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2018年8月

2018年8月29日 (水)

かをりんドーター、謎のつぶやき

 

「何があったんでしょうね、その子に」なんて

ちょいと話題になった眞鍋かをりさんのツイート。

「せんざいを のみこんだら しぬ」

かをりんドーターが寝言でつぶやいたというのだ。

 

「洗剤を食べさせられてるんでしょうかねぇ」

いや、それならとうに死んどるがな。

「洗剤を食おうとしてオカンにこっぴどく怒られた」

あり得ない話ではないが、

怒らない子育て実践中の眞鍋さんだ。

きっと優しく注意したに違いない。

 

子連れだからと不快な思いをさせられたこともない

という眞鍋さん。

そういえば当方も車椅子生活になって10年が過ぎたが、

特に不快な思いはしたことない。

まぁ混雑した所には最初から近づかないんだけど。

 

ただ一度、駅の構内でいきなりヘルパー氏から

車椅子を奪おうとしたオバハンがいた。

「手伝ってあげようとしたのに」とか言っていたが、

移動支援には資格がいる。

当市では看護師ですら資格がないと町で車椅子を押せない。

 

大柄なヘルパー氏は至って戦闘的なオッサンなので

「何さらしとんじゃワレ」と撥ねつけたが、オバハンは

距離を置いて悪態をつき続けていた。

何をしたかったのか知らないが、オッサンと当方を

親子か何かと勘違いしていたようなのが解せない。

あんなデカい、いや図体だけではなく年齢的にも

デカいガキがいる訳なかろう。

ワシかてオッサンやど、ジジイと間違えるな!

 

オッサンがブームならオバハンも流行れや

・・・と眞鍋さんは言ってたが・・・・

 

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2018年8月27日 (月)

徒然なる雑草 ①

 

とある救急専門医の方のSNS、質問箱を設置したら

「看護師がいてよかったことは?」って、

おぇい何を今さらな質問。

答える医師も「そんなんなんぼでもあるわい」

って感じなのだけど、

質問者が看護学生ということで我に返って

「他にもたくさんある」前提でいくつか列挙していた。

 

患者目線で見ておっとこれはと思ったのは

「治療、検査について提案してくれた」と

「患者の訴えを聞き、寄り添ってくれた」

この二つ、無関係ではない。

 

血圧、体温、脈拍とかは手術直後や重篤患者の場合、

機械的にモニターされるけど、それ以外の小さな変化は

ナースにしか分からないことが多い。

入院したってドクターはたまにしか来ないしね。

 

当方も入院中、手術の影響か痰が酷く、

横になると気道を塞がれてしまうので上体を起こしていた。

それに気付いたナースが床ずれを心配し、

こまめに吸引してくれたのには助かった。

 

うちに来る往診ドクターも訪問看護のナースが

細かく記した連絡ノートを熟読した上で診察している。

比較的若いドクターと年配ナースのコンビなので

ナースの意見を聞くこともある。

 

きっと自分より多くの症例を見てきたからだろうけど、

これは年の功。

でも、細かいこと、小さな変化に気付くという面では

どうも経験は関係ないらしい。

 

今はクリニックで奮闘中のミコリンナースなどは

ピカイチの鋭さだったけど、やっと23歳だしね。

 

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2018年8月26日 (日)

松坂世代も現役バリバリです、と「ビビット」眞鍋さん

 

さて金曜「ビビット」、アジア大会で

この日は五冠達成がニュースだった

競泳の池江選手は六冠達成。

 

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十代大活躍で「学校行ってるんですよね」

「まだまだ伸びるんじゃないですか」

と言っていた眞鍋かをりさん。

そのちょっと前にはワンダフル世代なんてのがあって、

戌年だから「ワン」ダフルってなんじゃそりゃだが

 

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「私は松坂世代です」と眞鍋さん。

名前が付くのが嬉しくて、同世代の人に

「松坂世代ですよね?」と言ってしまうのだそうな。

 

「誰?」なんて言われたら悲しいけど、そこは

「ま、松坂を知らんのかワレェッ!」と怒鳴るしかない。

まぁ、稲尾世代とか金田世代よりは、

知ってる人多いだろう、まだ。

 

野球といえば金足農業高校。

大阪なのに秋田の金農を応援してる人が大勢いたりして

大阪桐蔭ナインも「何でやねん」

と言ったかどうかは知らないが

農業高校だけにあちらにはタイアップ商品もあり。

ふっふっふ、どや・・・(とは言ってないだろうけど)

 

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そのひとつ、米粉パンケーキを食べながらの眞鍋さん

「これを食べながら、

あぁ大阪桐蔭の二連覇凄かったなと思い出せば・・・」

まぁさすがに忘れる人はいないだろう

・・・と思う。知らんけど。

 

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2018年8月25日 (土)

筋トレ復活眞鍋さんの和風総本家

 

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筋トレを復活させたという眞鍋かをりさん。

なんで?と思ったらこの影響?

