« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月

2009年11月30日 (月)

お笑いモードの眞鍋さん、生脚じゃなくても大OK

0911301_022
 
「なに血迷ったんですかねぇ?」

なんて笑顔で言ってしまっている眞鍋さん。

2007年に「お嫁にしたい」第2位に選ばれたこと、

中山秀さんに振られての一言。

 

決して「血迷った」訳ではないと思うけど

今日の「おもいっきりDON!」の眞鍋さん、

完璧お笑いモードです。
 

0911301_017
 
脇屋シェフを迎えての魚介料理だけど、

説明VTRを観た直後というのに

「なにしましょう?」

のっけからボケまくり。

 

眞鍋さんが担当したのは牡蠣。

片栗粉と塩で洗うのは中華風(和風より簡単)だが、

眞鍋さん、唐揚げと勘違いしていたらしい。

ボケか天然か分からないが、会場は笑いが止まらない。
 

0911301_030
 
でも、これは多分、本当。

揚げ物を怖がる人、若い女性に特に多い。

「逃げたら追っかけてくるよ」とワイプの榊原さんも心配そう。

 

ちなみに脇屋シェフ、小麦粉とベーキングパウダーで揚げていた。

分量を間違えると爆発するが、

調合したのはシェフなので心配なし。

爆発したら眞鍋さん、パニックになったかな?
 

0911301_033
 
ところが脇屋シェフ、

揚げを眞鍋さんに任せてラディッシュの仕込みに。

「え~っ!任されるのこれ!!」

お笑いモードが止まらない眞鍋さん、表情までも芸人風。

 

恐怖の揚げ時間は90秒ほどだったけど、

牡蠣が大ぶりの立派なものだったから。

小粒の一口サイズなら半分以下でイイ。

当方、オイスターソースベースの合わせ調味料を使い、

必ず絶対、春菊を添える。

 

シェフのそれはケチャップ、醤油各大匙1に

豆板醤、砂糖小1、酒を加えたエビチリ風。

でも、仕上げにはやっぱりみじん切りの春菊を。
 

0911301_058
 
続く鱈の香り焼きは榊原さんが主婦の腕を披露。

これまた相当においしかったらしく、

眞鍋さん、椅子から飛び上がって腰を浮かし、この表情。

  
0911301_011  

 
今日の眞鍋さん、

上下グレーで中は黒。

超短い短パンで太腿美脚。

 

美肌美脚で

「美」が二つ付くので

「超美脚っ!」の眞鍋さん。

 

だから基本は生脚。

真冬でも、ブーツの時は生脚。

 

 

だけどこの日は ・ ・ ・ 

「寒いんでストッキング履いてます。スイマセン」
 

0911301_065
 
衝撃の告白(?)に申し訳なさそうな眞鍋さん。

脚をアップで映されることもなかったし、

それくらいいーではありませんか。

健康第一です、眞鍋さん。
 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

たまには他人にエールを送ってみる

0911291_007_2
 
もこもこベストも可愛い眞鍋さんは、「平成教育学院」特番。

最初の15秒テストは7問中5問正解。

続く「せぇので答えて」も2問連続正解で早々にバトンタッチ。

八田さんが理系問題を眞鍋さんが文系問題を間違えるなんて

逆転現象もあり~のながら、さすが今日も調子がいい。

 

とは思ったものの、次の漢字問題は順番が回ってこず、

苦手な早押しは例によってちょっと間に合わず。

笑顔と立ち上がり突っ込みで盛り上げ役に。
 

0911291_016
 
でも、それも仕方がない。

なんたってこの日は

ロザン・宇治原君とインテリ芸能人12人の戦い。

宇治原君以外は団体戦なのだ。

 

うがった見方をすれば、

宇治原君の引き立て役に引っ張り出された格好だが、

でも腹が立たないのは宇治原君のキャラクターだろう。

気取らず飾らず、常に声を張って明快そのもの。

たまに生意気言っても本気でないの丸わかりで嫌味がない。

宇治原さんではなく君付けで書きたくなるのもその為だ。

 

相方の菅ちゃんがチャラ男キャラを前面に出し、

宇治原君との対比を強調するようになってから、

このコンビ、妙に面白いのだ。
 

0911291_027
 
それを画にしたのが上の雰囲気。

無責任にガッツポーズの菅ちゃんに困惑する宇治原君。

ロケでも、女の子や外国人にぐいぐい迫る菅ちゃんに、

隣でボーッと立ち尽くす宇治原君なんて対比が見られる。

 

現役京大生の看板を通す為に

わざと留年したりしていたころは

「いつまで続くのか」なんて思っていたけど、

とことん押し通してこんな特番をやってもらうところまできた。

 

その努力を買って、

今回はロザンにエールを送っていいんじゃないかな?

たまにはこういうこともあっていいでしょう。
 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2009年11月29日 (日)

眞鍋さん、貢がれなくても大丈夫!

眞鍋さんが時折している腕時計、

今年初めて買った生涯初腕時計だったらしい。

去年もしていたような気もするけど、

文字盤が白い角型のものだったような気が。

ブレゲーとかの高級時計っぽい感じだったと記憶する。

 

残念ながら、

時計が壊れやすい環境(暗室)にいることが多かったので、

時計は実用一点張り、全く凝ったことがなく知識もない。

詳細はともかく、「ゴチャ・まぜっ!」でのこと。

 

「いい時計している」と振られて

「時計とかつけない人だった」し「貢がれないタイプ」なので

「自分買いです」

「おそろい?」の声には

「かかってこいや!」

 

今週もフィフィ-さんがゲスト。

ネットでいろんなことを書かれるとかで

「かかってこいや!」

眞鍋さんは勿論、フィフィーさんにも

かかってゆく気は毛頭ないので気をつけよう。

 

「やってしまう癖」のお題では眞鍋さん、

「プリンとかゼリーを歯の裏から前へ押し出すのが醍醐味」

フィフィーさんは疑問符をつけていたけど

「絶対やっちゃう」

「ラジオ聴きながらうんうんって人いると思いますよ」

 

ムムム ・ ・ ・ やらない。

幸い前歯に隙間はないし。

でも、人生最後の時に焼き肉を食べるとしたら「タン」。

これは分かる。ポイントは歯ごたえだ、

砂ずりを「一番好きな食べ物」と言う眞鍋さんらしい。

 

だが、tetsuさんの「イイことを言ったな」と思ったら

「どや顔して二度言う」は笑った。

いるし、そーゆー人。

 

喋りまくりのフィフィーさんなのに、

PCの前にいる時が一番落ち着くらしい。

「引きこもりとか言うけど、

外の世界と繋がってるからいいんちゃうかな」

との城島リーダーに

「リアルに人と喋りたいという気持ちもある」と眞鍋さん。

 

とは言いつつ、

ビックリマンシールを「初代からず~っと」

PCで眺めていたらしい、「飲みながら」。

そう言えば、

ビックリマンシールを集めてたって「DON!」で言っていた。

 

リアルに喋りたくても喋れない人もいるしなぁ

 ・ ・ ・ なんて言ってると寂しくなるので

「おしまいっ!」(tetsuさん)

 

 

眞鍋さん、ファンはいっぱい貢いでますよ(独り言)。
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

正解しつつ盛り上げる、眞鍋さん二つの方程式~ガリレオ脳研

0911281_003
 
相変わらず冴えてる眞鍋さん。

さっそく登場の「ガリレオ脳研」でも脳力の高さを見せつける。

 

眞鍋脳についてはかつて縷々語ったけど、

基礎学力によって理論構築の方法論を身につけているので

必要とされる方程式を発見すれば、即座にデータを入力し、

知識の中から解を導き出すことができるのだ。

 

「直観」とか「ひらめき」とか言っても、

実は無意識にこうした高度な作業を行っている。

眞鍋さんの様に脳内CPUが高性能高回転だと

「こうなってああなって」とゆっくり考えるまでもなく、

脊髄反応のように瞬時に計算を終えてしまう。

 

運動選手がいちいち考えなくても素早く反応するのと同じで

本人にもその過程を説明することができない。

これが「直観」「ひらめき」の正体だ。
 

0911281_006
 
「えっ?えぇ~ ・ ・ ・ あ、そっか!」

開けっ広げな眞鍋さん、

言葉と表情でその過程まで分かります。

 

データベースに解となる知識がない場合は解らないが、

常識の枠内での出題だったので、

眞鍋さんにとっては難しくなかったようだ。

必要なデータが提示されない当てずっぽう問題も出なかったし、

これは眞鍋さんのフィールド。

 

唯一苦戦したのは暗算問題。

理論に強い人でも数値計算に関しては

強い人と弱い人にはっきり分かれる。

 

オウムなど非論理的な宗教や思想に

理系のエリートが簡単にのめり込んでしまい、

社会科学系に理系=非論理的なんて

矛盾した認識を持たれてしまうことと似ている。

万能な脳というのはなかなか持ち得ないもののようだ。
 

0911281_011
 
「そんなゴタクはどうでもいい」

とばかりに眞鍋さんの快進撃は続くのだ。

相手チームの非回答者に歩み寄って何やらぼそぼそ。

「違うよ~歌丸君」

「中丸です」

 

決めるところは決めるけど、笑いを取ることも忘れない。

これが眞鍋さんのバラエティー方程式だ。
 

0911281_028
 
ロザンの菅ちゃんや石田純一さん、徳重聡さんなど

タイプの違うイケメンに囲まれた眞鍋さん。

同じチームの菅ちゃんとは楽しそうにしていたけど

敵チームの徳重さんには容赦なく勝利。

 

でも、「ありがとうございます」と頭を下げたら、

徳重さんに爽やかに握手を求められ

「めっちゃカッコいいっ!!」

番宣で場違いな番組に出演した俳優さんを

しっかり立てることも忘れないのだ。

 

