ドラマ「ロト6で・・・」

2008年9月 6日 (土)

昇華された真心眞鍋流~「ロト6・・」最終回

笑ったり、怒ったり、ドジッたり、心配したり、走ったり ・ ・ ・ 

「ロト6で3億2千万円当てた男」最終回の眞鍋さん、         喜怒哀楽めまぐるしい演技だった。

でも、自然。

別に、今までの演技が不自然だった訳では全然ないのに、

何故かそう感じた。

 

思い出したのは「メガスポ」の眞鍋さん。

表情にも言葉にも、心のこもった眞鍋キャスター。

眞鍋さん演じる真弓先生と共通するものがある。

もしかすると、内面から構築する眞鍋さんの心の演技、

他のお仕事とも共通する                          一つのスタイルとして完成されたのかもしれない。

 

だとしたら、これは大きな成果だ。

 

思えば、無防備なほどに開放的で素直なキャラクターは、

眞鍋さんの根っからの持ち味。

決して背伸びしない眞鍋さんが、                     ありのままの自分を真弓先生にぶつけてゆく中で、

キャラクターをアートにまで高めたのではないだろうか?

 

しかも、

真由美先生と眞鍋さんには似た部分もたくさんあったけど、

眞鍋さんではない。

機敏で賢く、頭も舌も回転が速い眞鍋さんとはむしろ対照的。

つまり、

自分のキャラクターそのままに演じたのではなく、

キャラクターを役作りに生かしたのだ。

素直に、感じるままに ・ ・ ・ 

声や動きは全く別人のままなのに、

いつしか眞鍋さんと真弓先生が同化していったのもその為だろう。

 

演技にも生かされた真心眞鍋流。

眞鍋さんの「これから」にとって、大きな財産になる事は間違いない。

 

 

本編の方は、みんながいい人になって、心温まる最終回となった。

甘い?

それでいいのだ。

ドン臭くても、人が好すぎるくらい真面目に誠実に生きてきたからこそ、困った時に助けてくれる人が現れる。

真弓先生が駆けつけるところまでは想像ついたけど、

そこから先は想像つかなかったから、十分、楽しめた。

返してもらうべき金は返してもらえたのだから、荒唐無稽とばかりは言えない。

現実的な帳尻もちゃんと合わせている。

佳作だったのではないだろうか。

 

 

眞鍋さんが夕方にブログを更新していたけど(「コラボ」)、

「ロト6」の最終回があるので、トラバはそれからにした。

「ロト6」関連記事はトラバすると勝手に決めているので。

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2008年9月 5日 (金)

安心して背中を叩けるのは?~「ロト6・・」も今日が最終回

「ロト6・・」のホームページで面白い写真を見つけたので拝借。   08_830_28月31日が「同僚」さくらさんの誕生日と言う事で、盛り上がっているところ。

後ろで「ウォーッ!」と雄叫び(?)を上げているのが眞鍋さん。

しっとり真弓先生からオモシロ眞鍋さんに、

しっかり戻っているのがオモシロい。

 

眞鍋さんちのうめチャンは、昔、実家で飼っていた柴犬が「ももこ」だったので、

「ももときたらうめ」でうめチャン。

「うめと来たらさくら」と続きそうだが、

実際に、さくらさんの「さくら」は、事務所の社長の飼い犬の名前。

さくらさんは、犬と言うより不二家のペコちゃんだけど。

 

そのペコちゃんも、これで確か25歳。

全国区のテレビで初めて見たのは21歳の時だったと記憶しているけど ・ ・ ・ 

光陰矢のごとし。

早いものである。

でも、眞鍋さんの27歳は、

「え?まだそんなもん?」と、思ってしまう。

 

眞鍋さんより若くデビューした人はたくさんいるけれど、

仲間由紀恵さんの様に、売れるまでに時間がかかった人も少なくない。

眞鍋さんは、学生時代からコンスタントに出続けているから、

逆に、もっと歳食っててもおかしくない気がする。

 

父親目線で見ると、どちらも心配には違いないが、

「大人の眞鍋さん」は、とてもしっかりしているので、

「思う存分やってこい!」と、

安心して背中を叩ける。

 

「ロト6」も今日が最終回。

撮影は、もう終わっているはずだから

「思う存分やってこい!」とは言えないけれど、

きっと、完全燃焼の演技が見られるはず。

 

今夜の放送に期待しつつ、

眞鍋さんの更なる活躍に、

思いっきり背中を押しておこう。

 

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2008年8月30日 (土)

眞鍋さんは可憐な花のように~ドラマ「ロト6第9回」

道端の小さな花の様に楚々とした風情を醸し出してきた

眞鍋さんの真弓先生。

クライマックスの激動にあおられて、

華やかに、そして不安げに揺れていた。

 

