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2020年4月

2020年4月20日 (月)

「自粛」するしかないか

  

さてはてCOVID-19の影響で杉崎美香りん姐さんも

近畿への移動「自粛」を余儀なくされてしまった。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12590403409.html?frm_src=favoritemail

 

さて困った。

レースの結果はニュースで分かるし論評するほどの素養もなし。

まして予想屋でもない。

当方も「自粛」するしかなさそうだ。

 

あくまでも「自粛」であり「要請」に過ぎないのだから

「勝手に休んだんだし休業補償なんてしないよ」

て流れになりそう。

野党が一カ月以上前から要求していた定額一律給付に

政府もようやく舵を切ったが、それも世論あってこそ。

ヤレヤレと一休みしてたらそれだけで終わってしまうだろう。

美香りん姐さんはノーギャラになるんだろなぁ・・・。

当ブログは営利事業ではないので無関係だけどね。

 

  

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2020年4月18日 (土)

肥えてもいいのか悪いのかハイテンションミートボール

  

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ウワッっと眞鍋さん驚きの「テンションMaxできた」

LiLiCoさんは「中川家 de ごはん」のゲスト。

当然というか作る料理は故郷スェーデンのミートボール。

 

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だがまぁ早いは喋るわで嵐のようと

眞鍋さんも呆れることしばし。

 

だが家ではこうじゃない。同じテンションだと

「うるさい」と相方に言われてしまうらしい。

 

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「結構尽くすタイプなんですね」と

いいトコ引き出そうとした眞鍋さんだったのに

公称体重80㎏の相方「実は98㎏」って、

いいのかバラしちまって。

「体重が増え過ぎて『踵が痛い』って言ってる」

その内歩けなくなるぞ。

 

眞鍋さんとこも腹が出ないように気を付けてると言ってたけど

メニューを見る限りこちらはそう神経質になってないらしい。

98㎏だしね。

 

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でも夫婦独立会計なのは眞鍋さんとこと同じ。

「お互いにお互いのの収入は全然知りません」

い~んじゃないでしょうか。

お互い稼ぎがある夫婦は、だけどね。

  

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2020年4月13日 (月)

春雨を 切り裂き得たり 三勝目、と競馬BEAT

  

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「さぁオッサン、今日は桜花賞」

「雨で無観客とはいえ競馬は開催」

「他のスポーツやイベントは大変やけどねぇ」

「いや有難いことですわ」

「ところでオッサン、ここまでマスクして来てるのん?」

「勿論です」

「そんな大きいマスクあるん!?」

「え?そらまぁ」

「あ、二つしてるんや、鼻と口と別々に」

「まぁ何事も工夫・・・してませんよ!」

 

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「そういえば昔、タイガーマスクってあったねぇ」

「プロレスラーやないすか」

「ええやん。顔をすっぽり覆って安全やん」

「それはまぁ言えてまっけど」

「ピカチューマスクとかドラえもんマスクとか」

「仮装行列ですやん」

「オッサンのそれはモアイ像マスク?」

「そうですわ姐さん、これが特注の・・・いや顔でんがな」

「マスクマン 桜の下に モアイかな」

「なんでんねんそれ」

 

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「さぁ桜花賞、レシステンシアは実績どおりやけど」

「デアリングタクトはこれが三戦目」

「二番人気は期待値かねぇ・・・」

「今までの二勝が凄かったんで、これは本物かもしれんと」

「ということはオッサンも?」

「へぇ姐さん、わてもデアリングタクトだす」

「番頭はん、それ当たりやわ」

「おおきに・・・ってなんの小芝居でんねん」

 

てことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

雨中の桜花賞は馬場状態の影響が読めぬままにスタート。

道中、レシステンシアがするすると前方に進出、

先行馬と激しいつば競り合いをしていると

中段後方にいたデアリングタクトが追い上げてきた。

  

しかしさすがにこれは届くまい、と思っていたらなんのなんの

200の標識を過ぎたらさらなる猛加速、

あれよあれよという間に突き抜けてしまった。

重い馬場であれとは恐れ入ったぜ。

  

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「オッサン当たったわ、私」

「そうでっしゃろえっへん・・・え、私?いや当てたんは・・・」

「桜舞い 予感も踊る 私かな」

「自画自賛ですやん」

「風流やねぇ」

「風流か何か知りまへんけどワイは二週連続で」

「また来週ーっ!」

  

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2020年4月11日 (土)

ほーっとガッテン、喘息治療

   

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笑顔で「ガッテン!」に出演の眞鍋かをりさんだが

何と最近、え?最近?エライこっちゃがな

風邪をこじらせて急性の喘息に見舞われたんだそうな。

  

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胸のあたりで扇風機が回ってるような感じだったとか。

小児喘息ならやったはずの当方だが

ヒューゴロゴロと息をするたびに音を立てるのが煩わしかった

という記憶はあるのだが発作的な咳ってあったかな・・・

もしかしたら喘息ではなかったのかも。

とにかく今回は喘息の正しい治療法がテーマだ。

  

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まずそもそも喘息とは何がどうなることなのか?

