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2012年10月14日 (日)

美脚ドッキリ眞鍋さんの会津旅

 

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鶴ヶ城跡を行く眞鍋かをりさん。

「エッ!それどうなってるの?」的美脚ドッキリは

いかにも眞鍋さんらしい美脚タレントならではの衣装選び。

こーゆーのはどんどんやっていーんじゃないでしょうか。

 

ってな感じの「眞鍋かをりの会津女子旅」

鉄女、歴女、カメラ女子各グループが会津を旅する。

盲目の偉人、山本覚馬の妹で新島襄の妻となる

教育者・八重を偲ぶ旅である。

 

墓に詣でたことがあるが、

ホントにこの道で合っているのかと途中で首を傾げたくらいの

ちょっとしたハイキングだったが、それは京都の話。

 

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で、「酒女」の眞鍋さんは地酒でほっこり。

「お米の香りがしますね」

そこで食したのはせいろめっぱ飯。

なんだ「めっぱ飯」って?

出てきたのはわっぱ飯だったので

わっぱ(輪箱)のことを会津ではめっぱというらしい。

 

一方、歴女の同志社女子大生の皆さん、

スペンサーライフルを構えてって、コレコレ。

米国ではまだ専用カートリッジが販売されてるので

骨董品じゃありません、と思ったらレプリカだった。

だよな。

 

「手順が難しい」とな?

ヘンリーライフル(後のウィンチェスター)みたいに

レバーとハンマーが連動しないので、

ハンマーをハーフコック→

レバーを前後に動かしカートリッジを薬室へ→

ハンマーをフルコック→引き金を引く

チューブマガジンは銃庄内にあるので・・・って、

誰が興味あんねん!

 

要するにややこしい銃である。

 

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「普通の道路だったのに急に江戸時代みたいな」

風景が現れる会津若松。

日本で唯一の茅葺駅舎があったり周辺にも見所は多い。

眞鍋さんも会津漆器を鑑賞したり

野菜カフェに立ち寄ったりと堪能した様子。

 

自然にも恵まれた美しい所ではあるが、

ストロンチウムの降下があったことは

残念ながら覚えておかねばなるまい。

 

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