« 眞鍋さんに感じるしっかり感 | トップページ | 寒い春の寒い話 »

2010年3月30日 (火)

やっぱり「とくダネ」復帰に~3月検索アクセス~

眞鍋かをりさん、3月は「とくダネ!」への復帰に始まり、

ドバイロケ、飛輪海記者会見の司会、さらに

BeeTV出演の公表と話題が多かった。

お陰で当ブログへの検索アクセスにも、久し振りに

「眞鍋かをり美脚」以外にもまとまったフレーズが見られた。
 

1003041_002  
明るく元気な眞鍋さんが見られた「とくダネ!」。

やはり多く、「美脚」には及ばなかったものの断トツの2位。

飛輪海の記者会見も5番目に多く、

「学べるニュース」のドバイロケも10番目。

 

「学べるニュース」はスタジオ出演ではなかったので、

出演者リストに名前が載っていない番組表もあったのだが、

二ヶ月間、露出が(ほぼ)なかっただけに、注目を浴びたようだ。
 

1003161_004  
ここでも眞鍋さん、とてもはじけていた。

着けているネックレスはいつものAHKAH.。

検索アクセスでも、「眞鍋 ヘアスタイル」と共に常連。

特に詳しく書いている訳でもないので少々心苦しいが

AHKAH3位、「ヘアスタイル」4位と3月も多かった。

なんでだろう?

 

1位「眞鍋かをり 美脚」と6位の「メガスポ」も

これまた変化なし。

「メガスポ」は懐かしの卓球対決もあり~の、

「ローアングル」なんて「美脚」とかぶるものが

依然として大半を占める。
 

Megaspob_005  
つまり、コレ。

横長画面に収める縦長美脚。

撮影倍率を大にしようとしてカメラを斜めに。

TVに縦位置はないからなぁ…その気持ちよく分かる。

 

眞鍋さんの美脚については別項に譲るとして

取り敢えず3月検索アクセスの多い順。
 
  1位:眞鍋かをり 美脚
  2位:とくダネ!
  3位:AHKAH
  4位:眞鍋かをり ヘアスタイル
  5位:飛輪海記者会見
  6位:メガスポ!
  7位:眞鍋かをり壁紙
  8位:おもいっきりDON!
  9位:クイズタイムショック
10位:学べるニュース

 

前事務所が騒いでいるようだが、

しかるべき所の判断を仰ぐのが筋。

眞鍋さんはなすべきことをなせば良い。

 

どのような事態が起ころうとも、

眞鍋かをりさんという人の真心を信じ、

その人生を応援し続けることに変わりはない。

 

|

« 眞鍋さんに感じるしっかり感 | トップページ | 寒い春の寒い話 »

眞鍋かをり・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

眞鍋かをり・美脚2」カテゴリの記事

コメント

脱税疑惑の件をまだ引っ張るのはどうかと思いましたが、
サンケイスポーツによると眞鍋さん、弁護士を通じ否定、反論したようです。

投稿: ぐんぐん | 2010年3月30日 (火) 09:25

スポニチも比較的具体的に報じているようです。

アヴィラの言い分、余りに馬鹿馬鹿しく、自己矛盾に満ちているので、書くべきか否か考え中です。

投稿: KenNagara | 2010年3月30日 (火) 14:51

やっとここまで来たのに、また牧野(氏)ですか。眞鍋さんを潰してやろうと最後の反撃にでましたね。
「仕事キャンセルしたから金返せ」ってアヴィラが契約解除に応じなかったから悪いのに・・・。
もはや「泥沼の争い」と言うより「牧野の泥んこ遊び」って感じですね。
あんな低脳事務所に負けてほしくないです。

投稿: まりも | 2010年3月30日 (火) 15:04

「牧野の泥んこ遊び」ですか。

言い得て妙ですね。

投稿: KenNagara | 2010年3月30日 (火) 15:49

事務所が損害賠償をいくら請求するかで、事務所のボッタクリぶりが明らかになるでしょう(一部報道では月給420万円)??。

昨年9月に契約解除を申し入れてから約3ヶ月間、前事務所の仕事を続けたのですから、仕事のキャンセルに対する請求は、あまりできないように思います。
損害賠償にはあまり馴染まないとは思いますが、ひょっとしたら、出版物やDVDの版権の買い取りでも要求するのでしょうか。

投稿: おせっかい者 | 2010年3月30日 (火) 18:59

眞鍋さんは契約書を交わしていないとして契約関係がないことを訴えている訳ですから、そちらの結果次第でしょう。

投稿: KenNagara | 2010年3月30日 (火) 23:03

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: やっぱり「とくダネ」復帰に~3月検索アクセス~:

« 眞鍋さんに感じるしっかり感 | トップページ | 寒い春の寒い話 »