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2016年7月

2016年7月31日 (日)

眞鍋さんの陽気な各国料理食べ歩き

 

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何かのロケってこれだったのか、

眞鍋かをりさんの「シューイチ」。

リオオリンピックにちなんでリオといえばカーニバルのノリで

都内で味わう世界の金メダル料理。

超元気な眞鍋さん、「ブラジル~ッ!」とノリノリサンバ。

 

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まずは当然、ブラジルですわなと

「ブラジルに2,3回行ったことがある」

ポルトガル語が苦手なブラジル系日本人の芸人さんと

セルジオメンデスとブラジル66の名曲「マシュケナダ」

のリズム(ボサノバだけど)に乗せてブラジル料理店へ。

 

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「どーですか眞鍋さん」「いや、まだ食べてへんがな」

とは言わなかったけど

煮込んだベーコンと牛肉を

キャッサバ芋、バナナと一緒に食す

日本では滅多に見られない料理。 

「旨味が凝縮されていてバナナの甘味とマッチします」

と、こなれた食リポ。

 

2,3回行ったことがある芸人さん、

ブラジルの人は陽気なんですかとか何とか聞かれて

「そ~ですねぇ」に噴き出す眞鍋さん

 

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「知らないんじゃん」のツッコミ。 

でも、親戚は100人以上いるらしい。

移民から100年くらい経つからね。

 

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それはともかく、

チュニジアはワインもおいしいよとプチ情報も入れつつ

チュニジア春巻きを食した眞鍋さん、 

お次はカンボジアでっせと聞いて「オオッ!」

アンコールワットに沈む夕陽には感動しました

と、思い出すカンボジアひとり旅。

 

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店の前に行ってみたら「来たことある」と眞鍋さん、

「東京でカンボジア料理といえばココ」と太鼓判は

その名もアンコールワット。 

出てきた料理に再びオオッ!

 

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カンボジアでも食べたというカボチャ一個丸ごとプリン。

カンボジア、カンボチャ、カボチャ、万歳と三唱しつつ

 

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そうそうこの味だよねと満足気な眞鍋さん・・・美味そう。

どうでもいいがカボチャをほとんど毎日食ってる当方

「一年続けても飽きない」「そら、あんただけや」

などと言われているので、たまりませんなぁ。

 

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スウェーデンではザリガニパーティーが盛んらしい。

てなことでザリガニ帽子をかぶらされた眞鍋さん、

ザリガニの塩茹でにトライ。

(実は日本のザリガニもちゃんと食べられる)

 

「蝦に似てるけど濃厚」と眞鍋さん。 

ミソをすすって「日本酒だね、これは」

さすがは眞鍋さん・・・だけど

ノンアル日本酒を探さないとね。

 

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2016年7月30日 (土)

人それぞれですねと眞鍋さんのまぁるい気持ち

 

そうであった、一年前の今頃、

眞鍋かをりさん、妊婦だったんだよなぁ・・・

昨日のことのように、

ってのは

オッサンの感覚であって

眞鍋さんには長い一年だったようだ

ってのは

すっかりまぁるくなった眞鍋さんの「サンカクなきもち」

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=8849&page=1

 

愛(まな)ベイビーも9カ月。

すたすたと歩き回り、

ポーの詩を原文で読み耽っては

哲学の貧困を嘆いて思索を巡らし

・・・てはいないだろうけど

ガキ、じゃなくてお子様も色々である。

 

一歳7カ月にして言語明瞭、

ドラえもんにはまる同世代を尻目に鉄オタ道まっしぐら。

「おっ、特急やね。次は十三まで止まらんはずや」

なんてのもいれば、

二歳半だけど必要最小限しか喋らず、

常に沈思黙考している子もいる。

 

ちなみに当方、四歳の頃には普通に本を読んでいた。

といっても子供向けの本なので漢字にはふりがながふってある。

ところが母親は「うちの子は」としきりに自慢するので

「ふりがな打ってあるやないかい」と、

内心気恥ずかしかったのを覚えている。

 

眞鍋さんの弟さんの子も、

オイオイ起きんかい、泣かんかいと

つつき起こすほど「寝る子は育つ」状態らしい。

そういや最強を謳われる某母親も

「うちの子は夜泣きせぇへんかった」と言っていた。

 

てなことで、出産も子育ても人それぞれと眞鍋さん。

眞鍋さんは一時間くらいで生まれてガッツポーズ・・・

 

