競馬

2018年1月14日 (日)

今年は大吉予想か競馬BEAT

 

002


「さぁモアイのオッサン、今日は5レースお届けするよ」

「おぉぉ…」

「どしたん?顔が重いん?」

「大きい上に石・・・な訳おまへんがな」

「皆さんで3着以内予想バトルしてもらうし」

 

017


「シャンプーハットの変態さん、自信の方は?」

「あるといえば嘘になります」

「いつもと一緒やねぇ」

  
てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT

大波乱だった中京を除き、出演者の皆さん次々と的中させ

日経新春杯までに約一名を除き全員がポイント獲得。

 

005


「皆さん好調やねぇ」

「自信のない一人が例外でんな」

「有言実行やねぇ」

「・・・そうゆうことでっか?」

「なかなかできることやないわぁ」

「見習いたくは・・・」

「ないねぇ」

 

で、日経新春杯、この日絶好調のデムーロはん

スタートよく出るとするっと内に入れたパフォーマプロミス

3~4番手でじっと機をうかがう展開で

こりゃデムーロはん、また勝つんちゃう?

と思った通りの結果となった。

 

016


「ということで3ポイントのモアイさん優勝」

「やりましたっ皆さん」

「接戦に強い顔の大きさやねぇ」

「ハハハ・・・関係ないでしょ」

 

007


「変態さんは結局零点」

「おみくじは大キャッ・・・あら」

「噛んでどうすんねん」

 

010


「視聴者の皆さんは大吉でありますように」

「さすが姐さん」

「また来週ーっ!」

 

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2017年12月24日 (日)

失敗はなかった競馬BEATとラストラン

 

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「さぁ有馬記念の日が来てしもたねぇ」

「これで今年も終わりかと思うと情緒不安定になりまんな」

「そうなん?私はそこまで・・・」

「いや、ものの例えで・・・それより姐さん」

「なに?」

 

002


「その頭どないしはったんですか」

「誰がサザエさんやねん」

「いや、そんなん言うてまへんけど・・・」

「昨日、馬券当たったしね」

「あぁナルホド・・・ってなんの関係がおまんねん」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12338540205.html

 

007


「中山のタテガミさんも中途半端にサザエさんやねぇ」

「姐さん、竹上さんでっせ」

「それ誰やろねぇ」

「姐さんも情緒不安定ちゃいます?」

 

008


「モアイのオッサンにはサンタになってもらうよ?」

「馬券プレゼントでんな」

「自信の方は?」

「自信というより悔いはおまへん」

 

009


「そんなん、巻き添えはかなんわ、ねぇ横山ルリカさん」

「妻は夫を支えつつ、みたいな?」

「いや、妻とちゃうでしょ」

「妻でも厭やわ、失敗するなら一人でして」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEATだが

有馬記念はキタサンブラック注文通りのレースとなった。

自分のペースで先頭を行くキタサンに対し、

揃って外枠を引いた有力ライバル達は

馬群が固まってしまい内に入れない。

余裕のラストランだった。

 

それにしてもラストイヤーにGⅠ4勝、

1年で歴史的名馬の仲間入りをするとは珍しい。

ついでに2着のクイーンズリングもこれが引退レース。

1,2着がラストランというのも珍しいのではないかな?

ちなみに姐さんはクイーンズリングも当てた。

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12338843996.html

 

012


「えっへん!」

「威張ってはるねぇ」

「当てましたし」

「本命一点買いやん」

「ですけど、ハッピーエンドでよろしいやん」

 

015


「という事で来年は1月7日スタートでーす」

「藤田菜七子騎手と対談させてもらいま」

「そーゆーたら七草粥の日やな」

 

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2017年12月17日 (日)

凄い奴がやってきた朝日杯FS、と競馬BEAT

 

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「さぁ南海の石仏モアイさん」

「なんでっか」

「先週は綺麗な橋本マナミさんと可愛い横山ルリカさんで」

「華やかなスタジオでしたな」

「それに引き換え今週は変態とアラブのオジサン」

 

