競馬

2018年6月24日 (日)

驚きと涙の宝塚記念、と競馬BEAT

 

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「姐さん、地震の時、大阪にいはったそうでんな」

「エレベーターも空調も交通も止まってねぇ」

「大変でしたな」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12385953600.html?frm_src=favoritemail

 

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「モアイ像も揺れで倒れたんちゃうのん?」

「そらもう起こすのが大変・・・僕、石とちゃいますよ」

「人は見かけによらんねぇ」

「ハハハ、よう言われますわ・・・なんでやねん!」

 

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「パドックに横山ルリカさんがいてまっせ」

「横に黄色いキノコが生えてるのなんやろ?」

「キノコちゃいまんがな、竹上アナでんがな」

「竹には見えんわぁ~」

 

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「ところで今日の宝塚記念特別企画」

「ワイと視聴者投票で馬連馬券」

「夢の視聴者プレゼント」

 

・・・のはずだった杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

当方もヴィブロスに投票していたのだが4着止まり。

インをそつなく回ったミッキーロケットが

最終コーナー出口からロングスパート。

ワーザーの猛追をもかわして勝利した。

和田竜二ジョッキーは17年ぶりのGⅠ勝利で男泣き。

 

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「おぉ・・・」

「オッサン、ここは何も言わんと馬券にサインして送っとこ」

「それしかおまへん」

「お楽しみにーっ!」

 

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2018年6月17日 (日)

嘘もつけない新星にびっくりの競馬BEAT

 

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「姐さん、横山ルリカさんとヤケ寿司食うたらしいでんな」

「お互い予想が不調やったんでね」

「ミカリンルドルフは喜んでましたやろ」

「男前やからね」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12384255076.html

 

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「まだ二歳ちゃいまんの?」

「二歳のドンファンやねぇ」

「ホンマでっかいな」

「そらぁ嘘やわ」

 

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「変態さん、馬券の方は?」

「取りましたよ3連単」

「写真判定の結果出てないけどねぇ」

「嘘ですよ姐さん」

「そーなんや」

 

「アラブのタコ漁師さんは?」

「ぼ、僕の写真判定では3着で当りです」

「4着やねぇ」

「今日は三タコですわ」

「ようけタコ獲れて良かったねぇ」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

注目はユニコーンSに出走のルヴァンスレーヴだが

とんでもない奴だった。

馬群のペースに合わせることなく走って後方から前方集団へ

その勢いでスパートかけりゃあっという間に先頭、

あとは差が開くばかり。

これがキングロードの一里塚となるのだろうか。

 

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「さぁオッサン、いよいよ来週は宝塚記念」

「サトノダイヤモンドの調子が戻ってきてまっせ」

「凱旋門で心が折れたんやてねぇ」

「直すのも難しいですわ」

「サトノオッサンはどないして直したん?」

「僕は治す前から・・・いや、馬ちゃいますよ僕」

「そーなんや」

「顔が長いだけで・・・」

「また来週ーっ!」

 

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2018年6月10日 (日)

難解予想には笑うしかないと競馬BEAT

 

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「今日はひと休みのGⅠやけど盛り上がったねぇ」

「感動のシーンもおましたな」

「今日はオッサンも走るん?」

「久しぶりにって、顔が長いだけでは走れませんって」

「オッサンやから?」

「まぁそうですわ・・・って言うてる場合ちゃいます」

 

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「今週は美女勢揃いだっせ」

「先週はオッサンだらけやったのにねぇ」

「安田美沙子さんは先週の安田記念を当てたそうで」

「安田で安田ってギャグみたいやねぇ」

「そうでんなぁ・・・いや違うと思います」

「端の人、頭どないなってんのやろ?」

「端の人って姐さん、竹・・・」

「びょ~んて髪伸びるん?」

「それ竹ひごですわ姐さん」

 

ということで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」

まずはマーメイドSだが、これ当たったら凄いよ的ハンデ戦。

団子状態で突入した最終コーナー、

団子が横に潰れたら前が開いてたアンドリエッテ、

スパッと突き抜けたが・・・

 

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「10番人気やったのにねぇ」

「やっぱり荒れましたなハハハ」

「ワロてる場合ちゃうよ」

「姐さんもワロてますやん」

 

気を取り直してエプソムC、

サトノアーサー、意外に人気ないのは馬場のせい?