でも、間近で

イケメンぶりをまじまじと観察(?)していた眞鍋さん。

まんざらでもなさそうでした。

 

 

*:極めて不可解なことに、

  どの問題も、当方にはとても簡単だった。

  「晩秋の珍事」かとも思うが、

  どうやら脳だけはさほど衰えてはいないらしい。
  

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009年11月28日 (土)

見えてきた09眞鍋さんの集大成~11月度検索アクセス

11月の当ブログ検索アクセス、

上位陣が大幅に入れ替わる結果となった。

番組が改変されたので当然ともいえるのだが、

先月2位だった「やきぐりバンンバン」に代わって
 

0911251_064

「1億分の8」(上)が3位に大きく水をあけた2位に、

先月8位だった眞鍋さんの「ばっさりショートヘア」が

3倍増のアクセスで3位となった。

 

「1億分の8」は新番組だし、

突込みどころの多い番組なので、ある意味当然なのだが、

眞鍋さんのショートヘアはテレビ初お目見えが10月19日。

収録番組ではロングだったりしたので、

認知にタイムラグが生じたもののようだ。
 

091191_012
 
「おもいっきりDON!」は3位から5位に後退したけれど、

眞鍋さんの出演が週2回から1回に減った為と思われる。

アクセス件数もちょうど半分くらいだ。

番組内容の検索が減って、

ダイレクトな眞鍋さん直撃検索がほとんどだった。

 

綺麗に見せることにこだわらない開けっ広げスタイルで、

時に自ら「汚れ」を引き受けながらも

美しく決めるところはしっかり決める。

決してグズグズにはならない

メリハリの利いた出し入れの巧みさは、

今年の眞鍋さんの大きな特徴。

「DON!」でもその辺はよく出ている。
 

0911221_004
 
7位には「がっちりマンデー!!」が復活。

2回出演したから当たり前と言えば当たり前だが、

眞鍋さんらしさがとても素直に出たこの笑顔が一番の収穫か。

ハイビジョンの表示はないのだが、

光のよく廻ったスタジオ映像はとても美しい。

勿論、内容も興味深いものばかりなのだけど。

 

さて、10位には眞鍋さんのCMが同数でランクインした。

近畿地区自動車整備連絡協議会と御存知日立のWooo。
 

0909081_003
 
前者はこの白衣の女医姿が評判を呼んでるもののよう。

そして後者は「マナベチャンネル」のネット配信がトピック。

せっかくなので、マナベチャンネルで

ダウンロード可能な壁紙の一部をもう一つ ・ ・ ・ 
 

A_1280_768
 
他方、ランキングで全く変化がないのが

「眞鍋かをり美脚」(1位)と「メガスポ」(4位)。

「メガスポ美脚」はもはや伝説と化しているので、

これは当分変化ないだろう。

 

とは言え、それだけでは身も蓋もないので、

せっかくの機会、1年前の「メガスポ美脚」を再録しておこう。
 

0901261_001_4
 
ふくらはぎから足首にかけての引き締まったラインに

最良の美を見せる眞鍋さん超美脚だけど、

ブーツのこの時は太腿系。

 

アップで映されることを前提に、計算づくで衣装を選択していた。

さすが眞鍋さん、美脚のプロだ。

 

 

検索ワード・フレーズの月間アクセスランキング

11月度は以下の通り。
 
 1位:眞鍋かをり 美脚
 2位:1億分の8
  3位:ばっさりショート
 4位:メガスポ
 5位:おもいっきりDON!
 6位:アーカー蝶のネックレス
 7位:がっちりマンデー!!
 8位:ぱちんこアバギャルド壁紙
 9位:とくダネ   
10位:マナベチャンネル、女医姿CM
   

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月27日 (金)

旨し国ニッポンの面白き文化~ケンミンSHOWの眞鍋さん

0911261_022
 
素晴らしい笑顔の眞鍋さんは

「京一郎」が登場する「ケンミンSHOWスペシャル」。

でも、毎年のように行っていた長野よりも、

色々ある旨いものに感心の2時間だった。

 

いきなり登場したのが兵庫県。

明石の鯛、蛸、穴子、日本海に行けば松葉蟹。

黒毛和牛発祥の地であり洋食の本場でパンとスイーツ天国。

そば飯なんてジャンクフードもあるけど、本質的に旨し国だ。

 

まずかろうはずがない加古川カツめしだが、

意外に普及しないのは

ジャンクっぽいネーミングのせいではあるまいか?

カツハヤシとか言えば、「ハイカラ」な神戸でも売れそうに思う。
 

0911261_018
 
「カレーの味になっちゃうのかなと思ったけど、

芋煮の味が生きている」

 

眞鍋さんにも高評価だった山形の芋煮カレー。

愛媛にも似たような料理があるので

「パクッて名物にしたら?」

確かに、さすがにミカンご飯はカレーにならないだろう。

 

それに加えて山陰の至宝・笹鰈を

なんとカレーの具にするという大胆発想には驚き。

ちょっと前まではなかなか手に入らない高級品だったのに、

どうやら漁獲高は増えているらしい。

 

元気だったら即、車に飛び乗って、

中国道から舞鶴道へと飛ばすのだが ・ ・ ・ 

(舞鶴漁協にも笹鰈は水揚げされる)

残念!!

 

でも、水茄子カレーは手に入りそう。

眞鍋さんの食卓にポテトとトマトが欠かせない様に、

当方、茄子と春菊がなければ生きてゆけない。

断固、入手せねばなるまい。
 

0911261_006
 
そう言えば、眞鍋さんの実家にかかってきた悪戯電話に、

最強妹さん、「お前、誰じゃあ」と言ったとか。

広島弁との違いが今一つ把握できないが、

負けず劣らず強力な言語らしい。

 

強力言語地域の人たちから

「だよね」「でしょ」がオネェ言葉に聞こえるとは良く聞く話。

3歳から15歳まで横浜にいた当方だが、

幸い「だよね」「でしょ」を使う人種ではなかったので

大阪に移住しても気持ち悪がられることはなかった。

 

両親が播磨出身なので

関西弁を使おうと思えばできたのだが、

クラスメートの期待を裏切ってもいけないと

横浜弁を通そうとしたのだが ・ ・ ・ 無理だった。

大阪弁は強力なので圧倒されてしまうのである。
 

0911261_016
 
ただ、土田さんは誤解しているようだが、

関東弁は標準語ではない。

横浜にいた頃、

50音を正確に発音できる生徒がクラスで当方しかおらず、

国語の時間、先生御指名でよくお手本朗読をやらされた。

 

意外かもしれないが、これも両親が播磨出身だった為。

言語学的に言うと、

日本語は京都を中心に同心円状に方言が分布しているので、

50音は京都の発音を基本にできているのだ。

 

今はもう違うだろうが、

元々関東の言葉に「ひ」の発音はなかった。

「冷っこい」を「しゃっこい」と言っていたのはその為だが、

もう変わっただろうなぁ ・ ・ ・ 。

 

狭い国なのに、世界一ともいわれる多彩な方言を持つ日本。

これも大切な文化であり、継承してゆきたいもの。

眞鍋さん、「後ろ」の発音だけは今でも伊代弁のまま。

直さなくていいと思います。
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月26日 (木)

黄金スマイルに糸は不要~「1億分の8」

0911251_055_2
 
キラキラ笑顔の眞鍋さん。

N.Yとは、ナオコ・山田を演じたあの人だ。

「1億分の8」の芸能レポーターを迎えた先週の続き部分。

 

でも、絶対言えない情報源、必ず持っているだろうなぁ ・ ・ 

売買とか遊びとか趣味とか諸々のことで、

色々なところに個人情報はあふれている。

名簿の収集が職業として成り立っているくらいなので、

どこから情報が漏れるか分からない。
 

0911251_045
 
ただ、ガセネタが公然とまかり通って

記者の首が飛ばないのは芸能マスコミの不思議なところ。

眞鍋さんも「ちゃんとした雑誌」に、見てきたかのように

やってもいない「ホストクラブ通い」を書かれたことがあるとか。

 

堅実な眞鍋さん、

その手の無駄遣いはしそうにないんだけどね。
 

0911251_005
 
一方、新たに登場の奇人変人には「人生逆転」の整形男女が。

「分かった分かった」とボタンを押した眞鍋さんだったけど、

その後に出たヒントで間違いと気付いたらしい。

で、とっさに出た答えが「整形でマシになった」。

 

確かに、マシにならなきゃ困るけど、

御本人目の前にしての一言に当然の突っ込みが。
 

0911251_026
 
だが、金の糸を入れて肌艶を改善する手法は

「聴いたことがある」と見事正解。

アンチエイジングに挑んだ今年の眞鍋さん、

情報収集に余念がなかったことが伺えます。

 

ちなみに、この金の糸、

レントゲンには映るが税関は通れるらしい。
 

0911251_012
 
眞鍋さんも「整形を考えたことがある」に一同「エェ~!?」

バランス良く整っているので「どこを?」と問いたくなるが

唇に「何かを入れて」「アンジェリーナ・ジョリーみたい」

にしたかったのだとか。

 

そう言えば、ハッテマカセーとか言って、

リップライナーのことを書いていたけど、

つまりそういうことだったのか ・ ・ ・ 
 

0911251_064
 
でも、眞鍋スマイルは今のままで十分魅力的。

金の糸も唇に入れる「何か」も要らないね。

 

ちなみに、今週からゲストがひと組減った。

当ブログが言っていた通りの変化にアレアレだけど

思った通り、ひと組減っても賑やかさは変わらず、

「出てたっけ」がいなくなってちょうど良くなった。
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月25日 (水)

優しさは癒し系より励まし系

「それがどうした」という話だが、

寒くなる度に10歳くらい歳食ったような気がする。

後ろ向きにベッドを下りる技を開発し、

起き上がりこそ可能になったものの

身体の節々が痛い。

 

寝ていただけなのに。

枕が合っていないのか、

それともコンドロイチンがすり減った?

