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2016年5月

2016年5月31日 (火)

眞鍋さんの新たな出発を祝うバースデー

 

本日は眞鍋かをりさんの誕生日ってことで

いや~めでたい・・・とにぎにぎしく騒いでいいのか、

ひょっとしたら微妙かもしれないので詳細はまぁいいや。

 

でも、これまでとは

一味もふた味も違う誕生日なことは間違いない。

なんたってママ鍋さんになって初めてのバースデーだから

ある意味スタート。

眞鍋さん、これまでとは違う人生を歩いてゆくのだ。

 

かつて予想した将来の眞鍋さん像と比べると

予想以上にずっとずっと眞鍋さんらしい今鍋さん。

さすが本人である。

オモロク賢く優しい眞鍋さんらしさそのままに

真っ直ぐグレードアップしていて

ちっともひん曲がったり余計なものに汚れていない。

きっとこれからもそうだろう。

それでこその眞鍋さん。

 

それより気になるのが愛(まな)ベイビーの誕生月は10月。

杉崎美香りん姐さんと同じだ。

で、美香りんベイビーは・・・

まだ知らせが無いので分からないが多分5月。

眞鍋さんと同じだ。

分かりやすいではないか。

 

眞鍋さんの30歳を目標に始めたこのブログだが、

あと3年、もう2年と命をつないでこれたのは眞鍋さんのお蔭。

ママ鍋さんを見るのは無理っぽいなぁ

と思っていたのにそれも果たせた。

今や自力では一歩も歩けないし

自力で飯が食えるのも今のうち

って感じで心もとないことこの上ないが

この際だし、まなベイビーと美香りんベイビーの

七五三まで頑張ってみようかな。

 

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2016年5月29日 (日)

5強激突、前代未聞のダービーは・・・と競馬BEAT

 

001

 

「まさかとは思うとったけど無茶苦茶白やね、君」

「真っ白に燃えるモエナです」

「燃え尽きとるがな」

「今日は日本ダービーでしたし」

「いや、まだ始まってへん、燃え尽きるならこれからやで」

 

006

 

「兄さん、公開放送で馬券勝負ですよ」

「おっと、これは頭真っ白に・・・」

「なってる場合ちゃいます」 

「そやな」

 

てなことでの「競馬BEAT」は3強なのか4強なのか

はたまたもしや5強なのかの日本ダービー。

こんなのワシも初めてですわと業界歴50年の坂口先生。

キュートなエアスピネルに惹かれるものの、

やはり直線の長い東京コース、モモ・・・じゃなくて

必死のパッチのマカヒキか

 

川島モアイ予想はディーマジェスティーだが

ゲストの予想はサトノダイヤモンドにリオンディーズに・・・

え?マカヒキもエアスピネルもなし?

これはイカンと追加したモアイ像

そりゃそうだ。

 

007

 

「まだ時間ありますわ、兄さん」

「さよか、やっぱこのレース、僕が思うに」

「あ、スタートですわ兄さん」

 

004

 

「どっちやねん!」

 

てなこと言ってる間にゲートが開き、ムッ!

マカヒキは中段のインにつけサトノダイヤモンドとほぼ並走

いつもと違う運びのマカヒキ、これは川田騎手の秘策か。

5強の中では一番前に出たエアスピネル、

だがラスト200mからの追い込みでマカヒキがこれをパス。

と思ったらサトノダイヤモンドが猛追してくる。

皐月賞とは逆の展開

オーット、どっち?パッチかダイヤか。

 

なんとも凄絶なセンチ単位の勝負はマカヒキに軍配。

終わってみれば5強が1~5着で、

まさに5強時代の到来だ。

これに牝馬4強が加わる来年はどないなんねん。

 

010

 

「と、言うことでやりましたよ兄さん」

「ふっふっふ・・・」

「やっぱり隣の家からご飯借りてでも食べたい…」

「ママカリやそれは」

「おいしかったですねぇマカヒキ」

「こんがらがっとるがな」

「また来週ーっ!」 

 

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2016年5月28日 (土)

自動車は安全性が第一ですと眞鍋さんのイベント

 

おぉ、眞鍋かをりさん、自動車アセスメント

安全性評価結果発表会に出ていたのか。

http://www.news24.jp/articles/2016/05/27/08331244.html

日テレNEWS24のコレ↑には動画もある。

一番詳しくて画像が多いのはココ↓

http://response.jp/article/2016/05/29/275957.html

 

愛(まな)ベイビーの為に数種類のチャイルドシートを

既に使った経験があるらしい眞鍋さん。

だが、基準は満たしていても性能に差があるという話に

「これはちゃんと情報を入れておかないといけないな」

と認識を改めた様子。

 

いくら注意していても自分にミスはなかったとしても

否応なく事故に巻き込まれてしまうことはある。

追突したりされたり側面衝突を食らったり。

当方など側面衝突された勢いで

土手の下に車ごと転げ落ちたこともある。

車が横転しても天地逆に引っくり返っても

子供を守れるチャイルドシートが必要だ。

 

ちなみに車の安全性といえば第一にブレーキ、

と当方は考えている。

見通しの利く直線道路、前方の対向車線に停車して

Uターンのチャンスを狙っているらしい車がいた。

こちらの姿は見えているだろうからと油断していたら

何を思ったか

まるで衝突に最適なタイミングを見計らっていた

かのように突然、飛び出してきたのだ。

 

