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2010年4月

2010年4月30日 (金)

眞鍋さんらしい新プロフ写真

二日前のコメント欄にも書いたのだけど、

思い出してはついつい見てしまう

眞鍋かをりさんの新しいプロフィール写真。

と言っても、今のところ

「とくダネ!」HPでしか見ていないのだけど。

 

実はイベント等のスナップを除く眞鍋さんのスチール写真、

つまり写真の為だけにライティングや衣装、

メイクを整えたもののことだが、

どーも生眞鍋さんとイメージが違っていて

イマイチぴんと来ないものが多かった。

 

従来使われてきたプロフフォトもそう。

だいたい眞鍋さん、目が平行四辺形なので、

よくある上目使いだと釣り目に見えやすい。

明るくて思いやりにあふれた眞鍋さんが、

気が強くて押しの強い人に見えてしまう。

 

その点、新しいそれは目尻がくくっと下がって

眞鍋さんの人柄がよく表現されている。

出来たらこれを他でも使って欲しいと思う。

以前のプロフフォトは当ブログ、完全スルーしたけど

新しいものはどっかにずっと置いておきたい。

 

ちなみに生年月日については1月10日の記事

既に書いているので特に触れない。

眞鍋さん、前事務所のプロフを半ば無視してきたし、

自分ではっきり5月31日と言っていたのだから

今頃騒ぐのはどうかしている。

 

そんなことより新プロフ写真、

もっと拡大映像で見たい、

というか欲しい。

 

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2010年4月29日 (木)

G.W.の「とくダネ!」と眞鍋さん

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G.W.ということで今日の「とくダネ!」

まずは何かと話題の上海万博。

愛知の地球博には何度も行ったという眞鍋かをりさん、

「ここまで建物が豪華ではなかったんで、

行ってみる価値はあるかなと思いましたぁ」

 

確かに賑やかそうではあるが、

パビリオンは一日に二つ行ければいい方だとか。

本腰入れるなら何日かかけねばならないが、

回数券的なものはないらしい。
 

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ならば国内にもあるぞということで

平城遷都1300年祭に沸く奈良の一日周遊プランが登場。

「パワースポットブームですし、奈良にも沢山ありますからね」

眞鍋さんも一役かったブームだけに興味津津の様子。

 

番組立案のプラン、メイン会場の平城宮跡が抜けているが

一日で、という条件付きならこれもありかもしれない。

なにせ平城宮跡は広い。

京都御所の1.5倍はある。

京都御所は北京の紫禁城より広いのだ。

 

以前、友人と喋りながら平城宮跡を歩いた時、

ふと我に返り、「いつまで歩くのだ」などとと思ったものだ。

あそこを一方通行の順路通りに4kmほど歩かねばならない。

見学しながらだと2時間以上かかりそうだ。
 

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打って変わって「エリカ様」離婚騒動。

「本人の意思だし、若いから、

縛られずに自由にやって欲しい」と眞鍋さん。

 

そうは言っても相手のあること、人を傷つける自由はない。

「芸の為なら女房も泣かす」なんて歌があったが

「夫も泣かす」ということか。

離婚原因が明らかになれば、また違うかもね。
 

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ちょっと驚いたことは

小沢征爾氏の指示が記入されたスコアが出てきたこと。

指揮者の仕事はリハーサルで大半が終わってしまうが、

その時の指示を楽譜に記入し

本番に間に合わせるのが楽譜係。

したがって、同じ曲でもスコアは指揮者によって違う。

 

人によって違いはあるが、

「スコア作りが一番大切」

と断言した大指揮者もいるくらい。

確かに「命」ではある。

  

ちなみに、日刊紙やテレビは別として、

その他のマスコミなら制限付きでG.W.はある。

眞鍋さんはどうするのかな?

突然、上海に(奈良では目立つ)現れたりするのだろうか?

 

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2010年4月28日 (水)

ランキング?

ココログにもアクセスランキングなんてのができた。

興味なかったのだが、厭でも目に付く場所に

お知らせが現れるので試しにクリックしてみると、

昨日は1594位、26日は1280位だったそうな。

アクセス数が500を超えると1000番台前半に入る様だ。

 

アクセスが増える旬のワードはその時々であるし、

誘導の為にイカサマまがいの手法を取るブログもある。

アクセス数を増やすことが自己目的化したのでは本末転倒だ。

だが、それさえわきまえておけば、別段、邪魔にはならない。

妙に脅迫観念など持たないことである。

 

当ブログとしては、眞鍋さんの真心に

ほんの少しでも報いることができたら

それでいい。

 

眞鍋さん、「仕事で御恩返し」という言葉を

過去に何度か使っているのを見た記憶がある。

だが、少なくとも当方、

「御恩」と呼ばれるほどのことをした憶えはない。

 

もし、恩返しを考えているとしたら、

自分のことだけを考えて欲しい。

眞鍋さんの幸せが一番の恩返しだ。

 

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2010年4月27日 (火)

眞鍋さんがクノイチに!?

さてもぶったまげた噂があるものである。

今シリーズで「水戸黄門」を卒業する由美かおるさん。

その後継者候補の一人に、なんと

眞鍋かをりさんの名前が挙がっているというのだ。

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-000111027/1.htm

 

確かに、結構運動神経はいいし柔軟性は抜群、

なにより美脚だからルックス的には十分以上。

由美さんとはちょっと違った面白キャラに、

ほんのりセクシーな香りを漂わせれば相当面白い、

とは思うものの ・ ・ ・ 時代劇の経験はない。

 

どこから浮かんだ噂かさっぱり分からないし、

正直、現実味は薄そうな感じはするのだが、

常宿は何処にするのだろう?

烏丸丸太町下ルのあそこかな?

でも隣が新聞社だし、密会は出来ないぞ(余計なお世話だ)

とかナントカ余計な想像を巡らせてしまう。

 

噂は噂として楽しむのも良し、

こうして名前が挙がっただけでも嬉しいものだ。

でも、一番ビックリしてるのは眞鍋さん本人かもしれないね。

 

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2010年4月26日 (月)

爽やか眞鍋さんの広報ポスター

firstheartさんのブログによると、

眞鍋かをりさん、財団法人・消防試験研究センター

免状写真書き換え広報ポスターに起用されている。

 

危険物取扱者と消防整備士の免状写真は

10年以内に撮影されたものに限るので、

それを越えそうな人は書き換えましょうという呼びかけだ。

管轄官庁は総務省消防庁。
 

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重要なお知らせなので当ブログとしても協力せねばなるまい。

 

詳しくは知らないが、

花火師や弾薬工場、化学工場だけではなく、

GSなど身近な所にも関係していそうな資格だ。

灯油を販売している酒屋のオッサンにも必要

なのかどうかは分からない。

 

資格試験の例題をちらっと眺めてみると、

エタノールとニトロセルロースを混合させると

爆発の危険が減るとある。

ニトロセルロースとなると

花火師が使う黒色火薬の数倍の威力がある。

 

自衛隊員以外にもこんなものと向き合って

毎日の日常を過ごしている人がいるのだ。

ぞっとしないが御苦労なことである。

 

さて、眞鍋さん、この髪形は

昨年12月7~10日頃のものと同じだが、

それだけで撮影時期は断定できないか・・・。

珍しく光りもの一切なしの爽やか眞鍋さんだ。

 

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考えさせられる豊かさの意味~久米島と眞鍋さん

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「ビフォーアフター」に登場の眞鍋かをりさん、

本日の舞台は沖縄は久米島。

ならば当然、久米仙!