20160728a

 

あ、いや、これはその時ではなく、

近々放送のなんかのロケらしい。 

 

だが上には上がいるもので

病院に到着する前に車中で産んだり(一人目)

病院には到着したものの

分娩室に行く途中の廊下で産んじまったり(二人目)

ってのもいて、

分娩室で産むのは三人目かと囁かれている。

 

とにもかくにも多様性の容認という

人権尊重民主主義社会の原則

(大袈裟か?でも、そーゆーことなのだ)

を実感する眞鍋さんなのでありました。

 

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2016年7月29日 (金)

あの人この人、えーっとその人も・・・の巻

 

オーット眞鍋かをりさん、杉良太郎師匠にスマホ自撮り指南?

どえらい大物と御一緒したのは昨日のau新製品発表会

2016 SUMMMER Vol.2

 

201601_s

 

ちょいと写真をお借りしたけど

杉様とのツーショットは畏れ多いので

記念写真的な方を。

 

新製品はシニア向けということで杉様登場となったらしいが

時代劇スターということでスマホは使ったことないらしい。

なのでスマホで生活している眞鍋さんが

手とり足とりとなった仕儀にござる。

でも操作はシニアにも容易に作られているので即マスター、

眞鍋さんがモデルを務める一幕もあったようだ。

 

出産直後はゆっくり座ってる暇もないということで

片手スマホで連載を執筆していた眞鍋さん。

杉崎美香りん姐さんも眞鍋さんに習って

スマホでのブログ更新を出産前から練習していたけど

さてこれはどうなのかの更新

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12185077844.html?frm_src=favoritemail

 

姐さんの姉さん(事務所の)も

お子さん連れで姐さん宅を訪問。

子育て孤独からはしばし解放されるようで

精神衛生上もいい感じのようだ。

眞鍋さんも姐さんも姐さんの姉さんも頑張り過ぎずガンバレ

・・・・ややこしいか?

 

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2016年7月24日 (日)

ムスコン姐さんと眞鍋さん

 

さてさて、さては南京玉すだれ・・・じゃなくて

杉崎美香りん姐さん、ミカリンシンザンを溺愛中のようである。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12183692172.html

 

「なんですかね、ムスコンって」

「ワッ!なんで巫女さんがおんねん」

「今日は看護師として」

「国家試験受かってないから准看護師やろ」

「来年受けますやん」

「模擬試験、あかんかったらしいやないか」

「ウッ・・・い、医療と関係ない問題が出て・・・」

「例えば?」

「平均寿命の一番長い県はどこか、とか」

「沖縄やろ」

「エーッ!何で知ってるんですかオッサン」

「オッサンやないがな、一般常識や」

「ほなムスコンって?」

「そら有機化合物の一種でやな・・・」

「違うでしょ」

「ん、まぁマザコンの逆パターンやな」

 

美香りん姐さんの所には巫女さんではなく

眞鍋かをりさんが愛(まな)ベイビーと共に

ちょくちょく訪れているらしい。

子育てに関しては眞鍋さんがほんのちょっぴり姉さんだし

巫女さんよりは頼りになりそう。

眞鍋さん持参のランチボックスに

姐さん宅のノンアルシャンパンでひと時を過ごす間に、

まなベイビーは姐さん宅をうろちょろ探検しているようだ。

 

「めっちゃセレブなグラスですやん」

「そら湯呑みで乾杯とはいかんやろ」

「ところでオッサン、マンションに引っ越し決まったそうで」

「お祓いは要らんで」

「お払い箱にせんといてください」

「ん、上手いこと言うな」

「ふっふっふ・・・」

「ワロてる場合か、頭こするど」

「ギャー!燃えるっ・・・ってマッチ棒やないですっ!!」

 

 

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2016年7月23日 (土)

懐かしの名酒も登場した「行きたい人応援団」

 

さて今回の「ニッポン行きたい人応援団」

いかにも温厚そうな、

小学校の先生と聞けばなるほどねなおじさん。

日本の染物が好きらしいのだが、

まぁ来なはれと言われるままについていくと

庭で綿花を栽培中。

 

そこからやるんかいってことで

「凄いなこの人」と眞鍋かをりさん。

しかし驚くのはまだ早い。

収穫した綿から手作業で「糸作っちゃったよ」。

歴史の先生らしいが、こりゃ実験考古学の領域だね。

 