「ワーッ!」と心の中で絶叫しながら

半分目をつぶってフルブレーキング。

だが、マシンはずしんと車体を沈めながら難なく減速、

止まるまでも無くするりと横をすり抜けることができた。

タイヤとブレーキを最強グレードに交換していたお蔭である。

ノーマルスペックのファミリーカーなら

間違いなく衝突していたであろう。

 

似たようなことは免許取りたての時にも経験したが、

その時はハンドル操作にまで気が回らず急停止した。

絶対止まれないと思った距離なのに

それでも止まることができたのは、この時も

タイヤとブレーキをグレードアップさせていたから。

 

初めて自分の金で車を買う時、

友人の愛車を何度か試乗させてもらい

同じ車種を購入したのだが、走りが全然違う。

特に友人の愛車に比べるとブレーキ性能が違い過ぎるので

カーブの多い山道などまるでついていけない。

初心者の当方の為にかなりペースダウンしてくれていた

にもかかわらず・・・である。

 

訊くとラリー好きの友人は、普段使いの車でも

高性能グリップタイヤを装着し、

ブレーキパッドも強力なものに変えていたのだ。

それ以来、

営業用のディーゼル車であろうとファミリーカーであろうと

タイヤとブレーキだけは

最強グレードを装着することにしたという訳。

 

余計なことを長々と書いてしまったが

カーシェアリングに当方が否定的なのも

安全性が担保できるか不安だからだ。

 

てなことで眞鍋さんのイベントニュースは

以下のサイトでも見られる。

他にもあるけど・・・まぁいいやってことで

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/545959/

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160527-OHT1T50107.html

http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/05/27/0009125616.shtml

 

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2016年5月27日 (金)

かって知ったるミャンマーと眞鍋さんも見た日本人妻

 

さて「世界の日本人妻は見た」の眞鍋かをりさん。

「世界」ってどこだといえば眞鍋さんもお馴染みのミャンマー。

おっとやっぱり着てますロンジー。

それは何かと問われたら

 

Feature009_03

 

コレだ

眞鍋さんがこりゃいいやと着ている巻きスカートみたいなコレ。

日本人妻もこりゃいいやとなったらしい。

 

でも、こりゃいいやとならなかったのは

ミャンマー男性の日本人からすると

度が過ぎるにも程があるぜってマザコンぶり。 

 

003

 

「ドン引きですね」とバッサリ眞鍋さん。

しかし街頭で尋ねてみるとこれが意外や

彼の地ではドン引きでもないらしい。 

どやねん。

 

そういえば眞鍋さんが訪れた時も

見知らぬ家族に案内されたり奢ってもらったり

色々親切にしていただいたものの

「この家族、やけに仲がいいな」と思ったとか。

 

007

 

さてはぼったくりの親切ドロかと怪しんでもみたが

お礼をしようとすると

「滅相もない!そんなん要りまへんがな」

親切は当たり前の慈悲の心は仏教国だったのである。

 

しかし暑い国で水たまりの上に家が在るって

蚊とか多そう。

当然、キンチョーは進出しているであろう。

 

 

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2016年5月26日 (木)

輝く価値と美しさの眞鍋さん

ほうほう、輝く価値と美しさを持つ女性5人

その一人目が眞鍋かをりさんとな。

http://allabout.co.jp/product/101094/240481_s.htm

 

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おっしゃる通り!

化粧品のCMではあるけれど、否、

化粧品のCMだからこそ、選ばれたことに

ふっふっふとほくそ笑みたくなるというもの。

勿論、当方が、であって

眞鍋さんがほくそ笑んでる訳じゃない。

 

眞鍋さん、結婚祝いに母君のパールネックレス

受け継ぐことになったそうな。

愛(まな)ベイビーが生まれて以来、

5年後10年後のことも考えるようになった眞鍋さん、

一生使えるものの価値にも目覚めたらしい。

 

気付いてくれはりましたか眞鍋さん。

ワシら、じゃなくて僕も私もアメンボも

眞鍋さんの5年後10年後のことを勝手に考えておりました。

記憶であれ物品であれデータであれ全てが貴重なんですわ。

てなことはどうでもよくて

 

ものにこだわりがなく、

記念品の類にもあまり執着しなかった眞鍋さん。

これはちょっとした変化かもしれないね。

 

Img05_2

 

てなこと言いつつ時短は手抜きではない、

と「サンカクなきもち」第4弾のテーマにも近づきつつ

いいモノでいい時短を、と

すっぴんメイクの「雪肌精」へとつなげてゆく。

上手い!