 

と言うことではなく

 

大島紬風の衣装は、

ざっくり胸元オープンで完璧南国気分。

ネックレスもいつもの蝶のアーカーにプラスで賑やかめ。
 

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「相当問題ありますねぇ」なんて指摘していたのは

児島よしおさんの母親経営のお店。

島一番の老舗ホテル一階のテナントなのだが、

ホテルの看板も名前が消えている。

 

でもまぁ、架け看板を頼んだら置き看板が来て、

それをそのまま使ってるくらいだし、

細かいことは気にしないらしい。
 

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「おおらかですねぇ」とほっこり気分の眞鍋さん。

引っ越し業者などないのでご近所さんの協力で。

家屋補修用の木材は各自備蓄。

でも、知らない他人も持ってゆく。

それやこれやで木材や瓦などタダで利用することに。

 

海に閉ざされているので自給自足に頼らざるを得ず、

したがって物々交換、労働交換で事足りる。

貨幣の位置づけは低くなり

相互扶助のゆいまーる精神がそれに替わる。

今日では、島ならではの習慣だろう。
 

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赤瓦の利用法は所さんが見事に当てたけど、

久米島紬については「家の一部にする」という

眞鍋さんの予想が当たらずとも遠からず。

家具や敷居などインテリアに生まれ変わった。
 

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「何ということでしょう」というアレで、

眞鍋さん、感嘆の笑顔。

 

何かというと踊りだす沖縄の人々。

そう言えば、眞鍋さんにもひうちなだ踊りがある。

だが、当方はそんな地元の踊りを持っていない。

田舎には田舎の豊かさがある、と改めて実感した次第。

 

野心も欲もない眞鍋さん、

西条に生まれて良かったね。

 

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2010年4月25日 (日)

変な春にも変わらぬ笑顔

桜の季節も終わったというのに雪が降る。

とんでもない天候不順で野菜高騰。

規格外野菜が脚光を浴びて、

倍ほど値段の違う同一商品が並んで売られている。

思えば、こんなにお日様の少ない4月も珍しいような。

 

これほど科学技術が進んでいるのに、

農業は依然として天候任せ。

こういう時はLEDを使って太陽を補うなんて出来ないものか。

電気代はかかるが不作のダメージと相殺できれば問題ない。

初期投資に低利融資が必要だろうけど。

 

幸い人間は天候任せではない。

とは言え、何の影響もないこともないだろう。

生命力という分母が少ない当方、微妙にその影響を感じる。

こんな時、一番の対処方法は
 

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やっぱり、眞鍋スマイル。

勿論、眞鍋かをりさんだって人間なので影響はあろうけど

ここは一つ、世の為人の為に頑張っていただかなくては。

 

勝手なお願いだけど、

眞鍋さんはやってくれる。

 

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2010年4月24日 (土)

忘れていたこと

アルコールを摂取するとカルシウムとマグネシウムを消費する。

「オオッ!」と驚愕してしまったが、よく考えてみると

どっかで以前聞いたことがあったような ・ ・ ・ 

頭が悪いので忘れていたのだ。

 

ついでに思い出した。

眞鍋かをりさんの好物を。

ポテト、納豆、チーズ ・ ・ ・ 

カルシウムとマグネシウムはばっちり摂取できる。

 

「オオッ!」と驚愕するまでもない。

これなら何の心配もないではないか。

しかし、マグネシウムって、なかなか意識して摂ることない。

そう言えば豆類とか海藻類とか最近、食ってないような気がする。

 

改めて調べてみると、

昆布、干し海老、しらす干し等々、

見事なまでに和風の食材が並ぶではないか。

だが、今日はしらすと胡麻を食してやった、ムフフフ。

 

でも昨日は、その前日はと問われると自信が持てない。

今さら健康に気を使ってもしょうがない気もするが

眞鍋さんの将来がもっとはっきり見えるまで、

もう少しだけ頑張らないとね。

 

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2010年4月23日 (金)

不滅のオッサン

女性タレントがカンカン帽子みたいなのを被っている。

今はカンカン帽とは言わないのだろうなぁと思っていたら、

やっぱりカンカン帽子と言うらしい。

自分が記憶しているのは幼少期、

親に尋ねたことがあるからだ。

年齢ひとケタ台の頃だ。

 

カンカン帽子と腹巻きが

オッサンの必須アイテムだった時代がある。

ちぢみのシャツとステテコに腹巻きというスタイルで

足元は雪駄履き、頭にカンカン帽子が定番だ。

何故、夏でも腹巻きなのかは大いなる謎だったが、

やはり、バカボンのパパを最後に廃れていった。

 

だが、カンカン帽子は蘇った。

優木まおみさんもゆうこりんも被っている。

雪駄は既に和風サンダルとして復活済み。

ステテコはハーフパンツかクロップドパンツか・・・。

腹巻きはないが、見紛うばかりに太いベルトはある。

オッサン恐るべし。

 

では眞鍋かをりさんはどうかというと、

これがなんと、見事に伝統を継承してくれているのである。

例えばコレ。
 

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カンカン帽子ではなくソフト帽だが、

エリオット・ネスやアル・カポネの時代には

ネクタイと同じくらいの必需品だったのでアル・カモネ。

少なくとも、禁酒法時代を描いた映画では、必ず被っている。
 

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これをステテコとは言い難いが

無理は承知の上。

 

多少強引でも、

伝統の継承と認めてしまおう。

 

美脚だし。

 

幅広のベルトは先週、

ラジオに出演した時、着けていた。

かなり無茶苦茶ではあるが、

オッサンファッションを見事にリメイクしたと言い切ってしまおう

 

少なくとも、美貌と美脚、スリムなボディーを得れば、

伝統は新たな命を得るのだ。

オッサン恐るべし

と言うより

眞鍋さん恐るべし。

 

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2010年4月22日 (木)

「とくダネ!」眞鍋さんも笑うしかないあの話

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今日も明るい「とくダネ!」眞鍋かをりさん。

なんだか髪がボリュームアップしてきたような。

なんだろう?と思わせる白いネックレスが面白い。

 

本来、笑う話ではないはずなのに、

なぜか笑いになってしまう日本の政局。

まずは「押し出された」(小倉さん)のか追い出されたのか

舛添さんの新党旗揚げ。
 

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「これだけ党内でのけ者にされそうになってるとか

追い出されそうになってるのがあからさまに見えちゃうと

期待よりマイナスになるのかなと思います」

対談では「とても分かりやすく」話をしてくれたそうで、

「国民に人気があるのも分かる」としながら、

新党には懐疑的な眞鍋さん。

 

パフォーマンスが裏目に出て

党内に居場所がなくなったようにも見えてしまう。

総裁の芽がなくなったら「私が党首」って、やっぱりそこ?

それとも東京都知事か。
 

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次は袋小路にはまった普天間問題。

「水面下でちゃんとやってるのかなと思ってたら、

やってないだろうなってみんな思ってるからイライラしてしまう」

そう言う眞鍋さんにすかさず小倉さん、「水面がないんだよ」

 

選挙前のアドバルーンが足かせになってるのは明らか。

どうせアドバルーンなら

「日米安保の見直し」まで膨らませておかないと、

なかなか米側の妥協を引き出すのは難しかろう。
 

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アイスランド火山噴火の影響で、

一時は150人もいた空港泊まりの外国人。

国ごとに集まってコミュニティーを形成していたらしい。

「でもベルギーの方みたいに一人になっちゃったら

可哀想ですよね~」

 

しかし、寝袋やサンドイッチの提供や、

パソコンブースの開設、無料観光ツァーの甲斐あってか

「来年も日本に来る」と語っていた。

 

ちなみにパパっとさんが追及していた3Dテレビ、

値段が下がるのを待った方が絶対得だと思う。

値段が下がって性能向上は、家電製品の法則だし。

 

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2010年4月21日 (水)

SAKURAの眞鍋さんと杉崎さん

SAKURAかぁ、遅咲きの所ならまだ見られるなぁ・・・

という話ではなく、

昨日(20日)、眞鍋かをりさんが杉崎美香さんと訪れた

「おがくず酵素浴」のお店なのだそうだ。

 

おがくずの発酵で生じる熱だけを利用した

天然サウナみたいなものらしい。

杉崎美香さんのブログにお二人の

「すっぴん」フォトが掲載されている。

 

睫毛にエクステをつけたので、厳密なすっぴんは

「自分でも見たことがない」

なんて言ってた眞鍋さんだけど、

手で隠しているようで隠してない。

体中の悪いもの全部取って「肌ツルツル」とか。

さすが、プロアクお肌(?)