そんなナサニエル氏、大島紬を見学したい

というのでご招待すると、もっと驚くこと多数。

 

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作務衣を着てさて体験、はいいのだが

「まずこれで染めるのだ」と職人が見せたのは、

ん?木ではないか。

「え?ここからどうやって色が出るの?」と眞鍋さん。

チップにして二日煮て五日寝かせるって「凄い作業」。

 

そんなの序の口だぜ。

絹糸を所々設計図通りに木綿糸で縛って

染まらない部分を残し・・・ってつまり、

糸を先に染めてから織りまんねん。

「織るのちょっと間違えたら違う柄になるでしょ?」

びっくり眞鍋さん「気が遠くなる」

ナサニエル氏も同じことを言っていた。

 

しかし、日が暮れれば歓迎の宴。

パッションフルーツを盃に、

まぁ呑みなはれと職人が注いだのは

 

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オオッ!れんとではないかっ!!

当方、とある親切な人を介して

眞鍋さんにプレゼントしたことがある。 

眞鍋さんは先刻承知だったのだけど、

その後、著書「女子!?ごころ」でも紹介していた。

 

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こんなかをり・・・じゃなくて

香りのいい酒は初めてだとナサニエル氏。

そうであろう、

ホワイトブランデーのような洗練された気品漂う名酒だ。

 

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さすがに今回は修行して技術を身につける

とはいかなかったが、

僅かなミスも許されない織りの工程も

ちょっとだけ経験させてもらって

織り子のおばちゃんとも和気合いあい。 

れんとも飲めたし、いい旅だったね。

 

そういや、あれからもう7年か・・・

眞鍋さん、覚えてるかな?

 

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2016年7月21日 (木)

徒然に6月検索アクセス回顧

 

さてはて愛(まな)ベイビーの御機嫌はいかがなものか

などと思いつつ6月度の検索アクセスをつらつら眺めてみるに

 

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「サキどり↑」での活躍もあり~の、

検索で飛んでくるケースだけを見ると

眞鍋かをりさんといえば「ハッとしてキャーな話」とか

「逃走中」など過去記事検索の方が数が多い。

 

「ニッポン行きたい人応援団」は例外的に総合2位の多さ。

サブフレーズを見ると、

ムッ!ハンガリーの着物好きジュジャンヌさんが1位。 

フランスのかるた選手オロールさん2位、

讃岐うどん修行のルシアナさん3位という結果に。

イケメン、オッサンはあまし反応ないね。

 

でもって総合1位は再び川ちゃん(川田裕美さん)。

てなことで最近の川ちゃんといえば、

これは7月の放送だったのだけど

なんたって川ちゃんらしさが炸裂していたのが

「なるほど!ザ・ワールド2016夏」

 

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旨そうな顔をさせたら日本一ってことでシチリア島喰いまくりロケ。

「食いだおれの街・大阪の女子アナ」は、まぁいいとして

「浪速の歩く胃袋」「浪速のフードファイター」ってどーよ。

 

港をセレブっぽく散策する川ちゃん、漁師の集団発見。

「オッサン、何しとんねん」

「タコを叩きつけて柔らかくしとんねん」

「タコならワシも大阪の人間やし・・・」

と口走ったその瞬間!

 

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ほなタコ焼きでも作りまひょとスタッフが提案。

「シチリアまで来てたこ焼き屋やるんかい」

と目を丸くしたものの、さすがのお手並み。

回転させながらくるっと返すあたりはホンマもんですなぁ。

 

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知らんオッサンまで勝手にフレームインしてきて

「旨いがなコレ」と大好評だったのでありました。

 

アクセスが増えてくるとほんの一部だが

ネガなフレーズで探してくる人もいる。

だがそれも人気が定着してきた証である。

でもそれが斉藤雪乃んとくると

たった1件とはいえビックリする。

初めてのことという以上に

御近所のよしみだからって訳じゃないが

雪乃んから嫌いになる要因を探し出すのは

こりゃあ相当に難しいと言わざるを得ない。

 

何が気に食わないのかはさっぱり分からないが

「斉藤雪乃 CM」なら分かる。

 

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これであろう。

ペプシの新製品大阪キャンペーン。 

なんか凄いストロングらしい。

 

競馬関連は第3位だったけど

荒ぶる暴走王ドゥラメンテの負傷引退

という残念なニュースもあった。

三歳が牡馬5強、牝馬4強のハイレベル大混戦なので

彼ら彼女らに穴を埋めてもらいたいものである。

 

