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2016年12月

2016年12月31日 (土)

大晦日ってことで

 

さて大晦日である。

今年の眞鍋かをりさんといえば第一に子育て。

その中身は眞鍋さん自身が

連載「サンカクなきもち」で詳しく書いている。

http://dual.nikkei.co.jp/list.aspx?rid=8000

 

第三者の当方としては、

最初の一カ月は意識朦朧、フラフラだったというに、

TVの眞鍋さんが変わらず明るく美しかったことが嬉しかった。

 

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この後、さらに綺麗になっていくんだけどね。

 

杉崎美香りん姐さんも四分の三が出産と子育て。

お仕事への本格復帰は四月頃と思われるので

その様子はブログでしか分からないけど

まずまず順調なようで何よりだ。

 

巫女さんには暗雲が漂っている。

どうも婚約者の男、とんでもないっぽい。

人の人権を認められない人間は、

それがエスカレートすると犯罪者に一直線

という意味で潜在的犯罪者である。

 

婚約者の男、SNSを止めさせたり、

仕事関係のものも含め

男名前のメルアドを消去させたりしている。

近代的自我に覚醒しておらず、

民主的人格形成ができていない。 

善意と良識ではなく邪悪な暗黒面を見せているのも不気味だ。

 

とはいえ、現状では

第三者がとやかく言う段階ではないので見守るしかない。

 

てなことで気がかりなこともあるけれど

皆さん、来年も幸多かれと祈るとしよう

除夜の鐘を聞きながら

 

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2016年12月30日 (金)

できる範囲でも安全安心に、と「ビビット」眞鍋さん

 

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今年最後の「ビビット」眞鍋さん。

いや~あの糸魚川大火災のど真ん中で

ほぼ無傷の家が在ったとは驚きだ。 

 

でも、理由を聞いてみたら

家自体の耐火構造は勿論だけど

周囲を道路や駐車場、松林に囲まれていたからとか。

 

家を建てるとしたら

「壁紙とかは考えるけど周囲の土地までは・・・」

と眞鍋さん。

 

そらそうですわ

自力で再現するとすれば

敷地に余裕たっぷりの大豪邸ってことになるしね。

 

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最近、高速道路で多発している事故、

というので、空気圧?と思ったら、

ありゃまの大正解。

空気圧未調整で高速道路に乗り、

タイヤをバーストさせるたわけがいるらしい。

教習所の教本を読み直せよ。

 

「全然、気にしたことなかった」眞鍋さん

「点検に出した時にやってくれてたってことですよね」

全然ちゃいますわ眞鍋はん。

急加速、急減速、ハードコーナーリング、高速連続走行

なんてのと無縁の走りをしてたので

たまたま釘を踏むこともなく無事にこれただけでっせ。

 

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空気圧の点検は一カ月に1回だし、と言われて、

あ、そうだったって感じの眞鍋さん。

 

空気圧は意外に早く減る。

高速道路を走る時は、

適正値よりやや高めに設定しましょう、

って、教習所の教本にも書いてあるよ。

 

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てなことで、年末年始も安全にね。

 

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2016年12月27日 (火)

思い当たること多い眞鍋さんの「サンカクなきもち」

 

おぉ、眞鍋かをりさん、愛(まな)ベイビーに

「ママ」と呼んでもらえるようになったのか。

でも最初に発した言葉が「パン」ってどーよ。

おまけに「パパ」や「いないいないばぁ」にも先を越されたらしい

まぁ、ママはあまりにも身近過ぎて

敢えて呼ぶ必要もなかったのだろう

(てことにしようぜ)

 

ということでの眞鍋さんの連載「サンカクなきもち」

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=9676&page=1

今回はかなり感動的、というか

「そうそうそうだよな」って共感する人、

かなり多いのではあるまいか。

 

子育てのサンプルはかつて子供だった自分自身という指摘。

「普通が一番」と言い聞かせられて育った眞鍋さん、

好きなこと、やりたいことなんてワガママを

抑えつけて生きてきたという。

 

芸能活動が思い出づくりの為だったって話は知ってる。

大学卒業間近になって「就職どうしようか」

なんて発言をある番組でして

「え?芸能活動はどうすんのん?」

なんて突っ込まれていたのも覚えている。

でも、そのバックグラウンドに

子育て事情があったとは知らなんだ。

 

