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2008年12月14日 (日)

気合が入った「メガスポ」眞鍋さん

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13日の「メガスポ」眞鍋さんは、

4月以来久し振りのショートパンツ。

トップも半袖で、気合が入っていた。

影になって美脚がよく見えなかったのが残念なほど。

 

しかし、この日は柔道の嘉納杯の放送にも出演。

そちらはスーツ姿で熱戦を伝えた。

小野選手が気迫のこもった試合で優勝をものにしたが、

一回戦で使った、相手の背中を掴んでの内股

私も高校の時、使ったことがある。

 

自慢じゃないが、脚が短いので内股なんて届かないのだが、

珍しく私より背の低い相手。

腰を引いて逃げるので、セオリー通り内股をかけたら

決まり過ぎるくらい見事に決まった。

内股で勝ったのはその一回きり。懐かしい。

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59歳村田兆治投手の

141キロ速球には、

眞鍋さんも感心しきり。

 

スピードは勿論だが

脚を高々と上げるまさかり投法を

あの年齢で出来ること自体が凄い。

よほど足腰を鍛えていないと、到底無理だ。

 

40歳を過ぎても毎週日曜日に先発。

「サンデー兆治」などと言われたものだが、

独占インタビューで

「先発完投にこだわるからメジャーには行かない」

と語ったダルビッシュ投手にもいいお手本か。

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グランプリファイナルを制した浅田真央選手に

眞鍋さんからにがおえーる。

 
1プログラムに3アクセル2回。

しかも、ひとつはコンビネーションと言うのは凄い。

だが、キム ・ ヨナ選手のメダルの裏表 ・ ・ 真面目過ぎて練習し過ぎる ・ ・ に助けられた面も無きにしも非ず。

ジャンプの選手ではないとは言え、

サルコゥをミスるキム選手ではない。

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さて、今日の嘉納杯。

眞鍋さんから二度も

にがおえーるを貰った

中村選手に期待。

 

勿論、

眞鍋スマイルにもね。

 

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