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2013年2月15日 (金)

眞鍋さん、驚きとズッコケの「和風総本家」

 

旬の魚、ん?小さいぞということで

「分かるかもしれない」と眞鍋かをりさん。

でも「あ、違った」

きびなごかと思ったってのはやはり愛媛だからか。

愛媛はどうか知らないけど高知ではきびなご漁盛んだし。

 

ってことで眞鍋さんの「分かったかもしれない」が

あまり当たらなかった「和風総本家」。

テーマは魚ではなく、そっくり再現職人の技。

 

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「本物に対するリスペクトが凄いんでしょうね」

と言いつつ、これは何になるのかとの最初の問題、

当方も眞鍋さんと同じく灯篭だと思ったのだが、

地蔵って・・・原型と違い過ぎて、それがありなら

ミロのヴィーナスだってドラえもんだってありではないか

と、怒ってもしょうがないけどね。

 

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二問目は和菓子職人のフェイク。

名古屋のオッサンだけに「エビフリャア」

和菓子で作る弁当のおかず、

どう考えても鮭だろうと思ったのだが、

弁当→おかず→海老フライって人、意外といる。

 

実物を目の前にした眞鍋さん、オオッと驚きと共に

「楽屋にあったらいい弁当用意してくれたなってなりますよ」

だが、実食してみると ・ ・ ・ んが?は?え~と ・ ・ ・

 

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「これは不思議、事態を把握するのに」10秒くらいかかる

と、見た目と味とのギャップに当惑の極致。

 

で、最後の問題、絹糸を使って

なんかのミニチュアを作るらしいオッサン、

最初に見られるのは三月と聴いて

「分かったかもしれない」眞鍋さんの回答は

え?なまはげ?

あれは秋田県の大晦日だけど

 

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まーたまにはこーゆーこともあります眞鍋さん。

誰も正解しなかったから

思いっきり外して笑いにするのも手ではある。

気を取り直して次行きましょう!

 

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