と思ったが、走ってみりゃそれがどうした。

400mの標識を過ぎたところでひと鞭入れれば

あれよあれよの華麗なパッシングでトップチェッカー。

 

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「ところでオッサン、宝塚記念でも馬券プレゼントやるよ」

「えっまたワイが?」

「南海の石仏、カリスマモアイ像やしね」

「なぁるほど・・・って、どうゆう意味でんねん」

「詳しくは来週お伝えしまーす」

 

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2018年6月 3日 (日)

やっさんもあっと驚く安田記念、と競馬BEAT

  

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「さぁ今日はやっさん記念」

「安田記念でっせ姐さん」

「そうとも言うねぇ」

「そうしか言いませんけど、それより姐さん」

「何?」

「ミカリンルドルフが2歳にならはったそうで」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12380909324.html

「2歳って聞いても負けそうなほどデカいでんな」

「あら、オッサンほど顔デカくないよ?」

「いやそれはそうでしょうけど、顔やなくて・・・」

「そんなん顔が歩いてるみたいやん、オッサン顔で」

 

「それが姐さん、スタジオをよう見てください」

「どしたん?」

 

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「オッサンばっかりでっせ」

「ホンマやわ、どのオッサンがオッサンなんか分からへんねぇ」

「そうでっしゃろ?」

「おっこるでしかし」

「それ横山やっさんやないですか」

「レーススタートでーす」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

安田記念はスワーヴリチャードの参戦でおっとっと。

GⅠ馬多数出走で楽勝とは思えず波乱含みか。

と思ってはいたが、まさかの決着となった。

 

リチャードもいい位置につけていたが

アエロリットも絶好のポジション。

直線、狙い通りに先頭に出ると、これ勝ったんちゃう?

と思ったらリチャードが追いすがってきた。

 

やっぱり来たか、と思ったのも束の間、

馬群を切り裂いて並んできたのが、

なんと連ちゃん出走のモズアスコット。

リチャードを抜くとアエロまでかわしてしまったよ。

 

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「どこ見てんのオッサン」

「どのオッサンでっか?」

「モアイのオッサンやん」

「いやしかし驚きましたな」

 

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「さすがルメールジョッキーやね」

「確かに、大きい顔できまんな」

「オッサンには負けるけどね」

「そういう意味やなくて・・・」

「また来週ーっ!」

 

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2018年5月27日 (日)

オチは最後にと日本ダービーの競馬BEAT

 

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「さぁオッサン、今日は日本ダービー、公開生中継」

「シグネットホールの緊張感、半端やおまへんな」

「オッサンがダービー出たんは何年前?」

「もう40年・・・いや出てまへんがな」

「モアイ像やから?」

「それもある・・・いや、馬面なだけでは出れませんって」

 

「横山ルリカちゃん、注目するところは?」

「皐月賞に出なかった無敗馬がどう出るかですね」

 

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「クイズ番組の司会者みたいでんな」

「可愛いからええやん」

 

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「これは何のサービスショットやろねぇ」

「竹上アナでんがな姐さん」

「竹に知り合いはおらんわぁ」

「いや、そうやのうて、ほら」

 

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「あら萌奈さん、ようけ友達連れて」

「東京競馬場は盛り上がってまーす」

「飲み過ぎんようにね」

 

「それよりモアイの馬券勝負」

「今日のダービーに全額投入」

 

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「去年は企画倒れの全敗でダービーやったんですけど」

「今年はオチを最後に取っておいたと」

「そらまぁ芸人ですよってに・・・いやっ!ちゃいます!」

 

ということで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

本来ならダノンプレミアムで迷いのない所だが、

故障明け一戦目という不安。

ならばエポカドーロか、なんて思っていたら、は?

エポカドーロが先頭に立ち、プレミアム三番手。

でもなんかいきってる。

プレミアム伸びないのかな・・・あら、やっぱり。

 

こうなったらやっぱエポカドーロか、

あと200mの標識過ぎてもまだ先頭。

その時追い付いてきたのはローエングリンかジークフリート

はたまたパルシファル・・・ではなく、

全部まとめてのワグネリアン。

 

番組がスポットを当てた福永祐一騎手、

まるでシナリオがあるかのような勝利であった。

 

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「ボ~~~~」

「オッサン、予定通りの外れやったねぇ」

「いや、三着がコズミックフォースって」

「16番人気やったねぇ」

「これは当たりまへん」

「気を取り直してまた来週ーっ!」

 

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2018年5月20日 (日)

遂に現れたか女帝の後継者、の競馬BEAT

 

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「ジェンティルドンナ以来の名馬誕生なるかですな、姐さん」

「そやねぇ、二冠達成なら6年振り」

「実はアーモンドアイ騎乗のルメール騎手、今日が誕生日で」

「あら、バースデーウィン?」

「おまけにワイと同い歳になりまんねん」

「ルメールさんもオッサンになったんやねぇ」

「そらもうごっついオッサン・・・関係おまへん」

 

