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2017年12月18日 (月)

ハラハラチクリと眞鍋さんの金曜報道スペシャル

 

スキー人口って最盛期の4分の1にまで減ってるのか。

スキー場の廃業も相次ぐ中、

14年振りに新規オープンとなった

兵庫県神河町の峰山高原リゾートに密着した

眞鍋かをりさんの金曜報道SP。

 

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放送中、当家にいた山形出身の尼僧(介護職員)は

「降雪機使わないといけないんだ」

「うちの周辺は除雪機が要りますけどね」

などと言っていたが

かといって山形まで行く訳にもいくまい。

低コストとアクセスの良さが成功の必須条件なのだ。

 

その降雪機も配管が肝心な時に破裂したりして

見ている眞鍋さんもハラハラ。

 

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他方、滋賀県信楽では信楽焼でティーガー戦車や

架空の戦闘ロボを作る若手職人が。

狸があるんだからそれもありか。

 

これ、信楽焼の食器、と出された月面クレーターみたいなの

「ポッキーを立てる」と眞鍋さん、正解じゃないけど遠からず

きのこの山立てだって。

「これ欲しいっ!」

かをりんドーターが喜ぶかもね。

 

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『週刊眞鍋』は東京五輪のマスコット。

「これ、某妖怪ウオッチですよね?」

「テレ東さん、太っ腹なとこ見せて本物貸し出せば?」

チクリと一刺しの眞鍋さんだった。

 

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