人それぞれ思い当たる節は多々あるのではないだろうか。

当方などは親への反発から親の勧めをことごとく拒否。

大学もその後の針路も一切、相談することなく自分で決めた。

ガキの頃、事情も聞かず悪いのは全てお前と決めつけられ、

猛反発が噴火したのは中学の時だったか。

以来、真実の追求は生涯のテーマとなった

なんて言ったらカッコ良過ぎるか・・・

お蔭様をもちまして妥協が必要なこともある、

って覚えたのは、ようやくシジューを過ぎてから。

遅いぜ。

 

眞鍋さんの自分サンプルの子育て論、貫いてゆけば

眞鍋さん自身に跳ね返ってくることもあるだろうし、

度量の大きさも必要。

てことは眞鍋さん自身の母親としての成長にも

きっとつながってゆくに違いない。

 

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2016年12月25日 (日)

美香りん姐さんの期待的中有馬記念

 

ヤ、ヤッターッ!

杉崎美香りん姐さんも楽しみにしていた有馬記念。

そして、姐さんが応援していたサトノダイヤモンド、

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12230560416.html?frm_src=favoritemail

キタサンブラックを差し切って見事なトップチェッカーである。

 

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「今年も締めくくりやね」

「温泉で疲れを癒して・・・」

「ええね」

「炭酸煎餅好きなんですよ」

「ん?君、有馬記念と有馬温泉は関係ないで」

「エーッ!」

「ビックリし過ぎやろ」 

 

てな感じの「競馬BEATだが、

さすがにこの展開は読み切れない。

1枠を引いたキタサン、

おまけにスローペースとくりゃ

もってこいのキタサンなのだが

そうはさせじとサトノダイヤモンドが後ろから突っつく。

キタサンが嫌がる奴だ。

 

そしてラスト直線、ん~届かないかなとも思ったが

土壇場で再加速のダイヤモンド、首差で差し切った。

 

いや~最後にいいレースを見せてもらった。

サトノダイヤモンド、次はマカヒキを倒さないとね。

でもまぁそれは来年ということで、

美香りん姐さんもおめでとう!

 

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2016年12月24日 (土)

グアテマラでも著名人?「行きたい人応援団」の眞鍋さん

 

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「日本でしか放送してないのにグアテマラで旋風が吹くなんて」

驚きの眞鍋かをりさんは「日本に行きたい人応援団」SP。

折り紙オジサンがネット動画で大反響、

授業の依頼が殺到しているというのだ。

おまけに日本大使館も作品展示に協力してるとか。

 

ってことはだ、スタジオメンバーもグアテマラに行けば

 

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「おっ、ワイプに出とった人やん」

って、大騒ぎになるのでは?

う~ん、どうだろう。

 

相変わらずよく泣くオットーおじさんだが、

対照的によく笑うのがアメリカのメープルブラザーズ。

イチから土地を開墾して日本の楓を育てているが、

一発儲けてやろうというのではなく、

祖母が好きだった楓を広めたいという純粋な思いから。

 

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正直、儲かってるようには見えないが

ワハハと笑い飛ばしてしまうのだろう。

ある意味、無敵である。

 

年末は3時間SPらしい。

こりゃ大変だ。

 

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2016年12月22日 (木)

神さんのギャグ?

 

「オッサンの浮腫もすっかり良くなりましたね」

「巫女さんの機械入浴がよう効いたわ」

「神楽も奉納しましたし」

「そやな・・・って、あれは七五三やないかい」

 

Mikorin1611153

 

「まぁ結果良ければ全て良しということで」

「前に子供連れのオバハンおるやん」

「ええやないですか、見栄えがするってゆうたはりましたやん」

「まぁ、顔小さいしな」

「ふっふっふ・・・それで?」

「細いし・・・」

「もっとゆうて下さい」

「え~と・・・」

「ないんかい!」 

 

「それより来年はネットに動画をアップしたってや」

「なんでですのん」

「来年は、もうあかんやろ」

「見に来てくださいよ」

「寝たきりやわ、きっと」

「ベッドごと来てください」

「・・・・神輿やあるまいし・・・」

 

