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2019年3月

2019年3月31日 (日)

世界とともに大阪杯、の競馬BEAT

  

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「さて皆さんっ!」

「え、浜村さん?」

「今日は盛りだくさんなのでございます」

「それ、関西の人にしか・・・」

「何をおっしゃるモアイさん」

「いや、しかし・・・」

「関西どころか世界が驚いたアーモンドアイ!」


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「まぁ確かにそうでしたドバイターフ」

「余裕さえ感じられるあの強さ」

「快勝でしたな」

「いよいよ次はパリやね」

「パリに行く資金を稼がなあきませんわ」

 

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「ということで今日は大阪杯」

「GⅠ馬揃い踏みで難しいでんな」

「ウエスト63cmの橋本マナミさんは?」

「緊張でお腹痛いです」

「そういう時は正露丸」

「いや、姐さん、そういうことじゃ・・・」

「ラッパのマークの正露丸」

「なんでCMしてまんねん」

「レーススタートでーす」



てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

有力馬がこれでもかと顔を合わせた大阪杯だったのだが

いい位置につけラストスパートをかけたキセキ。

だが4番手のインにつけていたアルアインが

素早く最内を取ってパッシング。

ワグネリアンの猛追をもかわしてトップゴールだ。

9番人気だったのにね。

北村ジョッキーは14年目にしてGⅠ初制覇で感無量。


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「橋本マナミさん、的中だっせ」

「やっぱり正露丸やねぇ」

「そうでんなぁ・・・いやちゃうでしょ」

「来週から本番前にみんなで正露丸飲もうか?」

「なんでやねん!」

「また来週ーっ!」



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2019年3月24日 (日)

恐ろしいのか楽しいのか高松宮記念、と競馬BEAT



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「モアイ像のオッサン、二週連続的中してるねぇ」

「ワッハッハ、まぁなんと言いますか」

「絶好調?」

「まぁ自分ではともかく、そう言わはる人も」

「モアイの呪いやねぇ」

「それほどでも・・・え、の、呪い?」

「恐ろしいわぁ」

「そないに怖がることでっか」


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「藤田七菜子騎手が今日の高松宮記念に出るね」

「11歳のスノードラゴン、オルフェーブルと同年齢でっせ」

「それで白髪なんやね」

「なぁるほど・・・いやちゃうでしょ」


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「萌奈さんのタテガミ、どないなってるんやろ?」

「パーマかけはったんちゃいまっか?」

「牝馬やからねぇ」

「そうでんなぁ・・・えっ?」

「恐ろしいわぁ・・・」

「怖くないですよ」


てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEATは高松宮記念。

三番人気ながらスタジオでは推す声がなかった

ミスターメロディー、スタートからインの好位につけ

200mの標識を越えてからスパート。

これが見事に決まって上位人気馬を下した。


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「さぁ二連勝中のモアイのオッサン、あら?」

「オッサンは黙って・・・」

「ええやん、呪いが解けたんやし」

「まぁ来週もGⅠおますしな」

「では来週ーっ」



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2019年3月23日 (土)

桜と卒業式と袴の季節、とビビット眞鍋さん

  
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小学校時代は制服だったという
   
「ビビット」眞鍋かをりさん。
       
標準服ってアレかな?
        
でも、「ハイカラさん」の影響で

「袴にブーツを履きたかった」とか。
     
     
そういや一昨年、短大を卒業したミコリンも
          
袴にブーツだったな。
        
眞鍋さんと同じ身長で顔の大きさも変わらないから
              
ブーツなんて履かれたら12頭身。

         
顔が小さ過ぎて誰だか分らん。


眞鍋さんもあんな風になるという事か・・・・

どうだろう・・・

              
親の立場で考えると、

「親同士のリサーチが始まりそう」とか

「ちょっと○○はんとこの子、袴らしいわ」


「えッ不細工なのに?」
             


「人のこと言えんやろ」


「ハハハ・・・あんたもやがな」て感じか。


「学校が禁止してくれた方が楽かも」と眞鍋さん。

まぁそうだね。


                               

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卒業式のシーズンとくりゃ桜の季節。


てことで眞鍋さんのお薦めスポットは松山城。

山の上なのでビルなど見えず、

「昔の人が見たままの景色が見られる」とか。

  
よろしいな。


  
当方がお薦めしたいのは京都の平野神社。

市バス衣笠校前、つまり本学(立命館)衣笠学舎近く。

は、置いといて

平野神社は台風21号で甚大な被害を受け、


築400年の拝殿が倒壊してしまった。


ミコリンが様子を見に行ってくれたが、

義援金は数多く寄せられているとか。


だが、まだ4千万円以上不足していて


引き続きの支援を訴えておられる。




「桜神社」とも称される桜の名所。

同神社発祥の品種もあるほどなので

ええと思いまっせ。

  
ところでろくなことがないココログリニューアル。

この行間、指定は一緒なのに

勝手に空いたり詰まったりする馬鹿機能。

引っ越ししようかな・・・

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2019年3月17日 (日)