そら気管支でしょう。肺まではいってないと思う・・・

当然のように眞鍋さん大正解。

 

ではVTRに出てきたオバハン、携帯型の吸入器を持ち歩き、

いつでもどこでもゴホンと来たら吸引していたのに

治らないどころか悪化してしまったのはなぜか。

 

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咳が出た時だけ吸うたらええもんちゃいまっせ。

飲み薬と同様、定期的に毎日服用しなはれや。

眞鍋さんのドクターはそう言い残して去っていったらしい。

てことでこれも大正解。

 

発作の時のスプレーはまた別にあるのだが

それだけ使っていてもダメということだ。

 

だがこれで終わると思うな。

我が国には世界に先駆けた偉大な発見があるのだ。

吸入器を使う時は「ほー」と発声し、

その状態でプシュッとやるべし。

そうすると舌が下がって薬が喉を通りやすくなるのだ。

 

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「ほーっ!そうですのん」

ということで眞鍋さんもガッテン!

ただし、プシュッとした後は必ずうがいを、とのことだった。

  

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2020年4月 9日 (木)

飯も美味けりゃ進行も上手い。眞鍋さんが料理番組に

  

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眞鍋かをりさん出演の料理番組が始まってしまったよ。

「千客万来!中尾家 de ごはん」

俳優、中尾彬さん、志乃さん御夫妻と

「かをりは・・・姪だっけ?」

そうでんがな彬はん、愛人とちゃいまっせ

とは言わなかったけど、実質的な進行役だ。

 

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初回ゲストはモデルの押切もえさん。

出しゃばらず引っ込み過ぎずの眞鍋さん、

こういうスタンスで盛り上げるの、相変わらず上手い。

 

押切もえさんの夫君はプロ野球選手ということで

マグロは低脂肪で不飽和脂肪酸が多く疲労回復に良い等々

次々飛び出すうんちくの数々。

 

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「どこで情報を仕入れるんですか?」と眞鍋さんが問えば

そらあんた結婚する前から仕込んでまんがな、

おぉ流石・・・て感じで

流れの中でゲストを持ち上げる。

 

だがオッサン、好き嫌いが激しいらしく、

果物、カボチャなど甘い野菜に梅干しも食わないそうな。

 

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「梅干しは疲労回復にイイんだから、我慢して食べなさいよ、

とか言わないんですか?」

しかし「それが言うことききよらんのだわオッサン」とか

眞鍋さんの地雷を踏むことはなく

隠して入れてもすぐ気付いて食わんのだそうな。

 

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夫君がいない時など眞鍋さんちのかをりんドーターは

カレー、ハンバーグ、オムライスのメリーゴーランドだそうだけど、

押切もえさんとこのオッサンは大人なのにそのどれも食べない。

どやねん。

 

まっ、眞鍋さんとこのアーティストも体型維持の為

炭水化物を摂らない等、色々制限はあるみたいだけどね。

 

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とか何とか言ってるうちに、いやぁ~お疲れ様でした。

  

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2020年4月 6日 (月)

色々警戒しつつ牝馬が強かった大阪杯、と競馬BEAT

  

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「さぁこのターフを駆け抜けるGⅠ大阪杯」

「ちょっと待ってくださいよ姐さん」

「なんやのんオッサン、顔でも悪いの?」

「顔悪いって、そもそも映ってないやないですか」

「映ってるやん、ちゃんと」

「半分やないですか」

「え、それ半分なん?」

「どう見ても半分でしょ」

「半分でも十分大きいねぇ」

 

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「あ、竹上はんはちゃんと映ってるやないですか」

「そりゃ萌奈さん、顔小さいもん」

「そーゆー問題やないでしょ」

「COVID-19対策で距離を離すよう言われています」

「離し過ぎやろ、どこにおんねん」

「顔の大きい人とは大きい分だけ離れなあかんしや」

「んなアホな」

「オッサン、顔大きいよねぇ?萌奈さん」

「それは・・・確かに」

「ほらやっぱり」

「なんで今回だけ否定せぇへんねん」

「正直で素直な子やわ」

「姐さん、まるで・・・」

「誰が近所のオバハンやねん!」

「ゆーてませんやん、そんなこと」

 

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「あ、オッサンちゃんと映ってるやん」

「どこがちゃんとですか」

「今日の大阪杯、誰が勝ってもおかしくないメンバーやね」

「確かにそうです」

「オッサンの買い目は?」

「クロノジェネシス本命で・・・」

「有力馬ズラリの馬単」

「何か?」

「絶対当たるわ」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

大阪杯はGⅠ未勝利ながら一番人気のダノンキングリーが

逃げを打つという予想外の作戦に。

並びかけるジナンボーに少し距離を置いて続いたのは

クロノジェネシスとラッキーライラックの牝馬二頭。

 

ラスト直線、先行二頭の外に出たクロノに対し

ライラのデムーロはん、二頭の間を割ってパッシング。

クロノを振り切って凱歌を上げた。

 

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「ラッキーライラック、ラッキーとはいえない実力やったねぇ」

「ふっふっふ、やっと顔が全部映りましたわ」

「また来週ーっ!」

「エーッ!!」

  

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