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「さぁ8連続本命馬三着以内の変態さん」

「馬券的には零円です」

「今日もそんな感じやねぇ」

「放っといてください」

「モロッコの漁師さんはアーモンドアイ?」

「はい、何ならゴールしたその足でフランスに飛んで欲しいです」

「船やなくて?」

「モロッコまで来てくれたらうちの船で送ります」

「タコ獲りながら?」

「船の上でたこ焼きパーティーしますよ」

「獲れたてやったら生ダコもええね」

「はい、吸盤が特に美味しいです」

「姐さん、なんでタコの話になりまんねん」

 

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てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEATはオークス。

桜花賞で衝撃の秒殺パッシング勝利を演じた

アーモンドアイが主役。

あの女帝、ジェンティルドンナの五馬身差

ぶっちぎりのレコード勝利を思い出すが、

なんとアーモンドアイ、女帝のレコードにコンマ2秒と迫る

再びの秒殺パッシングだ。

 

スタートが近づくと「ウリャッ!かかってこんかい」と

気合が乗るところまで女帝に似ているが、

スタートよく中段前寄りに占位する。

いつもより前だけどかかってる様子はない。

こうなれば勝ったも同然。

 

400mでスパートを開始すると200mで早くも先頭。

オッサン、否、ルメール騎手、

後ろを振り返る余裕を見せながらのゴール。

異次元の速さである。

 

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「という事でオッサン的中!」

「これで三連勝でっせ姐さん」

「オッサンに感謝せなあかんねぇオッサン」

「そらもうオッサンの絆は太い・・・何言わせまんねん」

 

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「WIN5の結果は・・・出ませんね」

「萌奈さん、首を傾げるところがカワイイねぇ」

「姐さん、それより溜まった軍資金でダービーだっせ」

「運を使い果たしてなかったらええねぇ」

「有り得まんな、ハッハッハ・・・言うてる場合か」

「また来週ーっ!」

 

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2018年5月13日 (日)

人も馬も快調に飛ばす競馬BEAT

 

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「春眠暁を覚えず」

「は?姐さん、どないしましてん」

「ちょっと寝不足でねぇ」

「それ、春眠暁を覚えてますやん」

「逆もまた真也ゆうてね」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12375568725.html?frm_src=favoritemail

「よう分かりませんな」

 

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「そんなことより今日はビクトリアマイル」

「リーゼント三浦はんと横山ルリカさんがお見えです」

「ルリカちゃんの本命は?」

「リスグラシューです」

「その心は?」

「課題だった体重の増減がなく安定しているので」

 

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「どうですか三浦さん、ルリカちゃんの解説」

「僕より顔が小さいですね」

「三分の一くらいやねぇ」

「姐さん、脱線してまっせ」

「レーススタートでーす」

 

てな訳で杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

リスグラシューを推す声が多数を占めたヴィクトリアマイル

だったのだが、雨中のレースで後方よりになったリスグラ

ちょっとヤバいかなと思ったのも束の間、

ラスト直線で猛然と追い上げ。

いける、と思ったのもまたまた束の間、

少し前からスパートしたジュールポレールに追いつけず惜敗。

何度目の惜敗か分からんが、こういう運の馬もいるんだね。

 

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「馬券の方は、三浦さん的中で、あら?」

「ルリカはん、またようけ持ってまっせ」

「三枚当たりました」

「馬券師でんな」

「馬券師といえばモアイさん炎のオッサン勝負の方は?」

 

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「オッサン勝負って四番勝負でっしゃろが」

「当たってるやん!」

「なかなかこう上手くは行きませんで」

「モアイの呪いやねぇ」

「そらもう・・・いやなんで呪いでんねん」

「来週はオークス」

「アーモンドアイの秒殺パッシングがあるのか否か」

「ご期待ください」

 

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2018年5月 6日 (日)

ノーテックはノーチェックだったかNHKマイル、と競馬BEAT

 

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「さぁオッサン、今日から五週連続のGⅠやねぇ」

「ゆうてもアンパンマンレースはおまへんで、姐さん」

「あらバイキンマンでもええよ」

「ある訳おまへん」

「うちの子好きなんやけどねぇ」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12373812358.html

 

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「モロッコの漁師さん、変なネクタイしてはるねぇ」

「金ピカでんな」

「こう見えて先祖はアラブの族長やったんです」

「それが今はしがないタコ漁師さん」

「『しがない』は余計やと思います」

 