ジジィか。

 

こうなると、日頃接するのは

看護師とか介護士とかヘルパーとか、

一般的に「優しさ」が必要と思われる職業の人々。

そこで感じるのだが、

「優しそう」と「優しい」は全く別物だ。

 

物腰が柔らかく、笑顔を絶やさなければ「優しそう」に見える。

だが、「優しい」とは行動が伴って初めて言えること。

ホントに優しい人はあまりおっとりとはしていない。

行動的なのだ。

 

脳科学的に言うと、

内側思索前野に優しさホルモンが働きかけ、

行動を促すのだとかなんとか聞いたことがある。

ある番組で、一種の「ドッキリ」的実験をやっていたが、

その違いは鮮明だった。

 

だから悪いと言うつもりは毛頭ないのだが、

いわゆる「癒し系」と呼ばれる人たちに

あまり「癒し」を感じないのはこのせいか。

 

笑顔はとても優しい眞鍋さんだけど、

一見すると「優しそう」ではない。

ホントに優しいからだ。

即断即決の行動力に時に驚かされるけど、

後になって事情を知れば「ああそうだったのか」と納得する。

 

パワフルだからこそ真心眞鍋さん。

「癒し系」を超えた「励まし系」。

こんな時代だからこそ必要な人。

 

でも、自分への労わりは少々足りないような気もする。

せめて健康診断くらいは受けて欲しいね。

ただし、「歳だから」ではありません。

無地是名馬也

 

  

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月23日 (月)

振り切り眞鍋さん、もどき料理でDON!

0911231_004
 
「上重さんにはもっと振り切ってやって欲しかった」

いきなりダメ出しの眞鍋さん。

「おもいっきりDON!」で「萌え寺」取材の上重アナ、

「南無南無、キュンキュン」なんてメイドカフェ風念仏に、

恥じらいとためらいを見せてしまった為。

 

と言うことで、上重アナの念仏指導に、

眞鍋さん、腰を振っての思いっきり振り切り念仏。

とは言え、「萌え寺」住職、

おみくじで「萌え寺」への転身を決めたとか。

仏僧が神頼みとはこれ如何に。
 

0911231_012
 
堅い話はともかく、今日は味覚センサーの分析を元にした

もどき料理の数々。

味見の眞鍋さん、榊原さん共々

虚空に視線をさまよわせて「う~ん」 。

 

舌にも「乳頭」があるとかで、眞鍋さんに

「何色ですか」と中山秀さん。

「どっちですか」と眞鍋さん。

振り切ってます。
 

0911231_015
 
「CMの間にフォアグラと取り換えてないですか」

なんて眞鍋さんだけど、麦茶プラス牛乳プラス砂糖を

「コーヒー牛乳」とは、ホントは思わなかったみたい。

 

このセンサーによるもどき料理は以前いろいろと試したが、

当方、何一つ騙されなかった。

その後、さらに研究されてはいるのだろうが、

味覚センサーが分析しない嗅覚が敏感だと

騙されにくくなるようだ。
 

0911231_024
 
ビックリマンシールにはまっていたという眞鍋さん。

黒いミニワンピにカラータイツでヒールは赤。

やっぱり眞鍋さん ・ ・ ・ 超美脚っ!

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

シータを超える眞鍋さんの女子力

そーか、眞鍋さん、やっぱりラピュタ観てたのか・・・

「きっと眞鍋さんも観てるのだろうなぁ」

なんて思ってチャンネル回したら、

ついついこっちまで観てしまっていた。

 

改めて彼に魅力に気づくなんてタイトルからして、

どんな落ちがあるのだろうと思っていたら、

ラピュタのバズー ・ ・ ・ そうきましたか。

相変わらず悪戯好きの眞鍋さん。
 

0910171_016
 
先月の17日に眞鍋さんがこんな感じで出演していた

「世界を変える100人の日本人」の中で、

トンボの翼断面を応用した新翼形を開発したオッサンがいて

その時、 ラピュタを思い出した

海賊(空賊?)が乗ってる虫の羽飛行機だ。

 

でも、真心眞鍋さんの視点はメカではなく、やはり人。

寒がるシータと一つの毛布にくるまるところがじんと来たらしい。

てっきり、自分の毛布を「ほら」とかぶっきらぼうに言いながら

取り敢えずは渡すだけにするのかと思ったら、

すぐさま一緒にくるまってしまうという直球勝負。

そーゆーのが自然にできるとこがイイのだろう。

 

できないよなぁ ・ ・ ・ 石田純一じゃないし。

あんな身軽じゃないし、

水野裕子さんでもできそうにない石壁登りなんて無理。

室内でグリネードランチャーぶっ放すのは危ないとか、

余計なこと考えてしまうしね。

 

しかし、「眞鍋さんのためならできる!」

そう断言する男子は多分、かなりいるし、

実際に多少無鉄砲なこともやってしまう奴も数パーセントはいる。

眞鍋さんの女子力なら心配いりません。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月22日 (日)

真っ直ぐ眞鍋さんの楽しそうな「がっちりマンデー!!」

0911221_004
 
「楽しそ~」と「がっちりマンデー!!」の眞鍋さん。

ほんとに「楽しそ~」な笑顔です。

決して楽しそうではないこのご時世に、

以前と変わらず楽しそうな人々を再訪する「あの人は今」企画。

 

経済情勢激変の今、かつての成功者たちは

如何にして危機に対応しているかが眼目。

「一人くらい失敗してる人がいると思った」(森永卓郎さん)

「これヤバいんじゃないですか」(眞鍋さん)

なんて言っても、そんな人は取り上げない。

 

「イザナギ景気を超えた」と言われた時期でも、

格差社会創出で個人消費は低下し続けたから、

一般的には「一貫して不景気」の感が強い。

それが不景気の底を深くしている要因でもある。

 

海外から流入した資金を元手に

「いくらでも金を貸してやる」

借金バブルが創り出した空需要を当て込んで

アメリカ市場への輸出に依存した結果。
 

0911221_016
 
という訳で、縮小した国内市場にとどまらず

海外市場を開拓して成功した人も。

しかしそれも価値ある技術やアイデアがあってこそ。

「冒険してないですね、自分の能力が基本で」

眞鍋さんの指摘は正しい。

 

エコな伝統技術に着目し、

マーケットの拡大に協力してる人

(フジの中村仁美アナに似てる)もエライけど、

「コロンブスの卵」的クネットもイイ。

 

足が不自由な当方、似たような工夫を家にしている。

高齢化社会にも対応するし、

公共施設は全部あれにして欲しいと思うくらい。

ただ、海外進出するなら知的財産権を守らないと

物真似上手な国に先手を取られたらさっぱりワヤだ。
 

0911221_019
 
ブラックなもこもこベストに

ワインカラーのタイツで美脚を決めた眞鍋さん。

「怪しい人もいたじゃないですか」とか

場を盛り上げつつ真っ直ぐな目線を注ぐ。

 

「いつものメンバーで安心」

なんて言われたのも当然だね。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

勝敗は見方次第の眞鍋さん vs S

0911211_015
 
見つめ合う眞鍋さん。

数パーセントの照れはあれど、余裕(?)の表情か。

何しろ「顔面対決」の相手はアジアン・隅田さんなのだし。

デビー・クロケット(最近CSでJ・ウエインが演じてるのを観た)

風の帽子もカワイイ。

 

しかし、隅田さんの答えは勿論、

「余裕(で勝ってる)でしょ」

言っちゃ悪いけど隅田さん、

凄い顔だしなぁ ・ ・ ・ 

ある意味、あれには勝てん。
 

0911211_028
 
「納得がいかない」と再戦(?)要求の眞鍋さんだけど、

意味を変えれば納得。

 

「レッドカーペット」に登場の眞鍋さん、

「いつも泥酔しながら観てます」

なんて、番組冒頭、いきなりの自虐ネタ。

「眞鍋さんにはしらふで観て欲しかった」に加え
 

0911211_004
 
当然過ぎるこんな突っ込みも。

「早いですね」と眞鍋さん。

確かに「泥」が付くのはちと早い。

 

ところでなだぎ武さんのネタ、

「何をしたかったのか」はともかく、

ナレーションは浅越ゴエさん。

名前を出してあげても良かったような ・ ・ ・ 。

 

深夜の「ゴチャ・まぜっ!」でも、

「ファラオの呪い」か「ロバ」か、

エジプト人タレントのフィーフィーさんを迎えて大騒ぎ。

ただ、当方の事情(極度の疲労)により

集中して聴けなかったので、今回は詳述不可。

体調を整えてまた来週。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月20日 (金)

脇役でも見せる眞鍋さんのプロ根性

0911182_040

「高校時代は帰宅部だったので」

ゴールキーパーの位置について不安そうな眞鍋さん。

「VS嵐」の眞鍋さんはアウェー感否めず。

自分で言うほど運動音痴ではない眞鍋さんだけど、

アスリートの中に入ってしまうとそりゃ不安。

 

しかし、学術・文化、政治・経済、社会と何でもこなす

マスメディアのプロ。

バラエティーはメインステージだ。

エライのは、笑いを取りにゆくところと真剣であるべき場面、

そのメリハリと出し入れが、とても巧みなところ。
 

0911182_045
 
高い所は苦手なのに二階ゴール。

でも、健気な頑張りでファインセーブを連発した。

笑顔だけど、オチャラけてる訳じゃない。

だから相手陣営からも拍手が。

 

眞鍋さんがメインでできるゲーム、実はこれしかなかった。

だからここはしっかりやる。

これがメリハリ。
 

0911182_058
 
どんな時も「花を添える」では決して終わらない眞鍋さん。

真面目さと素直さが至る所に顔を出す。

オチャラケ役を受け持った元サッカー選手と真剣な眞鍋さん。

対照的な表情がそれを物語る。

 

もう一人真剣だったのが現役忍者の水野裕子さん。

手裏剣キャッチや城壁登りなど、

忍びの技を駆使してスタジオを沸かす。

さすが木曽忍軍。
 

0911182_066_2
 
しかし最後のジャイアントクラッシュ、

「赤取れるんじゃないの?」

眞鍋さんが最後までこだわったブロックを残した為に

してやられてしまった。

 

ちょっぴり残念そうな眞鍋さんとくの一。

しかし、ムキになり過ぎないのもバラエティーの出し入れ。

場違い感を乗り越えて頑張った眞鍋さんに拍手!