 

でも、杉崎さんといえば名だたる酒豪。

「サウナの後のビールは最高だぜ」となっては

元も子もない(オッサンによくあるパターン)。

んがっ!酵素ドリンクとか言うよく分からないものを飲んで、

無駄なカロリーは追加しなかったらしい。

さすが、アラサーコンビ(?)

 

眞鍋さん、最近の肌艶々健康美は

こんなところにも秘密があったのか。

悪いものは捨てるに限る。

アイデンティティを保ちつつも、

メタモルフォーゼン、アンチエイジング、リフレッシュetc.

全部まとめてやってしまいましょう!

 

普通ならぎこちなく見える内股ポーズは

やっぱり眞鍋さんです。

 

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大きくなっても変わらない「らしさ」

先週出演したテリーとたい平 のってけラジオのHPに

眞鍋かをりさんの写真がアップされている。
 

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グラビア時代に得意にしていたポーズを実演したらしい。

 

他にも、ゲーム機の操作がおぼつかない男は冷めるとか、

お馴染みの話題もあったようだけど、

ぐんぐんさんが教えてくれたチーズソムリエの資格、

噂にはあったけどホントに挑戦する話は新しかった。

 

さて今週は、眞鍋さん、木曜「とくダネ!」の他に

日曜日にも観られそうだ(劇的ビフォーアフター)。

 

ブログの再開はまだ先だろうけど、

今は自分のことだけを考えて

真っ直ぐに進んでくれたらいい。

 

眞鍋さんの完全復帰こそファンの願い。

それを思えば何だって我慢できるというものだ。

 

心配しなくても眞鍋さん、

愉快だけど賢く、明快だけど優しい

笑顔と美脚の眞鍋さんでいてくれるはず。

 

そう言えば

 

がりがり君イベントでの上原美優さん、

母上御逝去の後、初の表舞台ということで

テレビでも報道陣とのやり取りが流れていた。

しっかりと受け答えする上原さん、ちょっと大人になったような。

 

試練や悲しみを乗り越えることで、

人は成長するものなのだろう。

 

ブログによると、にきびが出来たらしいけど、

「それは眞鍋姉さんのプロアクだろう」

なんてコメント欄に書かれていた。

お試し期間もあるしね、

 

その「眞鍋姉さん」も、

きっと一回り大きくなってくれる。

でも、曲がらず真っ直ぐな眞鍋さん、

そんなことはおくびにも出さず

相変わらず開けっ広げなままなのだろう。

 

これ見よがしな自己アピールをホンットにしない眞鍋さん。

それでも滲み出てくるものがある。

「知性派キャラ」だって

自分で演出したものでも「イメージ」でもなく、

滲み出てくるから周りが勝手にそう呼んだ。

 

分からない人には分からないけど分かる人には分かる。

どこまでも自然体の眞鍋さん、それでいい。

それでこそ眞鍋さんだ!

 

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2010年4月20日 (火)

頑張っていても自然体なら無問題

傲慢な男は頑張ってる才女にもてる・・・

ボサッとテレビを見ていたらそんな話が出て、

すぐにある男を思い出した。

 

信じられないほどヤな奴だった。

ほんの一瞬、世間で脚光を浴びたことがあって、

それでたいそうな自信を持ってしまったらしい。

いわゆる天狗だが、

天狗も天狗、どこまで鼻が伸びるか分からない

ピノキオも真っ青な大天狗だった。

 

自分だけかと思ったら、

ほんの短時間電話応対しただけなのに、

「ヤな奴だなぁ~」と、受話器を置きながら吐き捨てるのを見た。

それも、滅多に怒らない温厚な人物が、である。

「ルポルタージュを作る」と言って現れたのだが、

結局、誰もまともに協力せず、

たまたま出会った取材先のオッサンも

「二度と会いたくない」と激怒していた。

 

ところが意外にも、女性にはよくもてたらしい。

当方の身近にも「昔の女」がいたが、

そんな女性たちに手伝わせて

「出版レセプション」などを開いたようだ。

旧知の知り合いが出席し、親しく語りかけたらしいが、

「気安く話しかけるな。誰だと思ってるんだ」

と言われたとかで、これまた激怒していた。

 

本が売れたのか、その後どうなったのかは全く知らない。

試しにネットで検索してみたが、影も形も見当たらなかった。

 

頑張ってる女性は、

こういう男にイイ子イイ子されると弱いらしいのだが、

ついていっても残るのは腐れ縁だけのようだ。

本当に偉い人に傲慢な人物を探しても、

なかなか見つけるのは難しい。

 

頑張ってる才女と言えば、眞鍋かをりさんもそうなのだが、

幸いなことに「才女」のイメージを守る為には頑張っていない。

本人は「才女」とすら思っていないのではないだろうか?

そう確信できるほど背伸びしないし、自然体だ。

「タダ者でない」のは結果だけ。

 

だから理想の結婚も「イーブン婚」なのだろうね。

きっと実現するに違いありません。

 

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2010年4月19日 (月)

眞鍋さん、笑顔と美脚全開のCM & メイキング

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「競馬っ!」なんて元気に叫ぶ眞鍋かをりさん。

JRA-VAN広場に今月初めに登場した新CM.。

乗馬服姿だった前回と違い、今回は白、黒、赤など

色違いの8種類の衣装をとっかえひっかえて8本のCMに。

 

競馬で起こる様々なあるあるネタを紹介しながら、

JRA-NEXTやケータイサービスのデータを使えば大丈夫!

JRA-LAVにはデータラボもあるけどね

といった具合。
 

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どのバージョンでも最初は眞鍋さんのアップ。

最後の「チャンチャン」のポーズも一つひとつ違っていて

明るく楽しくユーモラスな眞鍋さんらしさが満開だ。

 

CMでは上半身だけなのだけど、

実はミニスカや短パンなど無視できない美脚系。

メイキング映像では、こんな美脚ショットも見られる。
  

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勿論、これはスクリーンショットなので変なのが映り込んでいる。

けど、これ以上記事を遅らせる理由にはならないので

まぁいいでしょう。

でも、この衣装、CMには登場しない。

気が早いけど、カレンダー用か?

 

サイン入りのターフィーセレモニードール

(非売品)プレゼントもあって締め切りは5月18日。

何はともあれ上記サイトにアクセスの上御確認頂きたい。

眞鍋さんの歌も聴けるしね!?

