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2011年9月20日 (火)

我慢できなくて・・・やっぱり突っ込んでみる

 

ひょっとしてマジだったら、ふざけた突っ込みはダメだよな

 ・ ・ ・ なんて思いつつ、やっぱり我慢できない

眞鍋かをりさんの歌詞ツイート。

 

「何度君にさよならと言っただろう」って、

サヨナラって言ったら取り敢えずどっか行ってくれないと

目の前に突っ立って何度もサヨナラって言われてもなぁ

「分かったから、さっさとどっか行きなはれ」

って返すしかない。

 

目の前にじっと立ってなかったとしても、

サヨナラと言った奴がのこのこ戻ってきたら

「なんで戻ってくんねん」ってならないか。

それが二度三度ってなったら、しまいに

「ええ加減にせーよ」って切れられるかも。

 

本音では別れたくないが、別れなければならないとしたら

 ・ ・ ・ 借金取りにでも追われてるのか?

資産の名義を妻に変更して偽装離婚とか

悪いやっちゃ。

 

「僕のためといって君がついた嘘」という歌詞があるらしい。

でも、、断りを入れたら嘘として成立しないんじゃなかろうか。

一般的に「お前のことを思って」なんてのは

ほとんどが自己正当化の言い訳だ。

本気で相手のことを思ってたら、

そんな台詞、自分からは言わないだろう。

 

君に頼まれて買った宝くじ、外れたと言ってたけど

実は3億円当たってたんだ。

でも、それで君の人生が狂ってはいけない。

だから君が負うべき苦難は僕が背負うことにするよ。

辛いなぁ、3億円 ・ ・ ・ 。

 

なんて歌詞を思いついてしまうのは、汚れてるからか。

眞鍋さん、読んだら怒るかなぁ ・ ・ ・ 

 

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