 

思わず買おうかと思ったが、すんでのとこで

「あ、オッサンやったわ」と気づいた次第である。

 

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2016年5月25日 (水)

サンカクな理由はこれだったと眞鍋さんの連載第4弾

 

そうかぁ愛(まな)ベイビーも立派なオッパイ星人になったか。

グラサンかけて街をブラりする日も遠くないのかな

ってのは本日更新の眞鍋かをりさん連載「サンカクなきもち」

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=8497

 

確かに連載では子育ての苦労を語ってはいたけど、

お仕事に復帰したての頃でも眞鍋さん、

ちっともやつれた感じはなくて生き生きしてたし

 

039

 

大変な時期はもう済んだのだろうとは思ったけどね。

 

その苦労も必要以上にハードルを上げて

自分で自分を追い込んでいたようだと反省眞鍋さん。

リクツでいえば無理するだけの価値があるのか

無理した分だけより良い結果が得られるのか

って話だが、真っ直ぐな眞鍋さん、

要領よく立ち回るのは苦手らしい。

 

 

当方などはズボラな性分なので

結果が同じならより簡単な方法を探ってしまう。

 

世の中には凄い奴がいるぞ、あのアイルトン・セナは

1秒に4回のシフトダウンを決めたそうな

なんて聞いても

「ほぉーっ!そうですのん!凄いでんなぁ」

とは言うものの真似しようとは思わない。

 

市販車はF1マシンのエンジンほど敏感じゃないし

一段ずつ落とす必要もなかろうってんで

コーナー手前では5→2の中抜きズボラシフトを常用していた。

なんの参考にもならん話だけどね。

 

 

その頑張りの中に、

我が子の存在はなかったような気がする

と反省しきりの眞鍋さん。

 

思うに、杉崎美香りん姐さんに学んで、

ほんの一瞬でもいいから立ち止まって

深呼吸してみた方がいいのかもしれないね。

眞鍋脳の演算速度は非常に早いので

深呼吸してる間に「あ、そうか」ってきっとなると思うよ。

多分、だけど。

 

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2016年5月24日 (火)

憂鬱だが看過できないあの事件

 

さても憂鬱な事件が起こってしまったな。

人間色々なので人付き合いには時に面倒臭いことがある。

適切な距離感を保つことが大切だが、

こちらが思っている「適切」と

相手が思っている「適切」が

一致するとは限らない。

 

そんな時は「ウザい奴だ」「冷たい奴だ」と思う前に

(思ってからでも遅くはないが)

一度離れて距離を取り直す必要がある。

ほとんどの人は意識的、無意識的にそうしているはずだ。

 

ところが、こっちが歩み寄ってるのに

向うが歩み寄ってこないのはけしからん

って感じで、

何でお前に合わせたらなあかんのじゃ的なことを

おかしいとも思わず思ってしまい根に持たれると厄介である。

 

眞鍋かをりさんもネットストーカーから

執拗に脅迫を受けたことがある。

大事に至る前に御用となったが

反省しているとは限らないので引き続き注意が必要だ。

 

親戚のオバハンが昔、

とある演歌歌手の後援会に入っていたが、

立派な会報が送られてきて

コンサートの優先予約の権利があるなど

しっかりした企業的営業活動だった。

ファンとのふれ合いも

営業活動としてがっちり企画されたもので

誰か一人が抜け駆けなんて

どうあがいてもできないシステムだったように記憶する。

 

それに引き換え昨今の「アイドル」は距離感がやたら近い。

SNSがさらに拍車をかけたように思うのは当方だけか。

刃傷沙汰に至った犯人のTwitterを見ると

押しの一手と関係を迫ったが

色よい反応がないので逆切れした経緯がよく分かる。

 

被害者が事務所を辞めて

フリーで活動していたこともあるのだろう

おのずとガードも甘くならざるを得なかったようだ。

ミュージシャンの場合はよくあることだが、

女性は危ないなぁ。

 

そもそも芸能人とファンの関係は芸能人とファンでしかない。

特定のファンを特別扱いするとややこしいことになるので

昔ならファンクラブがしっかり線を引いていた。

距離が近くなったからといってもそれは同じだ。

大人なら分かるだろう、と言いたいが

眞鍋さんの時も今回の事件も

犯人はいい歳ぶっこいた大人である。

 

何考えてけつかんねん、歳幾つや、

と罵倒しても始まらないので

ここは関係者及び警察・司法関係者一同、

気を引き締めて頂きたいものである。

 

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2016年5月22日 (日)

これはまだ序章なのかオークスと競馬BEAT

002

 

「まためちゃめちゃ赤やな君」

「真っ赤に燃えるモエナです」

「燃えてばっかりやないか」

「燃え尽きるまで燃えてみせます兄さん」

 

004
  

「そんなことより大変やで今日は」

「エライこっちゃどないしましょ兄さん」

「まだ何も言うてへんがな」

「さよか」

 

てなことでの「競馬BEAT」だが

ホントに大変だったのである。

桜花賞の雪辱に燃えるシンハライトと茶髪の美貌チェッキーノ

「競馬BEAT+」ではチェッキーノと見た麒麟・川島モアイ像

だが、枠が③と⑬に分かれた。 

それを見て内枠のシンハライト有利

と見たモアイ像の判断は正しかった。

 

道中、内と外でほぼ並走する格好となった二頭だが、

直線に出ると大外に持ち出したチェッキーノに対し

馬群を突き抜けようとするシンハライト。

まるで二発の弾丸のような勢い。

一瞬、前が詰まったシンハライトだが、

それをこじ開けるとグッとひと伸び

クビ差でチェッキーノを振り切った。

 

内と外が逆だったらチェッキーノだったかもしれないし、

三歳牝馬の頂上決戦、まだまだ決着とはゆくまい。

 

007

 

「ダービーもえらいことになりそうですね兄さん」

「3強なのか4強なのか5強なのか・・・」

「間違いなく燃えますね」

「黄色に赤ときたら次は緑?」

「信号やないんですから」

「ほなどないすんねんな」

「ふっふっふっ・・・・」

「なんじゃそら」

「また来週ーっ!」

 

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2016年5月21日 (土)

そろそろらしい美香りん姐さん

 

いよいよ予定日が近づいてきたという杉崎美香りん姐さん。

昨日は神社にお参りに行ってきたらしい。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/entry-12162333495.html

 

安産祈願のお守りは全国で統一されている

のかどうかは知らないが、大抵500円也。

しかし、祈祷を御願いすると神社によって値段がまちまち。

 

「○○神社は1万円やけど、うっとこは5千円」

などとアピールする巫女さん

「単におさがりが違うだけですわ」

おさがり?

