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2008年11月

2008年11月30日 (日)

眞鍋さん、スレンダーパワフルの秘訣はコレ?

都会にはさまざま郷土料理店があって、

味のガイドブック的な楽しさを味わわせてくれる。

でも、やっぱり地元に行かないとね。

 

もぎ立てのトウモロコシをすぐに茹でると、

噛んだ瞬間に甘い汁が吹き出してくる。

これはいいや、と土産に持って帰っても、

一日経ったら近所のスーパーで買うのと同じになっている。

 

魚にしても、

足が早くて単価も安いので都会には出荷されないけれど、

実はこれが旨い!なんて、その地方ならではのものがある。

その土地の風景や空気も味の内だ。

 

大阪で、水槽にカワハギが泳いでいるのを見つけて早速注文してみたが ・ ・ ・ 

丹後の漁船の上で食べたものとはまるで違う。

水槽で泳いでいるうちに痩せてしまったのだろう。

船の上だとあんなに旨いのに。

 

眞鍋さんが出演していた「アド街っく」を見ていたら、

新宿駅西口ではなく、田舎に行ってみたくなってしまった。

ガイドブックも楽しいけれど

やっぱり地元に行かないとね。

 

眞鍋さんが好物と言うホルモンでも、

都会だけど産地に近い神戸では、

その日に絞めたメス牛のものしか出さない!

と豪語している店がある(真偽のほどは確認していない)。

 

栄養価が高くローカロリー。

これも好きと言う焙煎にんにくは、

脳の記憶回路を増やす唯一の食材と言う。

眞鍋さんの美貌と美脚、高い知能の秘訣か。

 

道理で眞鍋さん、

あれほどスレンダーなのにパワフルなはずだ。

 

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いよいよ本気になった眞鍋さん

とても若々しい眞鍋さん。

来年のモットーは「若返り」だとか。

これ以上若くなってどうする ・ ・ ・ と言うのは表層上の議論。

老け込むな!精神的にも肉体的にも、みたいな事ではなかろうか?     

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29日の「IQサプリ」でも、眞鍋さんは元気いっぱい。

「字ンギス間」の間中、踊りっぱなし。

クイズは勿論、若さと元気でも圧倒していた。

 

速球投手は速球に、ホームランバッターは本塁打に、

引退間際までこだわる。

とっくに引退したマサカリ投法・村田兆治さん、

還暦に近いと言うのに、未だに140キロ台の速球を投げると言う。

  

がむしゃらに力投を続けた訳じゃない。

敵を知り、己を知って

様々な駆け引きと投球術を身につけたからこそ、

40歳過ぎまで速球投手として現役を続けられたのだ。

 

歳食ったからといって簡単に技巧派に転向したりしない。

本分を守りながら、それに肉付けをしてゆく。

 

人として、タレントとして、目覚しく豊かになってゆく眞鍋さん。

明るく元気に美しく ・ ・ ・ これがアイデンティティー。

眞鍋さんが本気で綺麗になってゆくのはこれからだ。

今までの10年は、まだまだプロローグに過ぎない。

 

来年まで待つ必要はない。

今日の眞鍋さん、昨日より美しい。

そして ・ ・ ・ 明日はもっと美しい。

    

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小百合風ゴルゴ13?

浅田真央選手がなかなかやる。

重箱の隅をつつく様な判定で回転不足を取られたが、

3アクセルからのコンビネーションは男子でもあまりやらない。

トゥループは片手を挙げてのジャンプだから加点も付くはず。

厳しい採点も、全選手に公平ならば問題ない。

 

だが、これこそがフィギュア競技が昔から抱える問題点。

その為に採点方法を変えたはずだったのだが、

最近、また不透明性が強まっている。

誰の目にも明らかな大技で、

ズルをすれば誰の目にも分かるようにするしかない。

 

あとは、昨年のモスクワ大会のように

毒を盛られた(?)かのようなことがないよう、

口にするものは全て日本から持ってゆくことである。

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「メガスポ」眞鍋さんは今日も好調。

二方向に分けるこのヘアスタイル、

最近、お気に入りのようだ。

ほっそりとした首筋が生きて、たおやか。

このアングルから見ると、吉永小百合さんに似ている。

このアングル限定だけど。

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大モニター前の

立ち姿勢が復活

立ち姿の美しい

8頭身眞鍋さん。

                          全身の立ち姿が見られるのは大歓迎。

 

今日はマンスリー上原。

好評企画だったけど、メジャー移籍は決定的。

最後の「マンスリー」になってしまうのか?

今、この時期、何を語るのか、興味深い。   

   1129_011   

ハマッ子ではないけれど横浜残留を決めたハマの番長三浦投手。

眞鍋画伯の似顔エールは、さいとうたかお風の力作だった。

 

鼻の調子は万全ではなさそうな眞鍋さん。

でも、プロ根性で跳ね返す。

ガンバレ、眞鍋さん!

  

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2008年11月29日 (土)

眞鍋スマイルはトリプルアクセル

NHK杯初日のSPでトップに立った浅田真央選手。

当たり前と言えば当たり前、と言っても、実は見逃してしまった。

 

でも、ポイントを見る限り60点台だから、

まずまず力を出したのではないか ・ ・ ・ と思う。

練習では、

3アクセルと2トゥループのコンビネーションを披露していたが、

フリーでやるのだろうか?

 

前跳びが苦手な安藤美姫選手は、シニアになってから3アクセルを跳ばなくなったから、今、女子でこれを跳んでいるのは浅田、中野両選手だけ。

コンビネーションとなると、世界唯一だ。

「他より凄い」が誰の目にも明らかだから、

「表現力」とか言う主観的な採点基準よりアピールしやすい。

 

ジャンプで一番分かりにくいのがルッツとフリップ。

アウトステップかインステップかの違いだけで、見た目は一緒だ。

何故か採点はルッツの方が0.5ポイント高いけど、

浅田選手はルッツがやや苦手らしい。

 

取り敢えず、優勝は確実に決めて、

GPファイナル、世界選手権に照準を合わせて欲しい。

そこではキム・ヨナ選手と一騎打ちになるだろうけど、

これといった必殺技がなく、「表現力」勝負のキム選手と

分かりやすい高難度ジャンプの浅田選手。

採点の出方次第でオリンピック対策が決まりそうだ。

 

今日の結果はNHKではなく、「メガスポ」で見ることにしよう。

眞鍋キャスターは片手ビールマンが得意だし。

眞鍋さんの3アクセル笑顔

期待しよう。

 

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2008年11月28日 (金)

豊かさ増す魅力、勢いに衰えなし~11月の検索アクセス

11月の当ブログへの検索アクセスにちょっとした異変が起こった。

ゲスト出演の「ぷっすま」がトップに躍り出たのだ。

眞鍋さんは準レギュラーのようなものだけど、

「メガスポ」を超えた番組は初めて。

 

「ぷっす眞鍋」さんは、番組のゆるゆるムードに乗って、

いつもリラックス。

眞鍋さんらしさが良く出て楽しい。

特に今月の富士宮ロケでは、優しい人間的温もりも滲み出て、

いつもに輪をかけて眞鍋さんらしい眞鍋さんだった。

高視聴率、好反響は嬉しい限り。

 

2位は、これまた意外にニコンP6000。

D700より有効画素数が多い脅威のコンパクトだから当然か。

しかし、最高級一眼レフを超えるスペックをコンパクトに与えるとは、ニコンも思い切ったことをやるもんである。

モノクロ設定にすればRフィルター効果も使える。

将来的には焼きだしや覆い焼き機能のついたデジカメも登場するかもしれない。

今のところ手焼きプリントほどの迫力はないにせよ、

作画派にも使えるデジタル版ライカだ。

 

3位はお馴染み「メガスポ」。

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「メガスポ」眞鍋さんは

とても魅力的だし、

眞鍋さんの魅力の

エッセンスが詰まっている

 

プロ野球シーズンも終わり、上原投手の退団・メジャー移籍が決定的なことから「マンスリー上原」のフレーズは減った。

逆にますます増えるのが「美脚」。

「メガスポ」検索の1/4強が「美脚」フレーズ付きだ。

   Manabe9112_014 

「メガスポ」美脚は、

時にはっとさせるほどのセクシーオーラを放つ。

注目されるのもむべなるかなである。

 

ちなみに検索件数第4位も「眞鍋 美脚」。

これももう上位にすっかり定着した様子。

さりげなく美脚タレントだった眞鍋さんだけど、

さりげないどころか、堂々と認知されたようだ。

 

優しい癒し系の眞鍋さんも

美脚にセクシーオーラを放つ眞鍋さんも、

今年になってから際立ってきた眞鍋さん08バージョン。

ますます多彩に、より豊かに魅力を増してゆく眞鍋さん。

その勢いに衰える気配は全くない。

  