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「オッサンにはダービーの資金を貯める勝負してもらうし」

「ふっふっふ、任せてください」

「今日のNHKマイルCやけど」

「モロッコの漁師が、エライ気入れてまっせ」

「藤岡祐介騎手のケイアイノーテック一点勝負です」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

NHKマイルはタワーオブロンドン一番人気、

ケイアイノーテックは七番人気だったのだが

あの位置から馬群をこじ開けるのは難しそうなロンドン塔、

やっぱり直線でも前が開かず。

他方、後方二番手から大外に持ち出したケイアイ、

まさかまさかのごぼう抜きであっと驚く大勝利だ。

藤岡ジョッキーは、これがGⅠ初勝利。

 

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「漁師さん、画面からはみ出してはるわ」

「大漁の時より嬉しいです」

「お腹いっぱいタコ焼き食べられるねぇ」

「はい、明石焼きとダブルで食べたいです」

 

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「皆さん、WIN5も大変なことになってます」

「萌奈さん、相変わらず綺麗ねぇ」

「そうやなくて姐さん、億でっせ」

「エライこっちゃ、どないしょう」

「え?4票の一つをまさか・・・」

「また来週ーっ!」

 

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2018年4月29日 (日)

心配もあるけど名勝負だった天皇賞、と競馬BEAT

 

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「余計なことかもしれませんけど姐さん」

「余計なことなら言わんといて」

「そうでんな・・・いや、そやなくて」

「なんやのん」

「姐さんとこのミカリンルドルフ、デカ過ぎません?」

「自分でも一歳児に見えんて思うわ」

「でっしゃろ?」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12370263717.html

「オッサンとこの子は顔大きいんちゃうのん」

「そらもうワシの子でっさかい・・・ほっとけ」

 

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「なんか端っこにキノコみたいな人がいてるねぇ」

「気にしたらあきません、姐さん」

「天気もいいし、今日は春の天皇賞やしね」

「湿気がないからキノコも死滅するでしょ」

 

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「萌奈さんもますます綺麗になるねぇ」

「いや姐さんも横山ルリカさんが年齢に驚いてたとか」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12372052062.html

「どういう意味やろねぇ」

「いや、わ、若く見えるなと・・・」

「ほっほっほ・・・」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」は春の天皇賞。

シュヴァルグランの一番人気も当然、波乱は起きそうにない、

と思われたし、実際、レースが始まっても

シュヴァルグランは位置取りもよく、思い通りのレース運び。

ラスト直線で予定通り先頭に立つと、

これで決まったかに思えたのだが、

後方で出口を探していたレインボーライン、

ぐっと内に向きを変えると

ぐいぐい速度を上げてシュヴァルグランを捉えた。

何処にそんな力があったのか、あっぱれな勝利だった。

 

だが、火事場の馬鹿力だったのか、レインボーライン、

遂に果たしたGⅠ勝利というのに足を痛めてしまった模様。

素晴らしい勝負だっただけに心配である。

 

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美香りん姐さんら出演者の皆さんも心配そう。

だが凄いレースだった。

 

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2018年4月15日 (日)

こーゆーこともある皐月賞、と競馬BEAT

 

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「さぁオッサン、今日の皐月賞は大混戦やね」

「大本命のダノンプレミアムが回避しましたし」

「プレミーのおらんとこで負けてる場合やないと」

「そうなんでっけど・・・」

「どしたん?なんか気になることでも?」

「いや、さっきから田んぼのチェックをしとるオッサンが・・・」

 

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「ホンマやわ、土に生きる人の気迫がこもってるね」

「吉原田吾作アナに似てまんな」

「最近は背広で農作業しはるんやねぇ」

「あの・・・」

 

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「横山ルリカちゃん、どしたん?」

「田吾作さんは馬場のチェックをしてるんだと思います」

「なに田吾作が?」

「田んぼの方が似合うねぇ」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEATは皐月賞。

気になるやや重の馬場状態が何をもたらすのか

なんてことは事前には考えなかったけど、

結果を見るとあれまぁ

 

先行馬三頭がえらいペースで飛ばす中、

さてどこで仕掛けるか、

有力馬のジョッキーも迷ったらしい。

 

結果的に三頭の後ろ、

馬群本隊の先頭をキープしたエポカドーロが

してやったりの勝利。

ワグネリアン、ステルヴィオは位置が後ろ過ぎたことと

差し馬に不利な馬場状態もあって届かなかった。

 

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「虚無僧・高橋さんが予想的中、あら?」

「ステルヴィオとの二頭軸だったので・・・」

「ポーカーフェイスかと思ったら」

「そんな余裕はないやろ」

 

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「ルリカちゃんは?」

「よく分からないです。帰って10回くらい見なきゃ」

「ダービーでは馬場状態が気になりそうでんな」

「また来週ーっ!」

 

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