真弓先生と一つになってしまった眞鍋さん。

眞鍋さんならではの仕草、表情があちこちにちらほら。

真横ではなく、斜め後ろにちょこっと首をかしげる笑顔は、

少し照れ気味の時の仕草。

でも、真弓先生の場合は、こぼれんばかりの優しさの表れ。

サッシ戸越しの挨拶からブランコのシーンまでで、

合わせて4回も見られた。

そして最後は、目が三日月形に変わって癒しの微笑。

立花でなくても ・ ・ ・ 心がなごむ。

 

しかし、息子・健太の表情から、

最初に不安を感じ取ったのも真弓先生。

そして、社長デスクの周りから解散してゆく一同の中で、

ひとりだけ動かなかったのも真弓先生。

私心のない献身愛 ・ ・ ・ これまた眞鍋さんそのものだ。

  

一過性の流行に浮かれる立花は、失敗するワンマン経営者の典型。

流行りものはやがて廃れるもの。

分岐点を見極めて、在庫管理を慎重に、滞貨を抱え込まないよう  注意しなければならないというのに ・ ・ ・ 

忠告を聞かないのでは、解任されても仕方なし。

 

寂しい女、綾乃(小沢真珠さん)は、かまって欲しさに         嫌がらせばかり。

とうとう、立花は警察に逮捕されてしまう。

まぁ、例によって、綾乃が態度を翻して釈放されるのだけど、

それは次回。

 

眞鍋さんらしさが随所に出た第9回放送。

壊してしまった鉄道模型を立花に直してもらい

「よかったぁ~。大丈夫ですね」

あの早い表情変化は真弓先生と言うより眞鍋さんか ・ ・ ・ 

と、思ったけど、声は真弓先生のままだった。

やっぱり、一つになってる。

喫茶店で立花と見つめ合う晴れやかな笑顔は

可憐!

とてもとても美しかった。

 

 

なかなか書くスペースがないけど、

佐藤めぐみさんと、さくらさん、いい味出してます。

 

最終回では、

借金地獄に陥った立花が最後の勝負に打って出るとか。

どうなるのか、真弓先生と立花 !?

 

 

*30分を要してやっとトラバが入ったと思ったら、見た事もないけったいな入り方をしている。やはり、このシステムはおかしい。

 

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2008年8月28日 (木)

実在する人しない人

昨日の事だが、「ロト6で3億2千万円当てた男」の原作者がインタビューを受けていた。

株で2億円ほど損をしたとか。

周囲の態度はどう変わったのだろう?

 

予告編では、眞鍋さん演じる真弓先生が、

似たような話を紙芝居でガキ ・ ・ ・ 園児たちにしていたが

金がなくなっても態度が変わらないのは真弓先生だけだろう。

 

だが、真弓先生は実在しないようである。

綾乃に似たたかり女はいるらしいが。

一番実在していて欲しい人が実在しない。

それが現実らしい。

 

幸いな事が一つ。

真弓先生はいなくても、

眞鍋かをりさんは、確かに実在する。

私的には、それで十分である。

 

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2008年8月23日 (土)

沈まぬ太陽

眞鍋さんのドラマの収録はもう終わったのだろうか?

ご苦労様 ・ ・ ・ は、まだ早過ぎるか。

オリンピックと時期が重なる、「よりによって」と言いたくなる様な大変なスケジュールだったと思うけど、

敢えて挑戦しただけの成果は十分にあったのでは?

 

女優・眞鍋さんは、

「 ・ ・ だったらいいな」と、勝手に夢想していた通り、と言うか、

それ以上の芝居を見せてくれた。

癒しの笑顔やユーモアのセンスも盛り込んだ内面から溢れる演技は眞鍋さんならではの表現もふんだんに盛り込まれていて、

眞鍋ワールド。

この個性は貴重だし、存在感を見せる事が出来た。

 

オリンピックのメダル予想は、                       なかなか当たらないので最初から放棄したが、

眞鍋さんに関する予想は、相変わらずよく当たる。

厭な予感とかは感じたくないので、霊感ではないと信じたい。

 

お仕事の幅をまた一つ広げた眞鍋さん。

今後の展開はまだ予想つかないけど、

きっと頑張ってくれる。

沈まない太陽のように。

 

静かに ・ ・ ではなく、大騒ぎしながら見守る事にしよう。

 

早速だけど、今日の「メガスポ」の眞鍋さん、

どんな衣装で魅せてくれるのかな?