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トップはスカでも眞鍋さんは元気

「こう言うこともある」27日の「とくダネ!」。

何を一面トップに持ってくるか、決定打がなく迷う日。

「とくダネ!」はガサ入れに合わせて舞鶴まで出かけたが、

これがスカ。

 

前日中に大阪あたりまで到着しておかないと交通手段がない。

八尾空港からヘリを飛ばせば20分程度で到着するが、

遅くとも午前7時には空港にいなければならないし、

現場には着陸できない。

早朝5時頃に大阪を車で出発し、到着は7時くらいか ・ ・ ・

ご苦労さんとしか言いようがない。

 

生放送だから差し替えは利かないし、とんだすかしっ屁だが、

報道の現場では良くある事である。

でも、眞鍋さんは顔色も良く健康な様子。

朝から快調だ。

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「美人過ぎる」市議は、まぁどうでもいいと言うか、

タレントが議員になったのなら、「八戸市の為に一肌脱ぐ」とDVDでも何でもやっていいのだが、市議になってからタレント活動を始めるから「売名行為では」と疑われるのだ。

 

麻生総理がまたも失言爆弾だが、

「俺の方が税金たくさん払ってるのに(貧乏人より)健康だ」

お金持ちの雑談でああいうことを言っているのだろう。

金持ち仲間には受けても、貧しい一般国民には受けない。

金持ち代表として、多額の献金貰って活動してきたのだから

本音が出ても仕方がない。

 

「失言を取り返すだけの事をやってくれたらいいけれど、何もしないまま年を越してしまうのでは」

と言う眞鍋さんの指摘は正しい。

「コレなら選挙やっても勝てるぞ」的な争点を作らねばならないのだ。

拡大補正予算みたいなのを作って、

「どうだ、文句あるか」とやりたいのではなかろうか。

それが、年内は間に合わないと言うことだろう。

 

そんなことより何よりも、

生放送で見る眞鍋さんが元気そうだとほっとする。

こちらの気分も明るく元気になってくる。

この調子で今日も元気溌剌、頑張って頂きましょう!

 

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2008年11月27日 (木)

ツァラトゥストラはかく語りき

大関襲名の安馬改め日馬富士。

幕内最軽量大関の誕生だ。

土俵では闘魂露わだが、普段はいかにも温厚そうである。

それを証明するかのように、油絵の達人でもあるとか。

しかも角界画伯の異名をとるほどと言う ・ ・ ・

なんと戦慄すべき真実ではないか。

眞鍋画伯もうっかり出来ないのである。

 

一方、石川遼くんが出場するゴルフトーナメントを止めろと手榴弾(?)や地雷(?)で脅迫しているヤツがいる。

爆発物が簡単に手に入るのも脅威だが、

目的が分からない。

分からないのは道路族も一緒。

「要らない道路を税金で作ってくれないと仕事がない」

こんなおかしな理屈を当然のように語られても、

誰が「その通り」と言うだろう?

過剰資本を税金で養ういわれはない。

我々の税金。高すぎる生活保護費である。

 

しかし、工事関係者も石川遼くんも、花粉症では困るだろう。

「一年の半分は花粉症」(「M's Style」)の眞鍋さん。

イネ花粉は終息と思っていたら、

うめ公の散歩でブタクサにやられ、

日曜の「メガスポ」では、何時垂れるかと戦々恐々だったとか。

田園地帯で育ったのに ・ ・ ・

 

26日のWord of the yearで眞鍋さんが提示したのは「破」。

確かに、いろんなものが破れて乱れまくった一年だった。

花粉症も体のバランスがどこか破れて起こるのだろう。

一番バランスを崩したのは国際的なファンドマネーだが、

それをもたらした連中の代表はやがて去り、

世界は新たな国際秩序構築へ向けて動き出した。

  

眞鍋さんは、一足先に、

新しい自らの世界を作り上げようとしている。

痛みを知ることはプラスに替えられる。

花粉症も冷え性も、眞鍋さんの歩みを停めることはない。

自慢じゃないが、私は一年中病気だ。

一年の半分なら楽なもんである。

 

眞鍋さん、

今日も朝早くからお仕事に発つ。

夜明け前でも明るく美しく、

「暗き山の端より差し出る朝日の如くに ・ ・ ・ 力強く」

                        (ツァラトゥストラ)

  

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2008年11月26日 (水)

溢れ出る眞鍋さんの優しさと温もり

眞鍋さん、きっと泣きじゃくってしまうのだろうなぁ ・ ・ ・

なんて思っていた「誰も知らない泣ける歌」。

もう最初から涙流しっぱなし。

人一倍情が深くて心優しい眞鍋さん。

自分の家族と重なる部分では慟哭する場面さえあった。

だよなぁ ・ ・ ・ 

でも、眞鍋さんの深々とした優しさに気付いていない人もいる。

その意味では良かったかも。

 

でも、眞鍋さんが泣いてる姿を喜んで見る気にはなれない。

と、言うことで「ぷっすま」。

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富士宮ロケは

先週の続編。

「ぷっす眞鍋」さんは

元気盛りもりだ。

 

でも、ここでも眞鍋さんの優しさを見ることが出来た。

「焼きそば食わせろ」と土下座して上がりこんだ一般家庭。

お子さんをあやす眞鍋さんの横顔に慈愛が滲み出る。

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「何か、こういうの幸せですね」

という言葉にも、

実感がこもっていた。

 

妹弟がいて、

家族愛に溢れた家庭に育った眞鍋さん。

こういう女性は母性が強い。

 

ユル~イロケだったけど、

眞鍋さんの温かさと優しさを見ることが出来て、

とても良かった。

 

眞鍋さんが本来持っていた温もりが、

バラエティーでも見られるようになったのは、

歓迎したい最近の大きな変化。

眞鍋さんの思いやりの深さと心の豊かさ、

もっと多くの人に知って欲しいから。

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勿論、こんな眞鍋さんも大切だけどね。

 

でも、簡単ななぞなぞに苦戦したのは意外。

思考の論理性が邪魔したらしい。

 

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最後は

夜景をバックに

小芝居まで見せてく

れた。

 

 

翌日は朝からディズニーランドロケがあったはず。

眞鍋さんには珍しく、衣装、ヘアスタイル、クロスのネックレス

と殆ど同じだったから、大変さが偲ばれる。

ホント、御苦労様!

そして、有り難う御座います。

 

ちなみに、眞鍋さんが良く利用すると言う酸素カプセル、

ドーピングにはならないとか。

眞鍋さんに直接は関係ないけど、取り敢えず朗報。

疲労を溜めない様に、

08年のラストスパートを!

                            

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2008年11月25日 (火)

サクっと鎌倉、眞鍋さん

サクッとみつけてタウンページで、またも鎌倉散策の眞鍋さん。

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ドールヘアにワンピとブーツ ・ ・ ・ 

あんまり寒そうじゃないから少し前。

「眞鍋スクープ映像」と抱き合わせのまとめ録りらしい。

 

「鎌倉のお土産って何があるの?」

と、鎌倉彫の情報を入手。

早速「サクっと」検索すると、

たちまちお店発見、地図まで表れる便利さだ。

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道すがら出会った猫に

思わず癒しの眞鍋スマイルも。

 

 

地図があるので迷わず到着。

1125_012                  確かに、これはすこぶる便利である。

 

地図の読めない人にも便利 ・ ・ かどうかは分からないけど

  

同じものは二つとないと言う職人技に、眞鍋さんも感心の面持ちで見入る。

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でも、鎌倉彫より眞鍋さんの美貌に目が行ってしまうのは ・ ・

これだけは致し方なし。

 

詳細は冒頭青文字をクリックして「サクッとみつけてタウンページ」ホームでご覧あれ。他にも全国のお店情報が満載で、旅好きの向きはとても重宝されるのでは?

 

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信じるに足る眞鍋さんの力

誰がどう見ても美しくなった眞鍋さん。

大人の落ち着きと包容力、

セクシーなオーラを放つようになったと言うのに ・ ・ ・ 

ナント、顔に皺を発見して

「ネタにしたほうがラクになる」

なんて思ってたらしい(「ココだけで教えて」週刊ポスト12.5)

 

そんなバカな!

 ・ ・ ・ でも安心だ。

「『自虐』はやめて、明日からも頑張ります!」

と結んでくれている。ヤレヤレ。

内面と外面が最高のベストマッチとなり、

いよいよ輝きを増すのはこれからなのだから。

 

眞鍋さんの自己評価のあまりの低さには時に呆れ、

あるいは大きな捉え方のギャップを感じて悩んでしまう。

生意気になる必要はないけれど、

信じるに足る自分があるのだから、

自我をしっかりと確立してくれないと、

応援する側としてもやるせない。

 

「欲しいものだらけ、足りないものだらけ」と言う気持ちは

絶えざる向上心の証。

きっと前向きの力に変えてくれるはず。

次の波が来たら消えてしまう砂浜の足跡ではなく、

消えない確かな足跡を、

刻み続けてきた眞鍋さんだから。

 

語ることの多い対談だけど、ここでは割愛。

眞鍋さんの「頑張ります!」の言葉を信じて、

今日の眞鍋さんに精一杯エール!