001


「僕らはオッサンの予選落ちみたいなもんですわ」

「ホンマ、そうやねぇ」

「オープニングからなんちゅうことを」

 

006
  

「そんなことより今日の二歳王者決定戦」

「朝日杯FSでんな」

「孤島の顔地蔵さんの予想は?」

「ええ・・・情報錯綜でちょっと動揺してますが」

「ダノンプレミアムが良くは見えへんて言うてはったねぇ」

 

009


「やはりタワーオブロンドンとプレミアムで」

「タワー言うだけあって顔大き目やしねぇ」

「親近感感じますわハハハ・・・放っときなはれ」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」だが

な、なんという強さなのかダノンプレミアム

スタートよく飛び出したものの

ぐっと抑えて3番手でインを回る。

外が速い馬場との情報だったが、前走でも

やや重の馬場でレコードを出したこいつには関係なし。

直線で抜け出すやみるみるうちに他馬を引き離すひとり旅。

鞍上の川田ジョッキー、

ターフビジョンで自分の姿を鑑賞する余裕。

ゴール直前で早くも馬の首を撫でている。

ツインターボでも装着してるのか?

 

011


「やっぱり顔が大きいだけでは勝たれへんねぇ」

「ウゥゥ・・・ほ、放っといてください」

「放っとくけど来週は有馬記念特番よ?」

 

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「視聴者への馬券プレゼントもあるしね」

「ゲストがかまいたち?あいつらには負けてられまへん」

「その意気でまた来週ーっ!」

 

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2017年12月10日 (日)

若くても凄いジュベナイルフィリーズと競馬BEAT

 

001

 

「さぁオルフェーブルの娘二頭が走るねぇ」

「月日が経つのは早いでんなぁ」

「モアイさんもすっかりオッサン」

「いや、当時から既に・・・」

「生まれつきなん?」 

「そうですわ姐さん・・・いや、そんな奴おらんでしょ」

 

007

 

「スタジオにも美女二頭」

「二頭ちゃいますって姐さん」

「オルフェ譲りの破天荒な走りを期待したいです」

「ほれ横山ルリカはんもあない言うてはります」

「橋本マナミさん、風邪でもひかはったんかねぇ」

「え、なんで?」

「ノースリーブやないし」

「確かに・・・いやそういうこともあるでしょ」

「謎やねぇ」 

 

005

 

「さぁ、モアイさんの予想は?」

「いやぁ若い女のことは分かりまへんなぁ」

「あら、熟女やったら分かるん?」

「え、そ、それは大きなもんだ・・・」

「大きな顔やねぇ」

「それは自信ありま・・・話変わってますやん」 

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」は

2歳牝馬頂上決戦ジュベナイルフィリーズ。

オルフェーブルの娘二頭に人気が集まる中、

一番人気のロックディスタウンはちょっとかかり気味か。

他方ラッキーライラックは中段で落ち着いた走り。

リリーノーブルが押し切るかに見えた直線の攻防だが

スムースに抜け出したラッキーライラックが迫る。

これは二頭の競り合いかと思ったが、

ライラックの最後のひと伸びが違った。

鮮やか也。

 

002

 

「なんやモアイさんの馬券当たってるやん」

「『なんや』って言われましてもですね・・・」

「若い女性にも詳しいんやねぇ」

「いや姐さん、照れますなぁ・・・って、何を言わせるんすか!」

「冗談に決まってるやん」

「ハハハ、それもそう・・・ん?」

「また来週ーっ!」

 

 

「姐さんもきっちり当てたはるやないですか」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12335274655.html?frm_src=favoritemail

「ほっほっほ・・・ビール飲めるようになったしね」

 

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2017年12月 3日 (日)

当たっても外れる何故、と競馬BEAT

 

001

 

「さぁオッサン、チャンピオンズカップやねぇ」

「姐さん、これはまさに世界につながるアレで・・・」

「えらい力入ってるねぇ」

「そらまぁ、先週のこともありますし」

 

