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2015年2月23日 (月)

眞鍋さんに重大事実発覚?の「マネー」医療相談所  

 

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痛風にビールが効くなんて言ってた時代があった?

昔の爺さんたち、ビール飲みながら痛がってたらしい

ってホンマかい的「たかじんNOマネー」は

ホニャララのできる医療相談所第三弾。

 

人間ドックに行くと色々オプションがついていて

あれもこれもと頼むと法外な値段になってしまうが

あれってどうなのか。

 

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「完全に体を仕上げてから行きます」眞鍋かをりさん。

黒田はんも何か見つかったらビビってしまう。

なかには鬱になる人もいるとか。

 

しかし、脳動脈瘤の破裂などは前触れなしに突然起こる。

事前に分かっていれば次からは保険診療でカバーできるので

オプションも無意味ではないらしい。

 

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現代医療を以てすれば

そのうち70歳80歳でも出産可能になるだろう、

なんて話に「育てられない」と眞鍋さん。 

でも50歳を過ぎると生命の危険を伴う。

やはり限界はあるのだ。

 

若い内に卵子を凍結保存する

なんてのが最近注目されているが、

それでも高齢出産のリスクは回避できない。

で、卵子を取るのって痛いの?と眞鍋さん、

「針を刺す」と聞いて「ヒャー」と天を仰ぐ。

なんでやねん

 

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いや、それほど痛かないという産婦人科医の弁に

「どれくらい?」 

おぇい、やる気なんかいとツッコミが入ったが、

眞鍋さん、駐車も注射も苦手だもんね。

 

では、ハゲはホントにスケベなのか?

実は都市伝説とばかりは言えないのだ。

男女にかかわらず34歳を境に

男性ホルモンの分泌が増える。

ん?34歳?

 

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「そういえば」と34歳眞鍋さん。

若い女子に飯をおごって

「こんなおいしいの初めて」なんて言われると

ムフフ・・・そやろそやろなんて「オッサンになってきた」。

 

だが、「マネー」医師団によると

男性ホルモンのせいか否かは断定できんとのこと。

安心していいのかどうなのか。

 

ブラック病院の見分け方に触診するか否かだと森田豊博士。

これは当方もつい最近に経験した。

名前を出したっていいんじゃないかと思うくらいのやぶで、

骨折してるんじゃないかの診断なのに全く触りもせず、

勿論、レントゲンも撮らずに「大丈夫だ」。

別の病院に行ったらきっちり折れていた。

 

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さて、ダイエットはカロリー摂取量と消費量の問題。

なので運動せずに健康的に痩せるなんて無理と

そりゃそうだの話。

筋肉増やさないと基礎代謝も増えないよ・・・ってことは

眞鍋さんの筋トレこそ正解。

男性ホルモンは増えるかもしれないけどね。 

 

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