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2010年7月 7日 (水)

たなばたとたなぼた

七夕である。

ガキの頃、短冊を作ったことがある様な。

多分、森幼稚園の行事ではなかったろうか。

屏風ヶ浦小学校でやったかどうかは覚えていない。

女子にいっぱい蹴られ、いっぱい飛び跳ねたことは覚えているが。

 

だが、一つ確実なこととして、

天の川を見たことがない。

 

「君は天の川を見たか」

なんて気取って空を見上げたら

「あたりまえじゃボケッ!」

とか言われそうだが、

ホントにそうなのか。

 

工業地帯の都会に住む人には見たことない人、

意外に多そうな気がするのだが ・ ・ ・ 

気のせいか?

取り敢えず、七夕に限らず、夜空を見上げた時

天の川がそこにあったことは一度もないのである。

 

ひこぼしも今頃はいいオッサン

と言うより、すんごいジジイになってるだろうなぁ

なんて夢のないことを考えてしまうのはその為か。

織り姫のことは考えずにおこう。

いつまでも美しいとしておいた方がいいし。
 

1005201_021  
そして、いつまでも美しいのは眞鍋スマイル。

天の川は一生見られない可能性大だが、

なんの不足があるものか。

眞鍋さんの笑顔があるならば、

天の川、見られなくたって惜しくはない。

 

七夕とは関係ないけど、ある意味、

生きていたお陰のタナボタかもね。

(しょーもなっ!)

 

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コメント

私も天の川を見た記憶はないです。
近くにある工業地帯のせいか?
それとも、目が悪く、矯正視力でも0.8のせいか?
分かりません。
天の川、本当にあるのかさえ知りませんでした。

投稿: かずべえ | 2010年7月 7日 (水) 18:15

ですよね?
私だけじゃなくて良かったです。

投稿: KenNagara | 2010年7月 8日 (木) 00:19

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