016

 

「そういえば視聴者プレゼント馬券、当てはったみたいやねぇ」

「『みたい』ちゃいまんがな」

「でも先週ほど顔大きくないねぇ」

「まぁさすがに今日は」

「あのままではタクシー乗られへんし」

「そうですわ姐さん、ドアが小さ過ぎて・・・なんでですのん!」

「2tトラックの荷台なら載るやろか」

「まぁロングボディーなら・・・ちゃいまんがな」 

 

013

 

「で、皆さんの予想は?」

「何が来るか分かりませんって、いつもやけど」 

「そう言いつつゴールドドリームのシャンプー変態さん」

「確かに8番人気にいるというのは不気味でんな」

「という事はマークしてるの?オッサン」

「してまへん」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」は

ダート王決定戦。

ブログでは若手に注目してみようか

と漏らしていた姐さんだが

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12332320333.html

劇的なまでにその通りの結果となった。

 

テイエムジンソクとコパノリッキー、

1番人気と9番人気が競り合いつつ

ゴール際の際どい勝負か、と思っていたら

後ろから怒涛の勢いで爆走してくる1頭が

 

これがなんと4歳馬のゴールドドリームで

川島モアイ像が「不気味」といいつつ完全無視したあの馬。

勢いそのままに先輩2頭をぶち抜いての勝利だ。

 

017
  

「さぁ、本命的中の変態さん、あれ?」

「2着が・・・」

「変態を貫いてはるねぇ」

「本命きても馬券当たるんやろか、次も」

「いつか来る日を待つしかないねぇ」

 

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「ということで、今日は青空」

「なんの話でんねん」

「心が晴れる日も来るでしょう」 

「そう思いたいですわ」

「また来週ーっ!」

 

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2017年11月26日 (日)

奇跡再びJC企画の競馬BEAT

 

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「姐さん、寝ても覚めても今日のことが・・・」

「日本杯やねぇ」

「うとうとしていてもはっと目が覚めて」

「松竹梅もキレがあるねぇ」

「そう、すっきりとした後味が・・・なんの話でんねん」

 

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「競馬BEATのジャパンカップといえば」

「オオッ!」

「今年も5万円分の馬券を視聴者プレゼント!」 

「緊張しまんなぁ」

「いや、モアイのオッサン馬券とは限らへんよ」

 

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「皆さんで三連続予想」

「もう始まってまんな」

「当たりの多かった人にJC馬券を買うてもらいます」

「横山ルリカさん、強敵でんな」

 

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「なんのサービスカットやろねぇ」

「竹上さん、現場に出張してるんですよ」

「綺麗にならはったからかねぇ」

「そらまぁ・・・いや違うでしょ」

「で、予選の方は・・・」 

 

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「やっぱり横山さんやねぇ」

「いや違うでしょ」

「当てはったやん」

「いやいやいや、その前に僕が二つ当ててまんがな」

「がっつくオッサンは見苦しいねぇ」

「すんません・・・って、何で謝らなあかんのですか」 

 

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「ほな、モアイ予想をどうぞ」

「キタサンブラックといきたいところでっけど・・・」

「ほうっ」

「シュバルグラン本命で行きま」 

 

てなことでのジャパンカップ、先行するキタサンブラックを

200mの標識を過ぎたあたりから

レイデオロが捉えにかかって・・・

と妄想していたら、半分的中。

 

レイデオロはいい位置につけていたし十分射程内。

ただ更にいい位置でインを回るシュヴァルグランが不気味

と思っていたら

猛然とキタサンを捉えにかかるレイデオロの前で

一足先にキタサンに並んだシュヴァルグラン、

鮮やかな差し切り勝ちだ。

さすがにこれには追い付かなかったレイデオロ2着。

 

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「さぁエライことになったねぇ」

「ふーっ」

「南海の石仏、孤島の顔地蔵」

「なんとでも言うてください」

「ますます大きい顔になってるねぇ」

「今回は大きい顔してもええでしょ」

「テレビ画面に入るやろかねぇ」

「ふっふっふ・・・カメラさん、下がって下がって」

 

