眞鍋かをり・コラム・つぶやき

2022年1月23日 (日)

うめよ歩け何処までも

 

さぁもう一カ月以上経ってしまったが

どうしても書きたかった「明日をまもるナビ」

なんせ尾骶骨部分に腫物ができて体を起こすと激痛が走る。

かといって計測不能の握力ではスマホも持てない。

でもこれ以上先送りにはできまへん。

 

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眞鍋かをりさんもこの笑顔。

番組テーマは「ペットと災害」だったのだけど

眞鍋さんのペットといえば、そう柴犬のうめだ。

 

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オオッ元気そうではないか。

眞鍋さんからうめの話題が出なくなって久しく、

実はず~っと気になっていたのだ。

 

「もう13歳のお婆ちゃんなんですけど」と眞鍋さん。

平仮名の「うめ」にしたのはカタカナだとお婆ちゃんみたいだから

って理由だったと思うけど、今は平仮名のお婆ちゃん。

 

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一歳の頃はこんなだったのにね。

豆芝のはずがすっかりデカくなって

もう13歳かぁ・・・。

 

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これからも眞鍋さんと一緒に走って・・・は無理かもだけど

眞鍋さんも今は子連れ。前みたいにやたらと走ったりしないさ。

共に歩いたらいい。

当方は歩くどころか立ち上がることも出来ないけど

うめが歩いてくれたらいい。

 

ちなみに当方のTwitterアイコンも梅の花。

もうつぼみが出始めているよ。

  

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2021年12月 6日 (月)

急いで見ないと眞鍋さんのシンポ画像

  

日経ウーマノミクスプロジェクトの

シンポジウムに参加した眞鍋かをりさん。

その様子も見られるのだが

https://www.youtube.com/watch?v=vuMHdsdgjhc

え、12日まで?

こりゃいかんということで取り敢えずリンク。

  

眞鍋さんが参加しているキャンペーン

「さがそう私の休み休み」(花王)の一環だ。

  

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2021年11月24日 (水)

不覚!知らなかった眞鍋さん

  

いやぬかった。

TLに眞鍋かをりさんのtweetを見なくなって大分経つけど

と確認したら、ありゃりゃ、

あれやこれやtweetしたはるやおまへんか。

 

どーゆーことだ。

勝手にフォローが外れた(たまにあるらしい)でもなく

TLがコロナ情報優先に勝手に変わっているからか

とにかく不覚を取ったのである。

鬼の仕業に違いない。

 

てことで「鬼滅の刃」をテーマにした「99人の壁」での活躍を受け

眞鍋さんのインタビュー記事も出ていた。

今さらだけドリンク↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d3c3da7562e31751d71118d1b2986fd1d5946a1

 

「自分だけが正しいと思うな」と愛娘の教育にも

「鬼滅の刃」が役に立っているらしい。

当方の知人の三歳の子も

ビニールの刀を持って「全集中!」とかやってるしね。

  

知人といえば「99人」で知り合った

99人の一人と原画展にも行ったとか。

眞鍋さんとお友達になってしまった幸運な人もいるんだね。

まぁ眞鍋さんは「壁」を作る人じゃないけど。

 

取り敢えず今後は油断しないよう要注意である。

  

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2021年11月21日 (日)

終活に全集中?

  

当ブログもいよいよ終活ブログになってきた。

上体を起こした姿勢を維持するのが難しくなってきて

ブログ更新に数日を要したり。

なので競馬記事を書くのも難しくなってしまった。

日曜のレースについて水曜木曜に書いてもパッとしないし。

 

でも記録という意味ではSNSよりブログ。

生きた証として続けてゆきたい。

勿論、人生の終わりに喜びと彩を与えてくれた

眞鍋かをりさんが最重要テーマであることに変わりはない。

 

そう言えばあちこちのママさんたちから

「鬼滅の刃」クイズでの眞鍋さんの活躍について話しかけられる。

鬼滅のママさんは眞鍋さんだけではないようだ。

だが、鬼滅のオッサンには出会わない。

当方も時代背景とかさっぱり分からないし・・・

まぁええわ、全集中!

  

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2020年12月23日 (水)

眞鍋アートと散る花と

  

子育てにも余裕が生まれたか、

眞鍋かをりさんがまた新しいことを始めた。

https://twitter.com/KaworiM0531

落葉アートだそうだけど

 

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上手過ぎないか。

何か種明かしがあるのかないのか詮索はやめて

眞鍋さん、これまでも色々やってる。

  

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ネイルアートのデザインとかもやってたけど

当方的に忘れ難いのはやはりこれ。

 

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眞鍋さんから頂いたブリザーブドフラワー。

これ自体は眞鍋さんのお手製ではないけど、

その後、自分でも作り始めたとか。

 