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月19日 (木)

「スクープ写真」も笑いにできます 眞鍋さんの1億分の8

0911182_034
 
女性誌に撮られたという「深夜デート」の写真、

そーか、ファミレスだったのか ・ ・ ・ 

雑誌自体は見ていないので知らなんだ。

 

「よりによって何でファミレスなんだ」

「いつももっとイイところ行くのに」

「納得がいかない」

なんて眞鍋さんのひと笑い。

 

考えてみたら、

「芸能人みたい」なんて自分のことを言ってた頃から

もう3年になろうとしてる。

笑いにする余裕もできるというもんだ。
 

0911182_021
 
という訳で、

今回の「1億分の8」は芸能リポーターとパパラッチ大会。

マンション前に停めた偽バイク便の荷台から動画で撮影

勿論無人とか聴いて眞鍋さんびっくり。

「バイク便はダメだ」

 

姿を見せることそのものが経済的利害につながるお仕事。

こういう人の肖像権は文句なしに認められてるはずなので

ホントを言えば脱法行為。

やいやい言わないのは、

芸能界を盛り上げる運命共同体だからだろう。
 

0911182_006
 
しかし、キャビンアテンダントはともかく、

税関職員からのリークはまずかろう。

ハワイの税関には守秘義務はないのか?

「ハワイはダメだ」と眞鍋さん。

ダメなものがどんどん増えていきます。

 

公務員が守秘義務を守らなかったら、

住民票、戸籍、婚姻届、申告所得と個人情報ダダ漏れになる。

外国のスパイだって仕事が楽だ。

現実に現役時代、

「こんなことリークしちゃあいかんだろう」

と自分の胸にしまい込んだ事、幾つもあった。

芸能ネタではないけれど。
 

0911182_029
 
「この中に撮られた人がいます」

DT浜ちゃんの宣言に、弾かれたように飛び上がった眞鍋さん。

「(雑誌に)出るんですか?」

「結構マズイヤツですか?」

どうした眞鍋さんっ!

 

でも、撮られたのは眞鍋さんではなく、

写真自体も「スクープ写真」に見せかけて撮っただけのもの。

まずはひと安心の眞鍋さん。

撮られても笑いにすりゃあいいさ。

 

でも、ホントは凄くイイ人だったりとか、

そーゆーこともたまにはスクープして欲しいもんだ

なんて思ってしまった。

売れないのかなぁ、そういうの。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

自ら変化求め、逆に凄いぞ眞鍋さん

091118_161908 

眞鍋さん、見出しがありません!

ブログ更新

 

眞鍋さん、

洗面所らしき所で自ら撮影の

気合の入った普段着 ・ ・ ・ 

 

優木さんがブログでよくやってた。

 

 

例によって修正を試みたけど、

蛍光灯の(フィルムではグリーンに映る)光が回り過ぎてて

白を白っぽくするのが限界だった。

とは言え、多分、モノトーンだから想像はつきやすい。

 

もこもこベストがダブルに見えるのが面白い。

これにベレー帽も似合いそう。

 

テレビ衣装とほとんど同じなので、

一発で「眞鍋かをりだアッ!」と気付かれそう。

知ってる人に逢わなくても気が抜けないね。

ネギをさしてても臨戦体制の眞鍋さん。

 

しかし、26歳過ぎて変化が感じられなくなったって、

逆に凄いかも。

サラリーマンだって、アラサーになれば

「お前に任せる」的仕事が多くなって

気が抜けない毎日というのに。

 

なんたって浮き沈みの激しい世界にいる眞鍋さん。

ヘキサゴンファミリーに押し出されたか

「そういえば最近見ないね、あの人」も結構増えてる。

変化がないって、いいぞイイぞと安心の言葉。

 

もっとも、野心のない眞鍋さん、

そんなことちーっとも気にしてない可能性が高いけどね。

 

ポジティブだけど謙虚さ忘れず、

抜きん出た能力を持ってるけど決して驕らず、

その人柄に実力とルックスが兼ね備わって三位一体。

だから凄いのだ、眞鍋さん。

 

頑張れ~っ!!

 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年11月18日 (水)

眞鍋さん、美脚コンビでメイクドラマの「ドレミファドン」

0911171_097
 
仲良し二人組、眞鍋&まおみの新M & M、

キャップ&ハットのコンビ・ザ・美脚(見たまんま)。

「ドレミファドン」でも同じチームで活躍だ。

しかも、なんとなんと優勝までしてしまった!!

 

見落とした分もあるのでよく分からないが、

ひょっとして「ドレミファ」初優勝?
 

0911171_058
 
チームは美脚コンビプラス

「DON」でも一緒だった宮本さんと矢口さん。

おちびさんはチームヘキサゴンとのトレード(?)

みたいな恰好だったけど、 これが大成功。

 

ヘキサゴン軍入りしたゆうこりんはいじめられてたけど、

それはそれでおいしかったからいいんでないかい?
 

0911171_008
 
勿論、眞鍋さんだって活躍した。

ドレミマンが流暢な演奏の中に巧みに忍ばせた別の曲

「水戸黄門」の主題歌を見事に正解。

小学生の頃、鼓笛隊で演奏したそうな。

これはまた眞鍋さん公史に書き加えられるべき新事実。
 

0911171_016
 
商店街って、

すぐに終わってしまうので

何度も往復しないと間が持たなかったという

あの○○銀座のことだろうか?

だとしても12歳の眞鍋さん、カワイイ。
 

0911171_021
 
してやったりの眞鍋さん。

でも、これで勢いに乗って ・ ・ ・ とはいかなかった。

 

むしろ得点は伸び悩み、

宮本さん、突然の健忘症(?)がたたって、

遂にトップにダブルスコアをつけられたブービーに。
 

0911171_080
 
思わずがっくりの面々 ・ ・ ・ 

でも、眞鍋さんは笑顔で優しく手を差し伸ばす。

負けず嫌いの眞鍋さん。

でも、負けたくない相手が自分自身なので、

人には優しくなれるのだ。

 

後半しか思い出せない矢口さんに

眞鍋さんが前半をプラスして正解を導いたり、

チームワークは崩れない。
 

0911171_066
 
そんな結束が遂に爆発したのが最後のウルトライントロ。

あれよあれよとトップに追いつき追い越して、

最後の問題も制してぶっちぎった。

こんなこともあるんだね。

 

なんと250点中160点を

ラストコーナーで取ってしまったのだから、

それまでは何だったのかという以上のメイクドラマだ。
 

0911171_005
 
最後はボケなしで盛り上げた眞鍋さん、

笑顔も終始素敵でした。

 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年11月17日 (火)

ディスクよりHDD~素人の愚痴

マナベチャンネルで見る日立WoooのHDDカセット、

実に良いアイデアだと思うのだが、

そこまでやるなら録画テレビやレコーダーに

USBポートやメモリスロットを設けてはどうかと思う。

対応機種やPC、レコーダーの違いを超えてデータが共有できる上

多分、BDより安いはずだ。

 

と言うのも、ディスクはややこし過ぎて、アバウトな性分の当方、

理解しようという意欲すら湧かないからだ。

 

BDドライブ搭載のPCにさっそくBDを挿入してみたら、

反応がない。

「な~ぜじゃぁ~」と間寛平になりながら調べてみたら、

なんと「PC用のBD」しか使えないというではないか。

んが?そんな違いがあったのか ・ ・ ・ 

 

DVDにそんな違いはなかったから、BDにもあると思わない。

まぬけな話だが、「みんな知ってた?」と問い返したくもなる。

 

DVDにはRWとRAMとそれぞれの対応機種があって

相互に互換性がないのは知られている通りだ。

DVD-Rはどちらにも使えるが、録画に関してのみ。

RW対応機種で録画したものを

RAM対応機種で再生できる訳ではない。

 

アバウトな当方のも一つまぬけな話、

1枚のDVD-RにSONYと東芝2種類のレコーダーで録画。

SONYで録画した分はRW対応レコーダー、

東芝の分はRAM対応レコーダーでなければ再生できないという

へんてこな一枚が出来上がってしまったことがある。

 

PCでも事情は同じなのに、

何にでも対応しているかのような書き方をしていることがある。

RWとRAMが併記してあったのでRAMを放り込んだが反応せず

「このPCはRWが基本なのだ」と初めて理解したこともある。

しっかり勉強してから使えばそんなことはないのだろうけど、

メンド臭い。

 

しかし、HDDカセットのような一種の外部HDDなら

メンド臭くない。

問題はカセットを使えるのがWoooだけという点。

外部HDDのようにUSB接続ができれば全て解決する。

HDDカセットが売れなくなるとかいろいろ問題はあろうけど。

 

だが、BDよりHDDという発想は正しいのではないだろうか?

