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2015年6月17日 (水)

眞鍋さんの悩みに浦島太郎なゴールデンラジオ

 

何なに、大竹まこと翁は山にしばかりに行ったきり

帰ってこないとな。

二年前にも山で失神したことがあるというから

妖怪にでも出くわしたのか?

 

死ぬんじゃないかと心配そう(?)な眞鍋かをりさんだが、

山とは舞台のことで

「ファイナルpart1」っていうよく分からない公演。

なんとか全員無事で終わって欲しいと眞鍋さん。

 

O20150616b

 

てことで若返った「大竹まこと ゴールデンラジオ」のスタジオ

翁のしばかりも宣伝したことだしと眞鍋さんの旅本

「眞鍋かをりの世界ひとり旅手帖」。

 

一人旅なので写真は同じ旅行者か、

「制服を着た」現地の人に頼む。

制服組ならスマホをパクって逃げたりしないだろうという読み。

ちなみにこの表紙↓

 

Feature009_03

 

これは同じく一人旅の日本人女性に

スマホで撮ってもらったものだそうな。

 

キューバに行きたいという話は前もしていたけど、

直接行くのは大変だし、行ってもすぐ見るトコなくなるから、

メキシコのカンクンにリゾート旅行して、

そっから飛行機に乗りゃあすぐキューバだ

って情報を入手したとか。

どっちにしても弾丸では無理だね。

 

一方、深澤真紀さんはあの

少年Aの手記の出版元にかつて勤めていたのだと。

自分ならどうしたかと考えてみるに、

まず、手記にはしない。

別の著者を入れて第三者目線にするだろう。

遺族の許諾が絶対必要とは思わないが、

遺族が新聞社の取材で出版を知る

なんてのは配慮不足でよろしくない。

犯罪で稼ぐ悪しき前例を作らない為にも

印税は遺族に渡すべきだし、出版社も

利益の幾らかは寄贈すべきだ、という。

 

以上の問題を別にすれば、

それなりに得るものもある本らしいが、

更生の実態を知るというなら医療少年院時代の

全記録が既に出版されているそうだから

そっちで良かろう。

 

ところで眞鍋さん、

最近、車を運転することが多いらしいが

ハイビームとロービームの切り替えが分からず悩んでいるらしい。

なんだそんなことなら・・・え?オート?なんじゃそら。

ウインカーレバーを手前に引いて切り替える方式しか知らん。

 

運転ができなくなって8年になるが、運転していた頃も

ちょっと古い車に手を入れて使うのが好きだった。

まるっきりの新車は数台しか購入したことないし、

それもかなり前なので

トルセンやハイキャス装備の車には乗ったけど

トラコンやローンチドコントロールは未経験。

ライトに電子デバイスなんてとんでもない。

暗くなったら自動で点灯?

・・・・・・・・・・・・・・・

浦島太郎の心境とはこれか。

大竹翁を笑ってる場合じゃないね。

 

 

 

スパムフィルターは海外からの外国語には効かないらしい

よってしばらく対策を取ることにした。

 

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