「ほれ、依頼主に渡す・・・」

お土産みたいなもんか

「そうそう、何もなしでは愛想なしやし・・・ちゃうがな」

よく分からないが、祈祷自体は同じらしい。

 

安いからかどうかは知らないが

月末にも安産祈願の祈祷が入っているという。

藤原鎌足所縁の由緒ある神社だが、

中心駅近くの○○神社ほど実入りは良くないようで

巫女さん、神楽の稽古等しつつ量販店でバイトしている。

でもまぁ御利益に影響はあるまい。

 

てなことで次は出産報告になりそうな美香りんブログ。

こーなったらオッサンがじたばたしても始まらん。

なるべく落ち着いて吉報を待とう。

神社にお礼参りはせなあかんのか?

また巫女さんに聞いておかねばなるまい。

 

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2016年5月19日 (木)

コバラサポート新CMもあり~の4月度も回顧したり

 

さてはて眞鍋かをりさんのコバラサポートCM

新しいのができたようだ。

 

  

 

「結婚式」ってタイトルは「は?」と思うけど、

週末はなんやかやで食い過ぎたぜってことみたい。

眞鍋さんの産休明けに伴って再開されたこのシリーズ

当ブログの4月度検索アクセスでも5位だった。

ちなみに4位は日経DUALでの眞鍋さんの連載

「サンカクなきもち」

http://dual.nikkei.co.jp/list.aspx?rid=8000

 

でも1位はやっぱ「世界!ニッポン行きたい人応援団。

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なんかやってきた皆さんの人気投票みたいな勢いだが、

オロールさんとハンガリーのジュジャンヌさんの人気が高い。

すっぴんじゃないかって素朴さがいい

って訳じゃないだろうけど。

イタリアのイケメン合気道青年も

眞鍋さんが予想した通りの人気だ。

 

3位は「競馬BEAT」

モエナさん、髪を小さくまとめるようになってから

ぐっと映りが良く、可愛く見えるようになった。

まだまだ麒麟・川島モアイ像の力に頼るところ大だが

カンペ目線も大分自然になってきた。

 

001  
  

しかし、こうしてみると、やっぱモアイ像って顔デカいね。

 

それはともかく、モエナさんが

ちょっと脚を出しただけで反響が飛び込んできたのに驚く。

当ブログがかつて

眞鍋さん超美脚キャンペーンを張っていたからなのか

眞鍋さんじゃなくても

脚関係のサブフレーズでの検索がヒットしてしまうようだ。

だからといって無理するこたぁないけどね。

 

実は2位に入った川ちゃん(川田裕美さん)でも

そっち系サブフレーズ多し。

でも正月以来記事書いてないし・・・

眞鍋さん、杉崎美香りん姐さんと

妊娠・出産が続いてるので気もそぞろ

ってのが正直なところ。

 

そういや今朝来た訪問看護のナース

「わたいも37歳で初産やったけど、

今は医療が進んでるし心配おまへんで」(意訳)

なんぞと言っていた。

おっしゃる通りと安心・・・あぁやっぱできない。

なんの記事だか分からなくなってきたのでこの辺で。

 

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2016年5月18日 (水)

説明不足で申し訳ないと眞鍋さんのこっそり訂正

 

ワッハッハと眞鍋かをりさん

「いや私が悪うございました」と訂正の記。

http://blog.livedoor.jp/kaworimanabe/

ってのも先日の「ナイナイアンサー」でのここんとこ。

ダイエット特集だったもんで実は私もと妊娠中のお話

 

004
  

いやぁ~爆食いで体重増えましてね

それが全て子供の体重って訳じゃなくて

 

005
  

産んでも3kgしか減りませんでしたわ

って話。

 

これが話題を呼んで

16kgは太り過ぎではないか

とか

そんだけ太ってどうやって元に戻したのか

とか

中には今も13kg太ったままと早とちりして

ダイエット本の執筆を進めるトンデモなライターも。

 

眞鍋さん「あと3㎏」って報告は前もしてたのだけど・・・

そう丹念にフォローしてる訳じゃないだろうし

勘違いはあるかもしれないと思いつつ、

トンデモ君は眞鍋さんが番組で喋ったこと、

つまり番組を視てた人なら誰でも知ってるし言えることを

(芸能関係者)などともったいつけて紹介し、

今も太っている前提で妄想を膨らませている。

 

