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2011年3月 8日 (火)

眞鍋新聞変声貧語

 

何とも寒暖の差が激しい今日この頃。

だが、世界にはもっと厳しい環境もある。

「砂漠に雪など降る訳がない」

とわめいて笑われた国会議員が昔いた。

灼熱の砂漠も夜になれば氷点下に下がる所があって、

NHKが実際にそれを撮影したのだが ・ ・ ・ 。

 

軽率な発言が出来てしまうのは

心のどこかに傲慢さがあるからだ

 ・ ・ ・ なんて決めつけたものの、

人のこと言えるのか、我と我が身を省みる必要がありそうだ。

 

このように決めつけ口調で断定したり、

「君は知らないみたいだから教えてあげるけどね」的に

横柄さをにじませた言い様を「上から目線」と俗にいう。

「自分が全てを理解できる訳ではない」との前提で、

常に半歩、あるいは一歩引いた立場でコメントする

眞鍋かをりさんとは最も遠いものだ。

 

ところが検索ワードを眺めると、ごく少数とはいえ

眞鍋さんを上から目線と感じる人がいるらしい。

前述した上から目線の定義には当てはまらないのだから、

これは学歴に対する強烈なコンプレックスでもあるのか、

相当に歪んだ感覚で、傲慢さを感じる。

「上から目線」と断じる自分こそ上から目線になっていること

気付いているのだろうか?

 

検索ワードでもうひとつ気になったのが

「眞鍋 メガスポ パンスト」。

これは誤解ではないだろうか?

「メガスポ!」眞鍋さんは四季を通じて生脚が基本。

だが、これもごく少数だが例外もあったような ・ ・ ・ 

このドアップは、ひょっとするとそれかもしれない。

 

当たっていたとしたら、よく覚えておられたものだと脱帽する。

「メガスポ!」終了から2年経つのだけど、

未だに話題に事欠かないのはやはり、

眞鍋さんの美肌美脚が与えたインパクトか。

 

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