 

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2008年11月24日 (月)

笑えても、カッコ良過ぎる眞鍋さん

来い!ラインバレル」なんてポーズを取ってる眞鍋さん。

胸揉みながら ・ ・ ・ 笑いを取っているのか?

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それにしては格好良すぎるので

笑えん。

見とれてしまうではないか。

それを知ってのアニマル柄か?

確信犯的な眞鍋イズム。

 

 

結構そのままヒーローものいけそうな気もする。

適度にセクシーでお笑いが混じってるようなの、

眞鍋さんにはとても似合いそうだから。

 

あまりカッコイイのでこちらにも写真戴いた。

結構、お宝になりそうな気配。

ちなみに「ラインバレル」は知らない。

ロングバレル(長銃身)なら意味分かるけど。

 

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風の子眞鍋さん in ディズニー

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眞鍋さん in ディズニー再び!

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」で先週のロケの様子が「思いっきり」放送された。

ミッキーカチューシャの眞鍋さん。

でも、場所が狭かったのか、他のお客さんを気遣ったのか

カメラ近過ぎ。

 

でも、眞鍋さんは本当に楽しそう。

だから、楽しさがストレートに伝わってくる。

迫力コースターに御老体みのさん放心(?)のシーンもあったけど

眞鍋さんはとことん元気。

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                          先日の富士宮ロケに

続き、この日も

G短パンとブーツの

美脚ファッション。

 

でも、「ボンジョルノ」と船頭さんに言われて

「ボンジョルノーッ!」と大声で返してしまう素直さは

やっぱり眞鍋さん。

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クイズ番組でも

「いいですか」と言われて

「ハーイ」なんて一人だけ答えてしまう。

どうやったらこんなに素直で明るい大人に育つのか、

世の親たちはよっく考えてみよう。

 

ストーカー的手口の超クレーマーだった小泉容疑者。

国立大に入学したとこまでは眞鍋さんと一緒だったのにね。

 

寒さにも冷え性にも負けない

「風の子」眞鍋さんだった。

 

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期待を忘れない真心眞鍋流

ディズニーが激楽しかった」と言う眞鍋さん。

ちゃんと期待に応えてミッキー帽子。

きめの細やかなファンサービス。

これも眞鍋さんならでは。

優しい。

 

どうしてこんなに優しくなれるのかな?

 

考えたら、一人総合新聞の眞鍋さん。

政治・経済、社会、スポーツ、文化・学術、芸能 ・ ・ ・

なんだってこなす。

「タレントだから」なんて甘えない。

「タレントだから」手抜きしない。

どんな分野でもお茶を濁さず、きちんと仕事する。

 

凄い事をやっているのに、ちっとも凄そうな顔をしない。

理由は、自分が凄いなんて、これっぽっちも思ってないから。

謙虚だから手を抜かないし甘えない。

だから真摯で誠実。

人にも優しくなれる。

謙虚で素直で誠実で ・ ・ ・ それが真心眞鍋流。

 

「忘れっぽい」のに、大事なことはちゃんと覚えてる。

ホントに素晴らしい人、眞鍋さん。

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」も楽しみ!!

 

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華麗なる伝説と眞鍋スマイルと

日曜も眞鍋カラー、バイオレットで決めた眞鍋さん。

ドットをあしらったシースルーのチュニック系 ・ ・ ・

むむ ・ ・ シックに大人風。ほのかにセクシーな香りも漂う。

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美脚も綺麗に決まって、座っていても8頭身。

笑顔と美脚、両方決まればもう無敵。

 

この日の「メガスポ」眞鍋さんもやっぱり癒し系。

そんなに優しくなって、どうするのって言うくらいに優しい。

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特に、少年アスリート、

石川遼君の話題にな

ると、慈しみさえ感じら

れる優しさ。

 

でも、史上最年少の

賞金1億円越えまであと20万円足らずと言うのだから、

もう「少年」なんて言ってられない。

立派に一人前のプロゴルファーだ。

 

だが、この日一番気になったのは古い王選手の映像。

相手投手の流れるように華麗なアンダースロー ・ ・ ・

杉浦忠投手ではないか!

と言う事は、

日本シリーズで南海ホークスと対戦した時の映像か。

 

何年の映像資料か分からないが、

日本シリーズでの杉浦対巨人と言えば、

杉浦投手の四連投四連勝の伝説が思い浮かぶ。

あれが伝説の試合の一コマだったとしたら ・ ・ ・

実に貴重なものを見せてもらった。

 

と言うことで、最後もやっぱり眞鍋スマイルで締めくくっておこう。

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今日も素敵な笑顔、有り難う御座います!

 

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2008年11月23日 (日)

犯人出頭で一安心したいけど

元厚生次官殺傷事件の「犯人」と称する男が自首してきた。

物証から住民票まで用意してやってきたと言う。

真犯人だったとしたらヤレヤレだ。

宅配業者の皆さんは大迷惑だったらしいし、

受け取る側も戦々恐々としなければならなかったから。

 

だが、100パーセント安全と言う訳でもない。

20日の「とくダネ!」で、眞鍋さん、ミクシィやニュースサイトに犯罪を肯定するような書き込みがあったことを懸念していたけれど、

模倣犯や便乗犯の不安がないとは言い切れない。

込み入った政治的背景や、組織犯罪の臭いはしないけど、

犯人を持ち上げるような言動には注意が必要だ。

 

同時に、「政府に逆らうヤツは全てテロリストだ!」

なんて逆世論を作られない様な注意も必要であろう。

金持ち減税と老人など弱者への負担増が同時進行する、

こんな弱いものイジメで恩恵を受けた人は、

ごく一握りに過ぎないのだから。

 

 

話は飛ぶが、

ソフトバンクの携帯は契約が切れるとカメラ機能もなくなるらしい

私のauは、

「端末の機能と通信契約は別」

と言う、しごく全うな理由でカメラ機能は契約と無関係だが ・ ・ 

500万画素の携帯カメラが現れたことで、

契約を打ち切ってデジカメとして使われることを嫌ったらしい。

ニコンP6000は1350万画素なので、

ますます私とは関係ないが。

さて、眞鍋さんの携帯は?

 

それは兎も角、

土曜も笑顔と美脚、バッチリ決まった眞鍋さん。

今日も、がらりと変わった装いで、しっかり決めてくれるだろう。

 

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「メガスポ」眞鍋さんは癒し系

眞鍋スマイルは23日も絶好調。

「メガスポ」眞鍋さん、目じりの下がった優しい癒しの笑顔。

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例によって眞鍋カラーのバイオレットに、

ネックレスは三重なのだけど、控えめなのでうるさくない。

いかにも眞鍋流。

下は生脚ブーツだったけど、スタジオは暖かそうだから大丈夫。

大橋さんは半袖だし。

 

34位スタートの石川遼君、あれよあれよと言う間に3位に浮上。

このまま行くと、日本で一番稼ぐ高校生になりそうだ。

ラミレス選手もここぞと言う時の一発がとても印象に残った頼れる
4番。

目標が日本での監督就任と言うのは驚きだ。

日本で実績上げてメジャーでコーチ、さらには監督と言う話なら聞いたことあるし、実際にいたけれど。

日本に根を下ろそうと言う選手はそう多くない。

しかし、彼なら出来そうな気がする。

さては、来年はマンスリーラミレスが始まるのかな?

 

闘志あふれる相撲っぷりだけどちょっと小粒 ・ ・ ・

なんて思っていた安馬が大関昇進確実。

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髭なんか生やすもんだから、

眞鍋さんに「熊さんみたいで可愛いと思います」

なんて言われてしまったぞ。

ホントは強そうに見せたかったのだろうけど。

 

でも、この眞鍋さんのまぁるい笑顔を見たら、

「エヘ」なんて、照れ笑いしているかもしれないね。

 

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2008年11月22日 (土)

眞鍋さんに優しい柑橘系のかをり

「ゆべし」とはどんな味がするのだろう?

小豆島より先には行ったことがなく、

未だ四国上陸を果たしていない私には想像がつかない。

20日に放送された「秘密のケンミンSHOW」で、

眞鍋さんが紹介していたかなり高級そうなもの。

色合いはともかく、香り高そうな菓子である。

眞鍋さんの「かをり」と言う名前も、

柑橘系の特産品が多いことに由来するのだろうか?

