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2015年11月25日 (水)

ドラマのようなドラマ

 

救急病棟に24時どころか

140時間以上居着くという

得難い体験をさせていただいた当方。

ドラマのままってか、それ以上にリアルだぜ

と思っていたら

ホントにドラマの撮影だったという嘘みたいなホンマの話

危うく出演するところだったぜ。

 

確かに、病状は深刻なはずなのに、

医師が帰った後の関係者の態度がチャラい。

ICUには家族だっておいそれとはは入れないはずなのに

何なんだあいつらはと思ってたら

そーゆーことだったのか。

下町ナンチャラの撮影もやってたらしいが

ICUでやってたのがそれかどーかは分からない。

 

救急車のサイレンが終日響くICUと言うに

医師たちが医療や患者と関係ない話ばかりしていて

緊張感があるのかないのか分からなかったはずである。

だったら当方の入院もエキストラということでの

なんちゃって入院だった・・・て事には

今さらならんか。

 

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