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2016年5月28日 (土)

自動車は安全性が第一ですと眞鍋さんのイベント

 

おぉ、眞鍋かをりさん、自動車アセスメント

安全性評価結果発表会に出ていたのか。

http://www.news24.jp/articles/2016/05/27/08331244.html

日テレNEWS24のコレ↑には動画もある。

一番詳しくて画像が多いのはココ↓

http://response.jp/article/2016/05/29/275957.html

 

愛(まな)ベイビーの為に数種類のチャイルドシートを

既に使った経験があるらしい眞鍋さん。

だが、基準は満たしていても性能に差があるという話に

「これはちゃんと情報を入れておかないといけないな」

と認識を改めた様子。

 

いくら注意していても自分にミスはなかったとしても

否応なく事故に巻き込まれてしまうことはある。

追突したりされたり側面衝突を食らったり。

当方など側面衝突された勢いで

土手の下に車ごと転げ落ちたこともある。

車が横転しても天地逆に引っくり返っても

子供を守れるチャイルドシートが必要だ。

 

ちなみに車の安全性といえば第一にブレーキ、

と当方は考えている。

見通しの利く直線道路、前方の対向車線に停車して

Uターンのチャンスを狙っているらしい車がいた。

こちらの姿は見えているだろうからと油断していたら

何を思ったか

まるで衝突に最適なタイミングを見計らっていた

かのように突然、飛び出してきたのだ。

 

「ワーッ!」と心の中で絶叫しながら

半分目をつぶってフルブレーキング。

だが、マシンはずしんと車体を沈めながら難なく減速、

止まるまでも無くするりと横をすり抜けることができた。

タイヤとブレーキを最強グレードに交換していたお蔭である。

ノーマルスペックのファミリーカーなら

間違いなく衝突していたであろう。

 

似たようなことは免許取りたての時にも経験したが、

その時はハンドル操作にまで気が回らず急停止した。

絶対止まれないと思った距離なのに

それでも止まることができたのは、この時も

タイヤとブレーキをグレードアップさせていたから。

 

初めて自分の金で車を買う時、

友人の愛車を何度か試乗させてもらい

同じ車種を購入したのだが、走りが全然違う。

特に友人の愛車に比べるとブレーキ性能が違い過ぎるので

カーブの多い山道などまるでついていけない。

初心者の当方の為にかなりペースダウンしてくれていた

にもかかわらず・・・である。

 

訊くとラリー好きの友人は、普段使いの車でも

高性能グリップタイヤを装着し、

ブレーキパッドも強力なものに変えていたのだ。

それ以来、

営業用のディーゼル車であろうとファミリーカーであろうと

タイヤとブレーキだけは

最強グレードを装着することにしたという訳。

 

余計なことを長々と書いてしまったが

カーシェアリングに当方が否定的なのも

安全性が担保できるか不安だからだ。

 

てなことで眞鍋さんのイベントニュースは

以下のサイトでも見られる。

他にもあるけど・・・まぁいいやってことで

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/545959/

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160527-OHT1T50107.html

http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/05/27/0009125616.shtml

 

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