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2021年10月

2021年10月30日 (土)

ロケはマスクな眞鍋さんの一撃解明

  

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おっと今度はロケの眞鍋かをりさん。

「ひと目でわかる!!」って一撃解明バラエティ

なのだが

マスクしてないのはこれだけ。後はずーっとデカマスク。

まぁ仕方ないし、

マスクしていても「ひと目でわかる!!」眞鍋さん。

 

実演販売のオッサン、自宅でも使っているのかの調査だけど

「使ってない」なんて言える訳ない。

毎朝かをりんドーターのお弁当づくりに勤しむ眞鍋さん、

三分割フライパンに注目。

玉子焼きと照り焼きチキンと両方作ろうと思ったけど

一つづつ作るとフライパン洗わないといけないし面倒だから

と照り焼きチキンは冷凍ものにしたことがあるとか。

 

これなら一度に同時に作れる!

でもフライパン振れないからスクランブルにした方が無難かも。

 

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マスクな眞鍋さん、いつもの様に手抜き無し。

この引っ張るだけでできる玉葱みじん切り器は便利そう。

まぁ当家はヘルパーさんの手間を省く為、

冷凍のみじん切りなんだけどね。

これがあったら安くつくぜ。

 

さて思いついたら早い眞鍋さん、

何かお買い上げあったかな?

 

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2021年10月28日 (木)

家族持ったら冒険は控えめに、と「カネオくん」

  

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おっと眞鍋かをりさん出演の「突撃カネオくん」に続編が。

それは北極探検のオッサン。

氷の厚さを計って地球温暖化の影響を調べている。

地球温暖化といえば先頃ノーベル賞を受賞した

愛媛出身、眞鍋博士。

眞鍋さんの遠い親戚?かどうかは知らない。

ただオッサンの調査はバイトしながらのボランティア。

金かかるなぁ・・・

 

で、眞鍋さん、最近、金がかかったことはといえば・・・

 

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「修理代」?

なんじゃそれは

 

電動で開く便座の蓋を待ち切れずに腕力でこじ開けたら

 

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どんなパワーやねん。

で、部品全交換で修理代7万円って

ワシなら手動で使うことにするな。

  

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で、ボランティア調査のオッサンが二人の子持ちと聞くと

「奥様が凄い」と眞鍋さん。

そらぁ金はかかるし子育ては大変だし

オッサンはいつ死ぬか分からないし

留守を守る方はたまったもんじゃなかろう。

 

でも、あれアレ、眞鍋さんも

 

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今興味を引かれている旅先が北センチネル島って

インド洋に浮かぶ未開の地。

 

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おまけに原始生活を送る島民は凶暴で

近付く者は問答無用で攻撃してくるのだとか。

眞鍋さんがそんなところに出かけたら家族は心配どころではない。

勿論、当方もね。

 

  

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2021年10月25日 (月)

予想外の正攻法は菊花賞、と競馬BEAT

 

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「さぁオッサン、今日は菊花賞」

「阪神での開催は42年振りですわ」

「私は生まれてへんかったわぁ」

「え?」

「オッサンは完成してたん?モアイ像として」

「まぁ無事に切り出しも終わって・・・」

「山から海岸まで移動して」

  

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「モアイ像重いから移動も大変でしょうね」

「あら横山ルリカちゃん、モアイは歩くんよ?」

「えっそうなんですか?」

「右に傾けて左を前へ、左に傾けて右をよいしょって」

「へ~そうだったんですか」

「なんの話をしとるんだ君ら」

  

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「オッサン、カメラ来てるよ」

「いやこんな難しいレースもおまへんな」

「オッサンの予想は?」

「あと一週間待ってください」

「何ゆうとんねん、一時間もせんうちに結果出るやろ」

「え、今のは姐さんの心の声?」

「レーススタートでーす」

  

てことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

波乱含みと思われた菊花賞は一方的な結果となって

予想外の予想外で逆に正攻法。

 

スタートから先頭に立ったタイトルホルダー

そのまま首位を譲らぬどころか最後の直線でさらに引き離す

アイルトン・セナかM.シューマッハかという勢いで

影をも踏まさぬ圧倒的ポールトゥウィンだ。

いや驚いた。

 

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「見事なレース運びやったねぇ」

「あれやられたらぐうの音も出ません」

「お腹減ってもぐ~ってならへんの?」

「いやそう言う話では」

「来週は天皇賞やわ」

「息つく間もおまへんな」

「一週間も息止めてたら死ぬよ?」

「あのですね」

「お楽しみにーっ」

  

 

 

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2021年10月20日 (水)

馬も気力が大事、と競馬BEAT

  

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「いやぁ~ジェラルディーナ凄かったねぇオッサン」

「西宮ステークスでっか?」

「あのラストスパート」

「確かに見事な末脚で」

「オークスの時のお母さん思い出すわぁ」

「ジェンディルドンナの娘さんでしたな」

  

