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2020年7月26日 (日)

「中尾家ごはん」は天下御免の向こう傷

  

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皆さんスタジオに戻ってきた「中尾家 de ごはん」

今回の客人は「あいつ来ないんじゃないか」と

中尾彬さんが毒づくのもそのはず、旧知も旧知

日活同期の高橋英樹さんだ。

 

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「若い頃のお写真を」と自分で紹介しながら

目を丸くする眞鍋かをりさん。

「カ、カッコいい・・・」

 

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しかし夫婦そろって厨房に立つ。

「仲いいんですね」

「そりゃあ刃物を持たせりゃなんでも斬りますよ」

 

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「俺も斬られたことあるよ」と中尾彬さん。

「そういや『子連れ狼』の時に斬ったなぁ」

 

だが野菜を切る包丁さばきもなかなかのもので

お手伝いしようとスタンバイしてる眞鍋さんも手持無沙汰。

何とマイ北京鍋もご持参だ。

 

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しかもそれがチタン製。

あまりの軽さに「オオッ!」と眞鍋さん。

「これならガンガンに振れますね。

 

そしてサラダにはポン酢に千鳥酢。

「ポン酢にさらに酢をかけるんですか?」

そりゃあ眞鍋さん、京都の逸品、千鳥酢でんがな。

当家も千鳥酢。先日も

「そのまま飲んでもむせないよ」と言ったら

「嘘でしょ」と一口飲むや「ホントだ!」と驚いた人がいた。

 

「酸っぱいかと思ったけどさわやか。真似しよう」と眞鍋さん。

千鳥酢を手に入れないとね。

 

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孫ができた高橋英樹さん、娘夫婦が全部やってしまうのが不満そう。

「もっと手伝いたいんじゃないですか?」と水を向けると

「そりゃもうデレデレですよ」

しかし二枚目はやっぱ二枚目でないとね

的なことを志乃さんに言われ

 

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ちょっと考えを改めたのかどうなのか

微妙な感じだったのでありました。

 

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