このブリザーブドフラワー、実に七年間も輝きを放っていた。

五年前に引っ越しをした時も持ってゆこうとしたのだが、

持ち上げると花弁がはらはらと崩れてしまった。

今までありがとう。

 

当方も今は一歩も歩けないどころか腕も満足に上がらない。

散り時も近い。

このブログも終活ブログになりそうだ。

  

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2019年11月16日 (土)

意地があるぞ

 

さて嘘みたいな話だがケツが痛くて体を起こすことができない。

重要である。

重力を利用しなければキーボードが打てない。

スマホを宙に浮かせて操作、なんてのは

5kg以上の握力がある人の話だ。

 

でも、眞鍋ブルーのドレスを着た眞鍋かをりさんんは癒される。

DIMEトレンド大賞でプレゼンターとして登場した眞鍋さんだ。

https://mdpr.jp/photo/detail/7221873

詳細は記事参照だが、画像が凄く多いのが嬉しいぜ。

 

てなことで短くても何とか更新。

  

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2019年11月10日 (日)

思い返せば何やかや

  

ありゃま二週続けて競馬BEATはお休み。

その間に杉崎美香りん姐さんは〇〇回目の誕生日を迎え・・・

ということは

眞鍋かをりさんの眞鍋いびー・・・じゃなくて愛ベイビーも早4歳。

凄いスピードだな。

うかうかしてると再来年には成人式、な訳ない。

 

この4年間で当方の知人も4人が出産。

二人目三人目に初産と色々ありつつ良かったのだが

今年に入って残念なこと一度。

でも母体が無事だったのは何より。

三人目だが慣れが通じない命がけの仕事である。

  

眞鍋さんちのうめも元気らしい。

豆芝のつもりが巨大化してしまったうめだがもう10歳か。

まぁ当方よりは長生きするだろう。

  

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2019年8月26日 (月)

6秒待てない人もいる放っとけな話

  

眞鍋かをりさんが実践している子供を叱らない6秒ルール。

子供を叩いたことがないと豪語する母親はやっているのか

以前から気になっていたので本人に質してみた。

 

「6秒ルール知ってる?」

「何それ」

「子どもを怒鳴りたくなった時に・・・」

「6秒待つって?そんなん待てるかいな」

「え?怒ったことない言うてたやん」

「手を上げたことはないよ」

「その必要もないと」

「そうそう、声デカいし・・・放っとけ」

 

とまぁそういうことだったようだ。

1m以内の距離で会話すると

耳にかなりの音圧を感じる声量なので

子供たちも圧倒されてしまうのだろう

(眞鍋さんより一つ年下だが二児の母)。

 

だが、少なくとも子を張り倒したり窓の外に投げ飛ばしたり

花火と一緒に打ち上げたりはしたことないようだ。

 

他方、母親の振りをする不届きな奴もいる。

 

「電車で席譲られたんですよ」

「で、どうしたん?」

「座った」

「なんでやねん!」

「だって『違う』って言いたくなかったし」

「ほんで妊婦の振りしたんかい」

「そうそう、お腹さすったりして」

「重量は変わらへんわな」

「まぁ二人分くらいは・・・放っとけ」

 

新婚なのだが本気で妊娠したらどうなるのか、

歩行可能であることを祈ろう。

  

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2019年4月15日 (月)

心配な眞鍋さん

     

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「二代目 和風総本家」の眞鍋かをりさん

なのだが

眞鍋さんが心配で呑気に楽し気な記事を書く気になれない。

「アラフォーになると軽傷でも不安」

なんてハッシュタグではちょっとおどけていたけど

大丈夫だろうか?

あのtweet以来、沈黙してるし

Facebookも開いた形跡がない。

  

こっちの不安も募る一方なので

何かアナウンスが欲しいね。

  

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2019年1月 6日 (日)

遅ればせながら年明け神事

 

ふと我に返ったら新年も6日になってしまった。

これはイカンという事で

まずは新年の厄払い神事を

 

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眞鍋かをりさん、初もうでで引いたおみくじが

パッとしないものだったようだが

これで大丈夫。

 

大阪では希少な湯立神楽。

この湯のしずくがかかれば無病息災間違いなし。

眞鍋さんにもきっと届いたであろう、ふっふっふ…

 

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奉納しているのは勿論、ミコリンナース。

大阪でこれができる巫女は何人いるのか…

多くても10数人ではあるまいか。

そもそも巫女が常駐する神社は8社しかないというし

ミコリンの様なフリーランスも就職等により

1~2年で引退してしまうことが多い。

 

ミコリンも正看護師という職がなければ

ここまで来れなかったかも。

それも天才ナースだし。

 

「風邪がなかなか治らないんですよ」

「へ?それやったら無病息災にならんがな」

「いや、去年の風邪なんで・・・」

「さよか、ほな大丈夫…いやちゃうがな」

 

まぁ眞鍋さんもミコリンも

良き年になることを祈願しておこう。

 

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