« 2018年9月 | トップページ | 2018年11月 »

2018年10月

2018年10月29日 (月)

ハゼ釣り眞鍋さん奮闘記

 

003


日本三景の一つ、松島にやってきた眞鍋かをりさん。

今回の目的は釣り、狙うはハゼだ、

ってことで「釣りびと万歳」。

 

009


「兄貴」から15匹はいけるとのおだてに乗って

やる気満々眞鍋さん。

ただ「兄貴」といっても御年80超・・・菩薩ではないか。

 

010

  
 

菩薩様の船で漁場に向かう眞鍋さん。

当方、半世紀近く経っても

はっきり形を覚えている岩が幾つかあるが

眞鍋さんは何度目だろう?

 

瀬戸内で釣り経験ありの眞鍋さんだけど、

松島のハゼはなかなかに手強い。

 

012

 
だが遂に・・・石の上にも、じゃなくて

船の上にも1時間、である。

 

015


よかったヨカッタ。

だが、震災の時の津波で

アマモという海草が90%も流されてしまい、

漁獲量が減っているのだとか。

 

019


アマモの移植活動も取材した眞鍋さん。

しかし、やっぱ釣ったハゼは食わねばならん。

 

020


ふっふっふ、まずは天ぷらだぜ。

「ふわっふわ!」

そうかそうか、ではつくりもあるぞ、

松島名物、ハゼの雑煮はどうだ。

焼きハゼで出汁を取るらしいが、

眞鍋さん曰く上品なお味らしい。

 

024


そう言う訳にはいかないけどね。

 

釣り針を使わない数珠釣りにも挑戦したけど、

こっちの方は「手品みたい」でマスターできず。

 

027


地団駄踏んで悔しがる眞鍋さん、

「クッソッ!」と不規則発言も飛び出しながら、

まぁ仕方ないや。

 

028


最後は穏やかに幕となりました。

 

|

2018年10月28日 (日)

酸いも甘いも天皇賞、と競馬BEAT

 

001


「さぁ、モアイのオッサン、変な顔してる場合ちゃうよ」

「ウルトラの母がいて~♪」

「それ、眞鍋かをりちゃんやん」

「そや、今日は秋の天皇賞でしたな」

「ウルトラのオッサンはおらんのかねぇ」

 

007


「スワーヴリチャード本命の人」

「おーっ!」

「レイデオロ本命の人」

「おおーっ!」

「同じ人が手ぇ揚げとるがな」

「萌奈さんのタテガミは短いままやねぇ」

「そうで・・・いや、そないに早く伸びひんでしょ」

 

008


「さぁ、寝てる場合ちゃうよ、オッサン」

「んが」

「オッサンの予想はどやのん」

「ワイはスワーヴリチャードの一点勝負でおま」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」、

秋の天皇賞はスワヴとレイデオロの一騎打ち

と思われたのだが

スタートでいきなりミスったスワヴ最後尾、

いつものように態勢挽回もできず。

対照的にレイデオロは絶好の好位につけ、

この段階で勝負あったか。

キセキも頑張ったんだけどなぁ・・・

ルメールはん、勝ち過ぎだっせ。

 

006


「スワーヴリチャードあかんかったねぇ」

「んが」

「梅干しでも食べたん?」

「勝負は甘くもあり酸っぱくもあり」

「ウルトラの母にも出来んことはあると」

「それは放送始まってみな分かりまへん」

「また来週ーっ!」

 

|

2018年10月27日 (土)

眞鍋さんがウルトラの母?

 

なにっ眞鍋かをりさんがドラマ出演だって!

ウルトラマン?眞鍋さんが生まれる

はるか以前にスタートしたしぶとい番組ではないか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000193-sph-ent

 

勿論主役・・・ではなく、ん?主役のオカン?

そらまぁ一児の母ではあるけれど・・・

 

Dqzvcehv4aamtt

  

子供ら、デカ過ぎないか?