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2016年7月16日 (土)

また一つ幸せが生まれたか「行きたい人応援団」

 

何なに、ジャパンクイズに答えて日本に行こう

なんて高校生の大会がUSAにあるのか。

「タナカ」なんて正解が読み上げられると

何だなんだそれ、どーゆー問題だと眞鍋かをりさん。

まさか気持ち悪い人、ではなかろうな。

 

てなことでちょっと違ったスタートの

「ニッポン行きたい人応援団」だが、

問題の方をちょいと見ると

この中で茶葉を使わない茶はどれか、

そりゃあ麦茶でしょうと眞鍋さんだが、

ムッ、本学OB、サバンナ高橋君は不正解。

「当てにならん」なんて眞鍋さんに言われてしまった。

 

頭いいんだけど目立たないようにしてるを諺で言うと

「出る杭は打たれる…じゃなくて能ある鷹は爪を隠す」

と答えた眞鍋さんだけど、正解は、え?出る杭は打たれる?

だったら、頑張って目立ったら反発食らった、

みたいな問題に替えねばならないのではないか。

 

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それはともかく、

「世界行ってみたらこんなトコ」にも出ていた

あの人この人な番組Dが注目したのは

10位に敗れたテキサスの高校代表。

 

日本行き切符は5位までなので残念、

と思っていたら

日本の高校との交換留学みたいなのがあって実は行ける

と思っていたら、

「私は行けない」と肩を落とす女子、約一名。

 

なんでやねんと家まで押しかけ、オカンに訳を訪ねると、

言いにくそうに一瞬、、言葉を濁らせ、

オトンがリストラされたのでロシアに帰って

ビザを取り直さなあかんのですわと(英語で)語る。

「でも、友達が行けるからいいんです」と健気なヴァレリアさん。

 

「いい子だな~」と眞鍋さん、

「ご招待っ!」と鶴の一声に

 

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「やったーっ!」とワイプ窓でガッツポーズの眞鍋さん。

思えば今までも「外国来たの初めて」とか

「飛行機乗ったん初めてですわ」なんて人もいた。

いつでも行けるぜ、自家用ジェットでひとっ飛びさ

なんてのをご招待しても意味ないし、

行きたくても行けない人こそご招待ってのはいいコンセプトだ。

 

盆栽のジョーロ作りのオッサンなんか、

コツコツと真面目に働いてるのに

取り敢えず商売が下手で儲からない。

旅行にも行けないけれど

それでもオッサンを信じる妻と子を一緒にご招待した上、

日本の職人と共同で商品づくりと

商売にも道筋をつけた回もあった。

 

でもってヴァレリアさんの関心は古民家再生とこれまた渋い。

では京都の美山にでも行くのかと思ったら、いやイヤ祖谷、

徳島の祖谷渓谷ですわ(美山にも行ったみたいだけど)。

「凄い田舎だよ」と四国出身の眞鍋さん。

ほぼ秘境だが祖谷蕎麦は美味い。

 

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感動の面持ちのヴァレリアさんが訪れたのは

アレックス・カー氏が手掛けた古民家宿。 

別番組で見てちょっとだけ知ってる東洋文化研究家。

古民家を宿やレストランなどに再生している人物。

 

あいにく本人は不在だったがテレビ電話で御対面。

「何時か一緒に仕事しましょう」

と男だけどカーさんに言われて、

これまた人生に一条の光をもたらした。

 

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秋田の古民家に泊めてもらったら、

ガキども・・・じゃなくてお子様たちがなついちまって大騒ぎ。

でも、人を幸せにする番組という方向性、

いよいよ強固になってきた気がする。

秋田の御家族も幸せそうだった。

 

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2016年7月13日 (水)

再び神社に行ってみた

 

ミカリンシンザンも元気らしいし

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12180165011.html?frm_src=favoritemail

祈願成就

ってことで安産のお守りを返納に行ったら

ムッ、祭りが始まるらしい。

細いこけしも走っている、

と思ったら普段着の巫女さんだった。

巫女がドタバタ走っていいのかと呼び止めてみた。

 

