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2008年11月14日 (金)

快調な眞鍋さんとP6000 

意外なことに、はたまた予想外なことに、

ニコンP6000が注目されてしまったようだ。

デジカメについて多くを語る資格はないけれど、

色収差に強いニコン独自のEDレンズをコンパクトカメラに奢っているところが泣かせる。

 

私の現役時代には10万円以下のEDレンズなんてなかった。

ン十万円自腹を切って300ミリF2.8EDを買った時は、

オレはバカじゃないかと思った。

会社の備品を借りればいいのに。

ただ、自分の好きな時に好きなように使いたかった。

実際、かなり使ったし、予想に違わぬ性能だった。

 

自前でレンズを設計・製造できるってのは、

電機メーカーにはない強みだ。

タバコの箱より若干大きいくらいの代物だけど、

S、A、Mの露出決定方式、

更に測光パターンの選択もできるので用途は広い。 

  Manabe9112_011

上の写真、単にテレビ画面をP6000で撮影しただけ。

画面サイズは1600×1200、画質はFINE。

パソコンにアップするならこれで十分じゃないかと思っている。

 

素敵な微笑を浮かべている眞鍋さん。

今週は各地にロケで出没していたらしい。

例年この時期はいつにも増しての大忙しだけど、

倒れて入院したくても、

「倒れ方が分からなかった」ので

結局、頑張ってしまったのだとか。

 

正直な眞鍋さん。

「仮病」って言うのを思い付かなかったらしい。

都合よく親戚の法事が入るとか ・ ・ ・ 

 

しかし、今年の眞鍋さんはパワースポットの御利益か
(実は行ってなかったけど)、

はたまた「大金が入ったら買いたい」
と言うくらいはまっている酸素カプセルの効果か、

体調はバッチリ快調のようだ。

体調良ければ笑顔も美脚も快調。

日本の明日は明るい。

 

 

*:P6000は眞鍋さんにもお勧め。

  御自身の画像をアップする時にこれを使えば

  クォリティーは確実に上がる。

  我々も嬉しい。

 

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