 

変身に必要なループジャイロ、

ループクリスタルの研究をしていたが、

失踪して15年・・・そうか、変身技術を生かし、

15年間、歳を食わなかったという設定だな。

 

か、どうかは不明だが、11月末ごろに登場予定とか。

 

|

2018年10月24日 (水)

眞鍋さんの豪華鉄道旅

 

003


「さぁ眞鍋はん、今日は豪華列車で飯食いまひょか」

「けど、めっちゃ普通のホームじゃないですか」

「そう言いなはんな、乗ってから乗ってから」

 

てなことで

ザ・ロイヤルエクスプレスに乗り込む眞鍋かをりさん。

BS-TBSの「にっぽんイイね!こだわり鉄道旅」だ。

目的地は伊豆。

 

006


取り敢えず、まずは地ビールでも・・・

という事はかをりんドーター、乳離れしたんだね。

まぁ三歳になったのかまだなのか、

とにかく今月で三歳。

来月は七五三だし。

 

007


続いては地元食材にこだわった豪華飯。

「静岡といえば鯵ですよ」

「さすがいい味」

「・・・・洒落ですか?」

「分かりました?」

突っ込み遅いどオッサン。

 

010_2


豪華列車だけどお子様連れのスペースも。

お子様になり切る眞鍋さん。

次に乗る時はかをりんドーターも一緒かな。

 

012


豪華列車を降りてもまだ終わりじゃない。

伊東の祗園いなり寿司駅弁を

「これでお茶があれば最高」

「そう言わはると思うて」

「用意してるの?」

「ふっふっふ」

 

てなことで無事幕を閉じたのでありました。

 

|

2018年10月21日 (日)

まさかのルメール伝説、と競馬BEAT

 

001


「さぁモアイのオッサン、今日は悩むねぇ」

「そーでんなぁ」

「モアイ像はなんでみんなオッサンなのか・・・」

「え、は?」

「オッサンの親戚もみんなオッサンなん?」

 

002


「え~なかにはオバハンも・・・」

「オバハンには遠い藤田菜七子騎手」

「えっと・・・」

「見事な騎乗やったねぇ」

「確かに素晴らしい勝利でしたな」

「菜七子スマイルが出たねぇ」

 

004


「そして次はオッサンにはまだ早い若駒登場」

「それそれ、それでんがなの菊花賞」

「朝からめっちゃ悩んでるんよ」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12413369900.html

 

杉崎美香りん姐さんでなくても悩む菊花賞。

姐さんと同じく、エタリオウとまずは考えたものの、

ちょっと待てよ的なよう分からんレース。

スタートすると、前半1000mはスローペース。

後ろにいたエタリのデムーロはん、例によって

これはイカンと位置取りを前に変更。

 

やはりデムーロはんのペースなのか、

直線で勢いよく前に出る。

スパート力には覚えありのエタリ、

勝ちを得たりとほくそ笑んだかに思えたのだが、

そこに馬群を割って追い付いてきたのが

またかのルメールはん騎乗のフィエールマン。

 

エタリも必死に粘ろうとするのだが、

僅差でフィエールの勝ちとなった。

 

007


「いやぁ~さすがルメールはんやねぇ」

「あれで負けたんがショックやとデムーロはんが」

「まぁデムーロはんの勝ちパターンやったしねぇ」

「アラブのタコ漁師が当てたみたいでっせ」

「シャンプーハットのアラブ人さん?」

「明石のタコでも買いに行くんでっしゃろ」

「また来週ーっ!」

 

|

2018年10月18日 (木)

木曜にお引っ越しの「ビビット」眞鍋さん

 

002


木曜日にお引っ越しの「ビビット」眞鍋かをりさん

って、他のコメンテーターの方も揃ってお引っ越し。

いーんだけど、どーゆーこっちゃ。

 

地面師なんて悪党がいるとは知らなんだ。

地主でもないオバハンがへぇへぇわたいが地主でおま

って、んなアホなと思ってしまうところが狙いか。

で、そのオバハンは常習なのかそれとも

「この為だけにスカウトされたのか」と眞鍋さん。

なりすまし役は基本、一回限りの素人らしい。

 