 

秋田の横手焼きそばを試食した眞鍋さん、

「優しい味」と、評していたけれど、

眞鍋さんの表情もとても優しかった。

笑顔は勿論のこと、

他の出演者の話に耳を傾ける時も、リアクションを取る時も

表情の柔らかさが印象に残る。

顔つきそのものが変わってきたような ・ ・ ・

 

厚い思いやりと優しさに溢れた眞鍋さんなのだけど、

溌剌としたイメージが先行して、それが目立たなかった。

特に、笑いを取りに行くことが多いバラエティーでは。

むしろ情報・報道系の番組の方が、

心の温かさが素直に表れていた。

しかし、顔つきが優しく変わってきたこれからは、

バラエティーでも優しい眞鍋さんが見られそうだ。

 

思いがけない収穫を得た番組。

元来、とても素直な眞鍋さん。

奥行きと深みを増した「眞鍋かをりの世界」を、

これまで以上に分かりやすく、素直に見せてくれそう。

 

今日の「メガスポ」眞鍋さんにも期待大だ。

 

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2008年11月21日 (金)

知らない間に変わっている関東弁

驚嘆すべき事実を知った。

最近は東京でも☓のことを「ペケ」と言うらしいのだ。

嘘だろ?

私が横浜にいる時は「バッテン」と言っていた。

無論、九州人の「よかバッテン」とは意味が違う。

「バツ」の発展形だ。

両親が播州出身なので「ペケ」が☓であることは知っていたが、

私の周りのハマッ子でそれを使う者は皆無であった。

 

さらに、会計の際に大阪人が使う「おあいそ」も、

今では東京でも使われているとか。

にわかには信じ難いことである。

大阪から来た親戚が喫茶店を出ようとする時、

「おあいそ御願い」

と店の者に言うので、

「それは通用しない」

とたしなめた経験があるのに ・ ・ ・

 

ちなみに、「怖い」も近畿地方の言葉であることは知っていた。

この地では「硬い」を「こわい」と表現することが多かった
(最近はあまり使われていないので過去形)。

古文書によると、

平安時代には蒸した米を「こわいい(飯)」と言い、

炊いた米を「ひめいい」と称していたと言う。

(もち米の炊き込みご飯を「おこわ」と言うのは、その名残か?)

「硬い」=「こわい」が恐ろしいの意味にも使われるようになったらしい。

 

思い起こせば、私がガキ・・・幼少のみぎりには、

「おっかねぇ」と言っていた気がする。

とは言え、そう大昔のことではないので

「こわい」も「こえぇ」と言い換えて使ってはいたが。

 

以上は、
昨日放送された「ビーバップ!ハイヒール」(ABC)で得た情報。

関西ローカルとは言え、

かなり中身の濃い番組で毎回参考になる。

レギュラーのチュートリアル、ブラマヨも面白いが、

なんと言ってもハイヒール・リンゴねぇさんの仕切りが抜群。

女性司会者としては断トツトップの威力で、

後続を遥かに引き離し、かすんで見えないほどである。

 

だが、眞鍋さんが言う「いんでこーわい」の「こーわい」は、

また意味が違うようだ。

 

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心温まって寒気立ち去る

何気にパソコンのガジェットに目をやってたまげた。

現在の外気温は5度である!

勿論、摂氏の。

どーゆーコッチャ。

寒気は緩むはずではなかったのか ・ ・ ・ 

 

冬将軍 ・ ・ ・ カール少年王、ナポレオン、ヒトラー、

いずれもロシアの冬将軍の前に敗れたが、

唯一、モンゴル人には効かなかった。

野性の力である。

だが、生憎、こちとらは野生児ではない。

 

でも、大丈夫なのだ。

こちらには天照眞鍋皇大神がおわす。

眞鍋スマイルは氷山をも溶かす。

エジプトの太陽に一敗地にまみれたモンゴル人。

やつらもこれには勝てまい。

 

冬の眞鍋さんも元気である。

初夏にこういうことを言って、夏風邪でダウンされてしまったが

 ・ ・ ・ 

でも大丈夫なのだ。

明るい笑顔で、今日も地上を照らしてくれるだろう。

 

どんなに寒くても、眞鍋さんが心を温めてくれる。

心から温もれば、どんな寒さも怖くない。

喜べ!皆の衆!!

 

そう言えば、

こちとら、ここ5年以上、風邪をひいていない。

 ・ ・ ・ 

「馬鹿は風邪をひかない」

これも真理である。

 

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2008年11月20日 (木)

失言爆撃機の航続距離は?

眞鍋さん曰く、あちこち(失言)爆弾を落とす麻生総理。

元厚生次官殺傷事件にも「よく知らねぇ」。

犯人を刺激し、便乗犯を誘発しない為の配慮 ・ ・ ・ 

と、思っていたのは側近だけで、

御本人はいつも通り、ホテルのバーに ・ ・ 行こうとして、

すんでのところで止められたとか。

 

犯人を喜ばせてもいけないが、事を矮小化してもいけない。

「対テロ戦争」がテロの温床を拡大再生産してしまったように、

「卑劣だ」「許しがたい」をいくら叫んでも、治安回復はならない。

「テロだ」の声が、さも当然のように一人歩きし、

総理が敢えて(?)知らん振りしなければならないところに

行政の後ろめたさがある。

 

失言爆撃機の麻生さんだが、実はまだ何もやっていない。

何もやっていないのに失言だけで「辞めろ」は気が早い。

「早く辞めろ」より「早くやれ」の声を強めたい。

新米総理の失敗をあげつらうのも面白いが、

官僚任せの政治空白もお断りしたい。

 

民主は有利なうちに解散総選挙をやりたいだろうが、

例え悪あがきだろうと努力を見守る度量は欲しいもの。

努力すれば、の話だけど。

 

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明るくクールなメリハリ眞鍋さん

今朝の「とくダネ!」眞鍋さんは明るくクール。

メリハリが決まっていた。081120_004

 

番組冒頭では、とても穏やかな優しい笑顔。

 

明るく爽やかな眞鍋さん。

 

 

しかし、世の中、そう爽やかではない。

早速、元厚生次官殺傷事件の話題。

怨恨の線は明らかのようだが、一体、何の恨みなのか?

 

    081120_009

 

推理を巡らせる眞鍋さんは一転してクール。

だが、あの犯人、プロではなさそうである。

眞鍋さんが指摘する様に、

用意周到に見えて、犯行の方法は乱暴だ。

少なくとも、

国松警察庁長官銃撃事件のようなキナ臭さは感じられない。

 

あの事件、未だ未解決だが、犯人は見つからない気がする。

大体、警察の発表からしておかしい。

「.357マグナムのホローポイント弾頭」だって?

ハリウッド映画じゃあるまいし。

 

ホローポイントは国際条約で禁止されたダムダム弾の一種。

条約を批准していないアメリカでは普通でも、

国際的には極めて特殊、と言うかあってはならないもの。

ガンマニアの誰かの思いつきで大袈裟に発表したもので、

実は違っていたんじゃないかと思えてならない。

 

韓国の「反日」政策のように、

国民の不満を誘導するガス抜き口を日本政府は持っていない。

諸国民を信頼する日本国憲法がそれを認めていないからだが、

ならば、ガス抜きを必要としない施策を遂行せねばなるまい。

このままでは、

危なっかしくてネット通販もうかうかと利用できやしない。

 

通販好きの眞鍋さんも

くれぐれも気を付けて頂かなくてはならない。

 

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寒くても温かい眞鍋スマイル

寒くなるとは聞いていたが、

本当に寒くなって「予想通り」とにんまりする余裕はない。

今日はもっと寒くなると言う。

中学生の頃、
釘を踏み抜いた事に気づかなかったほどの冷え性なので、

暖房を怠ると手足の指先が冷え、

パソコンのキーボ-ドも打てなくなる。

もっとヤバイのが就寝する時で、

少しでも冷えが残っているとなかなか温まらず、寝付けない。

 

だがしかし、

幸か不幸か、厚い掛け布団をかぶると寝返りがうてない身体となってしまった為、電気毛布を使用しているのだが、

これが良い。

生まれて初めて、冷え性から睡眠を守る武器を手に入れた。

最近、復活の兆しを見せている湯たんぽも電気代がかからず結構なのだが、アレは足だけだ。

 

同じく冷え性で睡眠を妨害される事があると言う眞鍋さん。

いかなる対策をとっているのであろうか。

世間の風も冷たく吹き抜けているが、

それを吹き飛ばすのが癒しの眞鍋スマイルだ。

世の中が暗くても、

眞鍋さんは明るく元気でいてもらわなければならない。

それでこその天照眞鍋皇大神。

冷え性に負けず、今日も温かい笑顔

お待ちしております。

 

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2008年11月19日 (水)

