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2016年12月 5日 (月)

ナチュラルにママさんな「ビビット」眞鍋さん

 

血と汗と涙と笑い、捧腹絶倒、

奇想天外な努力の結晶として「ビビット」眞鍋かをりさん。

 

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やっぱり眞鍋スマイルがないとね。

ここんとこ口角がぐっと上がってますます魅力的になった。

 

ママ鍋さんになったからかどうかは定かではないが、

ノロウイルスはやっぱ心配。

 

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子供だけじゃなく、親も感染しないようにしないと・・・

てのは正月の餅つき大会のこと。

なんと驚いたことに、

餅つき大会未経験の当方にはよく分からない。

 

「アンチ餅業界の陰謀じゃないでしょうね」

油断していたら眞鍋さんのギャグが飛び込んできた。

 

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来年のヒット予測、眞鍋さんはTastyTable

なんてのを利用しているらしい。

食材の宅配サービスにちょっと色がついたものか

「普段絶対作らないメニューや食材が使える」のだそうだ。

ちょっと余裕が出てきたみたいだね。

 

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そろそろ教育のことも

ちらほら考えているかもしれない眞鍋さん。

英才教育によるスーパー小学生発掘とか

国全体としてはいいことだけど、

自分の子にはそっちの期待はあまりしないそう。

 

洗濯マークが世界標準に統一されるということで、

ふむふむ、アンダーライン1本で「優しく」

2本で「もっと優しく」だって。

こりゃ他にも使えるぞと

 

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「もっと優しくTシャツ下さい」と眞鍋さん。

でも「もっと激しく」マークはないので

「もっと激しく」Tシャツは作れませんとさ。

 

ともあれますます意気軒高な眞鍋さんだった。

 

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