ホントの「芸能関係者」なら

今は太ってないことくらい知ってるだろうし

「芸能関係者」の正体見たりである。

何よりろくに調べもせず裏も取らず、

また聞きの話を早とちりして

架空の上に妄想を上乗せするなんてしょ~もないこと

よくできる、ってか

そんなもんよく署名記事として公表できたもんだ。

 

当方も現役時代はとんでもないミスを何度もやらかしたが、

このトンデモ君はミスというより確信犯的に出鱈目だ。

 

ってのはあくまでも当方の意見であって

眞鍋さんはこんなことは言っていない。

誤解を招く発言で申し訳ない。

完全に元に戻った訳でもないけどあとちょっとだよ

って話である。

 

眞鍋さん、太ると顎の下がぽっちゃりしてくるのですぐ分かる。

てのは

眞鍋さんが生まれて初めて体重50kg越えをやっちまった

10年ちょっと前のことだけどね。

 

特にダイエットはしないという眞鍋さん。

ちなみに当方の知る二歳児の母Aは

出産三カ月ほど前から巨大化したが、

産後は「誰?」ってほどスリムになった。

ダイエットはしていないし特に病気ということもなく、

無敵と謳われる頑健さは何ら変わらないが

10年前の体重に戻ったと言っているので

妊娠する前から既にデカくなり過ぎていたのであろう。

 

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2016年5月16日 (月)

美香りん姐さん大当たりだった「競馬BEAT」番外編

 

はてさて、よもやの結果となった昨日のヴィクトリアマイル。

引退撤回まだやりまっせのストレイトガールが

ありゃまの超速で有力馬を完封。

「終わってみたら一強だった」と

川島モアイ像が述懐するほどの強さだったのだが

「競馬BEAT」スタジオメンバーもまんまと完封された

 

・・・・と、思いきや

当てていたのである、杉崎美香りん姐さんが。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/page-1.html#main

単勝、3連単、3連複とこちらは姐さんが完封。

 

姐さんのブログには馬券の画像もあるけど

買いに行った?

一時は「動き過ぎ」と医師から注意を受けていた姐さんだが

「いつ生まれてもいい状態」になってから、

ほんじゃまぁとうろちょろしてるらしい。

 

当方も先日外出の折、某神社の社務所に立ち寄った上、

二礼二拍手一礼の作法をもちまして

本殿に安産祈願の拝礼をしておいた。

手が動かないので拍手はヘルパー氏にやってもらったが

まぁばちは当たるまい。

 

適度に運動はした方がいいそうなので心配はないと思うが

美香りん姐さんがちょこまかするのは意外だったかも。

しかし、それもあっての大当たりは吉兆である。

佳き報告を待とう。

 

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2016年5月15日 (日)

なめたらいかん決着はヴィクトリアマイルの競馬BEAT

 

001

 

「いや、眩しいほど黄色やね君」

「イエローに燃えるモエナです」

「なんやねんそれ」

「春の女王決定戦、ヴィクトリアマイルですし」

「戦う相手間違うてへんか」

 

004
  

「橋本マナミさんのノースリーブに対抗して」

「対抗せんでええがな」

「ちょっと脚も出してみました」

「やっぱり相手間違うてへんか」

 

002

 

「それより注目はミッキークイーンと浜中騎手」

「完治は7月と言われていたのですが」(坂口先生)

「ほう」

「ミッキークイーンに乗りたくて復帰しました」 

「すると1着予想も当然・・・」

「ショウナン・・・・」

 

007_2

 

「ちょっと待ってくださいよ、ええ話やったのに」

「・・・は、嘘です」

「びっくりしますわ」

「やっぱりミッキークイーンでしょう」

 

003

 

「ところで兄さん、ストレイトガールですけど」

「引退したはずやったのに出てきたね」

「ガールゆう歳ちゃいますねぇ」 

「今さらストレイトオバハンとは名乗れんやろ君」

 

だがそのストレイトガール、ミッキークイーン、

ショウナンパンドラと共に中段後方に位置していたのだが、

いち早く馬群を割って抜け出すと速い速い・・・・

浜中騎手も凄い気迫で迫ろうとするのだが

なんやねんそれ的速さの直球少女、

ぐんぐん引き離してのレコード決着だ。

 

009

 

「驚きましたね兄さん」

「ミッキーもパンドラも遅くなかったのに」

「オバハンなめとったら痛い目みますねぇ」 

「杉崎美香りん姐さんが言うてた?」

「言うてません!絶対言うてませんっ!」

「また来週っ」

 

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2016年5月14日 (土)

ママ鍋さんも感慨深い「ニッポン行きたい人」家族バージョン

 

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「世界!ニッポン行きたい人応援団」今回は

これまでとちょっと違って御家族三人様ご招待。

いや~それにしても一時は16kgも太ったとは思えない

ママ鍋さんになっても超美脚な眞鍋かをりさん、くびれが凄い。

 

は、ともかく、スペインのマークさん御一家。

かの国は夫婦別姓なので

名字だと奥方なのかオッサンなのか分からないが

日本人とハーフのマリアさんともどもすこぶる陽気な一家。

 

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日本に来たかった理由は和太鼓。

ワイン樽で和太鼓を作るマークさんは経験不足を補う為と

日本の太鼓の周波数など測っている。

ワイン樽でどこまで本物に迫れるかは不明だが、

樹齢百年以上のケヤキをくり抜き、3~5年乾燥させると聞いて

眞鍋さんらスタジオの面々、揃って「エーッ!」 

 