004


しっかし顔の大きさ違うなぁ・・・って話ではなく、

一夫多妻のサウジ、妻は四人まで。

でも離婚したらとっかえられるよって意味ないじゃん。

「そんな規則なくしたらいいんじゃないですか」

と眞鍋さん。

いや金がないとできないことだからって、

あぁそうかナルホド・・・ってならんよな。

 

殺害されたサウジのジャーナリスト、クラウドに

一部始終の音声データが記録されてたとか。

クラウドでは犯人が気付いても消せないかもしれないし

・・・身の危険を感じる人には参考になるかも。

日本も不審死天国だしね。

 

ちなみに欧米の銀行は

サウジの投資会議から撤退の意向だが

邦銀は聞こえないふりをしているらしい。

 

|

2018年10月17日 (水)

そりゃあ怒るわ児童相談所建設問題

 

最初に眞鍋かをりさんのツイートを読んだ時は

イマイチぴんと来なかったけど、犬山紙子はんが

怒髪天を突く勢いで激怒しておられたので

やっと分かった南青山の児童相談所建設の件。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201810160000517.html

 

ハイブランドなお店が並ぶオシャレな街こそ、

率先して「社会で子供を育てる」を

実践してくれたらいいな。

 

眞鍋さんの言葉は穏やかだが、

思いの底はどうだろうか?

紙子はんが怒るのもごもっとも。

https://twitter.com/inuningen

 

街が一流でも住民が二流三流では

まさにネガキャンにしかならんよ。

街ぐるみ皆で子供たちを守ってこそ

流石ってなるんじゃないかねぇ。

まぁ流石って思ってくれなくても

人として格上だろう、明らかに。

 

|

2018年10月14日 (日)

驚き桃ノ木アーモンドアイと競馬BEAT

 

002


「さぁ姐さん、今日は注目だっせ」

「そやねぇ、モアイ像を作った人はどこから来たか」

「は?」

「ポリネシア説が有力らしいけど」

「なんの話でっか」

「どう思う、モアイさん」

「それ、そんなに注目されてる話でっか」

「されてる訳ないやん」

 

004


「秋華賞だけあってスタジオも美女の皆さんが」

「私の横のオッサン、誰やろねぇ」

「なちゃあほげらばぶぎゃー」

「何ゆうてるか分からんわ」

「スタジオ飛び出したいくらい興奮してる言うてます」

「好きにしてくれたらいいけどねぇ」

「ぶげらぁちゅうな」

「モアイ語は分からんわぁ」

 

001


「さぁ、ホントに注目されてるアーモンドアイ」

「牝馬三冠達成なるか、解説の皆さんは、オオッ」

「三人さん揃って確率90%やねぇ」

「姐さんもジェンティルドンナみたいゆうてはりましたな」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」は

アーモンドアイの勝ちっぷりに注目の秋華賞。

と思ったのだが、

ジェンティルドンナほど上手くないスタートで

中段より後方の位置取り。

まぁその内動くだろうと思ったら、

むしろ位置を下げてゆく。

 

解説の虚無僧・高橋氏もハラハラした

という展開だったが、

鞍上のルメール騎手は落ち着いている。

それもそのはず、直線に出たら

あれよあれよの秒殺ごぼう抜きでトップチェッカー。

相手に不足ありのランク違いな強さであった。

 

003

 
「強過ぎてビックリやねぇ」

「そうですなぁ、これからどこへ行くのやら」

 

ジェンティルドンナは秋華賞の後、JCに出走、

オルフェーブルを破って女帝への道を歩むのだが

アーモンドアイにはその先、

ジェンティルドンナ以来の

日本牝馬による海外GⅠ制覇の道もある。

何処まで行くのだろうか。

 

|

2018年10月 8日 (月)

かをりんドーターも七五三

 

眞鍋かをりさんの子、

まなベイビーなんて言ってたら、

ん?今月で3歳ではないか。

て事は七五三か。

光陰矢の如し、あっという間だね。

 

七五三といえば神社だが、

そういや「ニッポン行きたい人応援団」も

神話好き外国人による神社巡りのはず。

神話といえば出雲と思うのだが、

チラッと映った予告映像では伊勢だったような・・・

 