1TBの外部HDDは50GBのBD20枚よりはるかに安い。

どのメーカーのPCとでも問題なく共用できる。

当方がPCにディスクを使わなくなったのはこの為だが、

レコーダーとも共用できたら万々歳である。

 

幾つか技術的問題はありそうだが、

大したことではないような気がするのは素人だからか ・ ・

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月16日 (月)

ポジティブに、真心いっぱい眞鍋さん

0911161_007
 
「私、ポジティブです!」-胸を張る眞鍋さん。

確かに、謙虚に反省を忘れない眞鍋さんだけど、

それで落ち込んだりはしない

(たまにブログで愚痴をこぼしてるけど)。

という訳で、今日の「おもいっきりDON!」は鬱予防。

 

几帳面で完璧主義

責任感が強く良心的

物事を否定的に考えてしまう

他人に対し常に気配りしてしまう

こーゆー人が鬱になりやすいのだそうだ。
 

0911161_019
 
眞鍋さんの答えは

「アバウト」

「無責任」

「ポジティブ」

「自分のことだけ」

 

勿論、字義通りではなく、若干の注釈が要る。

アバウトだけど意外に計画性はある(たまにポロリと抜ける)。

「無責任」といってもお仕事に手抜きはしない。

厭なことを忘れるのが超得意なので引きずらない。

 

「自分のことだけ」には「え~」と引きの声が上がったけど

勘違いしてはいけない。

計画性を発揮するのも友人、知人が絡んだ旅行などの時。

人への思いやりと優しさで眞鍋さんを超える人は他にいない。
 

0911161_032
 
それが証拠に「鬱の人にやってはいけないこと」の問いに

眞鍋さん一人見事正解。

答えは「気分転換に」旅行や遊びに誘うこと。

「無理やり楽しい所に連れていっても

かえって辛いかもしれないなぁ~って思って」

 

スタジオでは圧倒的少数派の②だったけど、

何気ない眞鍋さんの言葉にドクターも

「お見事です」
 

0911161_040_2
 
言われてびっくりの眞鍋さん。

しばらくの間、札を下すことも忘れていたけど

驚くことはありません。

それが真心眞鍋さん。

 

ちなみに、「頑張って」は言ってはいけないとの説明にも

「聴いたことある~」なんて声を上げていた。

それは多分、今年2月のことだと思います。
 

0911161_045
 
眞鍋さん、「私の世界遺産」は

スカウトされた渋谷の吉野家だとか。

真心眞鍋さんを世に送り出した場所ならば、

立派に地球人類共通の世界遺産だね。

 

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2009年11月15日 (日)

おにぎり煎餅は眞鍋さん懐かしの味

「『ぺ・ヤング』に驚きませんでした?」と眞鍋さん。

DT浜ちゃんが好物というカップ焼きそばとは知ってるが

現在大阪在住の当方、勿論、現物にお目にかかったことはない。

「(西では)『UFO』か『一平ちゃん』ですよね」

確かにそうだ。

 

という訳で、眞鍋さんがレギュラーになった「ゴチャ・まぜっ!」

なんとか聴くことができた。

時間が50分と長いので手持ちアンテナでは少々きつかったけど。

一階に住むしかなくなって、聴取環境が極めて悪いのだ。

来週は晴れ間が出そうなのでなんとかせねば。

 

番組では宮野真守さんをイジリ倒し。

埼玉県出身と、唯一東日本産なので出たのが上の発言。

眞鍋さんによると、6年前までおにぎり煎餅が東京にはなく、

「びっくりした」とか。

遠足の時にもらった眞鍋さん、懐かしの味らしい。

 

「ドン兵衛」など西と東でだしを換えてるくらいなので、

確かに違いはある。

細長い日本列島、気候、風土が違うのであって当たり前。

無理に統一化すると文化が破壊される。

沖縄と北海道が同じではそっちの方がおかしい。

 

でも、せっかくの「おにぎり煎餅」、

城島リーダーも良く覚えていないらしい。

平たい三角おにぎりに醤油と海苔をまぶして焼いた感じ。

普通の煎餅ほど硬くなく、サクサクっとした歯ごたえだったような

 ・ ・ ・ こっちもおぼろげな記憶しかないけど。

 

でも、逆を言えば、西日本の柿ピーは辛くない。

唐辛子が効いててヒリヒリしながらピーの甘味を噛みしめる、

あれがないのだ。

「粉もん」の国なのにちくわぶが普及する気配も全くなくい。

鍋にうどんを入れるようなものなのだが ・ ・ ・ 。

 

でも、tetsuさんの最後の一言、

眞鍋さんに振られて思いっきり溜めときながら

「おしまいっ!」って「やきぐり」とおんなじだ。

取り敢えず、来週までにこっちも環境を整えておこう。

「おにぎり煎餅」も買わなきゃね。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月14日 (土)

天照眞鍋皇大神の御利益

さてさて、おかしな病気に罹患している当方、

何やら突然にベッドから起き上がれなくなった。

別段、「突然」という訳ではないのだろうが、

そもそも筋肉がなくなってゆく病気。

分母が小さくなってくると小さな変化も大きく感じる。

同じ「1」でも分母が100と10では大違いということだ。

 

ちょうど先日、市の障害福祉課の役人が調査に来た。

どの程度の支援が必要かを「調査」するのだが、

調査項目が総花的で、当方とは無関係な質問も多い。

だが、そこはお役所仕事、

書かれていることは訊かなければならないのだ。

御苦労である。

 

その中に、「不安になることはないか」

「夜寝られなくなることはないか」などというものがあった。

あと5年も生きれば儲けもの、余り物の人生なので、

いまさら不安になっても仕方ないが、

不安が全くないと言えば嘘になる。

やっぱ死ぬのは怖いんで。

 

でも、幸いなことに眞鍋さんがいてくれる。

眞鍋さんが元気なら世界は明るい。

だからなんってことはない。
 

C_1280_768
 
霊験あらたかなり天照眞鍋皇大神。

やっぱり、美脚なキャスター姿が一番似合います(私見)。

 

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2009年11月13日 (金)

黒髪眞鍋さんと欧州伝説

かねてより切望していた眞鍋さんの旅行先、

イギリス、フランスに落ち着いたらしい。

普通に芸能人っぽくて、むしろ意外。

来年の正月は長期の休みが取れるという。

海外では黒髪で日本をアピールしたいそうなので、

お正月眞鍋さんは黒髪か。

 

イギリスと言えば、昨今、魔法使いが登場する

イギリス発の物語が映画や本で売れている。

元を辿ると、ブリトゥン人が信仰したドルイドにあるらしい。

後からやってきたローマ人やサクソン人には

これがいかにも神秘的に映ったらしく、

征服された後、地下(比喩的な意味ではなく、ホントの地中)

に潜って魔法使いになったというのだ。

アーサー王やマーリンの物語である。

 

アーサー王のモデルが誰だったのかは永遠の謎だが、

「アーサー王の死」というタイトルからして、征服された側、

ケルトの王であろうとする説が有力だ。

それでは、アーサー王に追われながら、

最後の危機にフランスから救援に駆け付ける

忠臣にして最強の騎士、サー・ランスロットは?

 

フランスから来た強い奴、

アーサー王を倒した敵を打ち破る

などからしてノルマンディー公ギヨームと考えると辻褄が合う。

「時代が合わんではないか」と我ながら思うが、

アーサー王伝説は明らかに後世加筆されている。

後半、唐突にキリスト教の聖杯物語が登場するのはその表れ。

テンプル騎士団にも神秘主義的傾向があったので、

伝説と結び付けやすかったのではあるまいか。

 

辻褄の合わないことは古い物語にはつきもの。

モーゼの出エジプトもエジプトの記録にはない。

クリームヒルト姫の復讐劇は、

身分違いの恋人を兄に処刑されたローマ皇帝の妹が

「兄を倒してくれたら結婚してやる」と

強面のアッティラ大王に持ちかけたという

どうやら本当らしい話がベースだ。

 

だが、舞台は

ローマ時代ではなくブルグントに置き換えられている。

東に国境を接していたのは

やたら腕っ節の強いモンゴル系騎馬民族アバル。

だが、物語で姫が輿入れした先は

既に同化・消滅していたはずのフン族である。

アバルもフン族がローマに割譲させた土地

(フンガリア=ハンガリー)にたむろしていたし、

どっちもアジア系なので、「まぁいいや」とか思ったのだろうか?

 

アバルも謎に満ちた人々である。

モンゴル人は他にも中東や中央アジア、インドなど

至る所に国を作っては去っていった。

古いバイキングの墓地から発掘された骨からも

モンゴル系のDNAが発見されている。

土着性が希薄で、どこにでも現れる。

どこに行っても喧嘩が強い。

 

あの時代に黒髪眞鍋さんがフランスに現れたら、

現地の人々、泡食って逃げ出したかもしれないね。
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月12日 (木)

アンビリーバボーにイイ人眞鍋さんの「アンビリーバボー」

0911122_006

相変わらず笑顔の温かい眞鍋さん。

赤と黄色のバックはまるで紅葉みたいだけど、

薔薇だね、こりゃあ。

 

でも、予想通り、鮮やかな色彩の中で、

例え服装はモノトーンでも眞鍋さんはよく映える。

でもこれはロケではなくスタジオ、

「アンビリーバボー」の眞鍋さんだ。

 

牛肉偽装告発の西宮冷蔵(株)の物語、

社長と息子が事務所で寝泊まりしているところまでは知っていた。

一斉に荷物を引き揚げた各企業、

後ろめたいことでもあったのかと

その理不尽に暗澹たる思いを感じたもの。
 

0911122_019
 
フルマラソン走り切ったら

「何かが見えて」「また走りたくなる」なんて言われた眞鍋さん。

そうかと歯を食いしばって完走して得た結論が

「二度と走らない」だったとか。

 

確か練習も何もさせてもらえず

いきなり走らされたんじゃなかったっけ?

