(競馬以外の)杉崎美香

2017年1月24日 (火)

頑張ってるなぁママも子も

 

さて、杉崎美香りん姐さんとこの美香りんベイビー、

7カ月にして読書熱に取り憑かれているらしい。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12238384753.html?frm_src=favoritemail

大変なことである。

 

3歳にでもなった頃にはニーチェなど読み耽り

「暗き山の端より差し出る朝日の如くに・・・」

などと言いだすかもしれぬ。

その割に夜泣き復活とはこれ如何に。

なかなか法則通りにはいかないもんである。

 

当家出入りの3歳児の母Bも完全母乳で育てたそうで

「最後まで頑張ったど」と胸を張る傍らで

「血が出た」と聞いてぎょっとする。

子供がプハッと血を吐いたので、

たっ、大変だぁっ!と病院に駆け込んだところ、

子供には問題はなく、

母親から母乳に変換される前の血液が出たんだそうな。

 

食欲旺盛なガ・・・お子様だったらしいが

吸い尽くすとは恐るべきパワーである。

3歳になった今もデカい。

眞鍋かをりさんと美香りん姐さんはどうだったのだろう?

 

そういや愛(まな)ベイビーは父親似なのか音楽が好きとか。

大変である。

5歳で作曲を始め7歳でツアーに・・・

ってのはモーツァルトか。

 

まぁまぁ皆さん健やかで安心安心。

当方もまなベイビーの初七五三くらいまでは・・・

なんて欲を出してみる。

巫女さんならおりまっせ。

 

|

2016年12月15日 (木)

眞鍋さんは元気の素

 

「ビビット」の時間は自分の体と格闘している時間

なので放送をリアルタイムで視るのは難しいのだけど、

今日は比較的楽だったので割ときちんと視られた。

 

やっぱり、眞鍋さんの声と姿がそこにあるだけで

気分が全然違う。

暗く籠った空気がぱぁーっと明るくなる。

 

とはいえ、今日はもう時間がなく、

明日は終日忙しいので記事にするのは

いつも通り土曜日になってしまうのだけど。

ちょっと前までならもう記事をアップしてたのにね。

 

ところで杉崎美香りん姐さんが面白い帽子をかぶってる。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12228575859.html?frm_src=favoritemail

メイクさんの手作りらしいけど、

どんぐりみたいに見えなくもない。

 

寒波襲来もこれでがっちり乗り切って、

みんなで春を迎えられたらいいな。

 

|

2016年11月 3日 (木)

河童はいないが酒はある

 

杉崎美香りん姐さんのCM出演、律儀な姐さんらしく

O.Aスタート(本日)を待ってのブログ報告。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12215968386.html?frm_src=favoritemail

 

ひとつ残念なことは

当家周辺に河童は住んでおらず、

徒歩1分の場所に○○ローがあること。

困ったぜこれは。

この業界も競争は激しいらしく色々こっちも工夫しているが

カッパさんが仕入れ先を苦労して確保した

ИKУPA(いくら)はない。

 

弄れにせよ寿司を食う機会が増えると(安いので)

やっぱ焼酎やブランデーではなく日本酒ってことになる。

が、同じ味は二つとないので選ぶのに困る。

法改正前(30年くらい前か)なら「親爺っ、熱燗っ!」

で済んでいたんだけどね。

 

ワインも多彩だけど、

ワインと利き酒師両方の資格を持つ美香りん姐さん

心の中でバースデー寿司に何を合わせていたのだろうね。

 

|

2016年11月 2日 (水)

美香りん姐さんCM動画公開中

 "

オオッ!動いてる杉崎美香りん姐さん、

久し振りだなぁ~

姐さんがナレーションをしたかっぱ寿司のCM。

 

">

 

「新かっぱ実感キャンペーン」の一環とかで

特設サイトも開設されていて、その他諸々の動画も公開中。

https://www.kappasushi.jp/honki/

 

個人的に美香りん姐さんの中低音が好きなので

ちょっとグッとくる。

収録は先月だったみたいで寿司ケーキでバースデイ。

見た感じ、体重も戻ってるみたいだし

爆食いしても問題なさそう。

お酒はまだ当分お預けだけどね。

 

ちなみに、CMのオンエアは明日から。

 

|

2016年10月24日 (月)

近況報告にほっとしたりドッキリしたり

 

さてはて杉崎美香りん姐さん、

ゆるりとお仕事復帰の仕儀と相成った模様。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12212467607.html?frm_src=favoritemail

 

美香りんベイビーは「二人の母が」お相手を、って

姐さんの母君も東京にいらっしゃるのかな?

