« 「こんな時代だからこそ眞鍋さん」的クイズMAN | トップページ | PCはいつまで買いか? »

2009年11月 2日 (月)

可愛い眞鍋さんの「おもいっきり」元気印

  0911022_004
 
ヤヤッ!とばかりに可愛い今日の眞鍋さん。

下は生脚にグレーのニーハイブーツ。

モノトーンのグラデーションに美脚を組み合わせれば、

トレンドを押えながらも眞鍋ファッション以外の何物でもなし。

 

そんな眞鍋さんの「おもいっきりDON!」は、

テレビでお馴染み有名中華料理店若手による焼きそば対決。

勿論、素材、器具は家庭にもある普通のものという制約付き。

似たような企画はあってもそのものズバリはない考えた企画。
 

0911022_017
 
「(ラー油を)足したいぐらいですねぇ」なんて

眞鍋さんを喜ばせたのは、

なんと、あの巨人、故・陳健民氏の孫。

甜麺醤に一味唐辛子にラー油と

スープ麺ではない本物の坦々麺に似た焼きそばを披露。

 

似たような麺を

「肉味噌そば」と称して出していた店が依然あり、

移転してしまった時は悲しかった。
 

   0911022_026
 
元々は横浜の某老舗が出した店だが、

その後、複雑な経緯を辿ったようでよく分からない有名店は

醤油に牡蠣油と砂糖、コンソメを加えてひとひねり。

だが、この混合調味料、当方もよく使う。

勿論、料理本を読んで得た知識だけど。

 

「簡単な調味料なのに凄く美味しい」と眞鍋さん。

元気だったら、眞鍋さんを満足させる料理、

いくらでも作れたなぁ ・ ・ ・ なんちゃって。
 

0911022_034
 
「プロっぽい!」と思わず叫んでしまった眞鍋さんに

「眞鍋さん、プロです」なんて突っ込みが入ったのは

お友達、脇屋シェフんとこの若手。

眞鍋さん、立ち上がって

「プロでした」。

 

でも、眞鍋さんが喜んだのも道理、

両面黄の手法を使って両面カリカリにした麺に、

海鮮あんかけの豪華版だ。

 

注目の採点でも眞鍋さんは「トゥーランドット」に一票。

脇屋シェフに義理があるから、と言う訳ではなく、

自分で作ったら「一番プロっぽく見えるから」

誰に見せるかは不明だ。
 

   0911022_011
 
必ずしも万全の体調ではないような噂もあった眞鍋さん、

持ち前の自然治癒力でもう回復したのかな?

美脚ファッションは魅力だけど、

生脚で無理しないでくださいね。

 

|

« 「こんな時代だからこそ眞鍋さん」的クイズMAN | トップページ | PCはいつまで買いか? »

眞鍋かをり・テレビ(娯楽2)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 可愛い眞鍋さんの「おもいっきり」元気印:

« 「こんな時代だからこそ眞鍋さん」的クイズMAN | トップページ | PCはいつまで買いか? »