 

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2010年4月18日 (日)

情報過多時代の生き方

よく見た風景、というより学而館前ではないか・・・

と思ったら、立命館学内で学生インタビューをしていた。

早朝放送されていた「テレビの素」(関テレ)。

 

これからのテレビに求められるものを探ろうという意図らしいが、

テレビを見ない学生も増えているらしい。

貧乏学生が多かった時代は

そもそも下宿にテレビがある学生も少なかったが、

今時、パソコンを持たない学生は少ないだろう。

 

だが気になったのは若一先生の

「報道する側の力も落ちている」という指摘。

ネット情報など信頼できるものは数パーセントにも満たないが、

そのごった煮からガセネタを引っ張ってきて

大火傷した報道機関があったとか。

そういえば、リークを鵜呑みにして大恥かいた国会議員もいた。

笑えない話だ。

 

言われてみれば、

情報の信頼性ということでは、

基本となる5W1Hすらあいまいなものが

当たり前の様に垂れ流しにされている。

 

特に「誰が」を明らかにすれば、

おのずと「何故」も浮き彫りになる。

情報を提供する側があいまいにしてはならない点である。

それがあいまいなものは断定的に報じるべきではなく、

受け取る側も鵜呑みにしてはならない。

 

顔を出さず声も変えた「証言」はよくあるが、

あんなのスタッフの一人が成り済ましていたって分からない。

やむを得ない場合は仕方ないとしてもそれはあくまで例外。

当たり前のように常態化してはいけないはずだ。

 

情報の出所こそ、信頼性の一番の根拠。

「関係者談」を乱発した揚句、ネズミ一匹でないでは

取材チーム一同猛省してもらわなくてはならないのだが、

とある政治家にかかわる報道合戦では、

「不起訴」が決まってもその気配はまるで見られなかった。

 

捜査関係者に夜討ち朝駆けをかけて

情報を引き出す手法は昔からあるが、

それが常に正しい訳でないことは

数々の冤罪事件が証明しているところ。

まして一般からの情報となれば、検証抜きには流せない。

「誰が」「何故」を問い返すことなく受け売りすると、

安直に情報操作の片棒を担ぐことになる。

 

これは、どっちが正しいかとは全く別次元の話である。

中立が強い側(声の大きい方)への

消極的賛同となってしまうことは多い。

それを避ける為には両論併記を徹底する以外にない。

中立を捨て旗色鮮明にする場合でも、

これ抜きに正当性を主張すると、正当性そのものに疑義が湧く。

 

ガセネタ、憶測、意図的中傷の類が氾濫しているネットに

本来、自ら精査した責任ある情報を提供すべき人々まで

毒されているとしたら恐ろしいことだ。

 

受け取る側に判断力がなければ、

取り付け騒ぎ、買い占め、暴動の類が

簡単に起こせることになってしまう。

トイレットペーパー買い占め騒動の時のように、

何でもない主婦の一言から発したものならまだよいが、

特定の意図を持った個人ないし集団による操作だったとすると

馬鹿にならない結果をもたらしかねない。

 

発表ものを記事にまとめるだけなら学生アルバイトで充分である。

裏付けと検証にこそプロの取材力を発揮すべきだろう。

同時に、受け取る側にも見識が必要とされる

そんな時代になってしまったようだ。

 

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2010年4月17日 (土)

近未来予想図も眞鍋さんは自然体

今週は観られなかったり聞けなかった番組が数本あった。

残念ではあるけれど、眞鍋かをりさんが元気そうなのは何より。

 

「奇跡の瞬間」でも、つかみと閉めを担当。

「一番の衝撃映像はA.Y.(局アナ)のVふり」

なんて最後に笑いを取っていた。

あーゆー役割をさらっとこなせるところが眞鍋さんだ。
 

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でも、アップがなかったので、これは「とくダネ!」眞鍋さん。

 

開けっ広げで裏表のない眞鍋さん。

でも単純では決してない。

明るくて楽しい外面とは対照的に、

ビックリするほど真摯で誠実、考え深い。

 

でも、テレビでは稀にしか心の奥を見せない。

隠している訳ではなくて、

いかにも賢そうに理屈を並べたりしないし、

その種の年配者がいたら一歩引いて立てようとするから。

 

とはいえ、眞鍋さんももうすぐ30歳。

求められる役割も少しずつ変わってゆくだろう。

上っ面ではなく本音がベースの真心眞鍋さんだから、

浅い知識をこれ見よがしに振りかざす愚は犯さない。

 

新しい眞鍋さんも、

きっとそれとは気付かせないほど自然体。

でもそれは、必ずやってくる眞鍋さんの進化の証だ。

 

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2010年4月16日 (金)

進化途上の眞鍋さん

結婚式と眞鍋かをりさんと言えば、友達の式で

ブーケトスをハイジャンプでキャッチしたりとか、

「出席しました」話が色々語られてきたけど

Elle Mariageのインタビューで「先日」の話を出している。

「先日」というと、西川先生の結婚式?

 

かどうかは分からないが、眞鍋さん、体の線が出た

「キリッとしたシルエットの服」で行ったら

「周囲の目が変わった」とか。

眞鍋さんがナビゲーターを務め、BeeTVで配信中の

「婚活ABeeC」で学んだことを実践した成果だそうな。
 

Elle100415  
「餌を替えると食いつく魚も変わる」なんて言ってるけど、

眞鍋さん、今さら餌をまく必要、あったっけ?

野暮な突っ込みはやめるとして、

最近の眞鍋さん、やっぱり綺麗だ。

 

無茶なスケジュールから解放されたからか、

その他諸々の諸事情も加味されているのか、

健康的で若々しいのだけれど、

若さだけでは出し得ない内実をも感じさせる。

 

結婚式以外でも眞鍋ファッションに変化はあるのかな?

なんとなく予想しうる近未来予想図はあるけれど、

今は言わぬが花。

どの道、眞鍋さんが期待を裏切ることはないだろうから。

 

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2010年4月15日 (木)

明るく元気な眞鍋さんに不安なし

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今日も肌艶良い「とくダネ!」眞鍋かをりさん。

とても健康的で元気そうに見える。

昨日放送の「奇跡の瞬間」と同じく、今日もボーダー。

でも、アーカーの蝶のネックレスは久し振り。
 

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さて、学生結婚した織田信成選手の話題だが、

お節介にも大学教授(歴史)にお伺いを立てたとか。

「教授に聞いてきたんですね?」とおかしそうな眞鍋さん。

 

曰く、当時には珍しく、

妻子を自分の上(二階)に住まわせた信長は家族を大切にした。

よって17代目の子孫、信成選手も良き家庭を築くであろう・・・。

「信成さんの話ですよね?」

再び念を押す眞鍋さんに「いーんです!」
 

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断言されては仕方ない。

「ソチのオリンピックの時はお子さんも3歳くらい。

記憶に残るお父さんの姿を見せられるのでは」

そこに小倉さんの「ソチも連れてゆく」

なんてオヤジ風ギャグが入って眞鍋さん、大笑い。
 

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眞鍋さん、物によって店を選んで買い物する派らしい。

でも、家電量販店が化粧品やら食品やら置きだしている。

しかし、商品や選び方によって安かったり高かったりするようだ。

何でもありだからといって、リサーチは欠かせないらしい。
 

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自治体に登録していない犬もいるらしい。

で、登録済みの愛犬に板橋区が住民票を発行するとか。

興味津津の愛犬家、眞鍋さん、何区に住んでいるのかな?

 

それより、冒頭に出たトヨタのSUVの話。

限界を超えた速度でコーナーに飛び込めば

リアが流れるのは当たり前の話。

力学的に、そうならない車はあり得ない。

 

限界速度には構造によって差があり、

路面状態やタイヤによっても変わる。

重心の高いSUVは当然不利で、昔のレンジローバーなど

ハードに攻めると内輪が浮くことで有名だった。

 

詳しいデータ表示なしに結果だけ提示されても

何のことか分からないし、納得できるものではない。
 

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それはともかく、相次ぐ我が子の虐待。

子供のいる友達が孤独に格闘している様を見て、

眞鍋さん、未来の子育てに不安を感じることがあるのだとか。

 

自分の子が出来て初めて子供の世話をする母親が多いらしく

親が一人っ子だったことも事件の背景にあるらしい。

 

だったら眞鍋さんは大丈夫。

長女として弟妹の面倒をみてきたし、

強い母性と一杯の優しさを持っているから。

 

心配ありません、眞鍋さん。

 

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2010年4月14日 (水)

愛情の大きさとは?