不気味な予兆

厚生労働省元次官殺傷事件。

とうとう、こういう事態を将来してしまった。

「格差はいいことだ」と弱いものいじめばかりするからだ。

労働組合を飼い馴らし、

「これで反対するヤツはいなくなった」「何でも出来るぞ」

などと調子に乗ってやりたい放題するものだから、

鬱積した不満が行き場をなくし、迂回的に噴出するのだ。

 

不気味な兆候である。

失業対策によって圧倒的な支持を得た男。

それがアドルフ・ヒトラーだ。

とんでもないことになる前に、

新自由主義=構造改革路線を修正しなければならない。

 

繰り返しになるけれど、

定額給付金の2兆円があれば、社会保障費を減らさずに済む。

麻生さん、予算の使い方を間違ってはいけない。

大地震が起こる前には必ず予兆現象がある。

それを見落とさないように ・ ・ ・ 

 

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歴史をどう学ぶのかオバマさん

金融危機ばかりでなく、

自動車ビッグスリーへの救済まで課せられたオバマ次期大統領。

新自由主義がもたらした惨憺たる結末の尻拭いは簡単ではない。

アメリカ経済の再建は長期的課題となるだろう。

先の金融サミットでも、ブッシュ政権の最後の抵抗はあえなく国際社会によって拒否された。

「自由経済」など所詮、過去の夢なのである。

 

昔の自由経済時代は、政府が経済に介入することはなかった。

貨幣価値が下がってくれば、紙幣(銀行券)を金と交換した。

自然と紙幣の流通量が抑制されてインフレを防いでいた。

しかし、肥大化する経済に追いつけず、

世界恐慌と大戦、革命をもたらした。

新自由主義のアメリカでも、政府が価値を保証しなければ、

ドル紙幣などただの紙切れに過ぎない。

政府のコントロールは不可避なのだ。

一国でコントロールできないとなれば、

国際協調で介入するしかない。

金融サミットの合意は当然の帰結である。

 

協調路線を標榜するオバマ新大統領。

だが、巨大ファンドを真っ向から敵に回す訳にもいくまい。

どこかの国ならば、

ファンドの解体と再分配なんて事もやりそうだが、

それが新たな権力を生む事は旧社会主義の経験が物語っている。

社会主義的政策は必要だが、

戦時統制経済の亜流に過ぎなかった旧社会主義は、

失敗作としてしか参考にならない。

 

さて、オバマ政権は歴史をどう学ぶのか?

 ・ ・ ・ 

世界史を受験科目から外すなんて馬鹿げてるね。

 

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もっと美しい明日の眞鍋さん

「ぷっすま」の眞鍋さんは相変わらず楽しそうだ。

今回は富士宮ロケ。

いつも緩いけど、

このロケでは進行役すらいない輪をかけたユルさ。

一日のロケで2週分作ってしまうところなど、

制作サイドも相当にユルい。

でも楽しい。

眞鍋さんが2週連続で観られるから。

 

「何でここまで」と言う眞鍋さんの亀の物真似。

それさえ綺麗に見えてしまうのはヒイキの引き倒しか?

いやいや、やはり眞鍋さんが綺麗なのだ。

特に、ほっそりとした首筋の美しさ ・ ・ ・

まさか、物真似の為に髪を上げてきたとは思えないけど、

「美女の必要条件=首が長い」が生きていた。

面白さもさることながら、

眞鍋さん、色々なところに美を持っている。

 

「ぷっす眞鍋」さんはいつでも面白さ全開。

眞鍋さんらしさが何%出せたかで価値が決まるとしたら、

「ぷっす眞鍋」さんは100%。

でも、色々な顔を持つようになった今の眞鍋さん。

面白眞鍋さんだけではホントの100%じゃない。

次はどんな顔で100%全開の姿、見せてくれるのだろう?

 

明日の眞鍋さんは、もっと美しい。

 

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2008年11月18日 (火)

騎馬民族眞鍋さんは冬に強い?

眞鍋さんが元気だ。

木枯らし1号が吹く中、先週に引き続きディズニーへ。

電車の乗り換えに迷って「気分ははじめてのおつかい」だったと言うが ・ ・ ・

騎馬民族の血が混じる(?)眞鍋さん、電車は苦手か。

何が何でも車で移動しなければ気がすまない一家に育った私も電車はさっぱり分からない。

地下に入ると東西南北が把握しにくいので尚更だ。

 

それは兎も角、

先ほど見た「家庭の医学」でも眞鍋さんは安全圏。

自律神経失調症の病歴があり、冷え性で、コンタクトレンズ着用と、悪条件が揃っていたのだけど

良かったヨカッタ。

ますますパワー溢れる眞鍋さん、

ディズニーで黄色い熊と出逢えたかな?

 

他方、CMデビュー(?)を果たしたうめ公は保育園で留守番。

しかし、なんだろう、その服は?

あまり女の子らしくないような ・ ・ ・

でも大人しくしている。

その調子だ、耐えろ!うめ公。

再び仕事が舞い込む日まで。

 

でも、ギャラは貰えたのだろうか?

 

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うめチャンCMデビュー?

サクッとみつけて!タウンページ

「眞鍋スクープ映像」に登場した眞鍋さん。

最近、お気に入りの湘南の海を眺めて気持ち良さそう

やっぱり海が大好き眞鍋さん、「住みたいよね」。

江ノ島駅付近でレンタサイクルのショップを検索して、

これまた最近はまっているサイクリングに「しゅっぱーっつ」

それを見詰めるワン公一匹 ・ ・ ・

 

ん?もしや、その姿 ・ ・ ・

うめ公ではないのか?

尻尾の先が白いので違うような気もするが、

中型犬になろうかと言う極小豆芝(?)うめ公、

ベーキングパウダー入れ過ぎパンみたいに破裂するのではないかってくらいに育ちまくってるから

尻尾の先も白くなったかもしれない!

 

遂にうめ公もCMデビューか!?

やったなうめ公、アッパレうめ公!

一瞬の出演ではあったけど、

芸能界デビューの貴重なお宝映像になるか!

さすが眞鍋犬、

親しみやすく身近に感じられるスターへの階段、

歩き始めたのかもしれない。

 

今回はジーンズ姿の眞鍋さん。

プロポーション抜群のスレンダー8頭身姿。

サーフショップを覗いたり、本場シラス丼を食したり

勿論、笑いも忘れずに

元気溌剌の眞鍋さんだ。

 

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「攻め」の眞鍋さん、三十路を恐れる必要なし

眞鍋さん、相変わらずいい笑顔である。

「ココだけで教えて」(『週刊ポスト』11.28)は、

自然な眞鍋スマイルの宝庫だ。

今回の対談相手はドラマでも共演した泉谷しげる氏。

最近では「とくダネ!」でも一緒だった。

「なめられたくないから『いい人』なんて言われたくねぇ」

とか言ってるが、歳とって丸くなったから好々爺にしか見えない。

突っ張りもまたカワイク見える。

得なジジイである。

 

真の悪人だったらとっくに消えていただろう。

人の魅力とは、結局のところ、人間性なのだ。

昨今、おバカキャラが脚光を浴びるのも、

勉強は出来かもしれないが「いいヤツ」だから。

吉永小百合さんが「永遠のスター」であるのも、

お会いした瞬間に人間性の豊かさが溢れ出て

じわりとこちらの心にも染み渡ってしまう、

それが画面からも滲み出ているからだ。

眞鍋さんの魅力もまた同じである。

 

その眞鍋さん、

泉谷さんのシンプルな思考スタイルに驚いている。

しかし、物事を単純化すると言うのは単純な作業ではない。

一歩間違えればとんでもない方向に行く。

現実にヒトラーだってそうやって権力を握ったのだから。

単純に考えようと思ったら、

どうやって何を単純化するかを見極めないといけない。

実は複雑だ。

 

例によって、とても素直な眞鍋さん、泉谷さんを見習って(?)

「三十路を恐れ」ず、「たまにはオールナイトで遊ぶ」ぞ宣言だが、

眞鍋さんが三十路を恐れる理由なんて何処にもない。

精神的に健康で、いつまでも若い上に、

どんどんと円熟味を増して行くのが眞鍋さん。

美貌も美脚も10年やそこらでは衰えない。

歳食えば歳食ったなりの「かをり」が出てくる。

自分を信じて「攻め」ればいい。

信じるに足る眞鍋さんだから。

 

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2008年11月17日 (月)

眞鍋スマイル祈願

003 何の意味もなく、愛媛みかんジュースと眞鍋さんを並べてみた。

 

蛍光灯の光だけで撮ったので、別にプロの技なんて使っていない(プロだけど)。

 

ある程度は勝手に色補正してくれるので助かる(万能ではないが)。

  

エプソンやらノートンやらのアイコンが邪魔だが、この為にわざわざ消すのも煩わしいので放置した。

 

こんなのでも印刷用(CF)となると

ボトルとパソコン画面は別々に露光することになる。

ストロボも最低1200Wは必要だ。

面倒くさいのだ。

 

さて、今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」はグルメ特集。

フードアナリストの眞鍋さんにはうってつけの企画である。

と言っても、分析する事はないだろうが、

眞鍋スマイルは決めてくれるだろう。

昨日の「メガスポ」では決めてくれなかったけど。

 

銀河に誇る地球人類の至宝。

「はいっ」と決めてくれないと、どっと力が抜ける。

比喩ではなく、本当にそうなるところが我ながら恐ろしい。

祈るような気持ち、届くかな。

 

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困りましたね、その写真

わんぱくでもいいたくましく育て」って、

中型犬になりそうなうめ公を抱いている眞鍋さん。

でも、この写真どうしたのでしょう?

