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2014年3月12日 (水)

餅にも色々眞鍋さんのゴールデンラジオ

 

ほう、眞鍋かをりさんの妹君さゆり殿、

早稲田を「サナダ」と読んでいたのか。

志望校だったのに。

「その段階でダメでしょう」とは厳しい姉上。

 

でも聖徳太子を「セイトクタコ」と、

ある意味見事な読みをした猛者もいるというから

上には上がいる。

デブだったからこんな名前付けられたのだ

との解釈も見事な突っ込み待ちのボケではないか。

 

20140311

 

てことで傾きポーズの眞鍋さんは

「大竹まこと ゴールデンラジオ」

まだ引っ張っているのか菱餅の形状解釈。

人体になぞらえた菓子は色々あるぞという話だが、

そういえば御手洗団子もそうだ。

 

本家下賀茂神社のそれは餅五つで一番上の奴だけ離れている。

五体満足の五つで離れているのは頭だ。

餅四つってのは偽物、じゃないがちと違うね。

捜したら色々出てくるだろう。

 

しかししかし、大竹翁、国際基準では

れっきとした聴覚障害者かもしれないという話。

顔面麻痺の薬の後遺症で

かなり激しい耳鳴りと付き合いながらの生活らしい。

眞鍋さんは気付かなかったというから

老骨の意地かあるいは慣れてしまったのか。

 

それはともかく例のサムラカワチノカミのお陰で

聴覚障害者にとんだとばっちりが寄せられている

という話はチラホラ聞く。

 

静かな場所なら会話も普通にできるが

ざわついた屋外だとノイズが激しくて聴き取れないとか

特定の波長だけよく聴き取れるとかで

聴こえたり聴こえなかったり。

なので「ホントは聴こえてるんじゃないの?」

と意地の悪い目で見られるという。

 

制度や仕組みを悪用する輩はどこにでもいるが、

たまにそんな奴が槍玉に挙がると

皆がそうであるかのような「○○叩き」が始まる。

弱者切り捨て、少数者、弱い者いじめを推奨する勢力が

一部にいることと無関係ではないような気がする。

 

だが、カワチノカミ、広島出身なのになんで河内守なのだ。

ん?読み方が違う?

それは失礼。

訴えられないように気をつけないとね。

 

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