眞鍋かをりさんがガッツポーズしたの何のと賑やかなので、

どんなものかと思ったらこれらしい。
 

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確かにガッツポーズと言えば言えるけど、

ホームランかっ飛ばした打者や

KO勝ちしたボクサーとかと比べると何とも控えめ。

こんなことだろうとは思っていたが

「ガッツポーズ」とは少々大袈裟だ。

 

昨日の「ミヤネ屋」で放送されたものだが、

「肌艶も良くて綺麗でしたね」とリポーター氏。

現場にもいた松尾貴史さんも

「あっけらかんとトラブルなんてなかったかのよう」
 

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ガッツポーズはともかく、「肌艶良く」は確か。

綺麗だし、元気そう。

 

元気といえば上原美優さんも久し振りにブログを更新していた。

悲しみが癒えるにはまだ時間はかかるだろうけど、

健気に元気なところを見せておられる。

中で目に止まったのはこの言葉、

「みんなの中に生きている」

 

「みんなの中に生きている」のは故人だけではない。

生きている者だって同じなのだ。

特に芸能人は愛されることがお仕事。

多くの愛を受け止める大きさが要るだろう。

器が小さくては溢れてしまうし。

 

眞鍋さんの年齢不相応な心の広さと深さも

そんなところに由来するのかなと思ったりする。

ならばこちらも負けじと

精一杯の愛情を注がねばとは思うのだが・・・

 

個人の愛情というものは捻じれると妙な方向に行く。

そーゆーのは大抵、相手より自分大事の利己的なものだ。

つまり、器が小さい。

受け止める側と同様に、送る側にも大きさが必要なのだ。

 

そんなことを考えつつ模索を続ける当ブログである。

 

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2010年4月13日 (火)

新生眞鍋さんも美脚系

昨日の映画「第9地区」トークショーでの眞鍋かをりさん、

サンスポに全身を含む写真がたくさんアップされた。

さわり的に一枚掲載させていただくと ・ ・ ・ 
 

Gnj1004130505011p4  
パンツスーツやジーンズの時もあるけれど、

美脚の出し惜しみはしたことがない眞鍋さん。

基本はやっぱり脚だし系。

 

もうすぐ30歳になる眞鍋さん。

でも、由美かおるさんはもうすぐ還暦だとか。

「水戸黄門」に初登場した時、既に30代半ばだったということ。

前田美波里さんもそうだけど、

さすが芸能人的脅威のアンチエイジング。

それに比べると眞鍋さん、まだまだ青いぜ。

 

プロ野球界でも40代現役どころか

堂々スタメン張ってる人も珍しくなくなった。

老け込む年齢はどんどん上限が上がっているようだ。
 

Megaspob_008  
眞鍋さん超美脚もまだまだ現役。

というより、これからが本番。

アンチエイジングに大人の魅力をプラスして、

ぐっとセクシーにグレードアップすること間違いなし。

 

期待しよう。

でも眞鍋さん、ローアングルだと10頭身だね。

 

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2010年4月12日 (月)

爽やか眞鍋さんのトークショー

眞鍋かをりさん、今日は新作映画の公開イベントでお仕事。

オリコンニュースエイガドットコムを見ると、

「第9地区」(ニール・トロムカンプ監督)のトークショー。

UFOと言えばこの人、お馴染み矢追純一氏と

反対派松尾貴史さんを招いて、眞鍋さんが司会だったらしい。

 

司会のお仕事が続いているけど、

眞鍋さんにとっては得意分野。

イベントだと尚更のびのびとしていて、

頭の回転の速さと機転が際立つように思う。

きっと楽しいトークショーだったのだろうね。

 

エイガドットコムは写真が拝借できてしまう。

「いいのかなぁ~」と思いながら掲載してみる。
 

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このヘアスタイル、

なんとか言うのだけどボケてるので思い出せない。

でも、似合ってるし、耳元のキラリも効いている。

白のドレスはミニ丈で超美脚!

写ってないけど(この写真では)。

 

ちなみにこの映画、

難民と化したエイリアンが南アフリカに流入、

かつてアパルトヘイトが非難された国で新たな迫害が起こるという

荒唐無稽と見せながら、何とも風刺の効いた作品らしい。

難民受け入れに厳しい日本でも他人ごとではなさそうだ。

 

眞鍋さん、エイリアンとの共存も「できるかも」と思ったそうな。

地球人にとってはあり得ない偶然の積み重ねも、

宇宙のスケールでは日常茶飯事。

宇宙難民を低賃金労働力として使う企業が現れて、

人権派の人々が、「エイリアンにも人権を」

なんて叫ぶ日が来るかもしれないね。

 

ちなみに、報道陣に事務所問題を問われた眞鍋さん、

「あとは裁判でばっちりやります!」と元気に答えたそうな。

あくまで正攻法の眞鍋さん、清々しい。

悪口しか言えない誰かさんとえらい違いです。

眼を開いてよく見ておこう。

 

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表街道の歩き方

特に何事もなく過ぎた一週間。

眞鍋かをりさん継続起用の意思表示が

テレビ局、スポンサーから上ったせいだろうか。

陽のあたる世間では、腹芸より良識が優先されるようだ。

 

そもそもアヴィラのリークは裁判で争っている一方の言い分。

自分に都合のいいことしか言わないに決まっているのだから、

その時点で一歩引いて捉えるのが報道の常識というものだ。

再三書いたとおり、その中身も怪しい。

 

「証拠」という業務委託料を3年間払い続けたというが、

だったらその間は税務署に何も言われていないはず。

なのに、2008年に査察を受けていたと言い張る。

それなら当然、税務署の指導を受けているはずなのに

何故払い続けることが出来たのか?

眞鍋さんが指導も受けず、摘発もされなかったとしたら、

なんの為(誰を狙って)の査察だったのか?

 

要するに悪口言いたいだけの文書。

思いつくだけ悪口を言ったら整合性を失してしまった感じ。

「関係者談」的に流す類のものを

陽のあたる世界に持ちこめば嫌悪感を持って迎えられる。

ヤクザが人前で公然と脅しをかけているようなものである。

 

そう言えば、捜査当局は何も動いていないのに、

「薬物疑惑」などと報じられた人がいた。

訂正記事を書いたという話も聞かない。

芸能人とマスコミはもちつもたれつと言うが

それならなおさらに節度が必要ではなかろうか。

 

正々堂々とは戦えない相手らしいので

今後何やってくるか知れたものではないが、

冷静公平な対応をお願いしたいものだ。

 

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2010年4月11日 (日)

幸せへの一本道

世の中には、「何かある」と期待していても、

結局なにも出てこない。

ビックリするほどギャップのない人もいるが、

大抵は、「あれ?」と思わせるギャップの一つや二つあるものだ。

 

眞鍋かをりさんにもギャップはいっぱいある。

賢い癖におとぼけ回答で笑いを取ったり、

美人なのに胡坐かいたり股割したり、

ちっともそれらしい態度を取らない。

亀の物真似なんて不細工芸人のする技だ。

 

でもこれは、体面にこだわらない、

気取らない性格だからと理解することができる。

ただ、その程度が綺麗系の枠をはみ出しているだけかもしれない。

 