そしてフェリーに乗り込み佐渡へ。

太鼓芸能集団・鼓童の本拠地。

マリアさんの母君は鼓童の小島千絵子さんに

指導を受けたことがあるという。

マリアさんはその母君が立ち上げた和太鼓チームの奏者。

てことは小島さんは師匠の師匠、大師匠ってことになる。

 

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その大師匠から直々に教えを受けるマリアさん、凄い笑顔。

3歳のカイ君がまた可愛い。

 

「家族で来るバージョンい~ですね」と眞鍋さん。

 

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「カイ君、大人になった時、このこと思い出すんだろうな

って思うと泣きそうになっちゃって」

 

佐渡の風景にも「いい所」を連発していた眞鍋さん、

「行ったことない」って、もしや旅人の魂が揺さぶられたか。

それもいいけど、愛(まな)ベイビーもいることだし、

もうちょっと先のことになりそうだね。

 

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2016年5月13日 (金)

うっかり街で声かけできないぞと水曜DT

 

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さて「水曜DT」の眞鍋かをりさん。

町で芸能人に声かけてくる奴は大したファンじゃない説。

そんなの大阪でロケしたら大変だ。

声かけるどころか肩を叩いてから

「誰やったっけ?」って、本人に訊いてくるぞ。 

 

さすがにそーゆーことはなかったが

ノンスタ井上さんが歌手活動する時の名前って

「何それ~」と眞鍋さん。

河内音頭でもやってるのか?

そら盆踊りのシーズンには忙しかろう。

 

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まぁ司会の浜田はんも

ノンスタのもう一人の名前に一瞬詰まって

「間空きましたね」と眞鍋さん。

 

しかし、ガチのファンが約1名現れた

井上さんはラッキーだったのだ。 

「AKBならいる」と眞鍋さんは予想したけど

すらすらと質問に答えてオオッと思わせといて

「もうAKB辞めちゃったし」

「いやバリバリ現役だっせ」の落ち。

 

そういえば眞鍋さん、横国時代の学部なんやったっけ?

まぁワシらの時代にはあーゆー名前の学部は

どこの大学にもなかったしね。

 

006

 

てなことで、とっさには思い出せなかったけど

御勘弁下され眞鍋さん。

 

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2016年5月12日 (木)

応募しないと入れないよと眞鍋さんイベントのお知らせ

 

なに抽選で400名様ご招待だって!?

ひょこひょこ出かけていけば誰でも入れる

って訳じゃなかったのか、このイベント。

 

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眞鍋かをりさんのブログ右肩にもあるし

http://blog.livedoor.jp/kaworimanabe/

FBでもリンクをシェアしてたけど、

https://www.facebook.com/kaworimanabe.official?fref=photo

そーゆーことだったのか。 

6月30日のイベントだからって

のんびりしてはいられないのだ。

 

「教えて眞鍋さん10の質問」なんてコーナーがあって

事前に質問の応募もできるようだ。

「ようだ」と他人事なのはちょっとした移動にも

二人介助が必要な当方には行ける訳ないからだが、

普通の人ならこらエライこっちゃとなるだろう。

 

そこんとこ見落としていた方々、申し込みはこちらから

https://www.skygate.co.jp/pickup/event/10th/

 

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2016年5月11日 (水)

出産夜明け前に爆食いしてた眞鍋さん

 

なに、眞鍋かをりさん、妊娠中、腹が減るので

築地まで朝飯食いに行っていたとな。

うぅむ・・・仲買や荷受けのオッサンらの中に

大きなお腹で割って入り

 

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「立ち食いでホルモン丼食べてましたよ」

や、やるなぁ・・・

確かに朝の4時くらいから店は開いてると思うけど

コンビニではなく築地ってとこに意地とこだわりがあるぜ。

 

てなことでMax16kg太ったけど

 

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出産しても3kgしか減らなんだハハハ・・・  

でもまぁ残りの13kgも半年で消えたのだからいいではないか。

 

しかし世の中にはそう簡単に減らない人もいる

ってことで「ナイナイアンサー」は苦労しないダイエット法、

梅干しと小豆だとさ。 

身長170cmながら遂に

体重50㎏を切ってしまった当方には全く縁のない話だが

 

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論より証拠だとたった二週間の小豆ダイエットの成果に

おっと眞鍋さんもびっくり。 

小豆のポリフェノールは結構知られていると思うのだが、

梅干しにバニリンなる脂肪燃焼成分が入っているとは。

塩分が多いので一日三個以上食うなって言われても、

そもそも三個も食えるのか?