って感じだった「和風総本家SP」。

なんせ屈強な海上保安官が自慢の筋肉を誇ってたし

「カッコいい~」なんて眞鍋さんの声も聞こえたし。

 

事の真偽はともかく、この日は特殊料理人特集。

国際線の機内食って、ムッ、

ファーストクラスってあんなの出るんだ。

だが外国のお客様に不評だったものも・・・

 

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ほぼ正解の眞鍋さん。

だが、もっと一般的にシラスだそうな。

「目が合うと怖い」ってガキみたいなこと言うな。

ほんだら尾頭付きの魚料理は全部ダメってことやないかい

・・・・と思ったが、日本人にもいるな、と思い出した女子一名。

 

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ニッポンの御苦労さまグランプリなんてコーナーができて、

バスクリンの入浴親爺(実は博士)が晴れあるグランプリに。

「アスリートより大変」と眞鍋さん。

でも、シャトル検査の兄さんも結構えろうおまっせ。

2秒おきに打ち出されるシャトルの

回転やら軌道を見抜かないといけないのだから

瞬きしてる間あらへんがな。

 

ま、御苦労さんなのは一緒だけどね。

 

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2018年8月12日 (日)

何でそれな感もありの「ビビット」

 

さて金曜「ビビット」はボクシング連盟の爺さんを大追跡

って、他にも追うべきことあるだろうに・・・

いやしかし、爺さんに今現在と過去に四人の妻が、

どーですか眞鍋さん!

 

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どーですかって言われてもな眞鍋かをりさん。

でもまぁ一人ひとりとそれなりに長く付き合ってたみたいだし

家族的なお仕事なさってたかなと・・・・

「でも、問題の本質と関係ないですね」

おっしゃる通りですわ。

 

終身会長(なんやねんその「終身」て)の倅の

副会長だかは辞任したらしい(なんでお前が辞めんねん)。

爺さんは辞めると言ったけど辞めてない。

 

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「組織は身内だけでは上手くいかないと思うし、

時代に合わなくなっていたんじゃないか」

アマチュアであってプロの興行師じゃないんだから

公益事業を私物化したらダメだよ。

 

まぁ暴力団とのつながりが法廷で明らかになってる

超身内びいきの某国首脳もいるけどね。

 

日経DUALで子育て相談にも応じている眞鍋さん。

https://dual.nikkei.co.jp/atcl/column/17/022200061/073000057/?n_cid=DUALML01#guidance

今回は感情任せに叱ってしまう悩み。

眞鍋さんはふむ、瞑想で煩悩を捨てるそうな・・・

有料記事なのでお子様をお持ちの方は是非。

 

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2018年8月 6日 (月)

どもこもならん8月

 

ボサッとしている間にふと我に返れば何と8月である。

だがまぁ「暑うてどもこもならんぞ」と

眞鍋かをりさんもツイートするくらいでどもこもならん。

 

「高校野球始まるらしいでっせ」

「このクッソ暑いのに・・・・」

「そうですわ、この糞暑いのに」

「ホンマにオリンピックやりまんのか?」

「前の東京五輪は10月やったのに・・・・」

 

夏にやるのはアメリカのTV局の都合らしいが

知らんがな。

暑い上にまたも台風が接近しつつある。

今年のような天候では常識的に無理。

とはいえ暑いのは日本だけではないので、

もはや北極圏でやるしかないだろう。

どうしてもこの時期にやりたいのなら。

 

だが、中には元気な人もいる。

杉崎美香りん姐さんとこのミカリンルドルフ、

ブルーベリー狩りで大暴れ

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12395321833.html

食うも食ったり50粒以上とは、

いやはや恐るべき二歳児である。

 

あと5㎏痩せたら危険水域の極細ミコリンナース。

この暑さで枯れ枝になったか蒸発したかと心配だったが

どうやらまだ生存しているようである。

「まだローストビーフくらい」

「食うとこないやないか」

 

まぁとにかく、知恵を絞って乗り切るしかおまへんな。

 

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