以前、ラジオで共演していた西川貴教さん。

眞鍋さんのあまりのあけすけぶりに驚いて、

「ホントの顔はその裏にあるのでは」と深読み。

でも、眞鍋さんの答は、

「そうかも知れないけど、それは私も知らない」

 

「自分のことは自分では気付かない」は、

「オヤジは自分のオヤジ臭に気付かない」

ということだけではないようだ。

 

かくかくしかじかであるからして、故にこうでなければならない

 ・ ・ ・ とイチから理屈を組み立てなくても、

「こんな感じ」で、ささっと出来てしまうタイプ。

だから自分でも説明できないのかもしれない。

 

でも一番のギャップは、

湿気ゼロのからりとした明るさにもかかわらず、

実はとても優しく思いやりに溢れていることだろう。

今さら繰り返すのも気が引けるが

ファンに対しても、家族に対しても、

具体的な行動で幾度もそれを目撃している。

 

大人になって逞しく自己主張するようになった眞鍋さん。

でも、人の喜びを自分の喜びとする気質、

これは変わらないように思う。

 

そんな眞鍋さんらしさを真っ直ぐ貫いてゆけば、

眞鍋さんが思う「幸せの形」

きっと実現するに違いない。

 

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2010年4月10日 (土)

ひばり

二週間ぶりに外に出た。

すると見慣れた通りに見慣れない店が出来ている。

看板にでかでかと書かれた店の名は

 

「おばはん」

 

なんとあっぱれな居直りではないか。

飯屋らしいが、つい寄ってみようかと思ってしまった。

寄らなかったけど。

 

青空を見上げていると、鳥の声がする。

スズメでもカラスでもない。

「ひばり?」

 

彼女がそう言ったのもこの季節だった。

眠っていた目を開き、窓に顔を向けた。

私も窓に近寄って外を見た。

 

鳥の姿は見えなかったけど、声は聞こえた。

何か言おうとして振り向いた時、

彼女は眼を閉じていた。

 

思えば、あれが最後の言葉だった。

それっきり、彼女の眼が再び開くことはなかった。

もっと話したいことがいっぱい、山ほどあったのに。

 

幸い今はブログという便利なものがある。

語りたいことは語り尽くしておこう。

特に、眞鍋かをりさんのことは。

 

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2010年4月 9日 (金)

信長が生きていたら?

馬鹿馬鹿しいことは馬鹿馬鹿しいから面白い。

無意味で結構。娯楽に意味を求めることこそ無意味。

ということで、「歴史にはない!」と断言されているIFを

敢えてやってみようという特番があった。

 

特に「信長が生きていたら」という想定には、

「大英帝国に勝ってアジアの覇権を握る」とか

「産業革命は日本から起こる」とか、

羽目の外し方も半端ではなかった。

 

だが、瀬戸内で毛利水軍との合戦に使われた

装甲安宅船を「琵琶湖に浮かべていた」と言ったり、

武田の三倍以上の軍勢だった長篠合戦を

「わずか三千で数万の武田軍と戦った」と言ってみたり、

事実誤認の発言もあった。

 

お遊びだからこそ、事実は厳密に踏まえたい。

それが推理の面白さだ。

ということで、当ブログなりの信長編を考えてみた。

 

信長は単なる破壊者ではない。

楽市楽座を興したが、旧来の座、市も保護している。

流通していた雑多な貨幣の交換比率を定めたが、

統一貨幣の制定は急がなかった。

 

これは非征服地域との交易を阻害しない為と思われる。

決して性急に改革を急いではいない。

また、後の徳川幕府とは反対に道路網の整備に力を注いだ。

「天下布武」の背景には経済振興という目的があったのだ。

 

この辺が、秀吉と違うところ。

戦争以外に政治目的を見出せなかった秀吉は

国内を平定すると即、国外に戦争を広げたが、

信長なら国内経済の立て直しを優先しただろう。

 

支配地が広がれば、道路網だけでは追いつかない。

当然、海運に目を向けたと思われる。

勿論、欧州勢を視野に置いた海外交易にそれは広がる。

シーレーン確保の為の海軍力整備も欧州に倣うだろう。

 

だが、遠洋航海の為の造船、航海術の習得は容易ではない。

欧州のどこかと協定を結ぶ必要があるが、

徳川同様、信長もスペインの侵略計画に気付いただろう。

したがって、やはりオランダをパートナーに選んだと思われる。

 

政策の最重要課題が経済振興にあるとすると、

朝鮮出兵は信長政権下ではなかったと考える。

大陸との交易を進めつつ、情勢を探ることは当然ある。

ならば、後金(後の清)の台頭を見逃すはずがない。

 

後金と組んで明を圧迫し、

沿岸の港湾都市に権益を確保したかもしれない。

足利義昭に対し、地位や肩書より大津や堺など

流通拠点の支配権を求めたのと同じ手法だ。

 

モンゴルと連合した満州八旗軍と平原地帯で闘うなど

無謀、かつ無益である。

だが、騎馬民族の彼らは海に興味を持つことはなかった。

一方、信長の眼は地球の裏側まで見通している。

中国大陸での覇権獲得に労力を費やす愚を犯したとは思えない。

 

そんなことより、欧州勢より強固な足場を中国に築き、

交易をさらに西へと進めていっただろう。

途中でスペイン、ポルトガルと衝突するかもしれない。

オランダから情報を得、あるいは連携し、

地の利を生かして勝利する可能性は高い。

 

こうして日本はアジアの窓口として

貿易国としての地位を確立する。

近代国家への脱皮も産業革命も

当然、アジアで最も早かっただろうが、

それは信長死後のこと。

 

信長生存中に達成できるのは、

この辺りまでではなかろうか。

勿論、妄想だが、根拠のある妄想である。

 

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2010年4月 8日 (木)

眞鍋さんも備えあれば憂いなし

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今週もにこやか「とくダネ!」の眞鍋かをりさん。

少し髪にボリューム感を与えたような ・ ・ ・ 

小顔なのでこういう変化はよく目立つ。

 

今年のG.W.はちょっとしたロングバカンスになりそうで

注目は秋田。

「何で?何があるの?」と眞鍋さん問えば、

韓流ドラマのロケ地になったからとか。

 

ムム・・・眞鍋さんの御母堂もはまっておられるアレか。

これもドラマの影響で坂本龍馬の故郷、高知も人が集まりそう。

そこまで来たら「愛媛にも来て、瀬戸内を見て欲しい」。

これに中野さんも「香川にも」。

 

この時期の瀬戸内と言えばやはり桜鯛にいかなご。

明石という強敵はいるが。
 

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山崎さんの搭乗で女性4人になった国際宇宙ステーション。

「すっぴんで出るのは厳しい人もいる」

なんて不規則発言(?)に

「そんなことない」と眞鍋さんブーイング。

 

だが、宇宙では使えるものと使えない化粧品があるそうな。

「これは大事。だからマル」

と眞鍋さんが言うファンデーションは「粉ものだから」とNG。

つけ睫毛のエクステとかは調査されてなかったけど

「地球でやってけばいいんだ」」って、眞鍋さん行く気です。
 

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おめでたい話だからいいようなものの、パパラッチの本場では

真偽の疑わしいものからそうでないものまで

いろいろ流布されているようだ。

 

「何で言っちゃうの~」なんて言っていた眞鍋さん

「フライングでバンバン喋られちゃうとその通りするの癪だから

(日程を)伸ばしちゃおとかならないんですかね」

なぁに、時間が経てばデマはデマとバレるものです。
 

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さて、世間を震撼させた巨人・木村拓也コーチ突然の訃報。

原因となったくも膜下出血にも注目が集まっている。

 