オッサンにも夢がある、と阪神大賞典の競馬BEAT

 

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「さぁ今日は阪神大賞典」

「6歳以上のオッサン、オバハン大集合ですわ」

「一番人気はシャケトラ」

「サーモンタイガーでんな」

「あら、シャケって塩鮭のことよ」

「そうなんでっか」

 

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「最近はサーモンといえば虹鱒やし」

「さすが姐さん、年の功・・・」

「さぁ横山ルリカちゃん、馬券が?」

 

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「当たりましたぁ」

「今日は嬉しそうやね」

「いつもはもっとデカいの当てたかったっちゅう…」

「阪神大賞典の本命は?」

「コルコバードにしました」

「お姉さんやねぇ」

「オバハンやん」

 

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「さぁオッサン無視してレーススタートでーす」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

阪神大賞典はシャケトラが

予想以上の強さを見せて圧勝した。

 

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「ワッハッハ見ましたかオッサンの底力」

「えらい御機嫌やねぇオッサン」

「先週に続いての当りでっせ姐さん」

「それで大きい顔してるんや」

「ハッハッハそれは生まれつきですわ」

「また来週ーっ!」

  

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2019年3月11日 (月)

ゴトーチにも色々おまっせと美香りんかをりん

 

さて「旬感☆ゴトーチ!」で

海の幸を満喫した杉崎美香りん姐さん。

うっかり録画し損ねてしまったけど

美香りんブログで画像もバッチリ。

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12445666233.html

 

しかしちょっと待て、この番組、

眞鍋かをりさんも出演していたぞ。

 

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ワイプ窓での出演かと思いきや

がっつりロケしていた眞鍋さん。

先月だけど、ロケ地は横浜の元町だ。

横浜国大出身の眞鍋さん。

小中時代を横浜で過ごした当方(どうでもええがな)。

いや、やはり看過できん。

 

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元町といっても広うござんすと、

本通りではなく仲通りに出没の眞鍋さん。

一味違うバレンタインでおま、

いや、バレンタインですわ、

ちゃうな

 

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とにかくフレンチレストランで

絶品スイーツを堪能したぜ、

といっても一口だけど。

 

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なんせすぐさま現役魔女(ではないらしい)

の店に急行だ。

この番組、移動が大変そうだね。

 

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魔女の作る魔女人形の力でワープした眞鍋さん。

今度は美味しいコラボ、ってなんじゃらほい。

 

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何とギャラリーと寿司屋のコラボ。

隣のオッサンはギャラリーの出品者で、

寿司などつまみながら作者の話を聞き、

ほなこれをと購入することも可。

色んなことを考えるぜ。

 

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いやぁ~それにしても眞鍋さん、顔小さいでんな。

いや、それより歳とらんわ。

眞鍋スマイルは10年前と全然変わらないし。

とか何とか言いつつ立ち去ってゆくのでありました。

 

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2019年3月10日 (日)

笑いが止まらない皮算用、と競馬BEAT

 

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「さぁ目ぇ瞑ってる場合ちゃうよ、オッサン」

「いや眩しくて目ぇ開けられまへん」

「WIN5キャリーオーバーの4億6千万円?」

 

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「目の前にあったらと思うとグフフ・・・」

「取らぬモアイの皮算用やねぇ」

「それを言うなら狸でっしゃろ」

「狸には見えんわぁ、オッサンやし」

 

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「いずれにせよ目の前にはおまへん」

「しょうもないこと言うてんと金鯱賞やわ」

「GⅠ馬勢揃いでんな」

「オッサンの買い目は?」

「ダノンプレミアムでっしゃろ」

「九カ月ぶりのレースで復活するかねぇ」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

荒れるかとも思えた金鯱賞だが、

ダノンプレミアムがスタートよく飛び出して

絶好のポジション。

これで負けたら洒落にならんくらいの

横綱相撲で復活を果たした。

 

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「どうでっか姐さん、ワイの予想は」

「やっと目が開いたねぇ」

「寝てる場合やおまへん」

「まだ終わってへんしね」

 

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「お、こっこれは・・・」

「フィリーズレビューは同着やわ」

「ノーワンはノーマン」

「ノーマークって言いたいんやねぇ」

「いやインを突いて馬群をかち割るとは大胆な」

「21歳の坂井ジョッキー、見事な手綱さばきやったね」

 

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「WIN5はノーワン買うてた人が101票」

「配当は同着プールヴィルを買うてた人の6倍」

「グフフフ・・・」

「当たってないやん」

「まぁ気分だけでも」

「また来週ーっ」

 

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2019年3月 9日 (土)

風邪はひいてもアマニ油の眞鍋さん

 

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ちょっとごめんなさい的眞鍋かをりさんは

木曜「ビビット」なんだけど・・・

声ガラガラやん!