画面サイズを調整して90度転倒させればちゃんと収まったはず

それにちょっとぶれ過ぎ。

シャッターを切ったのは誰でしょう?

セルフタイマーなら、

カメラはどこかに固定されてるはずだからぶれるはずないし ・ ・

手振れ補正が利かないなら、

感度設定を高くしてシャッター速度を上げましょう。

ストロボが使えれば万事解決するのだけど。

携帯ではないみたいだけど、カメラはなんでしょうね?

ちなみにニコンP6000なら、

こうした状況にも完璧に対応できます。

使いこなせれば。

 

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2008年11月16日 (日)

眞鍋さんの意外な作法

さて、ひとつ前の記事の二つ目の写真、

眞鍋さんの美脚 ・ ・ ・ ではなく、手に注目して頂きたい。

右手の上に左手を重ねている。

これは正しい。

 

右手を左手で抑えると言う形には、

「戦う意思は御座いません」と言う儀礼的意味がある。

たまに、作法の先生とか言う和服姿のオバハンでも逆になっていたりするが、間違いである。

 

眞鍋さんは、いつでも必ず右手を下にしている。

何処で学んだのか(剣道は関係ないと思うが)。

あるいは偶然、単なる癖か?

いずれにせよ、結果オーライである。

 

さすが眞鍋さん。

じっとしているのは苦手みたいだけど、

意外なとこで作法はちゃんとしている。

 

髪を上げても綺麗だし、ほっそりした首筋も魅力的だから、

和装もバッチリ決まりそう(剣道着しか見たことないけど)。

正月は実家に帰る眞鍋さんだけど、

収録ものの正月特番で、和装も見てみたい気がする。

 

少しも疲れを見せないどころか、ますます元気な眞鍋さん。

充実していたこの一年を締め括るにふさわしいラストスパート

大いに期待できそうだ。

 

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メガスポ眞鍋さんは今週も絶好調

今週も「メガスポ」眞鍋さんは絶好調だ。

表情が冴えている。

明るくて、のびのびとしていて、とても眞鍋さんらしい。

081116_002

この日も

バイオレットの

眞鍋カラー。

髪の一部を

後ろでまとめ、

垂らす量を抑えた

ヘアスタイル

決まっている。

 

ボトムは黒のハーフパンツとロングブーツ。

081116_001  

座り方が

きちんとしていて

美脚も冴えている。

浅く座っているので、

横に広がって太く

見えたりもしない。

 

笑顔と美脚が決まれば勝ったも同然。

落ち着きと余裕のあるキャスターっぷりで、

表情の豊かさもますます生きる。

081116_006

短い時間に眞鍋さんの魅力を凝縮した。

これも自分メインの番組を持つ強み。

眞鍋さん、見事に生かしている。

 

オッサンパワーが目立った今年のプロ野球。

でも、38歳、伊達公子選手も負けていない。

全日本を制して次は国際メジャー大会へ。

081116_007_3

 

そんな伊達選手

(ついでに夫君にも)に、

眞鍋さんから似顔エール

 ・ ・ ・

だけど、オッサンみたいな画だったので、ここでは割愛。

 

その代わり、元気な眞鍋さんに精一杯エール。

今夜もこの調子で!

 

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2008年11月15日 (土)

「乱」でも「培」、そして「芒」

「2008年『今年の漢字』」

ブログを開くたびにこの字が目に入るので、

つい考えてしまった。

すぐ思い付いたのは「」の一字。

黒澤映画のタイトルではない。

原油価格も株価も為替も、ついでに日本の政局も

乱、乱、乱 ・ ・ ・ ランランララ~ン♪

 

歌っている場合ではない。

 

そんなことより、やはり「」の方が大切だ。

この一年で、眞鍋さんが培ってきたものはとても大きい。

例え世は乱れようとも、

土に根を下ろした生命は力強く成長するのだ。

なんと美しい姿ではないか。

乱世に咲く一輪の花である。

 

それは、私にとっては「」。

先の見えた私の人生。

それが暗く陰気なものにならないのは、

眞鍋さんと言う光芒が明るく照らしてくれるから。

なんと素晴らしいことではないか。

森の小道に差し込む木漏れ日である。

 

柔らかく、ぽかぽかと温まる光。

今日はどんな姿で光臨されるのか ・ ・ ・

楽しみである。

 

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驚愕!風邪に「気合」は逆効果

驚くべき事実を知った。

なんと、「風邪には気合」は逆効果だと言うのだ!

気合を入れると抵抗力は減り、

ウィルスは活性化してしまうのだとか。

風邪は気合で治すと言う眞鍋さんには面白くない話ではないか。

14日放送の「おもいっきりイイ!!テレビ」での報告だ。

気合を入れるより大人しくしてろ ・ ・ だとさ。

 

さらに、インフルエンザ予防に効果的な食材は、チキンと緑茶。

チキンのシスチン

緑茶のテアニン

この二つのアミノ酸が抵抗力を高めるのだ!

そう豪語する先生が、データを開陳しておられた。

それを見る限り、ホントらしい。

だから発表したのだろうけど。

 

イカではなかったのか ・ ・ ・ イカ、烏賊 ・ ・

烏賊は海面に舞い降りてきたカラスを襲って食う。

何をどう間違えたのか、

そう錯覚した古人が烏賊の文字をあてがったと言うが ・ ・ ・

この際、どうでも良い。

どうやら眞鍋さんも、

精神論から科学にシフトすべき時が来たのかも知れない。

 

鶏、白葱、しめじの取り合わせは黄金の旨味を構成する。

煮込みうどんにしても良いが、

昆布だしで煮て、仕上げに春菊を加え、

おろしポン酢で食するのもいいかも知れない。

〆は雑炊にしてシスチンとテアニンをもれなく取り込む。

完璧ではないか。

フレンチではないけれど、白ワインには合いそうだ。

 

ちなみに、この両アミノ酸を摂取しておくと、

予防接種の効果も飛躍的に高まるのだとか。

注射嫌いの眞鍋さんには縁遠い話かもしれないが。

とにもかくにも、

眞鍋さんには、ゆめゆめ油断することなく、

この冬を元気に乗り切って欲しいものである。

 

 ・ ・ 豆腐を入れても旨そうだ ・ ・ ・

 

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2008年11月14日 (金)

快調な眞鍋さんとP6000 

意外なことに、はたまた予想外なことに、

ニコンP6000が注目されてしまったようだ。

デジカメについて多くを語る資格はないけれど、

色収差に強いニコン独自のEDレンズをコンパクトカメラに奢っているところが泣かせる。

 

私の現役時代には10万円以下のEDレンズなんてなかった。

ン十万円自腹を切って300ミリF2.8EDを買った時は、

オレはバカじゃないかと思った。

会社の備品を借りればいいのに。

ただ、自分の好きな時に好きなように使いたかった。

実際、かなり使ったし、予想に違わぬ性能だった。

 

自前でレンズを設計・製造できるってのは、

電機メーカーにはない強みだ。

タバコの箱より若干大きいくらいの代物だけど、

S、A、Mの露出決定方式、

更に測光パターンの選択もできるので用途は広い。 

  Manabe9112_011

上の写真、単にテレビ画面をP6000で撮影しただけ。

画面サイズは1600×1200、画質はFINE。

パソコンにアップするならこれで十分じゃないかと思っている。

 

素敵な微笑を浮かべている眞鍋さん。

今週は各地にロケで出没していたらしい。

例年この時期はいつにも増しての大忙しだけど、

倒れて入院したくても、

「倒れ方が分からなかった」ので

結局、頑張ってしまったのだとか。

 

正直な眞鍋さん。

「仮病」って言うのを思い付かなかったらしい。

都合よく親戚の法事が入るとか ・ ・ ・ 

 

しかし、今年の眞鍋さんはパワースポットの御利益か
(実は行ってなかったけど)、

はたまた「大金が入ったら買いたい」
と言うくらいはまっている酸素カプセルの効果か、

体調はバッチリ快調のようだ。

体調良ければ笑顔も美脚も快調。

日本の明日は明るい。

 

 

