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2015年6月 3日 (水)

まめにマメだった眞鍋さんのゴールデンラジオ

 

ほー、眞鍋かをりさん、「マメ」なんてペンネームで

FM愛媛とかに投稿していたのか。

「よく読まれた」というからマメに投稿していたのだろう。

大竹まこと翁は「枯葉のなんとか」のペンネーム

「その頃から枯れてたんですか」と眞鍋さん。

鶏を抱いた少年は空腹で枯れていたに違いない。

 

ところでと大竹翁が言うに

派遣会社のマージンが20%とな。

確かに芸能プロダクションと似ているが

うちらの稼業と一緒はどーよと眞鍋さん。

 

浮き沈みはあるが当たればデカい、が、

何が当たるか定かではない。

タブレット純さんのようにそこそこ活躍しても

「六畳一間から抜け出せない」「でも頑張っている」

と大竹翁が希望する存在もいる。

先日はオカンとコンサートなんぞに行ったらしいが

「家族とは断絶してて欲しいよね」(大竹翁)

「ハッハッハッ」(眞鍋さん)

 

確かに、皆が皆、芸に生きる訳にはいかない。

地味な労働が世の中を支えているのだし。

思うに派遣会社って、その昔

人足を仕切ってたやくざとほとんど一緒だね。

 

O20150602

 

ということでここにもうちらの世界の人が。

後に続かんとするものに眞鍋さんは・・・ん?

どこ見てまんねん。 

 

さて、相変わらず検索アクセスが多い深澤真紀さんは

太地町のイルカ漁で生け捕りしたイルカを買うなと

水族館にかけられた圧力の話。

理不尽だっ!と喚くだけではいかんともし難いので

あっちの言い分も聞いてみようではないかと。

 

イルカに限らず野生で生きていたものは

檻に入れるとストレスがかかるから

中で生まれ育てたのを使おうではないか。

元々は野生だけど。

元は狼、山猫だったワン公やにゃんこと一緒の発想か?

 

分からんでもないが、そしたらそのうち

チワワイルカとかブルイルカが現れるかもしれんな。

・・・・・・・いいのか?

よう分からん。

 

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