しかし、人生の最終ステージで

巫女ナースと出会うとは妙な縁である。

神の御使いなのか、はたまたギャグか。

 

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2016年12月17日 (土)

今でしょ!とはいうもののと「ビビット」眞鍋さん

 

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さぁやるなら・・・「今でしょ!」と

眞鍋かをりさんも乗ってみたふるさと納税。

眞鍋さんもやろうやろうと思いつつ果たせずにいるとか。

商品手に入って税金の還付もあっていいこと尽くしなのだが

「選べない」と眞鍋さん。

 

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書類が送られてきて「やったぁ」なんて思っても、

迷ってるうちに期日が過ぎてしまうらしい。

こうなったら愛媛決め打ちで行くっきゃないね。

 

まだいたのか、と呆れるのが

悪ふざけの犯罪行為をSNSにアップしてる馬鹿。

 

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「SNSの怖さが分かっていない」と眞鍋さん。

「一度炎上したものは消せないし」

色々なことが我が身に跳ね返ってくる。

「サンカクなきもち」にも書いていたように、

そうしたことを子供たちに教えていかなくては

と思っていたけど、犯人は子持ちのオッサン。

 

まぁ要するに早い話が

ええ歳ぶっこいてオノレ何さらしてケツかっとんねん

て事ある。

 

日ロ首脳会談にも長い時間を割いていたが、

共同統治のなんのと官邸筋が調子こいてリークしまくり

怒ったロシアが北方領土に新たにミサイルを配備する

というお返しをしたところで話は終わっている。

後はセレモニーである。

 

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「観光地で高い所を見上げていてクラクラすることがある」

という眞鍋さん。

 

美容院には行かないのでオッサンにはよう分からんが、

仰向けでシャンプーしてもらってるうちに

首が圧迫されて血流が減り、

頭を上げた時に一気に増えた血流でぷちっ

ていう美容院脳卒中症候群なんてのがあるらしい。

 

高血圧ではない(当たり前だ)眞鍋さんだけど、

首の細い人は要注意だそうだ。

気を付けようぜ。

 

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2016年12月15日 (木)

眞鍋さんは元気の素

 

「ビビット」の時間は自分の体と格闘している時間

なので放送をリアルタイムで視るのは難しいのだけど、

今日は比較的楽だったので割ときちんと視られた。

 

やっぱり、眞鍋さんの声と姿がそこにあるだけで

気分が全然違う。

暗く籠った空気がぱぁーっと明るくなる。

 

とはいえ、今日はもう時間がなく、

明日は終日忙しいので記事にするのは

いつも通り土曜日になってしまうのだけど。

ちょっと前までならもう記事をアップしてたのにね。

 

ところで杉崎美香りん姐さんが面白い帽子をかぶってる。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12228575859.html?frm_src=favoritemail

メイクさんの手作りらしいけど、

どんぐりみたいに見えなくもない。

 

寒波襲来もこれでがっちり乗り切って、

みんなで春を迎えられたらいいな。

 

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2016年12月14日 (水)

多彩だった「行きたい人応援団」

 

さて、先週の「ニッポン行きたい人応援団」は

えいやっとお二人ひとまとめ。

一人はポーランドの甲冑作り翁、チェスワク氏。

まぁものの見事に甲冑製作一筋だ。

銅像を見ても撮る写真は後ろから。

「甲冑の後ろがどうなってるのか知りたい」

 

「見せてあげたいなぁ~」と

スタジオの眞鍋かをりさんが言っていた

本物の日本の甲冑。

信州上田の真田記念館で展示品を見ることができたのだが

「残念ながら後ろは見えません」

「出せないよね」と眞鍋さんだけど、

なんと何と真田家当主のご厚意で、

数百年前の実物本物を直に手に触れ、見ることができたのだ。

 

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「ありえないよね~」と眞鍋さんも言うように感激しきりの翁。

 

今でも甲冑を製作している人っているのかと思ったら

「いるんだ」と眞鍋さんはつぶやくが、

ポーランドの翁にとっては憧れの師匠であった。

 

