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2019年8月

2019年8月26日 (月)

6秒待てない人もいる放っとけな話

  

眞鍋かをりさんが実践している子供を叱らない6秒ルール。

子供を叩いたことがないと豪語する母親はやっているのか

以前から気になっていたので本人に質してみた。

 

「6秒ルール知ってる?」

「何それ」

「子どもを怒鳴りたくなった時に・・・」

「6秒待つって?そんなん待てるかいな」

「え?怒ったことない言うてたやん」

「手を上げたことはないよ」

「その必要もないと」

「そうそう、声デカいし・・・放っとけ」

 

とまぁそういうことだったようだ。

1m以内の距離で会話すると

耳にかなりの音圧を感じる声量なので

子供たちも圧倒されてしまうのだろう

(眞鍋さんより一つ年下だが二児の母)。

 

だが、少なくとも子を張り倒したり窓の外に投げ飛ばしたり

花火と一緒に打ち上げたりはしたことないようだ。

 

他方、母親の振りをする不届きな奴もいる。

 

「電車で席譲られたんですよ」

「で、どうしたん?」

「座った」

「なんでやねん!」

「だって『違う』って言いたくなかったし」

「ほんで妊婦の振りしたんかい」

「そうそう、お腹さすったりして」

「重量は変わらへんわな」

「まぁ二人分くらいは・・・放っとけ」

 

新婚なのだが本気で妊娠したらどうなるのか、

歩行可能であることを祈ろう。

  

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2019年8月24日 (土)

男脳ですが、と妻語を語る眞鍋さん

  

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さてはて、眞鍋かをりさんは男性脳的要素が強いのだそうで

「妻語」にカチンと来たりしたそうな、

というのは木曜「ビビット」

「妻語」を学ぶコーナー。

 

周囲は女性ばかり、というより

男と会話する機会が週に数回しかなくなってしまった当方、

身近な親しい人も全て女性なので

既婚者からはよく聞く話ではある。

 

だが、番組で出た例題は少し極端。

妻が掃除をしている横でソファーに寝そべってるオッサン、

「今日はごみ収集が早く来るかも」と聞いたら

「ほな早く出さなあかんな。ワシが出してくるわ」

てのが普通やろ。

 

妻が起こすまで寝てたオッサンもいつまで寝とんねん。

寝てる間に作った朝食、「これ大変やってんど」とか言う妻も

「恩着せがましい」という眞鍋さん。

でも「次はワシが作る」もダメらしいが・・・

腕に覚えのあるオッサンで妻もそれを知っているとしたら?

まぁ、ワシのことやねんけど、ふっふっふ・・・

 

要するに普段から役割分担を決めとけばいい。

まぁ、それでも腹の探り合いはなくならないだろうけど。

男はめんどくさい駆け引きは苦手、

ってことも覚えておいて損はない。

 

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パラリンピック応援大使の眞鍋さん、会場視察に行ったらしい。

オリンピック後の会場の使い道も大事だが、

何より安全無事な運営が優先であろう。

水質が安全基準を満たさないとかはダメである。

  

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2019年8月10日 (土)

やっぱり渋野だが・・・河本もお忘れなく

  

さて「ビビット」の眞鍋かをりさんは、

といきたいところだったのだが

某国会議員の結婚話一色。

なんじゃこりゃあ。

 

質問主意書一つ出したことのない実績ゼロの議員

はたくさんいるのでいいとして、

夫婦そろって総理官邸に結婚報告って何?

 

総理官邸は行政機関であって私邸ではない。

歴代総理はお化けが出るとか言って

官邸には住みたがらなかったし

今の総理も私邸から通っている。

皇居参内じゃあるまいし。

それとも宮廷の主のつもりか。

 

 

それに対しプロゴルフの渋野日向子さんに騒ぐのは

やったことの大きさから言って当然。

ただ黄金世代と呼ばれる彼女の同期には凄いのがゴロゴロいて

数カ月前までは渋野も三、四番手だったのだ。

 

熱中症で目を回している内に追い抜かれてしまった河本結。

闘志を燃やすのはいいけど体を燃やしたらあかんがな。

眞鍋さんと同じ愛媛県出身だし、

笑顔の渋野に対しこちらは炎の闘魂。

恐れを知らない積極果敢なプレースタイルは魅かれるもの大。

再びのガッツポーズ20連発を期待したい。

  

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2019年8月 5日 (月)

踊る眞鍋さんの音楽会

  

うぅむ・・・セビリアの祭りはタフらしい。

一週間、昼夜を問わず踊りまくるとか。

 

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「飲んだ勢いで行けそうですね」

なんて言ってる眞鍋かをりさんは

「題名のない音楽会」世界の祭り特集だ。

 

そういや、スペインに行ったSが祭りの日、あっちの皆さんが

飲みまくってあちこちゲロってるのに怒ってたなぁ・・・

彼女が怒ってるところを見たことがないのでびっくりしたが、

スペイン人の旦那がまぁええやんけと

バスク語で言ったのが余計だったらしい。

 

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だがっ眞鍋さんは怒るどころか負けてられるかと西条祭り・・・

ではなく、ねぶた祭り。

「跳人の踊り」のステップを素早く覚えての乱舞!

 

しかし、夜の祭りとはいえ、真夏にあれはきつい。

「痩せそう」と眞鍋さん、実感こもってます。

だが、ふっふっふ、それで終わりと思うなよ、ってことで

 

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リオのカーニバルだっ!

これまたインスタントにステップを覚えての乱舞だが、

途中からほぼ即興だったような・・・

本番と違ってコンテストではないので

いいではないかの眞鍋さんだった。

  

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2019年8月 3日 (土)

大人な眞鍋さんの愛情ルポ

  

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おっ十代の頃、バイト巫女をしていた眞鍋かをりさん、

ガレッジセールのお二人と川越の氷川神社に御参拝。

「にじいろジーン」でのロケだけど。

だが、氷川神社といっても演歌とは関係ない。

主祭神はオオナムチノミコト・・・って要するに大国主命だ。

  

縁結びの神、といっても既に結ばれている眞鍋さん。

だが30mに及ぶ絵馬の参道を前にして

それではと絵馬を奉納。

 

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「良いご縁を大切にし、愛あふれる人間になれますように」

いいこと言います眞鍋さん。

そういえば、

文字も大人な感じになってきたように見えるのは気のせいか・・・

 

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それは兎も角、「これが幸せへの一番の近道」とか。

同神社には、え~ま~、絵馬だけでなく夏らしく風鈴もある。

何回願い事すりゃいいんだって感じだが、

 

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まぁせっかくなので・・・

「皆大好きです。ずっと幸せに最高の人生を」と

ここでも愛にあふれた眞鍋さん。

 

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でも時にはイラッと来ることもある眞鍋さん。

でも子供には怒鳴りません。お馴染みの6秒ルール。

 

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でもその感、「顔が死んでいる」って、こんな感じだったのか。

「子育ては楽しい」「最高っ!」「毎日が面白い」っていうのは

それもこれも含めてのことなのだろうね。

  

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願い事にお祓いに、そうそう忘れちゃいけない、

おみくじもあるぞって、まぁ神社アミューズメントな社だね。

鯛釣り神楽ってのはあるが、ここではおみくじの入った鯛を釣る。

誰が考えたのか、神社プロデューサーとかいるのかな。

まぁそれはそれでいいじゃないかと愛を乗せた眞鍋さんだった。

  

 

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