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2017年4月 8日 (土)

危ないことばかりでもすこぶる元気なビビット眞鍋さん

 

さて「ビビット」眞鍋かをりさんは金曜にお引っ越し

 

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周りもがらりと変わったけど、眞鍋さんはすこぶる元気。

大阪での金曜報道スペシャルでも元気いっぱいだったけど

それは後程。

 

還暦過ぎた初老のオバハンが

露出の多いど派手衣装で詐欺のお話。

水商売の人は歳食っても派手な服装の人多いけど、

露出は控えるもんなのだが(ごまかせないものがある)。

 

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「服装をシフトチェンジしないといけない時期がある」

と言う、かつては年中短パンだった眞鍋さん

「トップギアのまま来ちゃったっていうのは

全盛期に余程いいことがあったのかな」

 

騙しが成功して味をしめたのか何だか知らないが、

元本保証、利率25%って20年ほど前に流行った詐欺。

何を今さらというより、ほとぼりが冷めたと思っての犯行か。

詐欺師は何度でも同じことをやるというし。

 

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流氷の上を歩いてはいけませんと眞鍋さん。

落ちたら危ないって・・・

落ちたよなぁ眞鍋さん・・・

 

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勿論これは歩いてはいけない場所ではなかったんだけど

http://vq12bb31kn29.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-91ad.html

もう6年前になる懐かしの一コマ。 

 

北朝鮮では核兵器の作り方必修教育をやってるそうな。

あんな所で核戦争やったら北朝鮮が

地図上から消えるのは必至だが、

近隣諸国は放射線被害でたまったもんじゃない。

それを逆手にとっての挑発かもしれないが、

それをさらに逆手に取って

グローバル経済に組み込んでしまうって手もなくはない。

 

でも、鬼畜米英の戦前日本と違って英語も勉強させてる

って指摘があったが、

死ね死ね死ね死ねお国の為だ、

立派に死のうぜ靖国で会おうの

死ね死ねジハード戦士育成教育と

単一思想で染め上げ、洗脳しようってとこは同じ

 

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そんな教育で育った人たちと外交していかなくてはならないとは

「展望がない」と嘆く眞鍋さんだが、

なに単一思想の国家主義なんてものは

国家が潰れりゃ醒めるもの。

ドイツでも日本でも、終戦後、

占領軍に対する抵抗運動なんて起きなかった。

 

逆に国の主体は国家ではなく国民だと認識していれば

国家など潰れても国民が何度でも再生する。

ファシズムが最終勝者になれない由縁であり

民主主義には決して勝てない歴史の教訓だ。

国家が潰れる前にファシズムを潰すべきなのは

言うまでも無いけどね。

 

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これも危ない(危ない話ばっかだな)強風でのベビーカー

向かい風だと前に進めないし

「コントロールできないから車道に近づかないようにしてます」

とママ鍋さん。

 

当方は車椅子だが、

かろうじて体重50kgを維持しているせいか、

まだ危険な目に遭った記憶がない。

でも、一度ガイドさんに確認してみよう。

 

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