*:P6000は眞鍋さんにもお勧め。

  御自身の画像をアップする時にこれを使えば

  クォリティーは確実に上がる。

  我々も嬉しい。

 

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2008年11月13日 (木)

優しい眞鍋さんの直球勝負

今朝の「とくダネ!」眞鍋さんはドールヘア。

上にボリュームを持たせて、ブログの写真より少し進化したような

オメガ(Ω)な感じで、ますますキュート。

      081113_001 

しかし、コメントには切実なまでに心がこもっている。

 

定年間近の60歳駐在さんの下着ドロ。

顔見知りの被害者女性が通報するか否かに迷ったと言う。

「もうパンツあげちゃおうかなとか思ったんじゃないかなぁ」

なんて、眞鍋さんは同情しきり。

「だって(犯人の老警察官が)いい人そうなんだもん」とは、

いかにも眞鍋さん。

 

だが、60歳のベテランが巡査部長止まりで現場勤務とは ・ ・

ノンキャリアに厳しい警察社会である。

眞鍋さんならずとも、一抹のわびしさを感じずにはおれない。

 

悪評ふんぷんの定額給付金。

「若い人がお金を使わないのは老後に不安があるから」として、

老人福祉にこそお金を充当すべきと言う眞鍋さんの意見には

一切異論なし。100%賛成である。

 

「次の選挙は総選挙ではなく総裁選」

などと囁かれているそうだが、とんでもない話である。

政治空白は官僚政治の温床。

やるべき事はまだたくさんある。

新米総理には失点を取り返すつもりで一仕事してもらわねば。

 

「関東大震災が起こればチャンス」発言の井戸・兵庫県知事。

番組終了後、(やっと)公式に謝罪会見を開いた。

人の不幸を期待してはいけない。

なのに、

わざとらしく首を捻ったりするから総スカンを食らうのだ。

 

阪神淡路大震災が起こった当日、

「これが東京で起こってたらと思うとぞっとしますねぇ」

などと言ったのは久米宏氏。「東京でなくて良かった」発言だ。

以来、同氏の番組は一度も見ていないし、今もこれからも見ない。

言われた方が同じ事を言ってはいけない。

 

白地の装飾が入った眞鍋さんの衣装、

黒だけどサテン風の光沢地。

ドールヘアを大人っぽくあしらう。

栗色の髪と明るいリップカラーと合わせて

繊細なバランス感覚。

 

心も繊細、優しい眞鍋さん。

真心眞鍋流の直球勝負。

これも報道番組ならではの眞鍋さんだ。

 

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祈御壮健天照眞鍋皇大神

      Sexymanabe_004

「断念」と言いながら、やっぱり載せてしまった眞鍋スマイル。

この笑顔をキープ出来るようになったのが今年の眞鍋さん。

これが意外と難しいらしい。

カメラが切り替わるまで笑顔を保つ新人アナを見て、「凄い」「見習わなくちゃ」と言っていたのもそのせいか ・ ・ ・ 。

 

キープ出来るようになった笑顔、

今度はどう閉じたらいいかに戸惑いを見せる事もあったけど、

大分自然になってきた。

眞鍋さんの事だから、

はっと気付いた時には完成されているだろう。

 

バイオレットは最近、流行ってるらしいけど、

眞鍋さんは一貫して大切にしている。

9月以降、少し濃くなったくらい。

でも、そのお陰で、

とても落ち着いた大人の雰囲気が出るようになった。

 

恐怖の年末を控えて多忙を極めているらしい眞鍋さん。

「木曜日にキャンプ取材」は、どうやら私の聞き間違い。

来週は、冷え性がテーマの「家庭の医学」に出演。

花粉症の回みたいに怖い事になってなければいいのだけど。

でも、定期健診を受けていない眞鍋さん。

番組でやってくれたらラッキーだ。

 

きっと元気に乗り切ってくれるはず。

こちらとしても、眞鍋スマイルがあれば冬の寒さも何のその。

天照眞鍋皇大神が御壮健であらせられますように ・ ・ ・

 

格闘家転向の石井慧選手、実は欝だったと言うから、

「欝になったことがない」眞鍋さんの方が強いかもね。

 

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2008年11月12日 (水)

変わらぬ「らしさ」が「最強」への道

芸人を「『素手』で立ち向かう最強の人達」と尊敬する眞鍋さん。

「自分には出来ないことをする人達」とも言う。
(眞鍋さんも結構やってると思うけど)

とても眞鍋さんらしい捉え方だと思う。

 

実際は、女性タレントもルックス面でふるいにかけられている。

全員ジャニーズのようなものだ。

勿論、眞鍋さんも。

他方、芸人は芸でふるいにかけられる。

「素手」で戦っているのは同じ。

眞鍋さんも散々身体を張ってきた。

 

でも、「あんなのたいした事ねぇ」「ワシの方が上じゃ」

とは思わない。

「凄い」「自分には出来ない」と思ったら素直に尊敬する。

ライバル心より向学心。

突っ張るより吸収する。

これも真心眞鍋流か。

 

それもまた眞鍋さんの魅力。

人の心を最も揺さぶるのは人の在り方そのもの。

学び、吸収し、どんどん大きくなってゆく眞鍋さんだけど、

眞鍋さんらしさは変わらない。

だから魅力的。

素直な眞鍋さんの在り方そのものが人の心を揺さぶるから。

 

自分であり続けることこそ眞鍋さん「最強」への道。

何処までも何時までも貫いて欲しい。

眞鍋さんらしさ。

 

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2008年11月11日 (火)

多事放言

眞鍋さんとの対談で、

流行語大賞を狙っているとしていた世界のナベアツさん。

「オモロー!」ではなく「世界のナベアツ」でノミネートだ。

「ライバル」としていたオリンピックメダリストも多数ノミネート。

勿論、あの水泳選手も。

 

お笑い陣では「キター!」とか「グーッ!」も入っているが、

「ルネッサーン(ス)」は選に漏れた。

時代考証がムチャクチャだから、と言う訳ではないだろうが。

ただ「ゲッツ」や「そんなの関係ねぇ」と違うのは、

実力のあるベテラン勢ばかりと言うこと。

受賞したからといってすぐ消えることはなさそうだ。

 

一方、迷走続く定額給付金。

選挙前に実弾ばら撒くって、公選法違反にならないのだろうか?

1万2千円ポッチで将来の増税にお墨付きを与えるって ・ ・ ・

「それでOK」とは言いにくい。

その一方で、社会保障費は年々200億円くらい減らされている。

定額給付金の2兆円があれば4年は減らさずに済む。

そっちの方が「貧しい人たちは喜ぶ」のでは?

 

ダム建設反対で地方振興局廃止をぶち上げた橋本さん。

たまには強い奴にもものを言うのか、と思ったらそうでもない。

地方振興局の廃止は麻生総理の発案だから。

でも効率化の推進は望むところだ。

 

「居酒屋タクシー」事件でタクシーチケットを廃止したら、

タクシー代が90%も減ったとか。

省庁の無駄遣いが1200億円超と言う監査結果が出たけれど、

サンプリング調査なので、実際はその10倍はあるらしい。

民間企業なら大問題だが、

90%の省庁は監査すら受けていない。

 

一方、アメリカでは、

大統領の交代で3000人の高級官僚が総入れ替え。

大統領の任期は最長二期8年だから、

官僚達も8年仕事と割り切っているはず。

「登りつめて事務次官」とは発想がかなり違う。

 

なんでも真似すりゃいいってもんでもないけれど、

官僚体制にメスを入れるには、

これくらいの荒療治は必要かもしれないね。

 

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オモロー!から逞しさへ

「シャムロック」でナベアツさんと一緒に「オモロー!」を連発していた眞鍋さん。

嫌な事を忘れる爽快感があると言う。

そのせいか、今週の「ここだけで教えて」(「週刊ポスト」11.21)では、アホになりながら「オモロ-!」をやっている(掲載写真)。

合わせ技である。

眞鍋さん、オモロイ & カワイイ。

 

相変わらず、眞鍋さん、よく準備をしている。

対談相手のナベアツさんが感心するほど。

大阪に住んでいるので私もガキ ・ ・ ジャリズムの名前くらいは知っていたが、顔も芸風も記憶にない。

「世界のナベアツ」と聞いても、何が「世界」なのか、

未だに良く分からない。

「世界のナベサダ」なら聞いたことがあるが(そのパクリか?)