 

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そこんとこは好き嫌いと工夫次第ということで

まぁ一杯と小豆スープをたしなむ眞鍋さん。 

煮出した後の小豆にも牛蒡を上回る食物繊維となると

これは捨てたもんじゃない

と思ったかどうかの眞鍋さん。

離乳食にはならないだろうけど。

 

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2016年5月 9日 (月)

ぬかりなしで行きましょう、美香りんかをりん

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ほうほう、眞鍋かをりさんが「サンカクなきもち」の中で

「先に読んでおけば良かった」と紹介していた授乳本、

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=8318

杉崎美香りん姐さんも読んだらしい。

「妊娠中に呼んでおいてよかった」と姐さんも推薦の弁。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/page-1.html#main

 

ぬかりのない美香りん姐さん、備えに怠りはないようだ。

歩きながら考える、って言うか

美香りん姐さんとの二人旅の時は

歩いてから考えることもしばしばだったらしい眞鍋さん。

でも、とっとこ先に行ってしまうからこそ

「これは違うね」とか「正解!」ってのも分かる訳で。

 

初めての土地を旅するのも

初めての出産・育児も初モノには違いない。

地図をじっくり見てから動く派の美香りん姐さんにとっても

よき水先案内人といったところか。

まぁ眞鍋さんの場合、

岩礁にぶつかってから迂回信号を出すので

「よき」は括弧付きだけどね。

 

さて先週は何を勘違いしたか

眞鍋さんが出演していた「しくじり先生」を視聴せず、

勘違いの上塗りで録画まで消してしまう失態を演じてしもうた。

今週はナイナイアンサーとか水曜ダウンなんちゃらとか

レギュラー(ニッポン行きたい人応援団)以外に

二本放送があるので、ぬかりなくフォローしたい。

 

お仕事は週二日くらいのペースと言ってた眞鍋さん。

ぬかりなく子育てと両立させてね。

 

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2016年5月 8日 (日)

NHKマイルは鮮やかな逆襲劇

 

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「さぁ行くしかおまへんNHKマイルC」

「そないに気張ったら血圧が・・・」

「おぉそやった気ぃつけな・・・ってジジイかワシは」

「オッサンでしたね」

「そうまだ・・・ってあのね」

 

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「萌奈モエーナ(ええな)と言うて欲しいモエナです」

「杉崎美香りん姐さんが言うてた?」

「言うてませんけど言うてもらえるようにワシも気張りま」

「ワシ?」

 

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「シャンプーの変態さん、今日は予想難しいんちゃいます?」

「簡単ですよ、シュウジでしょ」

「息子さん、修司っていわはるんですか?」

「いや娘が習字習うててね」

「あ、そっちですか」

「君らね、町内のオッサンとオバハンか」

 

それはともかくの「競馬BEAT」

あっと驚くメジャーエンブレムの参戦で

不運急を告げるNHKマイルC。

だったのだが

やはりスタートさえ決めたら強いメジャーエンブレム。

先頭切って速いペース。

 

スタートをミスってスローペースに巻き込まれたら

桜花賞みたいになってしまうらしい。

わがままな奴だ。

だが、そのワガママを崩す間もなく直線へ

ここでさらにペースを上げてくるんだから

後続はたまらんね。

 

てなことで川島モアイ像は番組中の買い目は外したものの

「競馬BEAT+」での9番勝負は的中となった。

どーゆーこっちゃ

 

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「兄さん、1勝おめでとうございます」

「まぁこんなもんよ」

「番組で発表した買い目は・・・」

「なんのことやろ、覚えてへんなぁ」 

「お爺ちゃん、しっかり!」

「す、すまんのぉ・・・って、あのね」

「来週は浜中騎手が復活しまーす!」

 

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2016年5月 7日 (土)

こしも弾力もあった讃岐滞在記の「行きたい人応援団]

 

このところ海外進出著しい讃岐うどんだが、

ウルグアイにまで伝播していたか・・・

ってのが今回の「ニッポン行きたい人応援団」

最近、神奈川と静岡の区別がつかない大人、

それも日本人に出会ったが、

ウルグアイと言われてもアフリカか東欧か

なんて人もきっといる。

サガ(佐賀県)出身と聞いて

京都の嵯峨野と間違えた奴もいる(ワシや)。

 

ウルグアイのうどん好き、小麦粉から手打ちするのはいいとして

「奥が深いよ」と眞鍋かをりさんが警告した通り

出汁作りは無茶苦茶。

日本のうどん店で働いた経験もある現地の師匠に

「食いもんじゃねぇ」と酷評され、思わず涙。

 

でも、高松空港に降り立って

「空港だし」を一口飲んだらこの表情。

 

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美味っ!何やこれ、ワシのんと全然ちゃうやん(意訳)

 

ちなみにこの空港だし、誰でも飲める(200人分)のだが、

お隣、愛媛出身の眞鍋さんは知らなかったそうな。

高松空港は当方が知ってるだけでも

あの時この時と利用したはずなので

「何時からあるの?」と興味津々眞鍋さん。

 

そういえば番組中に登場したうち込みうどんも、以前、

眞鍋さんがCMしてたトン汁うどんに似てたね

(CMはカップ麺だったけど)。

 

それはともかくウルグアイのルシアナ嬢、

食べ歩きしたりお店の手伝いもしながら

深夜までうどん打ち修行。

どうでもいいが、当方も十代の時、

讃岐うどん店でバイトしたことがある。

本場讃岐の手打ちうどん!と銘打ってはいたが、

バックヤードにこね器と打ち器があって

バイトが作ってたぜ、ふっふっふっ・・・

勿論、経営者は讃岐の人ではなかった。

 

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てことで、晴れて道具一式をいただいて帰国の途に。

だが、そこで眞鍋さん

 

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「もう一度ロケ行ってよ」と提案。

あの「食いもんじゃねぇ」とのたもうた

ウルグアイの師匠の「リアクションが見たい」 

と、そう言うやろ思うてましたのカンペ。

 

