眞鍋かをり・コラム・つぶやき

2017年5月11日 (木)

何やっても美人は美人の眞鍋さん

 

おやおや眞鍋かをりさん、ブログを連続更新してるぞ。

http://blog.livedoor.jp/kaworimanabe/

何なにアクアパークの年間パスポートを更新に行ったら

ぼさぼさ頭にノーメイクなのに写真撮られたって?

 

まぁほんとのパスポートじゃないんだから空港で

「お前誰?」とか言われて止められるこたぁないだろう。

いや、そーゆー問題じゃないか・・・

 

でもしかし、ぼさぼさノーメイクだって美人は美人だ。

当方の周りにも約2名そういうのがいる。

アクアパークに入場できなくなる訳でもなさそうだし

それはそれでいいではないか。

 

それより愛(まな)ベイビー、魚は好きだけど動物は苦手なのか。

眞鍋犬うめはどうしているのだろう?

仲良くできなくて追い出されたとか?

気になるところだ。

 

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2017年5月 8日 (月)

子育ての役割分担もそれぞれですわと眞鍋さんのサンカクなきもち

 

なぁるほど、眞鍋かをりさんは家事と育児は

自分のテリトリーにしておきたいタイプなのか。

てのは本日更新された「眞鍋かをりのサンカクなきもち」

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=10369&page=1

 

実は当方の知人にもいるのだ。

朝3時に起き(!)、朝食、子供の弁当に

夕食の下準備まで済ませ、一服してから朝食。

下の子(二児の母)を保育園まで送り届けると

夕方までバリバリ働いて

子供のお迎えに自転車を走らせる(速い!)

 

オッサンは手伝わへんのかいと尋ねると

違うっ!自分でやらなければ気が済まないのだっ!

嘘とは思えない確信に満ちた表情である。

 

かと思えば夫が育児も家事も

家の中のことには一切関心を持たないので

「こりゃだめだ」と、とっとと見切りをつけ、

36歳にしてバツイチを選択した母親もいる。

この母親も凄まじいばかりの働き者で

じっとしているところを見たことがなく、

その動きのあまりの素早さから

「忍者ではないか?」と噂されていたりする。

 

かと思えばオッサンがあまりにも子育てに情熱を注ぐあまり

育児方針を巡って母親と論争が絶えないとこもある。

「どうしたらいいんでしょうかねぇ」って、

ワシに訊かれても知らんがな。

取り敢えず、

溜め込まずにその都度言いたいことは言った方がいい

とだけ言っておいた。

まぁ少なくとも全くの間違いではないだろう。

 

てな感じでどれが正解なのかなんて当方にもとんと分からん。

眞鍋さんが言う通り、各家庭で正解を探すしかなかろう。

勿論、選択肢を広げるには眞鍋さんが言う如く

育休が額面通り保障された社会環境づくりが必要な訳だけどね。

 

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2017年4月 6日 (木)

乳離れしたのか愛(まな)ベイビー

 

なかなか母乳から卒業しないと言ってた

眞鍋かをりさんの愛(まな)ベイビー、

遂に乳離れしたのだろうか。

もうすぐベイビーじゃなくなるのだし

それくらい頑張らなくちゃね。

 

てのも、今週の「ビビット」眞鍋さん、

木金と二日出演するのかなぁなんて

ぼんやり思っていたら今日は出演してなかった

ってとこで、あぁ4月の改編なんだとようやく気付いた次第。

でもそうなると金曜眞鍋さん、

朝が終わると夕方は大阪でお仕事ってことになる。

 

夕方の大阪だけだったらね、

杉崎美香りん姐さんもやってることだしってなるけど

朝夕となると・・・せめて乳離れしてくれてないと

ちと大変そう。

ミカリンルドルフみたいに

厩舎でおとなしくしていてくれたら問題ないのだけど・・・

ちなみにミカリンルドルフ、一部に人間ではないか

との情報もあるが真偽のほどは定かではない(なんでやねん!)

