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2018年2月20日 (火)

極寒地ドクターに驚き眞鍋さんの「世界の村のどエライさん」

 

不治の病にてひたすらお迎えを待つ身とあって

医療絡みの話題にはおっとなりやすい。

世界一寒い村、750人に医師一人、

それが27歳ってどーよ。

というのは昨日の「世界の村のどエライさん」

ドクター、風邪もひかれへんがな、と思ったら

 

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「自分が病気できないですよね」と眞鍋かをりさん。

なんせこのドクターがいないと

400㎞離れたところにしか病院はない。

新幹線なら東京-名古屋間より遠い。

 

ところがこのドクター、-60℃を超える極寒というのに

徒歩で往診に出かける。

車の免許取ろうぜ、先生。

 

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バイタルはナースのお仕事ってのが日本だが、

このドクターの往診にナースは同行しない。

どうやらナースも一人っぽい。

神だね。

 

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一方、ここでもネットの威力。

秘境ブーム的な仕掛けが功を奏し、

世界一の寒さ体験と旅行客がやってくる。

 

「人々は温かそうだし行きたくはなりましたね」と眞鍋さん。

でも冬はやめましょうね、冷え性だから。

 

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