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2017年3月 5日 (日)

ミカリンルドルフは出ないけどの弥生賞

 

「さぁ兄さんエライことですわ、ミカリンルドルフが」

「杉崎美香りん姐さんとこの?」

「他にいませんやん」

「まぁそうやけどどうしたんや」

 

008

   

「めっちゃよう食べてるらしいです」

「飯ぐらい食うやろ、そら」

「いや、体重が凄い勢いで増えてるとか」

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12250458869.html?frm_src=favoritemail

「それは頼もしい」

「来年、デビュー戦が控えてますからねミカリンルドルフ」

「もしかしたら人間かもしれんって知っとる?」

「エーッ!」

 

「取り敢えず今日は三歳牡馬の戦いですね」

「クラシックへの道、弥生賞やね」

「ゲストは冬でもノースリーブの橋本マナミさん」

 

009
  

「今回はノースリーブを超えとるんちゃいます?」

「スケスケですねぇ」

「まぁええけど」

「スタジオは暖かいですから・・・・」

 

007

 

「私も来週あたりスケスケで・・・」

「それは要らん」

「・・・なんですか、その毅然とした顔は」 

 

そんなこんなの「競馬BEAT」、弥生賞は

カデナの決め足がどれほどのものかが焦点。

先頭を行くマイスタイルが

その名の通りのマイスタイルで超スローペースに持ち込んで、

してやったりざまぁみろと押し切る・・・かに見えたのだが

ぶっ飛んできたカデナがこれをとらえて差し切った。

 

001

 

「橋本マナミさん、新聞ではカデナ言うてたのに…」

「やっぱり浮気はあきませんねぇ」

「そやからスケスケはやめたほうがええで」

「まぁ周りの反応がそれもいいカ、デナいとね」

「もしかしてカデナにかけとるん?」

「また来週-っ!」 

 

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