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2019年2月25日 (月)

ケチャマヨ両刀使いの眞鍋さん

 

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エッと驚く眞鍋かをりさん。

ケチャップの語源が中国語の魚醤だった

と聞けばそりゃまぁビックリしまっせ。

 

てのは一週間経ってしまった「新説!所JAPAN」。

ケチャップとマヨネーズって、ええと、

どっちも当方、あまり使わない。

ポテトもポテサラならマヨだが

フライドポテトならそのまんまだ。

 

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でも、眞鍋さんはケチャップ二回マヨ一回。

味に変化を与えたいタイプらしい。

 

中学生の頃、イタリアにはナポリタンはない

と知りちょいショックだった当方。

生まれて初めて大阪でカルボナーラを食った時、

ショックだったけど、神戸→横浜と

文明開化の街に住んできたのに

今さら「エーッ!」と驚く訳にもいかず。

悔しいので本場地元に拘るようになってしまった。

まぁケチャップもアメリカでは本場地元なんだけど。

 

日本では和歌山がケチャップ、

鳥取がマヨラーの聖地らしい。

蜜柑や梅干しの産地、和歌山は

すっぱいものが好まれるとか、

鳥取の蟹はマヨに合うとか

ホンマかい!

 

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ホンマどうかは試してみたら分かると眞鍋さん、

すっかりケチャマヨの口に。

「なんならスタジオの外のお弁当にもかけたい」

思い立ったら即行動の眞鍋さんなのだった。

 

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