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「カメラさん下がってくれはったわ」

「的中おめでとうございます」

「おおきに、ルリカはんに蛍原はん」 

「当たり馬券、誰に届くんやろねぇ」

「待っててください」

「ではまた来週ーっ!」

 

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2017年11月19日 (日)

あっと驚くデムーロはんと競馬BEAT

 

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「デムーロさん流石やねぇ、オッサン」

「え、えっ?わてのことでっか?」

「他におれへんやん」

「いや、いつもはもっと丁寧に・・・」

「南海の石仏とかモアイさんとか?」

「それもどうかと・・・」

 

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「今日はデムーロはんやわぁ」 

「確かに可愛くないくらいの巧さと強さ」

「デムーロマジックやね」

「馬がペルシアンナイトだけに」

「それを言うならアラビアンナイトやん」

 

てな感じで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」は

マイルチャンピオンシップ。

昨年来、今一歩の戦いを続けてきたエアスピネルに

気持ち的に肩入れしたくなってしまうのだが、

GⅠ年間最多勝記録がかかるミルコ・デムーロ騎手にも

こんな思い出が・・・

 

Jravan12112804

 

2010年の朝日杯と2012年、秋の天皇賞と

確か二度、眞鍋かをりさんが花束贈呈をしていたと思う。 

 

とはいえ、今回ばかりは如何にデムーロはんといえども

1着はあるまいと踏んでいたのだが・・・それがどーよ

スタートは良かったがするすると後ろに下がった

デムーロはん騎乗のペルシアンナイト、

内に入れたと思ったら、

先行集団が横に広がるや外に移動、

気付いたらエアスピネルの後ろにいた。

 

絶好のタイミングで抜け出したエアスピネル、

完璧な勝ちパターンだ、我勝てり

と思っただろうなぁ・・・

しかし、並んだデムーロはんが僅差で差し切った。

GⅠ6勝を全て違う馬で達成ってのが凄いや。

3勝、4勝もする飛び抜けた馬に

たまたま騎乗してた訳じゃないんだから。

 

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「虚無僧・高橋さんが的中予想してはったねぇ」

「根拠はデムーロはんやしってだけやったような・・・」

「そんなんでも当たってしまうんやから」

「デムーロはん恐るべしでんな」 

 

002

 

「さぁ来週はジャパンカップやけど」

「デムーロはん、怖いでんな」 

「ほい来たクロちゃんも出るしね」

「え、えっ?ひょっとしてキタサンブラック…」

「また来週ーっ!」

 

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2017年11月12日 (日)

今回ばかりは若手に凱歌と競馬BEAT

 

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「え~本日スタジオにはオッサンしかいてまへん」

「何ゆうてんのモアイさん」

「あ、姐さん」

「チャンネル替えられたらかなんやろ?」

「どこにいてはるんですか」

 

004

 

「今日はエリザベス女王杯という事で」

「美女四人でお届けしてま~す」

「世代を超えた頂上決戦ですからね」

「どーゆー意味やろねぇタテガミさん」

「あ、その、若けりゃいいというものではないと・・・」

「世渡り上手になったねぇ」

「ありがとうございます」

「褒め言葉じゃないと思いますよ」

「そうなんですか?橋本さん」

 

003

 

「ちなみに古馬も頑張りたいと思います」

「細江さんの予想は絶好調やしねぇ」

「ちなみにですが私、タテガミじゃなくて・・・」

「スタジオに戻ろうかねぇ」 

 

006

 

「姐さん、映ってまっせ」

「歩かな移動でけへんやん」 

「竹上さん、なんか言いかけてましたで」

「萌奈さん、すっかり綺麗にならはって」

「話聞いてます?」

 

011

 

「そんなことより南海の石仏、モアイさんの予想は?」

「このメンバーでは決めかねますが、こういう時は」

「こういう時は?」

 

