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2018年4月29日 (日)

心配もあるけど名勝負だった天皇賞、と競馬BEAT

 

001


「余計なことかもしれませんけど姐さん」

「余計なことなら言わんといて」

「そうでんな・・・いや、そやなくて」

「なんやのん」

「姐さんとこのミカリンルドルフ、デカ過ぎません?」

「自分でも一歳児に見えんて思うわ」

「でっしゃろ?」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12370263717.html

「オッサンとこの子は顔大きいんちゃうのん」

「そらもうワシの子でっさかい・・・ほっとけ」

 

002


「なんか端っこにキノコみたいな人がいてるねぇ」

「気にしたらあきません、姐さん」

「天気もいいし、今日は春の天皇賞やしね」

「湿気がないからキノコも死滅するでしょ」

 

005


「萌奈さんもますます綺麗になるねぇ」

「いや姐さんも横山ルリカさんが年齢に驚いてたとか」

https://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12372052062.html

「どういう意味やろねぇ」

「いや、わ、若く見えるなと・・・」

「ほっほっほ・・・」

 

てなことで杉崎美香りん姐さんの「競馬BEAT」は春の天皇賞。

シュヴァルグランの一番人気も当然、波乱は起きそうにない、

と思われたし、実際、レースが始まっても

シュヴァルグランは位置取りもよく、思い通りのレース運び。

ラスト直線で予定通り先頭に立つと、

これで決まったかに思えたのだが、

後方で出口を探していたレインボーライン、

ぐっと内に向きを変えると

ぐいぐい速度を上げてシュヴァルグランを捉えた。

何処にそんな力があったのか、あっぱれな勝利だった。

 

だが、火事場の馬鹿力だったのか、レインボーライン、

遂に果たしたGⅠ勝利というのに足を痛めてしまった模様。

素晴らしい勝負だっただけに心配である。

 

009


美香りん姐さんら出演者の皆さんも心配そう。

だが凄いレースだった。

 

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