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2011年6月 1日 (水)

サーティーワン眞鍋さんの爆笑愛媛トーク

 

30歳が近付いた頃は、

「30になる準備をしなくちゃ」

なんて脅迫観念があったらしい眞鍋かをりさん。

いざ30を過ぎてみると、呪縛から解放されて

「フリーだっ!」と両手を挙げて喜んでる内に31を迎えたとか。
 

20110531b_web

 
ってことでブラ線見せてる眞鍋さん。

「大竹まこと ゴールデンラジオ」の冒頭、いきなり

「何それ」って肩ひもの多さを突っ込まれたから。

「どこ見とんねんオッサン」とは言わない眞鍋さん。

でも31歳だから「サーティーワンアイスクリーム」って何?

「一番嬉しい」誕生日だから?

そんなに美味いのか31。

 

そして久し振りに出ました「ちょ田舎」西条トーク。

「愛媛にいた頃は誕生日もケーキじゃなかったろう」

「一六タルトがあります」

胸を張る眞鍋さんだけど、それは何かを説明すると

「それロールケーキじゃねーか」

でも、眞鍋さん、東京でタルトを見て

「え?巻いてねーじゃん」と思ったとか。

 

映画館がないので市民会館で年数回、

10本立て興行があったとかで、

「映画行く?」なんてトレンディードラマの台詞に

「そんな都合よく映画やってる訳ないじゃん」

なぁんて思っていたそうで、都会の映画館の一本立てに

「この料金でたった1本!」って驚いたそうな。

 

「デートはどこ行く?稲荷寿司食い行くのか」(なんでやねん)

「喫茶店がちゃんとあります。300円のパスタに

アイスクリームとメロンソーダがついてくる」

ウムッ!それはお得ではないか。

「その後は?釣り行くとか」

「釣りは行きません」

「じゃあどんぐり拾いに行くのか」

 

どんぐり拾ってどうすんだって話だが、

眞鍋さん、レオマワールドに行っていたとか。

エエッ!りんりんパークじゃないのかっ!?

鯉に餌やって富豪気分を味わえるのではなかったのか。

 

それはともかく、マクドナルドはなく、

モスバーガーはあったけど高かったとか。

牛丼屋も当時はなかったんだよなぁ ・ ・ ・ 

で、吉野家でおひとり様した後、店の前でスカウトされた。

 

しまなみ海道の開通は眞鍋さん小5の時だったそうな。

大三島を知ったのもその頃だったのだろうか?

だが大竹さん、「橋なかった頃は日本に行くのに」

「(愛媛も)日本ですっ!」

「ポンポン船だろう。ミカン運ぶ船じゃねーのか」

「ちゃんとしたフェリーですっ!」

 

面白がって突っ込み過ぎた大竹さん、

オープニングトークの大半を費やしてしまった。

でも、対案も政策もない不信任案騒動より

こっちの方がずっと面白い。

 

あ~鯛飯食いたい。

 

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