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2011年7月10日 (日)

お疲れ眞鍋さんは親子ロケ

 

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うめと一緒にロケだったという眞鍋かをりさん。

そーか、うめもやっと稼げるようになったか。

ソフトバンク犬に負けてられないね ・ ・ ・

って話かどうかは分からないけど。

 

眞鍋さん、ちょっとお疲れ気味の様子だけど、

思いのほか日焼けはしていないみたい。

ワイハ、じゃなくてぺろくんさんのコメによると由比ヶ浜

では女性4人(プラス誰かの彼氏?)で盛り上がってたようだし。
 

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眞鍋さんのストーリーではすっかりおなじみの由比ヶ浜。

腰のくびれと小首の傾け方に眞鍋さん(右)が見える。

いい天気 ・ ・ ・ でも紫外線対策は万全みたい。

 

OfficialBlogでは昨年正月のベルギー旅。

フランスだけじゃないんだろうなぁとは思ってたけど、

ひとりで一日ブリュッセルの駆け足観光したようだ。

画像が残ってるせいもあるだろうけど、眞鍋さん、

まるで昨日行ってきたみたいな生きいきとした筆致。

 

ステンドグラスとパイプオルガンで有名な

サン・ミシェル寺院で「クリスチャンになりたい!」

そう思わせる為に造ったもんだから、ムチャ素直な感想。

霊的雰囲気を感じさせる構造物は

古代ギリシャ時代から造られていて、

なかには幻が見える仕掛けなんてのもあったらしい。

 

日本人なら、2年ほど前に眞鍋さんが行った

高千穂ロケみたいに深山幽谷に分け入って

似たような気分を感じるのだけど、伊勢神宮でも

建物よりは自然の威力に圧倒される。

やっぱ基本は自然信仰だし、

やおよろずの神を漢字で書いたら八百万の神。

八百万ってのは半端な数じゃない。

そこらじゅう神様だらけでは仕掛けも糞もない。
 

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ベルギーの写真 ・ ・ ・ ではなくて、

出発前の成田での写真。

「ココだけの話」はもう閲覧できないので。

 

同じサン・ミシェルでもモン・サン・ミシェルにも

眞鍋さん、この旅で行ってる。

ノートルダム・ド・パリでも「ド・パリ」がつかない

別のノートルダム寺院があちこちにあってややこしい。

「金閣銀閣みたいに分かるような名前つけんかい」

なんて言うほど眞鍋さんはガラ悪くないと思うけど。

 

ゴシック建築はローマ風=ロマネスク様式の

後に現れた建築スタイルだけど、

東ローマ帝国では流行らなかったらしい。

古代ローマの栄華を彷彿とさせるソフィア大聖堂を造って、

後に占領したトルコ人も「こりゃいいや」って

イスラム寺院として今も使っている。

 

眞鍋さん、イスタンブールにも行ってるから

ソフィア大聖堂も見てるんだよなぁ ・ ・ ・ 。

期待して待とう。

 

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