「あ、オッサンやないですか」

「オッサンやないがな、巫女さんは凛としてなあかんやろ」

「リンって、鈴やないねんし」

「振ったら音するんちゃうん」

「そうそう、走ったらうるさぁて頭クラクラ・・・しませんがな」

「普段着やとこけしみたいやな」

「顔が小さいんで」

「そう言われたらマッチ棒にも・・・」

「そうそう、頭こすったらボワッて・・・」

「ほんで顔真っ黒なんや」

「日焼けすると黒くなるタイプなんですよねぇ」

「夏は気ぃつけな」

「そうですわ、火事になったらあかんし・・・って、何でやねん!」

 

しかし、よく考えたらこのこけし巫女、

この神社の巫女さんではない。

普段着な訳だ。

 

「うっとこは秋ですわ」

「神楽やるん?」

「ふっふっふ・・・デビュー戦ですわ」

「龍笛もやんのん?」

「その予定ですけど、まだ練習中ですわ」

 

まぁ10月なので間に合うだろう。

10月といえば愛(まな)ベイビーも早一歳。

光陰矢の如し

巫女さんには滞りなく神楽を奉納してもらわねばなるまい。

 

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2016年7月12日 (火)

ママ鍋さん、auのイベントに

 

さてはて眞鍋かをりさん、7月28日に開催されるという

au発表会 2016 Summer Vol,2 に出席するらしい。

http://s-max.jp/archives/1696594.html

 

5W1Hがはっきりしない回りくどい文章で場所など不明だが、

長期利用者をご招待ってことのようだが・・・

どうやって選ぶのだ。

当方も長期利用者ではあるのだが・・・よう分からん。

 

au発表会 for ママ

http://s-max.jp/archives/1680718.html

に登場したナンチャラカンチャラ(すごく長い)

プロジェクトリーダーも登場予定ということなので、

眞鍋さんはママ鍋さんとしてのゲスト依頼なのかもしれない。

 

今のとこご招待される気配はないし、

招待されても行けないのだけど

眞鍋さんの元気な姿

ネットニュースなどで見られること楽しみにしておこう。

 

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2016年7月 9日 (土)

リアクション女王がやってきた「行きたい人応援団」

 

さて、今回の「ニッポン行きたい人応援団」

リアクション女王降臨である。

日本の何に興味があるといえば、え?たい焼き?

ワラジほど意外ではないとはいえ、

凄いピンポイント。

 

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それがまたとんでもないロシア美女ときたもんだ。 

アメリカで食ったたい焼きに魅せられ

ТАЙЯКИ(たぃやーき)カフェを営んでいる。

日本人にとって一番なじみ深いロシア語といえばイクラ

ってことで・・・かどうかは知らないが

鯛なのに中身は鮭とクリームチーズなんてのもある。

 

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日本人(番組D)に食わせるのは初めてということで

緊張の面持ち。

だが、どう考えても美味そうである。

甘いのが苦手な人でも、また口直しとしてもよい。

食いたいぞ、鮭とクリームチーズのたい焼き!

 

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で、ご招待となったら、オット、失神したらあかんがな。

とにかくこのアナスタシア嬢・・・

といっても、ロマノフ王家とは関係ないらしいが 

リアクションが凄いのである。

 

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日本の老舗たい焼き店の一品を口に運ぶと

しばしフリーズ

で、「どうしたらこんなに美味く焼けるのか」ときた。

一瞬、どうしたのかと思わせるところ、

グルメリポーターもやらないテクだ。

 

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富山に行ったら店の前でまず「オオッ!」

何があった、どうかしたのかと思ったら

店のたたずまいが和風だ・・・って、

ん、まぁ日本だからね。 

 

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でもって、その店でたい焼き食ったら

あまりの旨さに泣きだすアナスタシアさん。 

こーなるといかなるグルメリポーターもお手上げである。

 

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ヘラであんこをすくい取る技に挑戦、

指導してもらいながら試みること実に200回。

遂に「よし」の声をもらうとこのリアクション。

 

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たい焼きの型を作る職人には

お礼の心を込めてマッサージのサービス。 

職人さん、時々英語を使っていたけど

ロシア語と英語は日本語と英語くらい違うので

ロシア人の英語力は日本人と同じかそれ以下。

「マウンテン」

「マウンテンって何?」

なんてやり取りもあったけど、まぁ御愛嬌ってことで。

 

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修行先の店主から看板とヘラをプレゼントされ

超笑顔だったのだが・・・ 

 

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別れを告げて立ち去ると歩きながら涙。

ラブロマンスのワンシーンかって感じ。

この回、完璧なまでにアナスタシア劇場であった。

 