 

ダブルキャストみたいな表示なので

明日の「ビビット」に眞鍋さんが出演してるかどうかは

視てみないと分からない。

あいにく当方、金曜日は終日、正看護師になった

巫女さんの世話にならなくてはならないのだが、

朝と夕方、少なくとも視聴することはできる。

 

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2017年4月 1日 (土)

眞鍋さんに美香りん姐さんにと多忙予感の明日

 

よよっと言ってる間に早くも明日に迫った

眞鍋かをりさんパーソナリティーのFM新番組。

顔本で眞鍋さんも案内してる。

https://www.facebook.com/kaworimanabe.official?fref=photo

さぁて河内音頭でもリクエストするか

なんてアホなこと言ってる場合ではない。

RADIKOでしか聞けないし大人しくしておこう。

(そういえばFMチューナーを前の家に置いてきてしまったな)

 

病人てのは時間があるようでなく、

あっても使えなかったりで何かとじれったい。

気にはなってるのにできてないこと多々。

高熱を発したせいで「和風総本家」の眞鍋さんも

かれこれ9日も経ってしまったけど

記録は残しておきたい。

 

眞鍋さん、自分が出演した番組のOA、

かつては視てなかったし録画も録ってなかっただろうし

今はどうか知らないけど、念の為の保険。

勿論、愛(まな)ベイビーの為のね。

まなベイビーが物心つく頃まで続けられる可能性は低いけど

ま、ないよりええがな。

 

てなことで、夜がなかったのでちょっくら夕方まで離脱しよ

明日は杉崎美香りん姐さんも「競馬BEAT」に復帰するし

忙しいぞ

 

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2017年3月29日 (水)

まぁるいようでサンカクな眞鍋さんの気持ち

 

な、なんだって!眞鍋かをりさん、この冬四回も風邪ひいたのか

胃痛と嘔吐で水が飲めずって・・・胃弱だからなぁ。

ちなみに当方も急性肺炎で臥せっていた。

この病気では避けられない合併症で初めてではない。

多分、死ぬ時もこれだろう。

 

それはともかく、眞鍋さんの「サンカクなきもち」は

実は幼児教育に熱心でしたの巻。

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=10190&page=4

子供の教育が人生の目標になってしまったら、

子供のプレッシャーになるのではないか・・・

 

たまに英才教育の成功例があるから

ほんだらウチの子もいけるやろってなるんだろうなぁ・・・

イチローの父がイチローに施したような練習をさせたら

みんなイチローみたいになるのかって言ったらそうじゃないし。

3歳でピアノ、5歳で作曲を始めたモーツァルトだって、

次から次へと泉のように音楽が湧いてくる

ってのは教育以前の問題だろう。

 

野球やらんかい音楽やらんかい

せめて物理の法則発見せんかい(まさか)

って親の希望を押し付けるのではなく、遊びの中で

いろんなものを見せたり新しい場所に連れていったりと

刺激を与えるにとどめているという眞鍋さん。

間違ってないと思う。

3歳くらいになったら何かに強い関心を示すやもしれぬ。

 

親の心子知らずというが親になって親心を理解した眞鍋さん。

でも、我が子には人前に出る仕事はやって欲しくないと・・・

それはどーだろ。

眞鍋さんの子でしょ?

気付いたらスカウトされてるかもしれないよ。

 

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2017年3月26日 (日)

眞鍋さんの再開宣言

 

ヤヤッと眞鍋かをりさんのブログ再開宣言

http://blog.livedoor.jp/kaworimanabe/archives/55597828.html

再開って改めて言われると、そういえば

長いこと更新なかったかなぁという感じ。

事情は分かってるしね。

 

目下の悩みは母親業とお仕事とのベクトルの違いだとか。

そりゃあアレですわ眞鍋さん・・・たって

オッサンに分かる訳ない。

けど、そーいえば食材を切ったら

全部細かく切っちまう人いるな。

ちなみに子供は3歳になったばかり。

 

とはいえ、

2歳から4歳までの子を持つ母親は周囲に数人いるけど、

そんなこと考えたことないって答えそうな気がする。

考えたことないというよりそんな余裕はないって感じか

・・・まぁ朝になったら試しに訊いてみようか。

 

取り敢えず眞鍋さんには

「おかえりなさい」と言っておこう。

 

 

 