 

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あふれ出る眞鍋さんの豊かさ~ドラマ「ロト6で・・・」

フラレてしまった眞鍋さん(真弓先生)。立花(反町隆史さん)も、悪役・綾乃(小沢真珠さん)の策略に引っかかって、心ならずも ・ ・ ・ ではあったが。

オマケに、綾乃に頭から水をかけられたりして、

踏んだり蹴ったり。

だが、「いくら持ってるの?」と聞かれて、

本気で持っていた3千3百円ぽっちを出してしまうからだ。

 

裏表なく、誠実な真弓先生。

恋のリングにノーガードで立っている。

やっぱり、ど~しても、眞鍋かをりさん本人とダブッて見えてしまう。

こんな人を傷つけてはいけない。

09_3

眞鍋さんの演技も とても繊細だ。

抑制された中に、

真弓の心のひだを

細やかに描き出してゆく。

 

眞鍋さんの豊かな表情は、

抑えても抑えきれない形であふれ出てくるのだ。

眞鍋さんも、真弓先生と一つになっている。

 

さて、立花の母(加賀まりこさん)と綾乃には、表向きは強そうだが、心の寂しい女 ・ ・ ・ と言う共通項が与えられていた様だ。

だが、綾乃に母の愛はない。

この辺の事は、8月5日のブログにも書いたので、省略。

同情はするけれど、関わっていたらろくな事にはならない。

真珠さんには、最後まで悪役に徹してもらおう。

こういう芝居をやらせると、この人、ホント、上手いから。

 

真弓先生の勧めもあって、ブログ本を出版。鉄道模型の会社を興す立花だが、そこに何かが起こる。

以下、次回。

 

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2008年8月16日 (土)

魅せてくれました眞鍋さん~ドラマ「ロト6で・・・」

眞鍋さん演じる真弓先生、抑えた演技と見せて、「眞鍋ワールド」からあらん限りの武器、兵器を繰り出して魅了してくれた。

 

綾乃(小沢真珠さん)の密告を知った真弓先生、結果的に立花を裏切った後ろめたさも手伝ってか、自ら望んで綾乃と直接対決。

憎々しげな真珠さんは、お馴染み自家薬籠中の演技。                 目がものを言う。

対する眞鍋さんは眼鏡で俯き顔。                     でも、口元がそれ以上にものを言う。

「意外と負けず嫌いなんです!」と、

メヂカラは最後のひと睨みに込めた。

いい勝負である。

 

表情豊かな眞鍋さんは、形まで変わる目の動きも多彩だけど、

口元の表情変化も特徴的。

立花(反町隆史さん)とのラストシーンでも、

「えっ?」 ・ ・ 「そうか」 ・ ・ 「よかった」 ・ ・ 「じゃあ」

 ・ ・ 心の動きが全て口元の表情変化で表現されていた。

よ~く知っているいつもの眞鍋さんと同じ。

眞鍋さんの素直な自己表現が、                     そのまま演技となって生かされたように感じる。

 

スーツ、ネクタイの趣味がやたら良くなってきた立花。

一番大切なものの為にやるべき事をやらねばと、           へたれ男が一大決心をするが ・ ・ ・ 

そのきっかけを与えたのも真弓先生。

ようやく真弓先生の存在感に気付いたか、遂に真弓を呼び出して、綾乃 vs 真弓の戦いにも決着がつくかと思われたが ・ ・ ・ 以下、次回である。

 

ただ、母の後を追う立花を見送る眞鍋さんの表情が綺麗!

写真スタジオでの表情を応用したとも言えるけど、

多分、眞鍋さんは意識していない。

「心の演技」が自然ともたらしたものではないだろうか?

  

ドラマは母の病気、おそらく不治の病で余命わずか、と言う事態で急展開しそう。

正真正銘の不治の病である私には面白くない筋書きだが、

ドラマは理屈ではない。

眞鍋さん、またしても真珠さんに凄い仕打ちを受けそうだけど

素直な「心の演技」には期待大だ。

 

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2008年8月 9日 (土)

瑞々しい眞鍋さんの演技

「ロト6で3億2千万円当てた男」第6回を見ていて、          かつて遭遇したある光景を思い出した。

あるスナックで、脂ぎった男が勝手に高級寿司の出前を大量に頼み、その場にいた客全員に「奢りだ食え」とやったのだ。

席を立ったものがいた。私もそうだ。

「お前に奢って貰う謂れはない」

残った者も同じ気持ちだったに違いない。ただ、馴染みの店に悪いので残っただけだ。

施しは要らぬのである。

 

背に腹は変えられぬ時に貸して貰えるのは有り難い。

だが、それで「こいつには負けた」と思いたくはない。

まして、自分のキャリアに自信がある場合は尚更である。

「ロト6・・・」の主人公・立花(反町隆史さん)と元妻、その兄との関係はまさにそれ。

金を使えばみんなが喜ぶと言う訳ではない。

金は欲しいが、欲しい時に欲しいだけの金が欲しいのであって、施しが欲しいのではないのだ。

勝手な話だが、心の主導権は維持したい。               自尊心はなかなかに捨てきれないのだ。

 

