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2012年7月21日 (土)

生きいき眞鍋さんの元気丸出し土讃線の旅

 

眞鍋かをりさんの「ローカル線ぶらり途中下車の旅」

「たかじんNOマネー」スタッフの番組だからか

眞鍋さん、超リラックスモード。

踊るような元気旅だ。

 

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なんてことを言ってる眞鍋さん、

原点回帰という事でローカル線は四国、土讃線。

胃の調子が良くなってからのロケで

本当に良かったねの旅でもあった。

 

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金毘羅さんの参道でコロッケに濡れ煎餅にと

買い食いしまくり眞鍋さん。

 

名前を思い出せない店のオバハンと

「眞鍋です」

「かをりちゃん・・・よう似てるわ」

「本人です」

なんて会話もあり~の、

 

通行人から「カワイイ~」の声が上がり~ので、

あの階段を元気に駆け上がり出した眞鍋さん。

でも、「前に来たことある」んで途中下車。

 

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で、旨い讃岐うどん店の情報を頼りに

駅を降りたらこんなトコ。

「もののけ姫に出てきそう」

でもなんやかやでお目当ての「やまうちうどん」発見。

コシの強さに感動の巻。

 

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自称「田舎者」の眞鍋さんも驚く秘境はまだまだ続く。

列車のスイッチバックを知らず、

何もない山中の駅を降りたり慌てて戻ったり。

でも改札出たら草むらと森しかないって田舎にも程がある。

 

でも大歩危峡では川下り中にアヒルのガーコと仲良くなった。

いや、あれはアヒルじゃないのかな?よう分からん。

船に並走しながら眞鍋さんの投げる餌を食べていた。

 

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祖谷では恐怖のかずら橋、

途中、ちょっとビビりながらなんとか渡りきってこの感想。

その日は祖谷で一泊となるのだけど ・ ・ ・ 

 

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ほえ!?ま、眞鍋さん、

まさかの入浴シーン?

やってしまうのか

 

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まっ、これも入浴シーンといやぁそうだね。

ちょっと深めの脚湯だけど。

「帰るまでに10回は入りたいです」

「ふやけませんかね」って、

中居はんも返しますなぁ。

 

だがこの祖谷美人なる宿、

70m下に渓谷を望む秘境感満点の宿ながら

部屋は相当に豪華である。

 

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パリッと音がして一瞬動きを止めた眞鍋さん。

アメゴってアマゴのことだろうけど、そりゃあ旨かろうて。

山の幸という事で牡丹鍋もあったのだけど、

眞鍋さん、なかなか蓋が取れず。

Take2かと思ったら

 

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オチは自分でつけます眞鍋さん。

そのまま編集なしで使うスタッフも

流石、息が合ってる。

 

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眞鍋さんちのうめに似た駅助役。

うめと似て愛想は悪かったけど

その辺は慣れてる眞鍋さん。

 

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で、高知といったらお酒でしょうと眞鍋さん。

列車の中でオバハンから情報仕入れて件の店へ。

こうなると次の展開は察しがつく。

 

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「これは夏向き生酒で鮎の塩焼きとかに合う」

「クイクイいけますね」

「これは天ぷらに合う」

「オッ、これ好き~」

「これは食後酒に」

「いただきます」

 

という訳で、試飲というより

利き酒大会になってしまったが、

満足そうな眞鍋さんだった。

 

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お酒の次に高知といえばこれでしょうと

眞鍋さん、鰹のたたきをゲットして、向かいの店へ。

ご飯と味噌汁しか出さない魚屋さんの直営店。

 

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でもって取り出したのは

密かに入手していた先ほどのお酒、司牡丹。

たたきを食ってクイッとやれば

 

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「一人旅最高っ!」

いや~いいお仕事だったね。

 

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