眞鍋さんの御祖母様もこれで倒れられたことがあったそうな。

奇跡的に回復され、その後20年間生きられたそうだが、

二度目で御逝去されたという。

遺伝的要因も指摘されており、

「私、絶対、検査に行こうと思いました」。

 

ちなみに眞鍋さんが取材に訪れた際、

木村さんに気さくに話しかけてもらい、緊張が解けたという。

苦労人らしいエピソード。

御冥福を祈ります。

 

木村コーチが倒れられた日、

始球式に立ったのはお友達の優木まおみさん。

だがその時は、優木さんには事態は伝えられず、

後日ニュースで知ったそうだ。
 

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始球式と言えば、

最初の始球式を行ったのはかの大隈重信公。

ボールはストライクゾーンを外れたが、

恐れ多いということで空振りしたのが

今も伝わる習わしなのだそうだ。

 

眞鍋さん、後老体への気配りに拍手。

 

だが、小倉さん、

後老体が集まった新党「たちあがれ日本」に

「えっ!立ち枯れ?」「たそがれ?」

超ブラックだが・・・笑ってしまった。

 

後老体ではないが、健康に無頓着なところありの眞鍋さん

くれぐれもご注意を。

 

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2010年4月 7日 (水)

争点見落としに注意

眞鍋かをりさんと前事務所との争いにつき、

テレビでも幾つか触れたものがあった。

だが、どうも基本的視点が欠けているように思える。

 

アヴィラのリーク文書を前面に出すと

まるで、眞鍋さんが話し合いにも応じず一方的に

他の事務所で仕事を始めたかのような印象だが、

契約解除の申し出は昨年9月。

 

話し合いの時間は十分あったのであって、その上での提訴。

今さら「やむを得ず」も糞もない。

眞鍋さん側はルールと手順を踏んでいる。

言い分があれば法廷で表明すべきであろう。

 

眞鍋さんの今の仕事について和田アキ子さんは、

「そんなことしていいの?」などと言っていたが、

それこそまさに裁判で争っているところ。

 

眞鍋さん側は契約関係はないと主張しているのだ。

争点は契約関係があるか否かであって、

事務所を「今後」辞められるかどうかではない。

 

公判中の事案を法廷外に持ち出し、

自分に都合のよい主張をするのも問題だが、

そうした行為に何の疑問も持たず鵜呑みにして

報道、放送するから和田さんのような誤解が生まれる。

 

「そんなこと裁判で主張すればいい」と言うべきで、

外で騒ぐことこそ「そんなことしていいの?」である。

 

眞鍋さん側主張の

「アヴィラとは契約書を交わしていない」ことなど、

都合の悪い点にはアヴィラは何も答えていない。

補足もせずに垂れ流すのは公平性に欠ける。

 

遵法精神が欠落した事務所につられて

報道倫理まで失ってはいけないと思うのだが。

 

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思い出します24時間営業の眞鍋さん

眞鍋かをりさんの収入がちょっとした話題になっている。

そう言われて思い出すのは24時間営業。

深夜の生放送終わりにその足でロケに行き、

2本こなしてまた深夜の生放送で同じスタジオに。
 

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日付…あれ・・・?」って、眞鍋さん、こんな顔してた。

年間300本以上テレビのお仕事をしながら、

結構こまめにイベントにも出ていて地方も多かった。

その上、雑誌連載も抱えてたしなぁ ・ ・ ・ 。

 

だからか、熱を出したり激痩せしたり、

腰痛に苦しんだり声が出なくなったり、

眞鍋さん、満身創痍だったね。

画面で見ても、疲労が隠せないことがしばしばあって

死んでしまうのではないかと思ったくらいだ。

 

それに加えてCMやら出版物やらあったから、

言われる収入が本当だったとしても

それ自体には全然驚かない。

稼ぎだした総額の半分にも届いていないと思う。

 

金銭トラブルではないのだからどうでもいい話だけど

身体を壊さないようにお仕事できたらいいなと思う。

これからは。

 

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2010年4月 6日 (火)

「妖怪」はないだろう

母上を亡くされた上原美優さん、

ブログで思いのたけを放出している。

体裁にこだわる必要はないし、

我慢する必要もないと思う。

 

我が父が逝ったのも3月だったが、

まだ桜は咲いてなかったな

などと思い出してみたりする。

歳を食うと見送ることも増えてきて、

自然と対処の仕方にも慣れてくる。

 

でも、喧嘩慣れしていそうにない眞鍋さん、

心が傷ついたりしてないだろうか?

厭なことを忘れるのが得意で、

溜め込むタイプではなさそうに見えるし、

訊かれたら必ず「大丈夫です」と言うだろうけど。

 

でも、自分でも気付かない心のどこかに

腫れものが出来ていたりするかもしれない。

生きることは試合をしているようなものだから

絶対無傷とはいかないものだ。

 

ほんの僅かな、些細なことでもいい、

眞鍋さんの助けになることができたら・・・と思う。

例え眞鍋さんが妖怪に変身したとしても

この気持ち、決して変わることはない。

 

命が尽きてもずっと。

 

 

「それじゃお前が妖怪だろう」

なんて突っ込みはなしで。

 

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2010年4月 5日 (月)

美脚コンビからお笑いコンビに転身か!眞鍋さんと優木さん

眞鍋かをりさん、優木まおみさんとお笑いコンビ結成か!

なんて思わせたのが昨日放送の「小中学校教科書クイズ」。

元々、共通点といえば高学歴と美脚くらい。

巷言われる様に「キャラが被る」とは全く思っていない当方、

この番組で双方の個性がいっそう際立ったと見た。
 

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のっけからお笑いモードの眞鍋さん、

「瓶を振ったら『アレっ?』みたいな」。

とぼけた口調にクボジュンさん、笑いこらえ切れず。

つかみはオッケーという訳で矛先をお友達、優木さんに。
 
 

自由民権運動が答えられなかった優木さんに

「なんて書こうとしたの?」

その答えは「がん」。

「がんばったね~みたいな」とは優木さんのボケ。
 

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「『エロ賢い』じゃなくてこれからは・・・」

に続けて眞鍋さんの突っ込み炸裂!

これはお友達でなければ言えません。

うんうんと頷いてしまう優木さん。
 

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「下剋上ルーム」を「地獄ルーム」と命名した眞鍋さん。

「地獄ルームじゃありませんから」

なんて言っていた司会の上田さんも、結局、

「やっぱり地獄ルームだわ」と、

このネーミングを踏襲する事に。

 

一方、「ただのエロ」に乗ったか優木さん、

スピード勝負になかなか抜けられないと

「お願いします」と色仕掛け攻勢(?)。

西川先生の突っ込みにも「そう」とあっさり同意してしまう。

こういう角の立たない穏やかさが優木さんだ。
 

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決める時は決める眞鍋さんだけど、

隙あらばボケるあくなき執念は変わらず。

「どう、眞鍋さん、○○さん馬鹿でしょ?」のフリに

すかさず「馬鹿ですね~」。
 

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と言うことは勿論、眞鍋さんも不正解。

「どうしました眞鍋さん?」の声に

「そういうことじゃないの~」なんてとぼけてます。

なんだかカンニング竹山さん、西川先生、眞鍋さん、

三者によるお笑い合戦の様相になってしまった。

 

ちなみに、「クラウチングスタート」の正解に対する

西川先生の答え「フリンチング」。

実はこれ、射撃用語にホントにある。

引き金を引く指に不用意に力が入り、

発射の瞬間に銃口が的を外れてしまうこと。

陸上競技とは関係ないけど
 
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笑いに貪欲な眞鍋さんもクイズには、

決して手抜きしてる訳ではないこの表情。

早押し系はあまり得意ではないけれど、

この時は見事一番で突破!