立花には、寿司を勝手に奢った脂男の様な傲慢さはなかったのだが ・ ・ ・ 

その真意を素直に受け止める事が出来たのは、            根が似ている真弓先生(眞鍋さん)ただ一人 ・ ・ と言う訳である。

 

その真弓先生、へたれ男・立花への共鳴を隠せない。

(ダメ男を見ると、「大丈夫、頑張って」と支えたくなると言う現実の眞鍋さんと、どうもダブッてしまうのだが ・ ・ ・ )

そんな真弓先生にとっては、                        大金の存在が、気持ちを打ち明けにくい障害となってしまった。

気持ちは揺れているが、独占欲が邪魔をする綾乃(小沢真珠さん)とは、まさに好対照である。

 

そんな真弓先生の戸惑いと押さえ切れぬ優しさを、          眞鍋さん、精一杯演じている。

とても瑞々しい、素直な演技だ。

花火大会のシーンでの浴衣姿も綺麗だった。

清楚な雰囲気の中に、眞鍋カラーの紫があしらわれていて ・ ・ ・衣装さんもなかなかやる。

 

来週は、加賀まりこさんの乱入で、とんでもない事になりそうである。

予想のつかない波乱の展開に期待!

 

 

*放送中、眞鍋さんは北京オリンピック開会式。

 だけど、あれも仕事なのだから、これは大丈夫。

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2008年8月 2日 (土)

チャレンジも堅実に

やはり、「ロト6・・・」の関連記事はトラバしておこう。

「ココだけ」読者でも見ていない人がいるだろうし、だいぶ前から金9はテレ朝の苦戦地帯でもある。

でも、眞鍋さんは、そんな事は気にかけず、               自分のキャリアを積み上げる事に専念して欲しいものだ。

 

トロ臭い真弓先生、                             活発な眞鍋さんとは正反対に見えて、                  誠実で優しいところは眞鍋さんと通じるところがある。

意外に感情移入しやすいのではないだろうか?

見ている方も、真弓先生が、                        何処かの柱の角で頭をぶつけた眞鍋さんに見えてくる。

ラストシーンの真弓先生が、コンシャスな上衣でボディーラインを強調していたせいもある。

真弓先生が、やけにカッコ良くなっていた。

あれは眞鍋さんだ。

頭をぶつけた ・ ・ ・ 

 

来週の眞鍋さんは浴衣姿。

首が細くてうなじの綺麗な眞鍋さんだから、似合うに決まっている。 襟のある服を着ると、肩のラインもなだらかに見えるし。

そうやって、眞鍋さんの武器(爪)をちらほら見せつつ、演技の羽を広げようと言う作戦 ・ ・ ・ だったら面白いのだけどね。

 

しかし、堅実な眞鍋さん。

例え、羽があっても、                             気流の激しいところ、偏西風の吹いてる空域には近づかないだろう。

「2時の方角には17秒」とか決めてたりして ・ ・ ・ らじゃあっ!

その方が安心。

風船おじさんみたいに、無謀なチャレンジで消えてしまうよりは。

 

眞鍋さん流のチャレンジに期待!!

でも、頭はぶつけないようにね。

 

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いよいよ正念場の眞鍋さん~ドラマ・「ロト6・・・」

眞鍋さんの真弓先生、綺麗でしたねぇ ・ ・ ようやく、主人公・立花悟との近似性にも、それとなく気付いてきたようだし。

そこに降って湧いた、2億7千万円持ってるぞ、の告白。

お互いの立場が入れ替わって、どうなるのだろうか?

 

「ロト6で3億2千万円当てた男」と言うより、              「2億7千万円盗られても怒らないお人好し男」の物語になってきた。

だが、被害届を出さない、偽カウンセラーと分かっている謎の男に自分から相談する、何より、持ち逃げ綾乃に怒りをあらわにしない。

こんなお人好しだから、買い物依存症女が金を返すと言う甘い設定も、むしろほっとさせるのだろう。

人の善意(?)が、ようやく垣間見えたから。

 

これで、予想通りと言うか、主役を取り巻く3人の女たちが共通のスタートラインに立った。

主役を良く知る元妻、ワルの癖にいいとこも見せた綾乃、主役と性格的にリンクした真弓先生 ・ ・ ・ 

激変して一番、面白いのは真弓先生なのだけど。眼鏡に軽い仕掛けがありそうな気もする。

 

立花氏に負けないくらいお人好しなところを見せた真弓先生、大金をちらつかされてどんな変化を見せるのか?

真弓先生、自分との葛藤なしには悪になれそうにないけど、     ホン屋はどうするつもりなのか、注目。

眞鍋さんの「心の演技」も、これからが正念場だ。

 

予告編を見ると、花火大会ロケも無事に済んだようだ。

結構、録って出しのスケジュールである。

眞鍋さんにはオリンピックとの兼ね合いが心配されるけど

いい調子で来ている。

頑張って欲しい!

 

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