そうそう、前記事に書いた谷氏の件、岩上安身さんによると

経産省は南米には配転されていないと解答したそうだ。

どうも左遷の噂があっという間に肥大化したらしい。

 

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2017年3月18日 (土)

眞鍋さん、大阪でもコメンテーター・・・なのだが・・・

 

ふむ、眞鍋かをりさん、4月7日から

テレビ大阪「金曜報道スペシャル」に

コメンテーターとして出演とな。

 

普通なら大喜びするところだけど、

長谷川某番組の後番組ってのがなぁ・・・。

社会的弱者を愚弄し、

差別と抑圧こそ「本音」とする邪悪な暗黒思想を流布。

そのくせ、自分が不利になると

法律だの人権だの(人権嫌いなんだろ?)

と言い出す卑怯な輩の一味ではないか。

事実と道理に基づくまともな報道番組つくる気あんのか?

「これまでは作り手の思い入れが強過ぎた」って、

「思い入れ」じゃなくてイデオロギーだろう。

 

ファシストが歴史の最終勝者となることは決してないので

一時の隆盛で図に乗った連中に利用されてはたまらん。

等々、不安材料はあるものの、とにかく注視していこう。

 

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2017年2月25日 (土)

まぁるくても限度があるよと眞鍋さんのサンカクなきもち

 

さてっと、眞鍋かをりさんの連載「サンカクなきもち」

今回は「公共の場での授乳はマナー違反ではない」の巻。

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=10007&page=1

そう言われて思い返してみたのだが・・・これはイカン。

そーゆー場面を目撃した記憶がない。

全くない訳ではないが、あまりに遠い過去のことで、

それが公共の場だったか親戚の家の中だったか定かでない。

 

てなことで手近な母親たちに尋ねてみると、

皆さん「あるよ」と答えるのだが、

三児の母(一番下は4歳)の

「子供にうるさい人もいるしね」

て一言にははんと思った。

 

当方も自分だってまだガキだった中学生時分から

「ガキうるせー」派だった。  

とはいえ、子供が静か過ぎると変だし不安にもなる。

そもそも自分だって十分うるさいガキだった訳で、

映画館の前の席に座ってたお兄さんに

「静かにせーよ」とすごまれた、否、注意された時は

「やっぱり」「そろそろ来ると思ってた」

なんて思ったもんだ。

 

今、献身的に看護してくれている

21歳の巫女ナースが小さい頃

「ガキうるせー」とかわめいて張り倒してでもいたら、

申し訳なくて頭が上がらないではないか。

社会の明日を担うのは子供たち

なんてことは分かり切ったことなので

「ガキうるせー」ではなく「静かにせーよ」

にとどめておいた方がいい。

 

だが、そもそも「ガキうるせー」の「ガキ」に赤ん坊は含まれない

・・・はずだ。泣くのが赤ちゃんの仕事だし。

泣いてる赤ん坊を放ったらかしにしている母親の方が問題。

「オッパイあげたら?」と注意した方がいいだろう。

でも、それではと授乳したらしたで

「マナー違反だ」なんて言われたら

どないせぇっちゅうねん!

ってことになろう。

 

目のやり場に困ることより子供の成長の方が圧倒的に大事だ。

「授乳する権利を主張して」

スクランブル交差点の真ん中で座り込み授乳

なんてとこまで母親が追い込まれる社会に未来はないしね。

 

ところで眞鍋さん、先月生まれたばっかの

犬山紙子はんの子にも会いに行ったそうな。

すぐケンカ腰になって絡みにくい紙子はんだけど、

少しはまぁるくなるのかな?

生まれたばっかに比べれば当然のように

すっかり大きくなった様子の愛(まな)ベイビー。

乳離れしたらきっと眞鍋さんの衣装も変わるはず。

括目しよう

(いや、せんでええがな)。

 

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2017年1月28日 (土)

「こらぁクソガキ!」も愛を込めて

 

オオッ!そうかそうか

眞鍋かをりさんとこの愛(まな)ベイビーはよく喋るのか。

いるよなぁ、そーゆー子。

てlことでの「サンカクなきもち」

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=9823&page=1

 

