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2014年11月 2日 (日)

E.T.が飛んできた秋の天皇賞

 

いやはや、最後の10mでありゃりゃの天皇賞、

E.T.かと思ったらスピルバーグってどやねん。

 

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おおきにだっせと拝み倒しの麒麟・川島君、

「競馬BEAT」のスタジオは麒麟はんの一人勝ちだ。

杉崎美香りん姐さんも今日ばかりは脱帽か。

まぁゆっくり喋ったり早く進めたりと

姐さん、今日は忙しかったし。

 

女帝・ジェンティルドンナにとって最悪ではないにせよ

ベストとはいえない馬場条件。

伏兵もありとは踏んでいたが、

あらゆる条件に対応するフェノーメノもいる。

かっ飛びボニータやらあれやこれやの顔ぶれの中で

E.T.がくるとは思わなんだ。

だからE.T.なのか?

 

ヤケクソ、って訳ではないが、

各方面から要望が強いので

 

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美香りん姐さん全身画像。

座ってるけど。 

大魔神デカすぎ。

 

1枠引いた女帝、いい位置につけて

かかることもなく順調なレース運び。

かっ飛びボニータが先にスパートしたけど、

ラスト50mで差し返し、決まった!

と思ったら外から変なのが飛んできた。

多分、女帝もアラ?って思ったんじゃなかろうか。

見えていなかったと思うし。

 

歴代最多勝入りがお預けとなった女帝だが、

調子はまずまず。

次はJCでラストランとなるのだろう。

秋深くなると、今年で見納めとなるであろう馬たち、

いかなる有終の美を見せてくれるのか、

気になるところである。

 

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