立ち入ったことはまぁさらりと流すとして

美香りんベイビーも人見知りの鬼状態から

ちょっと成長の兆しありか。

 

京都、阪神の競馬場は遠いので

こちらへの復帰はまだだろうなぁ・・・

秋の天皇賞かJCかなんて急かしてもいけないので

美香りんベイビーと相談の上ゆっくりと。

 

一方眞鍋かをりさん、

「だるい」なんて書かれてちょっとドッキリ。

http://blog.livedoor.jp/kaworimanabe/archives/55557094.html

てのも当方、内臓筋への病気進行により

気管支と食道を隔てる弁が既に機能停止しているので

唾液や胃液が気道に入って高熱を発することしばしば。

数時間で収まるものの、その時のかったるさと来たら

「だるい」というより痛いという感じ。

 

眞鍋さん、知らない間に発熱してた

ってことでもないだろうから別の問題とは思うものの

気を付けないとね。

何かの合図かもしれないし。

 

|

2016年10月20日 (木)

災い転じて福となれ・・・的に

 

うぅむ・・・真矢ミキさんも乳腺炎だったのか

てのは今朝の「ビビット」の話なのだが、

ちょっとした大きなミスですぐには記事にできない。

だけど当家出入りのナースも経験者で

病名を聞いた途端、「痛い・・・」と顔を歪めた。

 

杉崎美香りん姐さんはいつものように

モヘアにくるんだようなソフトな表現だったけど

かなり辛いものらしい。

当方もこの10日ほどの間に数回死にかけたが、

これはまぁいずれ来ることの予行演習みたいなもの。

今のところ自己防衛能力の方が勝っていたので

何とか回復基調にある。

 

各自それぞれが気をつけるしかないが

大きなところではここは一つと厄払い。

災難続きの巫女さんが自分の為だけでなく人々の為にと

渾身の神楽を奉納する全国・・・ではないが、

大阪北部中心のツアーに旅立った。

 

何とか本人の承諾を得たのでここに画像など

 

1610206043082583249_289852386758835  

 

浪花神楽の一つ、劒の舞。

これに先立つ式神楽で、

その身に神が降臨しているので

ギャグ抜きの巫女凛状態である。

その劒で全ての厄を断ち切ったと信じよう。

 

いや~、巫女さんコケんで良かったヨカッタ・・・

 

|

2016年10月12日 (水)

厄払いが必要だ

 

病気らしいということで気になっていた杉崎美香りん姐さん

結局オペになったらしい。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12208556903.html?frm_src=favoritemail

エッ!って感じで気が晴れない。

と言って知らんオッサンが落ち込んでも

屁のツッパリにもならない訳で・・・・

 

通り魔に殴られたり自転車で電柱にぶつかったりと

災難続きの巫女さん「何かに憑かれてるみたいな」

いやいやいや、それを祓うのがその方の役目であろう。

「ですね」

「秋の神楽奉納はいつやねん」

「日曜ですわ」

「何人で奉納すんの?」

「一人」

「エーッ!まさかの単独ライブ?」

「私しかいないんですよぉ」

「今度こそコケんようにせな」

「それがねぇ、結構砂利が多くて」

「ゆうてる場合か、掃くとか何とかせぇよ」

「そうですね」

「ばっちり決めてもらわな厄払いにならんがな」

 

車椅子では入りにくいし入っても見えないので

動画をアップするよう頼んだら

嫌だイヤだ恥ずかしいと逃げ回る。

神に仕える者をねじ伏せて言うこときかす訳にもいかないが、

厄除け画像としてワンカット、もう一度説得してみよう。

 

|

2016年9月17日 (土)

か、髪子はんの紙・・・ではなくて

 

スマホをビールに落として二回壊した・・・

って、どんなシチュエーションやねん!