よく喋る子って、

言語中枢が発達しているせいか、女の子に多い気がする。

当家出入りの無敵母の子も

一歳過ぎた頃から喋りっぱなしだった。

二歳になったらいよいよ言語明瞭になり、

電車を見たら「お、電車」。

「急行やから次は淡路まで止まらんね」

とまでは言わなかったけど。

(その都度スマホ動画で見せてもらったもの)

 

考えてみりゃまなベイビーも

なんだかんだ言ってるうちにすぐ二歳。

二歳になったらもうベイビーではなくなるので

「マナベ」と言われなくても学んでしまうのだろう。

 

べビーカーで人混みに繰り出す気にはならない

というのも車椅子の当方にはよく分かる。

人の心がどうこう言う以前に

自転車専用レーンみたいなのがある訳でもなく、

そもそもそのような環境にない。

人混みの中を自転車で爆走するのが危ないのと一緒だ。

梅田まで眞鍋さんに会いに行ったのがギリギリ限界かなぁ。

あれだって親切な人が

事前に下見をしてくれたから行けたのだけどね。

 

でも、子供に不寛容だと思われたくなかったから

ガキがうるさくても顔に出さなかった

っていうのは正しいと思う。

「子は宝」の良識は大前提。

それでもうるさいものはうるさいのであって、

「こら、親は何しとんねん」的な意味で

「じゃかぁしぃんじゃクソガキ!」

てのはまぁギリ許されるとして、

ただ傲慢なだけの「うるさい」はやっぱダメでしょう。

 

当方も「ガキうるせー」の口だったのだが、

いつの間にか変わってしまった。

近所のガ・・・お子様が当家の敷地まで入り込んで騒いでも

「活気があっていーではないか」と

賑やかなのを楽しむようになった。

ちょっと前なら「出ていけクソガキ」とわめいていただろうに。

 

ところが三人兄妹の末妹がよく泣いている。

耳を澄ましてみるとどうも兄が意地悪をしているらしい。

あまり毎日泣いているので遂に

「お兄ちゃんが妹泣かしたらあかんやろ」と注意したら

あらなんと、それ以来兄ちゃんが滅法優しくなった。

たまに妹が泣いているが兄は優しくなだめている。

そしたらなんと、泣き虫の妹が当方に優しくなった。

優しさは伝搬するものらしい。

 

なんで自分が変わったのかは分からない。

眞鍋さんみたいに我が子を産んだ訳じゃなし。

ただ強いて言うなら、自分も

人に助けてもらわなければ生きていけない存在だ

と思い知ったからかもしれない。

人は誰しも一人では生きてゆけないが、

五体満足で元気なうちは実感が持てないしね。

 

でもまぁ眞鍋さんのサンカクなきもち、

ますますまぁるくなってきたみたいだね。

 

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2016年12月31日 (土)

大晦日ってことで

 

さて大晦日である。

今年の眞鍋かをりさんといえば第一に子育て。

その中身は眞鍋さん自身が

連載「サンカクなきもち」で詳しく書いている。

http://dual.nikkei.co.jp/list.aspx?rid=8000

 

第三者の当方としては、

最初の一カ月は意識朦朧、フラフラだったというに、

TVの眞鍋さんが変わらず明るく美しかったことが嬉しかった。

 

052

 

この後、さらに綺麗になっていくんだけどね。

 

杉崎美香りん姐さんも四分の三が出産と子育て。

お仕事への本格復帰は四月頃と思われるので

その様子はブログでしか分からないけど

まずまず順調なようで何よりだ。

 

巫女さんには暗雲が漂っている。

どうも婚約者の男、とんでもないっぽい。

人の人権を認められない人間は、

それがエスカレートすると犯罪者に一直線

という意味で潜在的犯罪者である。

 

婚約者の男、SNSを止めさせたり、

仕事関係のものも含め

男名前のメルアドを消去させたりしている。

近代的自我に覚醒しておらず、

民主的人格形成ができていない。 

善意と良識ではなく邪悪な暗黒面を見せているのも不気味だ。

 

とはいえ、現状では

第三者がとやかく言う段階ではないので見守るしかない。

 

てなことで気がかりなこともあるけれど

皆さん、来年も幸多かれと祈るとしよう

除夜の鐘を聞きながら

 

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