« 眞鍋さん、深みにははまらず高みを目指す | トップページ | 盛り上がる姫トークに姫モード(?)の眞鍋さん »

2009年9月28日 (月)

伊達ではない眞鍋さん超美脚の潜在能力

0909272_050
 
おーっと、眞鍋さん、ブログではおなじみの秘技!

もしかして、テレビでは初披露かっ!!

でも、これ、なんと呼んだらいいのだろう?

腕立て美脚上げ立ち?

 

平成教育委員会3時間スペシャルの一コマだが、

なんと体力測定なんてのがあって、

ここに予想外のドラマが待ち受けていたのだ。
 

0909272_014
 
勿論、普通にお勉強問題もあって、

眞鍋さん的には普通に活躍。

時代劇をあまり観ていないのか、

「かどわかし」を「かどかわし」と読んでしまったけど、

これは御愛嬌。

 

新聞などは使えない(使ってはいけない)漢字が実に多く、

使わないことに気をつけて記事を書く。

日頃目にする出版物のほとんどがそーゆーものなので、

難読漢字を覚えても、実はあまり役に立たない。
 

0909272_043
 
麻木師匠も快調に飛ばしていたのだが、

体前屈の測定になると、コソコソと背を向けて逃走。

そこに立ちふさがった眞鍋さん、引止めに必死。

「放送できない」と駄々をこねる麻木さんだが ・ ・ ・ 。

 

なんと麻木さん、驚異的な身体の硬さ。

揃えた膝を伸ばし、腰を90度曲げるだけで辛いという

衝撃の事実を露呈してしまった。

誰にでも欠点はあるものである。
 

0909272_071
 
他方、立ち幅跳びに挑んだ眞鍋さん、「手応えあり」の表情。

なんと、元陸上部員と同記録でトップの成績!

これ以上細くなったら牛蒡になってしまう、

とさえ思われるギリギリの曲線で描かれる

眞鍋さんの美脚のどこにこんな力が ・ ・ ・ 。

 

確かに、ふくらはぎなどをよく見ると、

弓を引き絞ったようなピンと張り詰めた曲線。

ぶよぶよ感がまるでないのはやはり、

場所を選ばぬ日頃のダッシュがもたらしたものであろうか?

眞鍋さん超美脚、只者ではない。
 

0909272_023
 
そんな場面を交えつつも、

眞鍋さんの笑顔はやはり優しいのだった。

これにて一件落着である。

 

|

« 眞鍋さん、深みにははまらず高みを目指す | トップページ | 盛り上がる姫トークに姫モード(?)の眞鍋さん »

眞鍋かをり・テレビ(娯楽2)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 伊達ではない眞鍋さん超美脚の潜在能力:

« 眞鍋さん、深みにははまらず高みを目指す | トップページ | 盛り上がる姫トークに姫モード(?)の眞鍋さん »