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「でもメインは秋華賞でっせ、姐さん」

「ソダシの白い馬体も綺麗ねぇ」

「せやからウチの出番なんですわ」

「あら竹上アナ、一人だけ立って目立ってるねぇ」

「そらぁ綺麗といえばウチでんがな」

「姉さん、一人二役『心の声』シリーズでっか」

「図星やんねぇ?」

「それは・・・」

「ほらやっぱり」

「姐さん、暴走してまっせ」

 

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「さぁオッサンもオモロイ顔してんとレース始まるよ」

「んが」

「レーススタートでーす」

 

てことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEATは秋華賞。

落ち着き払ってもはや敵なしと見えていたソダシだが

実はやる気がなかったらしい。

ターフ入りもゲート入りも嫌がっていたし

レースが始まってもジョッキーの手がやけに早く動いた。

しかし笛吹けど踊らず、馬群に沈んでゆく。

勝ったのはオークス二着のアカイトリノムスメだった。

 

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「こんなこともあるのが競馬やね」

「何が起こるかわかりまへん」

「来週はどやろ?」

「菊花賞でんな」

「お楽しみにーっ」

  

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2021年10月18日 (月)

冒険にギャグはつきもの、と眞鍋さんの「カネオくん」

  

「突撃カネオくん」の眞鍋かをりさん。

テーマはあれこれ探検隊。

まずは古代史の謎を秘めた洞窟探検のオッサンだが

空を飛べない人間が三次元移動するのは大変だ。

暗いし。

では道に迷わないように用意するものとは?

 

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「洞窟から出るのは難しい」と真面目な顔の眞鍋さん。

でも出てきた答えは「遺書」。

ギャグかいっ。誰が読むねんっ、

と取り敢えずツッコミ。

 

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眞鍋さんだって冒険したぞ。

美女の海外一人旅。

独身時代のことだね。

ピンチになった眞鍋さんに

Twitterで懸命にアドバイスを送ったことがある。

  

日本女性は押しに弱く、金持ってると思われてるので

カモにされそうになることしばしば。

当時はそうだった。今なら中国人かな。

中国人と間違えて声をかけてくる奴、最近多いらしいし。

 

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でも当時は周回遅れのジャパニーズギャグを連呼していたそう。

古の芸人たち、彼の国では

 

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「まだ死んでない」って日本では死んどるんかい。

まぁ当たらずとも遠からずだけど。

ちなみにこれは眞鍋さんの発言ではないのであしからず。

  

 

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2021年10月17日 (日)

予定が狂って・・・

  

上げるつもりだった眞鍋さん記事が書けなくなってしもた。

といっても顔以外特に悪くなった訳ではない。

(顔が悪いのも生まれつきだが)

ヘルパーさんの都合で思わぬ時間を食ってしまった

だけなのだが・・・だけとは言えないこの身体。

 

まともに動くのは左の親指と右の指三本だけなので

ブログ更新にも時間がかかる。

文字打ちだけならまだいいけど

やっぱり眞鍋さんの笑顔は欠かせない。

その為に続けてるようなもんだ。

 

後、長時間、体を起こしていられない。

こうしてる間にもほぼ限界。

明日には何とかするぞ。

なので競馬記事は水曜か木曜にずれ込んでしまうが

御容赦願うしかおまへんわ。

  

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2021年10月11日 (月)

舐めたらあかんオッサンパワー、と競馬BEAT

 

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「さあっっ阪神競馬場に競馬が戻ってきました」

「いや~待ちわびてましたよ」

「阪神名物モアイ像とお届けするのも久しぶり」

「もう10月ですよ姐さん」

「10月といえば七五三」

「そういえば姐さん、艶やかな着物姿で」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12702814989.html

「イースター島にも七五三あるの?」

「おまへんけど日本にいるんで」

「鳥居の大きいお宮さんに行かなあかんねぇ」

「そうですわ、顔が邪魔で・・・な訳ない」

「いやぁモアイが二体並んでくぐれる鳥居、なかなかないわぁ」

 

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「ゲストの田中道子はん、神戸新聞杯で万馬券当てんてぇ」

「やりまんなぁ田中はん」

「そらもぉ今日も神予想ドンピシャでっせ」

「えと、今の発言は姐さん?田中はん?」

「ミックスやねぇ」

「新しいでんな」

 

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「今日の京都大賞典、アリストテレス一番人気やけど」

「ゲストの赤星さんはキセキに注目したはりまんな」

「ジョッキーが代わったからね」

「七歳、ええ歳でっけど」

「もっと凄いオッサン出てるやん」

「おぉマカヒキ」

「完走を祈ってレーススタートでーす」

 

ところがそれどころではなかったのである。

杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

アリストテレスがキセキに追いつくと二頭の競り合い、

と思いきや、キセキの後ろにいたオッサン、否、

マカヒキが外にグイっと進路変更、

何と二頭を僅差で破ってしまったのである。

八歳馬、五年ぶりの勝利である。

 

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「いやぁ~凄いもん観ましたな」

「オッサンパワー炸裂やね」

「見習わなあきまへん」

「顔の長さでは勝ってるもんね」

「それだけは負けられ・・・えっ」

 

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「来週は早くも秋華賞」

「白馬のソダシが来まっせ」

「お楽しみにーっ」

  

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