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2014年2月 5日 (水)

花と語らう花咲か爺さんと眞鍋さんのゴールデンラジオ

 

「大竹さんが植物と会話を始めましたっ!」

眞鍋かをりさん、ビックリ報告の大竹まこと翁

先日の陽気で咲いた梅に「まだ早い」

と忠告していたというのに、この寒さで

梅が「びっくりした」と言っていたそうな。

ビックリだかびっくりだかの「大竹まことゴールデンラジオ」

 

20140204

 

眞鍋カラーの青で固めた眞鍋さん

「ポッと出の芽が凄い勢いで伸びる」

その成長の早さに目を見張る。

「ポッと出てすぐ死ぬ奴おる」とは髭男爵。

いやいやしぶとく生きてるではありませんか男爵は。

 

花と語らう大竹翁、要するに

「話す相手がいないんだよっ!」

「花が枯れたらどうするんですか」の眞鍋さんに

「あれは生きてるんだ。息を止めてるだけなんだよっ!」

「そんなにムキにならなくても」となだめる眞鍋さん。

 

枯れたと見せて、機が熟せば再び花を咲かせるのだ。

死んだままのポッと出とは違う!

何度花を咲かせたのか大竹翁。

春になったら草木に声をかけ、皆で花を咲かせようと

花咲か爺さん到来か。

 

それはともかく眞鍋さん、男の料理は嫌だそうで、

と言っても男のシェフのことではなく家庭でのことだけど

「大黒柱にはなりたくない」

「大黒柱が二本あったら建築的におかしくないですか」

え~と、どこかの天守閣は

大黒柱二本だったような記憶があるが・・・

 

まぁいいや。

眞鍋さんは母君を手本としているからおかしかない。

湯浅誠さんちはどこかの天守風に大黒柱二本体制らしい。

補い合って支え合えれば一番いい訳で、

得意科目はそれぞれだからそれぞれの事情でやるしかなかろう。

 

「こうあるべきと決めるものではない」という湯浅さん。

決めたってその通りに人が当てはまる訳じゃなし。

そもそも抽象論による正当化は同調圧力。

違う考えの奴は非国民みたいな単純化につながる。

意見の違いを前提にした民主主義の反対物だ。

 

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