努力してなきゃ報われる喜びも分からないよなぁ ・ ・ ・ 

でも、「信念」とはちょっと違うような。

それも眞鍋さんのひと笑い。

 

理不尽と知りつつ呑まねばならないこと、

決して少なくないのだが、それが違法行為、

すなわち犯罪とあっては「大人の事情」では済まされまい。

西宮冷蔵の社長を支えたものは信念だったのか意地だったのか、

多分両方だろうけど、再建されたことにはほっとする。
 

0911122_009
 
「今までの自分て汚れちゃってたなと思いました」

んが?突然、何を言い出すのか眞鍋さん。

汚れてたら、もっとイイ人アピールしてたでしょうに。

人知れずイイこといっぱいしてる眞鍋さんのどこが汚れてるの?

 

「大人の世界に染まっちゃってたな」

って、そーゆーことかと一同「あ~」と納得。

正しいことは正しいの信念を貫く

「そういう気持ちを取り戻したいなって思いました」

 

眞鍋さんだからこそ言えること。

凡人なら「そんなもんさ」と素通りしてる。

ちょっと声が震えていた眞鍋さん、

最後の笑顔にも照れがありました。

 

正直眞鍋さん、

やっぱり悪人にはなれません。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

紅葉引き立つ眞鍋さん

眞鍋さん in 甲州

風林火山の旗を掲げ、

馬上姿凛々しく棒道を駆け抜けた

 ・ ・ ・ なんてところも見たいものだけど、

 

そんなんじゃなかったらしい。

当たり前だけど。

 

昇仙峡で紅葉を愛で、勝沼でワインに舌鼓。

ガッツリほうとうで腹ごしらえといったところだろうか?

甲斐の山で松茸は採れるのかな?

川に岩魚やアマゴはいるのだろうか?

 

大学の先輩の実家が、青木湖の近くで民宿を営んでいたので

信州には夏になる度、出かけていた時期があったのだけど、

甲斐の国は素通りばかりだった。

「昇仙閣」って中華料理屋にはよく行ったけど。

 

こんなことなら、高速降りて探索しときゃよかった。

昇仙閣と昇仙峡は関係ないし。

 

紅葉と眞鍋さん、素晴らしい取り合わせだ。

美しいもの同士だが、互いの美を損ねることはない。

景観を壊すゴミみたいな不細工では引き立つものも引き立たない。

だから私は紅葉を見には行かないのだ!

 

ん?

もしかして自爆したか ・ ・ ・ 。

  

 

*:ところで、山梨県観光協同組合のHP、

  建物の写真なのに水平も垂直も取れてなかったり、

  ライティングができてなかったりで、明らかに素人。

  滞在費を出してくれたら格安で引き受けたのに ・ ・ ・ 

  タダで飲み食いしようという腹ミエミエだけどね。

 

*:MBS「ゴチャ・まぜっ」HPに、「新メンバー」として

  眞鍋さんの写真がアップされてるけど、ブレブレ!

  ちゃんと撮れ~!!
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

眞鍋さん、奇人変人に圧倒される

0911112_045
 
眞鍋さんがレギュラー的に出演している「1億分の8」。

今回も奇人変人大集合だが、

パンチ効き過ぎ。

 

船乗りなら事実上別居してるみたいなもんだし、

主夫や国際結婚もありだと思うけれど、

そんなもんじゃ済まない。
 

0911112_036
 
眞鍋さんも驚きっぱなし。

開いた口が塞がらないのだ。

正直、見てる方もコメントできない。

 

けどまぁ、極道から牧師という例は分からんでもない。

かつて陸軍で特攻の指揮を執ったE少将も

残りの人生を牧師として鎮魂に捧げたし、

日本キリスト教団の後宮元議長は江田島出身。

戦艦比叡の右舷高角砲指揮官というバリバリの海軍将校だった。
 

0911112_017
 
眞鍋さんの表情にも笑みが漏れる。

美しい悪役を数々演じてきた杉本彩姐さんも毅然たるもの。

オッサンは変な顔してるけど。

 

だが、

「元々は二人とも男性だったんですね」

なんて眞鍋さんが念押ししなければならなかった

一見どちらも女性のカップルに場内混乱。
 

0911112_004
 
「同じに見えるけど、ついてるかついてないかの違いですね」

何とかまとめた眞鍋さん。

要するに、身も心も男だが、女装が好きな見た目女性と、

元男のニューハーフのカップル。

ややこしい。

 

そんなこんなで眞鍋チームの正解は一問のみ。

ところが、放送三回目にして初めて、

「優勝チーム」なんてのが紹介された。

 

そーゆー番組だったのか ・ ・ ・

取り敢えず眞鍋さん、来週も出演だ。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月11日 (水)

4人の眞鍋さん、壁紙5種類!

E_1280_768
 
アリャリャリャッ!眞鍋さんが4人!?

日立のマナベチャンネルでダウンロードできる壁紙を

ほんの少し加工したもの。

 

日立、Woooの眞鍋さん壁紙は
 

  First_1280x768
 
こんな感じのがあっただけだったのだけど

新しいのは5種類もあって、

眞鍋さんが色々説明してくれる動画も3本ある。

 

上の4人はそれぞれのキャラクター。

赤いスーツの眞鍋さんがマナベチャンネル局長。

「ご覧になりたい番組をクリックしてください」

なんて言ってくれるけど、

慌ててクリックしてはいけない。

 

局長眞鍋さん、

しばらくカメラ目線をキープしようとするのだけど、

自分でも「落ち着きがない」と認めてるくらいなので

じっとしてない。

 

ウィンクなんかして

にっこり眞鍋スマイルを見せてくれたり

居眠りしそうになったり肩がこってきたりするので

しばらくじっと見つめ合ってみよう。

多少変態っぽいけど、

誰も見てなきゃ問題ない。

 

他のキャラクターについてはマナベチャンネルでご確認を。

さすがにテレビのCMだけあって、

動画のクォリティーもすこぶる高い。

音も良い。

 

あいにく我が家はVieraなのだが、

容量の多いカセットHDD は便利そう。

データの共有はできないけれど、それはディスクも同じ。

(メーカー共通の統一化を図る意図はないらしい)

 

ともあれ、

まだデジタル対応していない向きには

マナベチャンネル、参考になること間違いない。
 

 D_1280_768
 
眞鍋ドクターに相談してみよう!

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月10日 (火)

眞鍋さんに一人ウケ

   091107_174708_ed
 
さて問題です」と眞鍋さん。

例によってブログ写真を若干修正。

手にしているのはU-21の年下の男特集だって。

 

なんじゃそら。

変なホルモンでも過剰分泌されてるのかな?

 

U-21の女の子特集があったとしても、

これっぽっちの興味も湧かない。

目移りしないなぁ~。

 

「いい仕事するぜコイツ」とか

「人の良さそうなヤツじゃ」とか

そーゆー人ならテレビでも見かけるけど

 

イイもワルい(あまりないけど)もひっくるめ、

全てを受け止められるのは

眞鍋さん唯一人。

 

「おもいっきり」放送終了と同時に来客があり、

一時間ほど滞在する中で、ちょこっと眞鍋さんの話題も。

面白いだけでも見た目だけでもない眞鍋さんの話。

 

あんまり知られてないけど、

やっぱり眞鍋さん、イイ人。

それが結論。

 

でも眞鍋さんのこの服装、

自分がU-21の時、似たような格好をしてたことがある。

勿論、こんなに格好良くはなかった自己満足。

 

笑えた。

一人受けだけど。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 9日 (月)

0120は詐欺師の番号

眞鍋さんの携帯に架空請求があったらしい。

まだやってるのかって話だが、

振り込め詐欺の被害は三割くらい増えてるそうな。

 

幸いメールでその手のものは入ってこないが

詐欺電話はかかっているらしい。

「らしい」というのは非通知着信拒否の設定にしているから。

 

たまに着信があるが、

ナンバーディスプレイで番号を見て

0120で始まる番号だったら出ない。

 

007は殺しのライセンス

(間違って警察に捕まったら有罪だろうけど)。

0120は詐欺師の番号だ。

 

そもそも0120は受信用の番号だろう。

そんなので送信してること自体おかしい。

間違っても受け付けないこと。

 

一度、ディスプレイを見ずにうっかり受話器を取ったら

「社会教育協会」なんて

実在の団体(東京都日野市)を名乗りやがった。

 

その癖に住所、電話番号を尋ねると口を濁す。

ネットで調べればすぐに分かるっつーのに ・ ・ ・ 

実在するとは知らなかったらしい。

 

自分でも何件やったか分からないほど

裁判大好きの訴訟野郎だってこと、知らないのか?

言ってやりたいけど相手にしないが一番。

 

ちょっと話した限りでは

マニュアルを繰り返すばかりで

あまり賢くなかった。

 

馬鹿な悪人と喋っても時間の無駄である。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

完成形に近づいたか眞鍋さん的芸風

091191_004

「えっ、何で?」

謂われなきダメ出しにひょうきんリアクションの眞鍋さん。

マジックを渡せと言われ、

「はいっ」と差し出しただけだったのだが ・ ・ ・ 

 

という訳で、今日の「おもいっきりDON!」は、

優雅な動きで運動にもなる「日本舞踊エクササイズ」。

手の動きは円を描くように、

お辞儀は頭ではなく胸を下げるように ・ ・ ・ 
 

091191_068
 
「『だっチューの』になってるよ」なんて言われながら眞鍋さん、

「そっかぁー、パイレーツ方式かぁ」

なんて一人納得。

ちょっと違う。

 

「汚れ」のようで「汚れ」でなく、

綺麗に可愛く、時にちょっぴりセクシーに

それでもブリッ子にならない開けっ広げスタイルで

きっちり笑いを取りにゆく眞鍋さん的芸風。
 

091191_017
 
続く見返り笑顔でも、

「ファイ」とふてくされ気味に

「ケンカ売ってるのか」と再び笑いをものにした。

眞鍋さん、「分かって」ます。

 

でも、決めるところは決める。

脚力とバランスに若干の不安を抱えながらも

これがホントの見返り姿の眞鍋さん。
 

091191_022
 
「きてるキテル」と言うだけあって、見事なS字ライン。

ホントは綺麗なのでグズグズにならずにメリハリが効く。

こーゆー芸人は日本にはいないぞ。

芸人を越えたか眞鍋さん。
 

091191_039
 
二の腕の弛みを解消する刀エクササイズに

「やりたいやりたい!」

「最近ちょっとヤバい」

と眞鍋さん。

 

「二の腕が弛んで暖簾になる」なんて言われて

「空いてるー?」なんて居酒屋の暖簾をくぐる仕草。
 

091191_047
 
剣道無段の眞鍋さん、

竹刀でもなく、それよりさらに重い日本刀でもない

ただの丸めた紙なのに「かなり効く」

「お子さんと一緒にやっても楽しいと思う」

 

だがっ!隣に不気味な怪人がっ!!
 

