~イ!」

 

金曜「ワンダー」では、

冒頭にタカマツペア勝利の瞬間が流れただけで

およよっと犬山紙子はんの目に涙。

 

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「もう駄目かと思ったけど二人の目に鬼気迫る気迫があった」

それを見て「いけるんちゃうか」と思ったという紙子はん。

確かに、負けそうにない雰囲気が一貫して漂っていた。

雰囲気も馬鹿にはならん。

 

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「松友選手、強いのに小っちゃくて可愛いですねぇ」

「相手がデカ過ぎて大人と子供や」

「オッサン、松友選手、好きでしょ」

「オッサンやないがな、男子400mリレーで銀メダルや」

「エーッ!銅はあるかもと思ってたけど銀ってドーよ」

 

しょーもないこと言うなと思ったら

引き続き大阪の紙子はん、

「胸いっぱいサミット」でこの報を聞き

 

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1位ジャマイカのボルトはレジェンドということにして

「もう金でいいんじゃないですか」 って・・・

しかし、アメリカを押さえての銀はそれほど凄いのだ。

 

「ふっふっふ・・・私の必勝祈願の舞が・・・」

「効いた?いつやったん、そんなん」

「まぁ雰囲気ってことで」

「あぁ、雰囲気は大事やね・・・って、やってへんのかい!」

 

巫女さんの舞はともかくとして、

お腹にいぬベイビーの胎動を感じるようになった

という紙子はん、眞鍋かをりさんちに

愛(まな)ベイビーを見に行ったそうな。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060245482.html

 

母親同様、見事にはえ揃った歯でバリバリと

ケンタッキーを骨ごと食って・・・る訳はないだろうけど、

まなベイビーは健やかに育っているようだ。

眞鍋パイセンの話、参考になったかな?

 

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2016年8月13日 (土)

久々に眞鍋さんと共演したらしい紙子はん

 

「はくがぁる」ってなんだ?

よく分からないが番組名らしく

犬山紙子さんが眞鍋かをりさんと共演したそうな。

「noマネー」以来か。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/

 

という訳で今週も金曜「ワンダー」に出演の紙子はん。

 

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オリンピックは男子卓球、水谷 vs 馬龍

これでもくらえのスマッシュの打ち合いに

どんな動体視力しとんねんと驚きの紙子はん  

番組終了直後にブログ更新と

これは凄い動体筆力で反撃ときた。

 

だが、腹減りまくりの妊婦・紙子はん。

一年前の眞鍋さん同様のドカ食い状態で、

番組で着ていた白いシャツも実は

ハンバーグソースをこぼした染み付きだったようだ。

食欲スマッシュを返し切れなかったか・・・

 

しかしこちらの決勝戦は来年1月なので

それまでにしっかり余力をつけておかないとね。

 

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