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オオッと思わず飛び上がる眞鍋さん。

リベンジマッチに挑んだルシアナさん、

遂に「美味い」と言わせたのでありました。 

 

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2016年5月 6日 (金)

巫女さん来たりて祈願なる

 

さてはて我が家に例の巫女さん来訪、

勿論、杉崎美香りん姐さん安産祈願の件。

そのさなか、ふと美香りん姐さんのブログを見たら

なに、むくみが出てきたとな。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/

端午の節句に出産・・・はなかったようだが

いよいよってことで、

 

「間に合わなんだらどないせう」

「大丈夫、本日中に確保しときま」と巫女さん。

24時間の祈祷は既にすんどるぞよ。

結構頼りになる巫女さんなのだが、

できないことまでやろうとするのがたまに瑕。

まぁ今回は大丈夫だろう。

それはともかく

 

「大○○神社の・・・」

「大じゃないです」

「中?」

「いえ、ショウです」

「しょうがないな」

「しょうがないことないです」

「おぉ、それで英語では生姜をジンジャーというのか」

「・・・・・・」

(ちなみに、ショウとは神社のある土地の名)

何ぞとやり取りの後、帰っていった。

 

よく分からんが、

安産祈願は無事終了である。

 

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2016年5月 3日 (火)

安全安産色々祈願の日

 

なに杉崎美香りん姐さん、

もはやいつ生まれてもいい態勢になったとな。

http://ameblo.jp/mikasugisaki/page-1.html#main

うぅむ・・・如何に律儀な姐さんとはいえ

ガ・・・子供の日に産むってこたぁないだろうけど

ど、どやねん

よく読めば、すぐ生まれても早産ではないし危険はない

ってことの様なので、まぁそう大騒ぎすることはあるまい。

 

とはいえ、何もできないオッサンは意味もなくソワソワ・・・

そわそわしててもしょうがないので再度の安産祈願を

てことで、観光社でも壮麗でもないが

藤原鎌足ゆかりの由緒ある神社に祈祷でもお願いするか

と巫女さんに連絡を取ろうと思ったら、

そやったGW期間中は某量販店でバイトしているのだった。

どやねん。

 

姉さんの故郷、九州の被災地は風雨激しい模様。

倒壊は免れたがもう住めない建物が

阪神淡路の震災と同レベルの多さというのでは

雨風をしのぐのも大変だ。

 

今次震災で明らかになったのは、

震度7に耐えたんだから6や5が続いて来てもへっちゃら。

なんならもう一回7が来ても大丈夫…とは言えないこと。

耐震基準の見直しを求める声も上がっているようだが

震度7に耐える、ではなく

震度7が連続3回来ても大丈夫、

てならないと安心できないということだ。

 

倒壊を免れたはイイが解体、建て直ししなくてはならない

となると実質的な被害額はさらに膨れ上がることになる。

せめて家財道具の運び出しくらいはできて欲しいけど、

それをどこに保管するかも問題になろう。

連続地震ならではの対策が必要になりそうだ。

 

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2016年5月 1日 (日)

二度あることは三度目の正直を覆すと天皇賞

 

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「さぁいよいよ春の天皇賞ですわ、兄さん」

「まぁまぁの天気やね」

「心は暗雲垂れ込めてま」

「そらまたなんで」

「『競馬BEAT+』でゴールドアクターに間違いないて」

「まぁあの時は確かに言うたよ」

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「二度あることは三度あるて言いますし」

「なんのこっちゃ」

「桜花賞と皐月賞は衝撃の結果やったって」

「杉崎美香りん姐さんが言うてた?」

「言うてました」

「ホンマや!」 

http://ameblo.jp/mikasugisaki/page-3.html#main

 

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「そんなこともあるかと思て僕も・・・」

「エーッ!アドマイヤデウス?」

「ふっふっふ・・・」

「『三度目の正直をあなたに』て言いきったのに?」

「今日のゴールドアクターを見たらちょっと・・・」

「鈴木由希子師匠も『こらあかん』て言うたはりましたね」

 

てなことでのっけから波乱含みの気配が漂った春の天皇賞。

ゴールドアクターが消えたらシュヴァルグラン?

いや意表を突いてフェイムゲーム・・・意表を突く程じゃないな。

ならば昨年3着のカレンミロティックはどや。

「調子良さそう」ってレポートがあった・・・けど、

来そうにないな・・・ 

 

なんて思っていたらなんのなんのである。

スタートしてもまだ暴れているゴールドアクターに対し

マイペースでゆっくり先頭を行くキタサンブラック。

シュヴァルグランはいい位置につけて

そつなくインを回るいい感じの試合運び。

でも、経験の差なのか

キタサンのペースに乗せられてしまったような。

 

そこに飛び出してきたのがカレンミロティック。

一度はリードを奪い悲願達成と思われたのだが・・・

これがまぁセンチの差でトップを逃す

惜し過ぎる決着となった。

 

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「カレンミロティック惜しかったですね兄さん」

「8歳馬やけどね」 

「オッサンなめたらあきませんねぇ」

「13番人気やったのに」

「アドマイヤデウス惜しくなかったですねぇ」

「放っといてくれる?」

「二度あることは三度あるということで」

「ではまた来週」

「エーッ!」

 

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