と、予定通りのツッコミを食らっていた

金曜「ワンダー」の犬山紙子はん。

 

003

 

それで紙が、いや、髪が短くなったのか

な訳ないが

新型iPhoneが防水機能ありということで

「それが一番ですわ。待ってました」。

 

修理代が3万円かかるって、

どうやらビール漬けはホントらしいけど

「その前に飲み過ぎに注意スマホ」

って、まぁ関テレアナも言いますなぁ。

 

座骨神経痛は良き整体師に出会えたようでマシになった様子。

昨日は大阪泊まりということで鉄板焼きなんぞに行ったらしい。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1061100367.html

お腹で子犬が暴れているようだけど今宵も大阪でお仕事。

 

子育て奮闘中の杉崎美香りん姐さん、

ここんところブログ更新が続いている。

子育て経験がないので

そうかそうかよう分かりまっせ

と言えないのが残念至極なのだが

「おんぶできるようになったら家事もしっかりできるかな」

ってあたりに伝わってくるものがある。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12200036569.html#main

 

そういやうちの子・・・ではないが、

巫女さんはちゃんと実習こなしとるんかいな。

学業成就のお守りは効いたかな?

 

|

2016年9月10日 (土)

それぞれのベストバランスと眞鍋さん『日経WOMAN』インタビュー

 

「自分にとってのベストバランスで仕事と家庭を両立」

ってことで「日経WOMAN』(50ページ)に

眞鍋かをりさんのインタビュー記事。

 

子供を産んだら自分が変わってしまうのではないか

と不安もあったけど、産んでみたら

自分を形作るブロックが一つ増えただけだった。

やっぱり、お仕事大好き眞鍋さん。

と、ここで金言

「大切なものが二つあるというのは、すごく幸せなこと」

 

その大切な両者のバランスを世間基準ではなく

自分にとってのベストを探りながらの毎日。

でも、それって子供の成長とともに日々変わってゆくのだ

と気付いてもいる。

そのような変化は母になる前にはなかったこと。

「今はこの変化を楽しみたいですね」

 

眞鍋さんもクソバイス無用だなぁなんて思ったら

クソバイス本の著者、犬山紙子さんも

本日は日経のトークイベントでお仕事中。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060927688.html

生活費と家賃は紙子はんの分担なので

違うベストバランスになるのだろうけど

100点満点はないらしい。

 

お仕事復帰はまだ先になりそうな杉崎美香りん姐さんは

小林麻央さんとのそうだったのか秘話。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12198604160.html?frm_src=favoritemail

そして三カ月の長男、ミカリンシンザンには

絵本の読み聞かせなどをしているそうな。

分かるのかなぁと思うけどお気に入りがあるらしい。

姐さんがいないとやっぱり、というかかなり寂しいけど

そこはほれ、美香りんバランスが大事だからね。

 

|

2016年8月27日 (土)

三ママトリオそれぞれに奮闘中の様子

 

さてさて噂には聞いていたが

眞鍋かをりさんがコミック本の帯を書いたよの報告

https://www.facebook.com/kaworimanabe.official?fref=photo

主人公がドキドキしながらスマホでチケット買ったり

通訳機能を使って旅をするって

まんま5~6年前の眞鍋さんだね。

 

「また旅に行きたくなった」という眞鍋さんだけど

杉崎美香りん姐さんは二カ月のミカリンシンザンを連れて

早くも旅に出たようだ。

移動に慣れさせないと三冠は果たせないという英才教育か。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12193847829.html?frm_src=favoritemail

 

一日目は初めての外泊に動揺していたけど

二日目には爆睡と大物らしさを見せつつ

帰宅したらほっとしてたって

生まれて二カ月なのに・・・ホントか?

母なればこそ分かるってことか。

 

犬山紙子はんはいよいよ腹が出てきたそうな。

http://lineblog.me/inuyamakamiko/archives/1060493954.html

食い過ぎがたたったか・・・ではないようだけど

お腹のベイビーはまだ千円札くらいらしい。

千円で腹が出るって何食ったんだ、

という話では勿論ない(スイマセン)。

 

引っ越しのどさくさに紛れ

金曜「ワンダー」は最後の方しか視られなかったし

座ってるからお腹までは見えない。

でも4万円の土産が本物のマヤ文明遺産で

120万円に化けた「なんでも鑑定団」は視ていた。

幸先いいではないか。

運も紙子はんに味方しているようだ。

 

 

眞鍋さんが出演していたNHKスペシャル

「ママたちが非常事態!?」がDVDになった。

 

2bd54f4bs_2
  

tp://www.nhk-ep.com/products/detail/h21745AA

ママたちだけの話じゃないことが

科学的に分かる優れた番組なので

オッサン・オバハンから官僚・政治家までに

広く有用なものと言えるだろう。

 

|