091191_050
 
「オノレ妖怪っ!」

どさくさにまぎれて眞鍋さん、怪人をたたっ斬ってしまった。

だが、見た目不気味なこの怪人、

瞬発力ある言葉の笑い、なかなかに侮れるものではない。

 

対する眞鍋さんも、

この春から追及してきた新しいスタイル、

一つの完成形に近付いてきたように見えた。
 

091191_029
 
ということで、大いに盛り上げたお二人、

最後は仲良くエンディング。

怪人はまだ息が上がってます。

 

今日は黒づくめの眞鍋さん、

蝶とクロスのダブルネックレスに、

ポイントはちょっと変わったベルトかな?

 

一瞬、咳き込むシーンもあってはっとしたけど、

まずまず元気そうな眞鍋さんだった。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 7日 (土)

安心眞鍋さんのドライブファッション

091106_224810_3

ドライブに行ってきたって、眞鍋さん。

写真拝借。

 

色温度を若干補正して

ちょっとトリミング。

あんまり眞鍋さんらしいいでたちなので。

 

だれが運転したのか知らないけど、

車窓から夜景を見てたみたいだから、

眞鍋さんではなさそう。

 

人を乗せて走るのはとても疲れるから、

仲間と騒ぐ時は運転しないが得策。

十分以上に余裕のあるコーナリングでも

後ろでひっくり返ってることがある。

 

だからと言って、

かつて後ろで飲み会を始めて

飲めないドライバーを孤独にさせてしまった当方、

申し訳ない。

 

でも、巨大化計画達成のうめこ、

脚の太さなんか眞鍋さんと変わらない

 ・ ・ ・ なんて思うくらい。

眞鍋家にやってきて、お互いホントに良かったね。

 

ラフな格好と見せて、ベレー帽に美脚ブーツと

自分カラーはしっかり押さえた眞鍋さん。

大好きな海の風にあたって、

鼻の通りも良くなったかな?

 

逆になったら大変だけど、んなこたぁないだろう。

元気そうで安心眞鍋さん。

恐怖の年末も見事に乗り切ってください。

 

悪魔君と黒井ミサでは、どっちの魔力が強いのだろう?

エロイムエッサイム、エコエコザメラク、エコエコ ・ ・ ・ 

 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年11月 6日 (金)

眞鍋さん、もう一つの収穫祭

鼻が詰まっているのだから

松茸ではなくエリンギでも良かったという眞鍋さん。

つまり、香りが分からないのなら

歯ごたえで代用できるという考え。

 

確かに、目をつぶり、鼻をつまんだ状態で

春菊と小松菜を判別するのは難しい。

牛と豚の赤身、鯵と鰯だって

同じ条件なら似たような結果になるだろう。

 

つまり、甘辛渋苦酸と

唐辛子や山椒の舌を刺すピリリ以外は

ほとんど分からなくなるということだ。

マイナスイメージの強い渋苦以外は調味料の味とも言える。

 

と言うことは、素材の持ち味とは、

食感・歯ごたえと鼻に抜ける香りがその正体のようだ。

特に後者は決定的な役割を果たす

と考えて良いのではないだろうか。

 

人参やセロリ、ピーマンなど、

ガキが「嫌い」とほざく野菜のほとんどが香りの強いものだ。

大人でも「臭みを消す」と称して

下茹でをしたり、香辛料を使ったりする。

 

香りとは諸刃の刃のようなものらしい。

 

では眞鍋さんの「かをり」は?

苦みも渋みもなくてアクも出ない。

こってりよりアッサリでしつこさもないのだけれど

味わうほどに深みがある。

面白かったりクールだったりと

料理によって持ち味が変化するのは

なにかのスパイス?

 

そうか ・ ・ ・ 

「秋の大収穫祭」とは

眞鍋さんのことだったのか ・ ・ ・ 

なんと実り豊かな収穫祭だろうか。

 

中でも一番眞鍋さんらしいのは、酢橘を絞ったホイル焼きか。

松茸の香りにアクセントが加わってるし。

 

ただし、鼻づまりの人には分からない。

こういうところも人と食材、一緒のようだ。

 

くれぐれもエリンギと間違えませんように。
 
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年11月 5日 (木)

眞鍋さんに良薬の勧め

眞鍋さんの風邪が長引いているということで、

「ココだけ」のコメント欄に様々な民間療法が書き込まれている。

「へ~」なんて思うものや初めて聞くものもあって、

眞鍋さんでなくても意外に参考になりそうだ。

 

だが、内科的治療法というものは、

Aさんに効いた処方がBさんCさんにも効くとは限らないらしい。

体質は人によって異なるので、同じ症状でも

処方はそれぞれに異なるのが本来の姿だ

 ・ ・ ・ などと語る漢方医に出会ったことがある。

 

といっても、場所は木屋町の小さな寿司屋で、オッサン、

相当に飲んでいたからどこまでホントか保証の限りではない。

京都で開かれた漢方医学会に出席した後、

地元の医師に連れられて繰り出したもののようだった。

 

10人も入れないカウンターだけの店で、

一人、多くても三人くらいで訪れるにはちょうど良い。

当然、客はほとんどが常連とその連れ。

オッサンも「その連れ」である。

 

オッサンをいたく感激させたのは

中国から招いたエライ漢方医による基調講演だったようで、

薬の処方を決めるのに、患者の生い立ちから生活環境、

さらに「宇宙まで語る」のだそうな。

 

個人情報はどうなるのだ、

医者には守秘義務があるから大丈夫か、

でも単なる薬剤師だったらどうなるのだ、 

などと余計な事を考えてはイケナイのだ。

 

だが、百歩譲ったとしても、

少なくとも外来でそこまで問診に時間をかけていては、

ただでさえ倒産相次ぐ昨今の病院、経営が成り立つまい。

検査入院でもすれば話は別だが、風邪で入院はできない。

 

そもそも漢方医にはゴタク(理屈)を並べたがる御仁が多い。

今まさに胃が痛くて苦しんでいるのに

「症状を抑えるだけの化学薬品では根本治療にならない」とか

「医者に風邪は治せない」などと演説をぶったりする。

 

取り敢えず今の症状を抑えなくては、

胃壁が荒れるばかりで根本治療もこましゃくれもないではないか。

現実に、化学薬品で症状を抑えれば、

それこそ自然治癒力が発揮されて回復に向かう。

 

免疫力を高めるのはそれからでよい。

だが、症状が改善されたからといって

いきなり無理をする人は少数派なので、

ほとんどの場合、漢方医に頼らなくても自然治癒する。

 

オッサンが言っていたことは多分、正しい。

正しいが故に、当たり前の結論に行き着く。

「風邪をひいたら無理するな」

これである。

 

だが、自然治癒力を発揮させるには、

当面の症状を抑え、反撃のチャンスを掴まねばなるまい。

敵に押されっ放しでは、味方は疲弊するばかりだ。

軍勢を立て直す機会を作ることこそ必勝の心得ではないか。

 

飽きるほど眠るのも良薬というが、

眞鍋さんにその時間があるとは思えない。

必要ならば援軍を頼むのも

決して間違いでも卑怯でもないと思うのだが ・ ・ ・ 

 

さていかがであろうか。
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

驚き止まらない庶民派眞鍋さんの「一億分の八」」

0911051_053
 
今日も大活躍の眞鍋さんは「一億分の八」。

テーマは夜の世界のトップ8だが ・ ・ ・ 

当方、縁がない。

 

昼より夜の方が活動時間は長かったのだが、

居酒屋、ショットバーにスナック、張り込んでも寿司屋。

酒食同源を貫いてきたので、風俗店には入ったことがない。
 

0911051_010
 
「アレ~ッ!半裸の人がいるよ」

なんて騒いでいた眞鍋さんだけど、考え込んでます。

脳が回転し始めると真剣な眞鍋さん。

でも、べガスで一千万円すっただのベンツ貰っただの

あぶく銭の世界に驚きを禁じ得ない様子。
 

0911051_035
 
自分で正解を出したのに、まだ驚いてます。

「やると言われたけど断ったものは」の質問で、

答えは「ビル」。

ビルオーナーになれば家賃収入で生活できそうだけど、

法律の違う外国、それもヤバそうな国だと危ないか。
 

0911051_022
 
ということで、庶民派眞鍋さんの驚きは止まらない。

旨いものには結構お金を使うらしい眞鍋さんだけど、

生粋の遊びには財布の紐は固そう。

 

でも、なんだかんだで3問正解。

自分の持ち歌を唄うミュージシャンもいるらしいが、

眞鍋さんだったら何をするだろう?

自分の持ちギャク(亀の物真似)?
 