シュガーレス生活断行中の眞鍋かをりさんには

ちょっと酷な回だったかな。

昆布巻き蒲鉾を「知らない」と言ってたのは意外だったけど、

近畿でも御節などに良く使うよ。

 

 

 

で、6月16日の放送で舞台となった女子相撲だが、

http://vq12bb31kn29.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-6729.html

今月31日にモンゴルはウランバートルで

世界選手権大会が開かれる。

番組にも登場した山中三久選手が日本代表として出場

昨年の雪辱を果たさんと燃えているらしい。

実は骨折など負傷もあって

スランプに陥っていた野崎舞夏星選手も

6月の選抜大会で3勝1敗と復調の兆しを見せたのだが、

その1敗が山中先輩に喫したもの。

山中先輩の壁はまだ厚いようだが、頑張れ。

 

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2016年7月 7日 (木)

どうなるのか七夕祈願

 

七夕である。何かいいことでもあるのか、

巫女さんがボサッとしていたので訊いてみた。

 

「うっとこはなんもしませんわ」

「せぇへんのかい」

「神主のオッサン、やる気ないんで」

「線香花火大会とか」

「あ、それいいですね」

「やるんかい」

 

それより、安産祈願のお守りは願い事成就の暁には

神社に返納しなければならないそうである。

祈祷もした時はどうするのか。

 

「返納の時にお子さんの健康祈願をやる人いてまっせ」

「また1万円かい」

「それ○○神社。うっとこは5千円ですわ、おいでやす」

 

5千円は高いので

愛(まな)ベイビーとミカリンシンザンの健康祈願は

七夕の短冊に書くとしよう。

 

「それよりオッサンの家、えらい傾いてますやん」

「そやねん、景気悪いし」

「そっちやないでしょ」

「柱と壁の隙間から近所のガキが入ってきて走り回っとるわ」

「賑やかでよろしいやん」

「そやねん、けど蚊も入ってきよる」

「蚊は蚊ないませんね」

 

しょーもないこと言ってる場合ではない。

家主も、もはやこれまでと解体を決意したのだ。

てなことで先月来転居先探しで騒がしいのだが

身動きできない病人の一人暮らしというだけで

難色を示す家主が少なくない。

俺に任せろと言ったきり音信不通になった仲介業者もいる。

さりとて、これでもくらえと叩きつける程の銭もなし。

 

幸い親切な不動産屋と巡り会って何とかなりそうな気配。

生まれて初めて二階以上の高所に住むことになりそうである。

 

「安全祈願の祈祷でもしましょか」

「そんなことより、あんたの結婚はどないなっとんねん」

「それが、父が反対してて」

「そっちの祈祷でもしてもらいや」

「うっとこのオッサン、当てにならへんし」

「どーゆーこっちゃ!」

 

てなことで、もうしばらく騒動は続きそうである。

 

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2016年7月 2日 (土)

愛(まな)ベイビーは○○見知り?

 

ナニッ、愛(まな)ベイビーは動物が苦手なのか。

てことは眞鍋犬・うめは接近禁止なのか。

人見知りならぬ動物見知り?

 

なんて話が出たのはかなてより告知されていた

DeNAトラベル10大イベント。

 

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あらかじめ募集されていた

眞鍋かをりさんに聞きたい10の質問に答えるコーナー。

眞鍋さん、今のところまなベイビーは動物が苦手だけど

やがてはサファリのど真ん中のホテルに行ってみたいとか。

http://npn.co.jp/article/detail/43635332/

 

なんとベランダからゴジラやキングギドラ・・・じゃなくて

ゾウやキリンが見られるのだそうだ。

そして突然、あーああ~とターザンの雄叫びが聞こえて

・・・くることはないだろうけど。

でも、その頃にはまなベイビーも

うめと仲良しになってるだろうね。

 

産後、ちょっとむくみがちってことで心配だったけど、

眞鍋さん、佐藤抜き、じゃなくて砂糖抜きを断行中らしい。

http://npn.co.jp/article/detail/43635332/

ノンアルコール、カフェインレスに続いてのシュガーレス。

控えているとは書いてたけど、とことんやりますか。

とはいってもシュガーレスのスイーツもおまっせということで

そこは上手くやってるらしい。

 

禅僧じゃないんだしそこそこってことで

まぁボチボチいきまひょ。

 

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