 

風邪らしいけど花粉もあるのかな、という事で

それにはオメガ3がいいぞという話。

火星探査衛星か何かかと思ったがそうではない。

食用油だとさ。

 

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実は眞鍋さんもその一つ、アマニ油を

何と7,8年前からドレッシング等に使用、

変えられるところは変える様にしていたのだそう。

 

認知症、動脈硬化、冷えにも効果があり、

エゴマ油や魚脂もオメガさん。

ふっふっふ・・・

週に一度はトロを食ってるぜ。

スシローだけど。

 

でもまずは風邪を治してください眞鍋さん。

 

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2019年3月 3日 (日)

分からなさ過ぎてファーッな1日、と競馬BEAT

 

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「さぁオッサン、気ぃ付いたら3月やわ」

「月日が経つのは早いでんなぁ」

「気ぃ付いたらオッサンやもんねぇ」

「そういう姐さんも・・・」

「長いわぁ、子供も産んだし」

「それ関係もおまっか?」

「オッサン産んだ?」

「産んだらおかしいでしょ」

「顔大きいのに」

「それこそ関係おまへんやん」

「世の中分らんねぇ」

 

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「横山ルリカちゃん、今日の弥生賞はどない?」

「重馬場ですからねぇ・・・」

「さすがええこと言わはるわ」

「いや、まだ何も言うてませんやん」

「顔小さいし」

「どういうことでんねん、それ」

 

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「総武S、勝ったの最下位人気の馬やわ」

「大波乱でんなぁ」

「ワロてる場合ちゃうよ」

「は?」

「大阪城Sの勝ち馬は13番人気」

「弥生賞、オッサンの予想は?」

 

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「今日はもうわかりまへん」

「大き過ぎて顔隠れてへんよ?」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの競馬BEAT。

波乱含みの弥生賞は7番人気メイショウテンゲン。

中段後ろからぐいぐい押し出すと

ラスト直線も力強く抜け出す圧勝。

一体どうなるのかWIN5・・・

 

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「的中0票やわ」

「弥生賞まで7票残っとったのに…」

「世の中分らんねぇ」

「7票持ってた人の心境や如何に」

「さぁルリカちゃん、今の心境は?」

 

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「ファーッ!」

「また来週ーっ!」

 

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2019年3月 2日 (土)

ワイン片手にパン旅眞鍋さん

 

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ワイングラス片手ににこやかな眞鍋かをりさん。

「フレンチレストランからお届けするワインの番組」

なんて言ってるけど左肩に「パン旅。」って

思いっきり書いたるがな。

 

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てなことで進行役木南晴夏さん登場

「ちゃいまんがな姐さん、パンの番組でんがな」

 

でもまぁせっかくなのでワインショップに行って

フランスワインを昼間っから試飲。

そこで紹介されたパン屋に行くと・・・

 

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フランスといえばコレですわ、とクロワッサン。

「バターが濃厚過ぎて最早チーズに近い」と眞鍋さん。

それは焼き立てに限る。

時間を置くと油が滲み出てくるパンもあるし。

 

フランス旅行で最初の買い物が

クロワッサンだった眞鍋さん、

一口かじった時のあの衝撃を

これは「超えたかもしれない」

  

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ワインを練り込んだパンもあるぞということで

厨房に乱入した眞鍋さん、

「入れるワインはホニャララ?」

「○×□だと強過ぎる?」

知識炸裂で木南さん「へー」。

 

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「フランスと来たら次はイタリアでんなぁ」

「いや、どう見ても日本なんですけど」

「まぁついてきなはれ」

 

店に入るやこれはリコッタ、これは・・・

と今度はチーズの知識炸裂眞鍋さん。

でもパン旅。

 

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「パンとお菓子の間みたいな・・・」

眞鍋さん驚きのパンはパネトーネ。

ここでも厨房に潜入するが・・・

完成まで五日かかるんだとさ。

 

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パネトーネと分かって食べたのは初めてと眞鍋さん。

「またどこか行きたいね」

「そうでんなぁ、パンとチーズとワインで」

「いやまずワインでしょう」

さぁどうなるのでしょうか。

 

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