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師匠に自ら作った甲冑を見せつつの甲冑談義。

「早くポーランドに帰って甲冑を作りたい」

「本当に甲冑のことばっかりなんだ」と驚く眞鍋さんだった。

 

もう一人、サンマリノから来日のルイジ氏は

大阪が世界に誇る伝統芸能、文楽の大ファンだ。

え?なんでここに?て感じで食いだおれ太郎と

国立文楽劇場で御対面て一幕もあり~の

 

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技芸員の皆さんから文楽の舞台裏を見せてもらう。

「何、手なの?」と眞鍋さんが驚いたのは

女性の人形が歩く時の膝。

素手で形を作っていたのだ。

 

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人形の動かし方など

到底一朝一夕で身につくものではないが、

最後に文楽人形がルイジさんに手渡したのは

黒衣の舞台衣装。 

これには大感激のルイジさん、涙、涙・・・

 

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文楽人形とハグするルイジさん。

これは美しいシーンであった。

 

でもって明日の「応援団」は2時間SP。

珍しく「その後」もあるらしい。

 

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2016年12月11日 (日)

そこんトコロが大事な眞鍋さん

 

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「所さんのそこんトコロ」の眞鍋かをりさん。

不思議そうな顔で見ているのは

日本在住ブラジル人に受けているデカいマシン。 

日焼けマシンではなくてシャワーマシンなんだと。

風呂に入る習慣がないブラジル人は

何がなんでも立ったまま体を洗いたいらしい。

 

他にもあるぞ、例えばポルセラナト。

なんやねんそれってことで眞鍋さん

カーニバルのイメージで

 

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パーティールームと回答。

でも正解は大理石風の床なんだとさ。

大理石は成功者の証ってことで見栄を張りたいらしい。

まぁいいけど。

 

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でも眞鍋さんが一番びっくりしたのはこれだった。

外国人初の神主、それも女性、それもそれも二人。

全焼した神社の再建に取り組む地域の人々を見て

ほなワシらもでけることしようや・・・・で、

それが神主ってやっぱすごい決意だね。 

 

 

てなことで何とかアップにこぎつけたが、

スクショを撮るのもかなりの重労働になってきた。

でも、やっぱりこれは欠かせない。

ママ鍋さんの輝ける姿、

愛(まな)ベイビーに見せてあげたいしね。

 

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2016年12月10日 (土)

最初の発見

 

「ガッテン」でやっていた赤ん坊でも揺らせて

耳石を動かした方が筋肉などの発達が速くなるという話。

赤ん坊を抱っこして揺らせたり揺り籠なんてアイテムも

意味があったんだなぁと思う一方、

自分が母親に抱っこされていた時の記憶が蘇ってきた。

 

視点が高く、部屋の光景がゆっくりと動いて

とても気持ちが良かった。

ところが、外でサイレンが鳴ると必ず泣いていた。

最初の理由は分からないが、

泣かなくてはいけないものと思うようになっていた。

 

それがある日、「なんで泣かなあかんねん」と気づき、

試しに泣かずにいたら何も起こらない。

「理由を考えなくてはいかん」とその時思ったのだが、

思えば人生で最初の発見だったようだ。

 

その後、なんとなく好きだからと意味もなく応援していたものの

よく考えたら間違ってるのはそいつの方だった、

なんて対立構図に数えきれないほど遭遇したが、

「最初の発見」は無駄ではなかったと思う。

 

人生も終わりが見えてくると色んなことを思い出すものだ。

 

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眞鍋かをりさんの愛(まな)ベイビー、

最初の発見はいつだろうか?