 

それもあって、このコーナーでは眞鍋チームが1位抜け。

おじさんメンバーを労わる眞鍋さんに上田さんの突っ込みが。
 

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それやこれやで大活躍の眞鍋さん、

総合得点でも、3位が3人いたので6位だけど、実質4位。

あと1問正答していればファイナルステージに進めたのにね。

 

ところで、すっかり干上がって形が変わってしまったカスピ海。

まだ「世界最大」なのだろうか?

 

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2010年4月 4日 (日)

涙は悲しみの良薬

上原美優さんの御母上が御逝去されていた。

そう言われてみれば確かに、

3月27日以降ブログの更新が途絶えている。

そうだったのか・・・と思うと胸が痛む。

 

眞鍋さんも昨年、北海道の御祖父様を亡くされているが、

そのひと月ほど前、突然、北海道に飛んだ。

現地からブログの更新もしていたけれど、

理由については語っていなかった。

 

上原さんは本音ブログ、

眞鍋さんも「嘘は書かない」を信条にしているものの

半ば公人の芸能人、立ち入ったことは書けないということか。

お二人とも臨終の場には間に合わなかった。

 

だが、発散されないストレスは心の深部に堆積し、

マグマのように迂回的に表れて思わぬ障害を生むことがある。

誰はばかることなく発散するのが最良の策。

ブログなど放っておいてよい。

 

謹んでご冥福をお祈りします。

合掌。

 

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2010年4月 3日 (土)

眞鍋さん伝説の超美脚Ⅴ

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開けっ広げに突き抜けたところがある眞鍋かをりさん、

笑いにも「そこまでやるか」的迷いのなさを見せるけど

美脚を見せることにも何のためらいもない。

だから、どんなドアップでも受けて立つ。

 

とは言え「メガスポ美脚」は一年間、60回以上に及ぶ。

これほど脚をアップで撮られたタレントさんも珍しいのでは?

だからこそ終了して丸一年経っても未だ検索が絶えない

伝説と化しているのだろうけど。

 

「眞鍋かをり 美脚」アクセスも相変わらずダントツ最多。

伝説シリーズ、いつまで続けるのか自分でも分からないが、

こうしたドアップ画像がそうそうあるものではなし、

素材とアクセスが続く限り不定期に続けてみようかと思う。

 

眞鍋さんの美肌美脚はいかなるドアップにも耐える

 ・ ・ ・ なのだが、

実は、膝あたりにぶつけたのか擦ったのか

何かの痕跡が見られることも少なくない。

 

飛んだりこけたり何でもやってしまう眞鍋さんなので

お仕事上、生傷が絶えないのかもしれない。

でも、上記画像の時はそれらしき痕がなかった。

これぞ眞鍋さん、あっぱれな美脚である。

 

新年の美脚開き(開脚という意味ではない)を

ようやく済ませた眞鍋さんだけど、

この間、飛んだりこけたりしなかったので

美脚にもいい休養になったはず。

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だから、笑顔と美脚のコンビネーションにさらなる期待。

 

テレビもCMスポンサーも眞鍋さん続投を明言。

フジの豊田社長曰く、

「事件になったならいざ知らず」と、ごもっともな指摘。

まっとうな世界と裏社会の区別がつかない会社は退場願いたい。

 

眞鍋さんはお日様に照らされてまっすぐ歩く。

不快指数ゼロのからりと爽やかな明るさに

ほんのりセクシーな「かをり」をしのばせて。

 

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2010年4月 2日 (金)

プロアク眞鍋さんⅡ

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んが?これはおすまし眞鍋さん。

似合わねぇ~なんて言ってはいけない。

眞鍋さんだってお仕事モードとなれば、

たまには、おすまし顔だってするのだ。

 

勿論、これはプロアクティブデジタル版CMの眞鍋かをりさん。

お仕事モードでも、バラエティーや報道・情報番組では、

こういう眞鍋さん、なかなか見られない。

現に、CM撮りを語った昨年8月の眞鍋さんのブログ

プロアクティ部に載っていた眞鍋さんの写真がコレ。
 

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社長さんの前で、何でヘン顔?

隙あらばヘン顔してしまう眞鍋さん、

激怒しようが悲嘆にくれようが、いかなる時も美しさを保つ

 ・ ・ ・ という美女の法則を完全無視だ。

開けっ広げ眞鍋さんは本音で生きる。
 

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そうそう、やっぱり眞鍋さんと言えばこの笑顔。

これでなきゃあね、

という訳でもう一ちょ。
 

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黒いドレスもお似合いの眞鍋さん。

このさいなので、時刻表示は見ないことにしよう。

 

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2010年4月 1日 (木)

進化した眞鍋さんの恋愛・結婚観

今日から配信されている眞鍋かをりさん出演

「婚活ABeeC~幸せな結婚が出来るマル秘テク~」

BeeTV視聴準備が間に合わず見られていないのだが、

関連インタビューがネット上にアップされている。

題して眞鍋かをり「作戦を立てて一気に攻めろ」

 

眞鍋さん自身の結婚観、恋愛観も語られているのだが

眞鍋さん、ずいぶん進化したなと感じる。

 

過去の不幸恋愛については、

本番中に号泣したことも幾度かある眞鍋さん。

しかしそれも

「どういう人が好きなのか曖昧だった」のが

「不幸な恋愛の原因だったかな」と、冷静に総括。

「小さな幸せを幸せだなって感じられる人がいいな」

それを最優先事項にしたら幸せな恋愛が出来るようになったとか。

 

だから、夢みたいな理想は追いかけないし、

「甘い生活みたいなのは夢みてない」。

望むのは

「後でよかったなって思える結婚なのかな」

現実を見詰めつつもそこに埋没するのではなく、

自分にとっての幸せの本質を求めようとしているようだ。

 

番宣なのだけどそれにとどまらない。

眞鍋さんらしい思慮深さと

心の奥行きを感じさせるインタビューだ。

 

ちなみに15枚の写真もアップされていて

ナチュラルな眞鍋スマイルに得意の美脚も披露してくれている。

 

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エイプリルフ-ルでも嘘はつけない眞鍋スマイル

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今週も笑顔の「とくダネ!」眞鍋かをりさん。

地震の予兆とも言われる怪魚リュウグウノツカイ大量発生。

確か、チリ地震の時にも発見されていたような ・ ・ ・ 。

 

食用にはならないらしいのだが

「蒲鉾にしたら」と眞鍋さん。

う~ん、どうでしょう。
 

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気になる韓流ファン行方不明のニュース。

眞鍋さんによると消息の途絶えた江陵は

「日の出が綺麗なことで有名な所なので

1月1日なら観光客も大勢いたのでは」

人が多ければ悪い人がいる可能性も高まると懸念。

 

眞鍋さんの母上も韓流にはまり、

2月に韓国旅行に一緒に行ってきたばかりだそうな。

模範タクシーでないと一時停止完全無視。

かなり怖い思いをしたようだ。
 

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続々登場するスマートフォン。

買い替え前提で無携帯中の当方も無視できない。

眞鍋さんもiPhoneと携帯の「2台持ちです」。

当然、携帯はドコモ。

 

眞鍋さんが出演するドコモ動画(今日から配信)、

インタビュー記事や写真がアップされているのだが

それについては別記事で触れようと思う。

でも眞鍋さん、機種は何を使っているのだろう?
 

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眞鍋さんが爆笑しているのは世界一の嘘。

どうやったらスパゲティが木に生えるのかと訊くと

「添え木をしてスパゲティを植えろ」だとさ。

 

そう言えば、

向かいの老犬為吾郎が伝説のギャグで吠えていた。

「あっと驚くタメゴロー!」

 ・ ・ ・ 4月1日である。

  

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