« 一マジ二ボケの眞鍋さん | トップページ | 脳で痛み克服とガッテン眞鍋さん »

2018年5月10日 (木)

文房具にも母親目線の眞鍋さん

 

さて「旬☆ゴトーチ!」の眞鍋かをりさんは

なんとワイプ窓での出演。

でも生放送。

神保町でのロケとスタジオの眞鍋さんが直結しているのだ。

 

てことで画像は省略。

っていうか、当方、上体を起こして

ケツに体重を乗せることが今できない。

一種の床ずれなのだが、それならスマホで、

というのは普通人の発想。

スマホを空中に維持する握力も入力の為に

腕を上げっ放しにする力もないので不便至極である。

 

それは兎も角、神保町といえば書店街。

「多過ぎてどこに行ったらいいか分からない」

という眞鍋さんに代わって探すのは

レア本、高価な本、眞鍋さんの本、さぁどれだ。

三つ目に「ものによっては出して欲しくない」

と動揺する眞鍋さんだけど、当りは高価な本。

ちょっくらひと安心の眞鍋さん。

 

でもこーゆーのもあるよと文房具店も紹介。 

「この三つで何ができるか分かりますか?」

「ノートですよねぇ」

あっさり正解眞鍋さん。

でもオーダーメイドとあって

「プレゼントにいい」とフォローも忘れない。

 

で、高価な本では清少納言の直筆(ホンマかい)本。

450万円に「思ってたレベルじゃなかった」

驚く眞鍋さんだけど

直筆が本当なら450万円でも安いと思う。

 

他方、文房具にはクレヨンもあって、

これは眞鍋さん食いつくぞと思ったらやっぱり。

眞鍋さんが持ってるクレヨンもあって

「紹介してください。それいいんですよ」と促す場面も。

米でできてるクレヨンには「子供にも安全ですね」

母親目線が滲み出る眞鍋さんなのでした。

 

|

« 一マジ二ボケの眞鍋さん | トップページ | 脳で痛み克服とガッテン眞鍋さん »

眞鍋かをり・テレビ(娯楽)5」カテゴリの記事