 

 

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2016年12月 8日 (木)

簡単過ぎるアンチエイジングにガッテン眞鍋さん

 

やっぱり時間が経っても

これは記事にしておかないとね。

「ガッテン」の眞鍋かをりさん。

テーマはアンチエイジングだが、

まずはその正反対の例。

 

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宇宙から戻ってきた宇宙飛行士がヨタヨタになる姿は

何度も目にしてきたが、無重力状態では

急速に老化が進んでしまうのだという。

 

「何時か宇宙旅行行ってみたいと思ってたけど止めます」

決断の早い眞鍋さんだけど

その理由が耳石と聞いて「は?」

 

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耳と言われても初耳です・・・とは言ってなかったが、

体の傾きを検知するセンサーで筋肉や神経とも連動している。

これが動かないとただ筋トレしたって意味ないのだ。

 

論より証拠と装置で耳石に錯覚を起こさせてみる。

「老化はしない」と聞いて眞鍋さんも装着してみると・・・

 

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「あ~あ~あ~」と体があらぬ方向へ。

 

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お呼びでない巨大な腹と激突し

離れられなくなってしまったり。

えらい災難だ。

 

しかし、無重力空間なんて行かなきゃいい話。

ところがどっこい地上にも似たような場所がある。

「銭湯」と聞いて「コーヒー牛乳!」

とひとボケかました眞鍋さんだけど

「番台」とこれは正解。

 

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なんと2時間座り続けただけで宇宙空間と同様、

急速に衰えが進んでしまうのだ。

なんと恐ろしいことではないか。

 

ちなみに赤ん坊でもゆすった子とそうでない子では

発達に差が出るという実験結果が。

 

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「ウチ、一歳の子がいるんで帰ったらすぐ揺さぶります」

優しくね。

 

赤ん坊ではない人はどうするのか。

座ってる人も30分に1回立てばよい。

 

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「画期的ですね、筋トレしろとかこれを食べろではないし」

眞鍋さんも絶賛のアンチエイジング法なのでありました。

 

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2016年12月 5日 (月)

ナチュラルにママさんな「ビビット」眞鍋さん

 

血と汗と涙と笑い、捧腹絶倒、

奇想天外な努力の結晶として「ビビット」眞鍋かをりさん。

 

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やっぱり眞鍋スマイルがないとね。

ここんとこ口角がぐっと上がってますます魅力的になった。

 

ママ鍋さんになったからかどうかは定かではないが、

ノロウイルスはやっぱ心配。

 

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子供だけじゃなく、親も感染しないようにしないと・・・

てのは正月の餅つき大会のこと。

なんと驚いたことに、

餅つき大会未経験の当方にはよく分からない。

 

「アンチ餅業界の陰謀じゃないでしょうね」

油断していたら眞鍋さんのギャグが飛び込んできた。

 

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来年のヒット予測、眞鍋さんはTastyTable

なんてのを利用しているらしい。

食材の宅配サービスにちょっと色がついたものか

「普段絶対作らないメニューや食材が使える」のだそうだ。

ちょっと余裕が出てきたみたいだね。

 

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そろそろ教育のことも

ちらほら考えているかもしれない眞鍋さん。

英才教育によるスーパー小学生発掘とか

国全体としてはいいことだけど、

自分の子にはそっちの期待はあまりしないそう。

 

洗濯マークが世界標準に統一されるということで、

ふむふむ、アンダーライン1本で「優しく」

2本で「もっと優しく」だって。

こりゃ他にも使えるぞと

 

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「もっと優しくTシャツ下さい」と眞鍋さん。

でも「もっと激しく」マークはないので

「もっと激しく」Tシャツは作れませんとさ。

 

ともあれますます意気軒高な眞鍋さんだった。

 

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2016年12月 3日 (土)

治療の合間を縫ってつまらぬことを

 

30分おきに処置が必要な治療を実行しているので

テレビを視る余裕もない。

だが、よりましな方向には向かっている。

特に入浴の効果には目を見張る。

 

当方の場合、大掛かりな装置を用いた機械浴となるが、

当方のそれを担当してくれているのが巫女さん。

「イナバウアーッ!」(足が滑ってのけぞった)と

相変わらずにぎやかだが、観察力鋭く、

処置は常に完璧なので意外や頼りになる。

 

巫女さんシリーズは国家試験合格、正看護師として就職し

めでたしめでたしとなる予定だったのだが、

巫女さんは就職せず、神楽の道を究める決意をした。

看護師資格は一生ものだしいつでもできるが

巫女は若い内しか出来ない。

 

それもありの選択だろう。

短足とはいえ162cm45㎏による

神楽はそれなりに見栄えがするし。

「短足は余計ですわオッサン」

「イナバウアーッ!」

「なんでやねん!」

 

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