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2010年8月 1日 (日)

苦手でも爆笑はついてくる眞鍋さんの「がっちり」

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「図形が苦手」という眞鍋かをりさん。

「旅館においてある」パズルも解けないとか。

幾何学というより空間認知の問題なので、

統計的に女性の方が苦手な人、多いはず。

子供でも積み木遊びを好むのは男の子だし。

 

という訳で女の子な眞鍋さん、

「儲かる図形」がテーマの「がっちりマンデー!!」で

すっかり苦手モード突入だ。
 

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牛だけに「ギュウギュウ詰める」コンビーフの缶。

台形だと隙間なく詰められると聞いて

「何でなんで?」

あまりに素直すぎるリアクションに

「どうした横国」なんて言われてしまった。

 

押し込むという作業と関連付けて考えなかっただけだろうけど

苦手意識にはまるとそんなものか。

でも「文系」というと文化・芸術系を差すように言われているけど

哲学、史学、法学、理論経済学みたいに

感性の入り込む余地のない分野はなんと言うのだろう?
 

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一方、別の苦手に遭遇してしまった眞鍋さん、

球状粒子と角状粒子の氷に手を突っ込み、

手触りの違いを確認したまでは良かったけど

「どうですか痛みの方は?」と訊かれて

「痛み?」

 

あまりの素直さに笑いをこらえ切れない進藤さん。

球状の方が良く冷えて痛いくらいのはずなのだけど

「冷たさは同じです」

冷え症なので感覚を失ってしまったらしい。

 

それではと触ってみた他の面々、口を揃えて

「こっちの方が冷たい」「全然違う」

「本当~?」と再度挑戦した眞鍋さんだけど ・ ・ ・ 
 

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「どっちも冷たいよ」にスタッフまで大爆笑。

 

形あるものを作ろうとすれば、設計図には必ず図形が現れる。

合理性、利便性、そしてデザイン性で形は変わる。

 

個人的にウエッジシェイプとラウンドノーズの融合を好むので

上底と下底は四角形なのに、間は八角形の紙パックは

「カッコいい」と思う。

四角と八角の繋ぎ目がなだらかだからだ。

フェラーリ・テスタロッサ(5ℓの方)とも似ている。

 

「冷蔵庫にこれが入ってる人はモテると思う」と眞鍋さん。

眞鍋さんちの冷蔵庫にも入っているのかな?

 

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