0911051_049
 
だが、中には「猪の肉塊を貰った」なんてのもいて、

眞鍋さん大爆笑。

ガレッジ・ゴリさんの「活け猪の丸飲み」というギャグが

前振りになってしまったから。

 

ショートカットの眞鍋さんもちょっとあったけど、以下次週。

来週も元気な眞鍋さんが見られそうだ。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 4日 (水)

鼻詰まって腹肥ゆる秋?

香り松茸味しめじ、とは言うものの、

鼻つまんだらどっちも分からないから一緒か。

眞鍋さんちの「秋の大収穫祭」、絢爛たる松茸尽くし!

ただし、「安い韓国産があったので」とは、眞鍋さん的。

 

外国産は香りがイマイチ(輸送に時間がかかるから?)

だが、眞鍋さんには関係ない。

鼻がつまって意味がなかったのだとか。

 

エリンギでせめて歯ごたえでも、とは ・ ・ ・ 

後の祭の収穫祭だったらしい。

かをりさんなのに香りが分からないとは

何たる悲劇!

 

松茸ご飯に茶碗蒸し、ホイル焼き、

何故かイタリアンな秋刀魚のバジル焼き。

一夜にしてこんだけ作ってこんだけ食うとは、

料理のレパートリーもさることながら、執念にも似た食欲!!

 

医者に行かない眞鍋さん、

自然治癒力頼みで頑張ってるみたいで

ちょっと不安。

でもこんだけ食欲があれば大丈夫かな?

 

「鼻詰まって腹肥ゆる眞鍋」になりませんように ・ ・ ・ 。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PCはいつまで買いか?

「W7は買いどきなのか?」

という設問、当ブログ的にはノーだった。

W7には、当ブログにとって必須の機能が備わっていないからだ。

ブログを続ける為にはVistaである必要がある。

 

だが、PCそれ自体は「買い」だった。

Vista搭載機のアウトレットを探していたら

掘り出し物を見つけた。

「4台限り」だったのでもうないけど。

 

PCのHDD、ローカルCとDに分かれていることが多い。

使い方にもよるだろうが、

バックアップを外部HDDに収める当方としては、

Dは少くて良い。

DはガラガラなのにCが満杯なので困っていたのだ。

トータルで500GBも容量があるくせに、

Cに割り振られたのが100GBだけなんてのは困る。

 

その点T社の「Dyn・・・」は、Cの容量が300GB超。

これならプログラムファイルやデータファイルに余裕が持てる。

CPUも2.58GHz/DuoなのでVistaでもそこそこ早い。

起動に関してはW7と2.66GHz/Duoに及ぶべくもないが、

起動してしまえば、その差は大したものではない。

 

これが店頭価格の4割程度 ・ ・ ・ 

ネットブック並みの値段だ。

探してみるものである。

 

色の出方がメーカーによっては極端に違うことがあるが、

これは以前使用していたBIBLOと、

そう大きく変わらないことも助かる。

キーボードのタッチも軽い(F社のNWは重過ぎて

握力1キログラム以下の当方には使えなかった)。

 

今まで使ってきたPCも型落ち展示品のアウトレットだったが、

格段に性能向上しながらさらに安い値段で

後継機を入手できたことになる。

W7さまさまである。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 2日 (月)

可愛い眞鍋さんの「おもいっきり」元気印

  0911022_004
 
ヤヤッ!とばかりに可愛い今日の眞鍋さん。

下は生脚にグレーのニーハイブーツ。

モノトーンのグラデーションに美脚を組み合わせれば、

トレンドを押えながらも眞鍋ファッション以外の何物でもなし。

 

そんな眞鍋さんの「おもいっきりDON!」は、

テレビでお馴染み有名中華料理店若手による焼きそば対決。

勿論、素材、器具は家庭にもある普通のものという制約付き。

似たような企画はあってもそのものズバリはない考えた企画。
 

0911022_017
 
「(ラー油を)足したいぐらいですねぇ」なんて

眞鍋さんを喜ばせたのは、

なんと、あの巨人、故・陳健民氏の孫。

甜麺醤に一味唐辛子にラー油と

スープ麺ではない本物の坦々麺に似た焼きそばを披露。

 

似たような麺を

「肉味噌そば」と称して出していた店が依然あり、

移転してしまった時は悲しかった。
 

   0911022_026
 
元々は横浜の某老舗が出した店だが、

その後、複雑な経緯を辿ったようでよく分からない有名店は

醤油に牡蠣油と砂糖、コンソメを加えてひとひねり。

だが、この混合調味料、当方もよく使う。

勿論、料理本を読んで得た知識だけど。

 

「簡単な調味料なのに凄く美味しい」と眞鍋さん。

元気だったら、眞鍋さんを満足させる料理、

いくらでも作れたなぁ ・ ・ ・ なんちゃって。
 

0911022_034
 
「プロっぽい!」と思わず叫んでしまった眞鍋さんに

「眞鍋さん、プロです」なんて突っ込みが入ったのは

お友達、脇屋シェフんとこの若手。

眞鍋さん、立ち上がって

「プロでした」。

 

でも、眞鍋さんが喜んだのも道理、

両面黄の手法を使って両面カリカリにした麺に、

海鮮あんかけの豪華版だ。

 

注目の採点でも眞鍋さんは「トゥーランドット」に一票。

脇屋シェフに義理があるから、と言う訳ではなく、

自分で作ったら「一番プロっぽく見えるから」

誰に見せるかは不明だ。
 

   0911022_011
 
必ずしも万全の体調ではないような噂もあった眞鍋さん、

持ち前の自然治癒力でもう回復したのかな?

美脚ファッションは魅力だけど、

生脚で無理しないでくださいね。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「こんな時代だからこそ眞鍋さん」的クイズMAN

杉本彩姐さんが祇園育ちとは知らなんだ。

おまけに権兵衛さんの常連だったとは・・・。

取材でお会いしたことはあるのだが、

不明恥じ入るばかりである。
 

0911012_008
 
という訳で眞鍋さん、「クイズMAN」なる新番組に出演。

こちらはぐっと砕けた感じの眞鍋さん。

ベレー帽にベスト、ブーツをグレーで揃えてミニワンピ。

かなり短めのワンピが最近、多いみたいだ。

 

杉本姐さん御紹介の有名な水炊きの店、

眞鍋さんも行ったことあるらしい。

「やげんぼり」なら当方も馴染だが、

木屋町店の方が入りやすい。

 

竹筒のコップで冷酒などやりながらアマゴのつくり、

残りを骨煎餅にしてもらうのだが ・ ・ ・ 

たまらん。

 

冷酒の呪いか眞鍋さん、

「八坂神社の美容に良いもの」を「酒」と回答。

バイトで巫女さんやってたので、

御神酒のことかもしれないけど、

眞鍋さんっぽいと言っちゃあ言える。
 

0911012_014
 
他方、栃木のクイズでは、

予想通りマニアックな難問奇問連発。

眞鍋さん、迷わず立ち上がり突っ込み!

「ピストンなんて分からない」

 

ピストン堀口氏は歴史上の人物(ボクサー)だが、

写真だけ見せられても ・ ・ ・ 。
 

0911012_021
 
さすがの眞鍋さんもこんな顔になってしまう。

 

看板よりもセットに金をかけた感じの番組で

テレビ局の苦労が伺える。

けれど、初回放送によく呼ばれている眞鍋さん、

これは「間違いなく盛り上げる」実力の象徴だ。

 

やっぱり、

「こんな時代だからこそ眞鍋さん」である。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 1日 (日)

眞鍋さん、「コメントの女王」健在!~「がっちりマンデー!!」

091101_006
 
「一番コメントが難しいですね」

眞鍋さんが言うのは「がっちりマンデー!!」解体企画第二弾。

解体したのを見て「だから?」と言ってしまったら身も蓋もない。

その努力と工夫のほどを的確に掴まねばならないという訳だ。
 
なるほど
 
読書感想文で何を書くべきか悩むのと似ている。

ストーリー、構成、表現、込められたメッセージ等々、

ここでも「解体」しないと書くべきことも見つからない。

だがテレビでは、熟考している暇はない。
 

091101_010
 
専門家のはずの学者先生が、

意外に言葉に詰まったりするのも

じっくり考える時間がないからだろう。

コメンテーターも楽な稼業ではないのだ。

 

「コメントの女王でしょ~」

加藤浩次さんに言われてしまった眞鍋さん、

サスペンション装備の揺れない洗濯機にびっくり。
 

091101_013
 
新しいマンションに装備されている外国製洗濯機、

「(外国製は)パワーだけ」という加藤さんに乗って

「脱水の時なんか動き過ぎて、

そのまま歩いてどっか行っちゃうんじゃないかっていうくらい」

 

面白コメントを決めた眞鍋さんだったが、

ここで加藤さんの裏切りがっ!

「それアメリカ製品のバッシング?」
 

091101_035
 
「日本の製品がいいってことっ!」

ひょうきん笑顔で迎え撃つ眞鍋さん。

でも、前段で

「温風アイロンとか(日本の技術は)凄いじゃないですか」

と前置きしていた。

 

とは言え、

不意の揚げ足取りにも機敏に対処しなければならないのだ。
 

091101_055
 
部品がぎっしり詰まった内部の配置、

「工夫したらもっとちっちゃくなるってことはないんですかね」

と言う眞鍋さんに加藤さんは

「メーカーの人が『馬鹿にすんなよ』って言うよ」

 

だが、これはあると思う。

現代の軽自動車の車内は半世紀前の初代クラウンより広い。

タイヤを四隅に追いやり、

フロントエンジンフロントドライブを採用したことと、

パワステの進歩でFFでも楽に操作できるようになったからだ。

 

新技術が新しい配置を生む。

眞鍋さん、間違ってるとは言い切れません。
 
「コメントの女王」健在を示した眞鍋さんだった。
 

| | コメント (5) | トラックバック (0)

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »