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2013年7月10日 (水)

歴史遺産をデザインする眞鍋さんの「ゴールデンラジオ」

 

さてはていきなりの猛暑で世間は大騒ぎだが、

髭男爵の家庭は全員デブで

「山田家は亜熱帯」(眞鍋かをりさん)だそうな。

いいではないか。

いっそのことビニールハウスにでも一家で引っ越したらどうか。

春夏秋冬、朝昼晩を問わず亜熱帯なのだから

できるぞ二毛作三毛作。

土に生きる芋男爵だ。

 

20130709

 

おっ、ルフィとかいうゴム人間の真似か眞鍋さん。

ちょっと雰囲気似てるかもってだけだけど。

で、何処を見ているのか大竹まこと翁。

眞鍋さんから教わった筋トレで頻尿と闘っているのであろうか。

「締めながらお送りしています」(眞鍋さん)って、コレコレ。

 

眞鍋さん、仕事で蜂の子とかタガメとか食わされたらしいが

それがどうした、大竹少年はトカゲの干物をおやつ代わりに

と思ったら眞鍋さんの勘違い。

トカゲの干物は仕事だったらしい。

 

だが勘違いするのも無理はない。

本番前に眞鍋さんが見せてもらった大竹少年の写真、

(おぉ、写真機があったのか!)

滅多にあることではないからか、少年大竹、

晴れがましく鶏を抱えてニッコリしていたそうな。

10分くらいじっとしていたのだろうが、

よく我慢できたな鶏。

 

これは貴重な歴史遺産だということで、

オサレなデザインを加えてTシャツにしようと眞鍋さん。

博物館とタイアップしてみるのもありか。

 

 

ところで新聞の生活面が政治経済と切り離されてるのは

いかがなものかという湯浅誠さんの指摘、

マコトにごもっとも。

国会戦術とか裏取引とかの話は

議員と記者クラブだけが熱くなってる本来傍流の出来事。

その法案が国民生活にどんな影響を与えるのか、

ということの方がよっぽど大事。

 

しかし最近は、各社横並びで政府の片棒担ぎの翼賛報道

法案が可決されてから「家計に打撃」とかやりだす

本末転倒ぶりが目立つ。

現場の奴ら、おかしいと思わんのかね。

 

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