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「惚れた女の一着固定で・・・」

「奥さんも子供もいるのに?」

「それはそれ・・・あ、いや、ちゃいまんがな」 

「誰のこと?まさか・・・」

「ルージュバックです!」

「なんや」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」。

ルージュバックに期待したいのは当方も同じ

だったのだが、外枠引いて後方からの競馬。

ペースは遅く、暗雲垂れ込める。

 

一方、モズカッチャン鞍上のデムーロはん、

四番手でインをそつなく回る巧い手綱。

粘るクロコスミアを捉えにかかる。

その時、後方から迫ってきたのはミッキークイーン。

 

ルージュの前にいたミッキーだが、

最終コーナーで大外に持ち出し突撃開始。

内に残ったルージュは前が空かず、

ようやく外に出た時、ミッキーは既にフルスロットル。

 

カッチャン、ミッキー、クロコが一団となって

ゴールを駆け抜ける際どい勝負だったが、

僅差でモズカッチャンが勝利した。

 

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「若いコが勝ったねぇ」

「そうですな、姐さん」

「外したのに嬉しそうやねぇ」 

「そらやっぱり・・・いや違いますっ!絶対違います!!」

「また来週ーっ!」

 

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2017年11月 5日 (日)

めっちゃ調子の良い馬悪い人と競馬BEAT

 

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「今日は久しぶりの競馬日和やねぇ」

「ここ二週は台風中継みたいでしたしね」

「モアイさんの馬券の方も調子が・・・」

「まぁ上がってくれたらええんですけど」 

「顔の調子は?」

 

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「ウッ・・・まぁ見ての通り…」

「悪いんやねぇ」

「いやこう見えて昔は男前ランキングで...」

「過去の栄光やねぇ」

「そうですわ姐さん、今やすっかり・・・なんでやねん!」

「時にはバカにならんとねぇ」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12325717675.html

「顔と関係あるんですか?」

 

てなことで「競馬BEAT」はまずアルゼンチン共和国杯。

約一名を除くスタジオ全員がイチ推しのスワーヴリチャード

すんなり4番手につけると最終コーナーで余裕のスパート

コーナー出口から独走の圧勝だ。

 

対照的にみやこSでは全員バラバラ。

テイエムジンソクを推す虚無僧・高橋さんだったが

 

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「虚無僧さん、若干風邪気味ですか?」

「テイエムジンソクの体調は万全です。僕のことは…」

「レーススタートでーす」 

 

さてそのテイエムジンソク、

インコースをそつなく回って押し出すと

200m手前で早くも独走状態。

これまた一人旅の完勝であった・・・のだが

 

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「姐さん、虚無僧さんが固まってまっせ」

「体調が悪過ぎるんやろかねぇ」 

「いや…二着が・・・」

「一着は当たったけど馬券は外したいうことらしいでっせ」

 

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「やっぱりバカになることも必要やねぇ」

「訳分かりませんけど、きっとそうですわワッハッハッ」

「また来週ーっ!」

 

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2017年10月30日 (月)

不惑じゃないけど不惑な美香りん姐さん

 

ん?昨日、新幹線止まったのか・・・

台風なら先週の方が風雨ともに強かった

ように思うのだが・・・

なにしろウチのビルが強風でぐらぐら揺れてたし。

て事は杉崎美香りん姐さん、先週も帰るの大変だったのかな?

 

それは兎も角、競馬BEATの皆さんに

誕生日をお祝いしてもらったそうな。

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12323849749.html

幾つになったのか、全然覚えてないが

不惑も近い?

いやいやいや、いくつになったも惑うし

ジジイになっても矩を超えまっせ。

 

と言ったものの、姐さん、馬券の方は

やっぱりサトノクラウン本命だったようだ。

こーゆーとこはまさに不惑か。

買い方を考えて当てたところは

欲するところに従って矩を超えず・・・

いや、まだそんな歳じゃなかったか。

鯖読み失礼

 

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