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2010年7月13日 (火)

手を振る眞鍋スマイル

さて、うっかり死ぬとこだった。

呼吸器系に難があり半ば努力呼吸なので

睡眠中に無呼吸になることは前から多い。

だが、それとはちょっと違う理由で喉が詰まった。

 

瞬時に目が覚め、苦しいので暴れたら何とか難を逃れたが

暴れられなくなったらどうしようと思うとぞっとする。

やっぱり苦しいのはやだし、あれなら首吊りの方がマシ。

頸動脈が圧迫されて死ぬ前に意識なくなるし。

 

こんなこと考えるのは危ない傾向か?

いやいや心の内に閉じ込めていたらそうかもしれないが

死ぬ死ぬと騒いでる奴ほど意外に死なないもの

らしい。

 

これはヤバいぞと観念しかかった時、

ぽっかり眞鍋さんの顔が浮かんだ。

落ち着いた時にふと思ったのは

眞鍋さん、いつまで沈黙を続けるのだろうということ。

 

活動休止中の時は仕方ないとして、今は開店営業中。

八百屋のオヤジだって店を開けていれば

「こんにちわ、マイド」くらい言うだろうに。

裁判とお仕事は別だと思うのだが。
 

0910121_007  
こんな感じでテレビでもイベントでも、

隙あらば手を振って声援に応えようとしてきた眞鍋さん。

眞鍋さんの気持ちは変わっていないだろうし、

声援を送る側だって変っちゃいない。

 

沈黙は現状維持以上のプラスにはならないし、

一日も早くファンの元に戻ってきて欲しいね。

「ココだけ」と言わずどこでもいいし。

 

そう思えばなかなか死ねたもんじゃない。

生きていたからといって

特別イイことがある訳ではないが

それは死んだって同じことだ。

 

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