これまたチラッと映ったところでは

巫女装束を着てたような・・・

巫女体験ができる神社もあるにはあるし、

行事の時だけのバイト巫女も多いけど、

ミコリンナースは週一で修業を重ねている。

一緒にして欲しくないなぁ・・・

 

神社信仰には経典、教義がないので

神職といっても特に修行している訳ではない。

儒教や仏教を取り入れ興福寺と春日神社、

比叡山と日吉大社のように

一体化が進んだから必要なかったのだろうが、

巫女だけは違う。

 

地域の神社は村の衆が交代で祭事を仕切っていた

ので神職もいなかったが、

巫女だけは呼んでくる必要があった。

卑弥呼以来、神とつながることができるのは

巫女だけだったからだ。

そもそも神仏習合、本地垂迹説も

巫女が伝えた神の言葉とされているくらい。

 

ま、そんなことはともかく、

神話好きと言いいながら富士山に登るらしい。

浅間神社だね。

横浜に住んでる頃、近所にもあったわ。

礎石だけで拝殿等はなかったけど。

 

まなベイビー転じてかをりんドーターの七五三は

どこに行くのだろう?

小さ過ぎると巫女さんいないし、

デカ過ぎてもそれどころじゃない。

当方、鶴岡八幡宮だったので

巫女神楽を見た覚えがない。

千歳飴は美味かったけどね。

 

|

2018年10月 7日 (日)

800円でも勝ちは勝ちと競馬BEAT

 

002


「さぁ今日は隣の動く顔地蔵が動きません」

「なんで地蔵が動くんですか」

「あら?この声は・・・」

「おはようございます。パリは朝だす」

 

003


「金じゃ金じゃ、ロンシャン競馬場が金じゃ」

「後ほどたっぷりとお届けします」

「右のオッサンは突込みやろかねぇ」

 

004


「凱旋門賞、放送は今夜10時のMrサンデーで」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」、

昼間は日本のレースという事で毎日王冠

だったのだが・・・

一番人気アエロリットがスタートから飛び出すと

そのままゴール。

なんやねんそれ、もうちっとドラマ作れよ

と言いたいが、

まぁ後方から二番手まで追いすがった

ステルヴィオが唯一見せ場を作ったか。

 

012


「パリのオッサン、馬券当たったみたいやねぇ」

「本命はステルヴィオやったんですけど馬券的には」

「やっぱり本命当たらん方がええんやねぇ」

「ええと・・・800円の勝ちということで」

「一個ならクロワッサン買えるねぇ」

 

015


「という事で来週は秋華賞」

「アーモンドアイがどんな勝ち方をするか」

「もう勝ちは決まってると」

「当然でんがな」

「また来週ーっ!」

 

|

2018年10月 4日 (木)

LOVE SAIJO応援大使の眞鍋さん

 

眞鍋かをりさんLOVE SAIJO応援大使就任イベントが

昨日行われたそうな。

https://www.lovesaijo.com/news/lovesaijo-event/

 

ふむ、西条蕎麦なんてのがあるのか・・・

というだけでない、

眞鍋さんの故郷、水道代タダの愛媛県西条市。

これまでもあれやこれや

故郷の為に貢献してきた眞鍋さん・・・

確か真夏のイベントで

熱中症になりかけたこともあったような・・・

 

Dooi2bzuwaar4zy


そういえばみかん鰤ってのもあったな。

西条に限らず愛媛の為に活躍する眞鍋さんだ。

 

西日本豪雨の被害、復旧はどうなってるのだろう?

なんでしれっとなかったことみたいに

報道が途絶えるのだろう?

大阪でも野菜が手に入らん。

21号で泉州が打撃を受けたからか

当方大好物の(知らんがな)

泉州産春菊が捜しても売ってない。

 

西日本豪雨、大阪北部地震、21号、北海道地震、

24号・・・まだ続くかもしれない災害の連打、

だんだん効いてくるはずだ。

  

|

« 2018年9月 | トップページ | 2018年11月 »