 

ナベアツさんは放送作家でもあるが、

眞鍋さん、台本を通じて作家の力量がなんとなく分かるのだとか。

10年選手だし、賢い眞鍋さんだから当然と思えるのだが、

「ちょっと偉そうなこと言っちゃいますけど」

と、謙虚な眞鍋さんらしい注釈がつく。

 

でも、眞鍋さんのこの台詞、前にも聞いたことがある。

大人の責任感を強く持つようになった眞鍋さん。

主張すべきは主張するようになったらしい。

「あまりに無理やりな」注文にはNOと言うこともあるとか。

 

強く言い過ぎたら嫌われる、とナベアツさんが忠告するように

物は言いようだけど、

謙虚な眞鍋さんが高飛車な言い方をするとも思えない。

素直さと言う長所を短所(言いなり)に変えない為にも、

ある程度の自己主張は必要。

眞鍋さんは、はっきりとした自分の意見を持っているのだから。

 

前に聞いた事例と重ね合わせてみても、

眞鍋さん、随分たくましく、そして頼もしくなった。

出る所引く所、静観すべき所、上手く見極めて、

元気な姿、いつまでも見せて欲しい。

これが一番の願い。

 

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2008年11月10日 (月)

眞鍋さん、本日も快調なり

今日の眞鍋さんは「思いっきり」元気。

「おもいっきりイイ!!テレビ」だからと言う訳でもないだろうけど

眞鍋さんらしい生きいきした表情に、声もよく出ていた。

特に、低い声で突込みが出る時はリラックスしている証拠。

M型エンジンType-Kは今日も高回転。

快調だ。

 

眞鍋ファッションもとてもユニーク。

デカシャツなのかシャツワンピなのか分からないトップにレギンス

黒いミニスカを下に重ね着しているようにも見えたけど、

詳細不明。他言無用。

ほっそり美脚が際立つことったら ・ ・ ・ 

隣に立つ女性が気の毒だ。

 

この日は安田M子さんだったけど、

決してスタイルが悪くはないM子さんなのに、

眞鍋さんの美脚、M子さんの半分くらいの細さ。

こうなったら、眞鍋さんの横に立つ時は、

パンツでカバーするしかないね、こりゃ。

 

家庭で出来る10分ヨガの巻。

柔軟性抜群の眞鍋さん、モニター横でやっぱりやってたけど、

御老体のみのさんが途中でギブアップ。

眞鍋さん、時計とカンペを見ながら進行役に集中した。

さすが、頼りになります眞鍋さん。

 

今日はI字立ちに徹した眞鍋さん。

ちょっと不安定だけど、内股なので仕方ないか。

正面から見ると綺麗。

横から見ると ・ ・ ・ まぁ、いいか。

眞鍋スマイルと眞鍋美脚は百難を隠す。

 

このまま快調をキープして年越しだ。

 

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優しく、可憐に、元気よく

今日の「おもいっきりイイ!!テレビ」はヨガ。

眞鍋さんの得意科目ではないか。

進行役だから、一緒になってやる訳には行かないだろうけど、

モニターの横でやってしまうかも。

となるとワンピでは無理だが ・ ・ ・

靴も脱ぎやすいパンプスか?

ここぞと言う時は裸足になるし。

 

報道・情報系に固まっている眞鍋さんのレギュラー番組。

どれも流行に左右されないいい番組ばかりだけど、

眞鍋さんらしさも出しやすい。

バラエティーでは面白賢い眞鍋さん。

でも、知的でクールだったり、優しい癒し系だったり、

ぐっと大人っぽくセクシーだったりする今の眞鍋さん。

バラエティーでは、その全てを出し切れない。

 

バラエティータレントに止まっていたら、

持てる力や魅力を持て余していただろう。

一番、登場機会の少ないセクシー眞鍋さん。

大人の装いと適度な露出で、
以前とは違う魅力をさりげなくアピールすることも、

大切かもしれないね、きっと。

あの魅力、時々見てみたいし。

 

眞鍋さんの人柄と努力が培った総合力。

今日も花を咲かせてくれるだろう。

優しく、可憐に、元気よく。

 

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ギアチェンジ眞鍋さんの気さくな気品

9日の「メガスポ」眞鍋さんは眞鍋カラー・バイオレットで登場。

よく見ると、気品のあるとても上質な仕立て。

さもありなん。

我が国では紫は最上位の色とされる。

紫の衣を着た坊さんは一番偉く、

また、皇室のシンボルカラーでもある。

絶対に威張らない眞鍋さんだけど、だからこその気品。

気取らない眞鍋スマイルとも、とても良く似合う。

*:残念ながら、パソコンであの色を再現するのはとても困難なので、本日の画像アップは断念。

 

日本シリーズは西武の優勝。

MVPは予想通り、岸投手。

巨人打線が波に乗ろうとすると、

岸投手が越えられない防波堤となって立ちはだかった。

勢いに乗り切れなかった巨人。

勢いに乗せなかった岸投手。

MVP獲得は予想通りである。

 

もう一人の鉄腕、上野投手は無安打無得点試合。

途中経過で知っていたのだが ・ ・ ・

元気なら球場に駆けつけていただろうに。

大学野球の応援で何度も行った懐かしの西京極球場だから。

映像を見ていると、
きわめて不健康な「スモーキング作戦」を思い出してしまった。

さすがに今の立命応援団はやらないと思うが。

 

一般スポーツからプロサッカーに切り替わる46秒で大モニターに移動した眞鍋さん。

「あれ、いつの間に?」と思うほどスムースで、

もう完全に自分の庭。

ワイプ窓の眞鍋さんも、昨日、今日と、とても表情豊か。

やっぱり眞鍋さん、これでなきゃあね。

先週あたりから、「メガスポ」眞鍋さんもギアチェンジ。

M型エンジンType-Kの回転数が明らかに高くなった。

 

寒くなるけれど、

美脚にも気合を入れて、

益々魅力的な番組、期待したい。

 

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2008年11月 9日 (日)

学ぶ意欲が活力源

眞鍋さん、木曜日にキャンプ取材に行くのだとか。

と言う事は、「とくダネ!」終わりに空港に直行か ・ ・ ・

いったん、帰宅してほっと一息 ・ ・ は、お預けだ。

しかし、今後の方向性を決める大切な時期。

実になるお仕事でしっかり体力をつけて頂きたいもの。

きっと眞鍋さんの新しい魅力、そこから生まれてくるはずだ。

なぁんて思う。

 

「眞鍋に学べ」とか「学べばサイコー」とか

名字を駄洒落みたいに使われる眞鍋さんだけど、

ホントに良く学ぶ。

「やっぱり向いてない」なんて、おや弱気かな?と思ったら

「勉強になることがいっぱいある」と、瞬時に気持ちを立て直す。

学ぶ意欲が活力源。

 

でも、ノーガキ言わない。自慢しない。

自分の為の実践学。

さりげなく、随所にきらりと光る。

誰にでも真似出来そうで真似出来ない。

「眞鍋脳」のポテンシャルについていけないから。

 

しかし、「心は錦」でもボロは着ないのが眞鍋さん。

心にまとった美貌と美脚。

それを彩る眞鍋ファッション。

昨日は眞鍋カラー・バイオレットを大橋さんに譲った眞鍋さん。

今日はどんなファッションで登場か?

 

外がいくら寒くても、

ついでに財布の中も寒くても

眞鍋さんがホンワカ温めてくれる。

今日もググッと来る魅力、

心よりお待ち申し上げております。

 

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まぁるい癒し笑顔の眞鍋さん

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今日も決まった癒しの眞鍋スマイル。

相変わらずローアングルにこだわる「メガスポ」カメラマン。

もう少しカメラポジションを上げてくれないと、

眞鍋さんの目にキャッチライトが入らない !?

 それはともかく

8日の眞鍋さんはストレートヘア。

御覧のトップと脚長パンツルックのコーディネートは、

ちょっとお姉さん風。

やっぱり眞鍋さん、大人の貫禄(?)は隠せない。

堂々としたキャスターっぷりが余計そう感じさせるのかも。

カメラの切り替えに気が付かず、全然違うカメラにポーズを決めていた1年半前の眞鍋さんとはもう違うから。

 

日本シリーズは明日決着。

ここまでは理想的な展開(?)だけど、

上原投手に勝ち星がないのが誤算か。

巨人打線は縦のカーブが苦手らしい。

西武優勝ならMVPは、カーブで翻弄した岸投手で決まり。

巨人優勝でも殊勲賞ものだ。

セリーグの各チ-ム、これで来年の巨人対策を練ってくるか。

 

フィギュアの採点基準は全く分からなくなった。

キム選手、確かに優勝して当然の演技ではあったけど、

ジャンプが不安定なあの演技が

荒川静さんの金メダル演技より高得点と言うのは、

解せない。

 

済んだことはいいとして、

日本シリーズが決着する明日の眞鍋さんに期待。

スタジオに誰か選手が間に合ってくれたらいいのだけど ・ ・ ・

ところで、今度のビールかけ取材は誰が行くのだろう?

 

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2008年11月 8日 (土)

気になるドールヘアと眞鍋ファッションの行方

今日から急激に気温が下がると言う。

現時点ではさほど感じられないが、そう言うことらしい。

健康な時には殆ど気付かないような体調の変化に過敏に影響を受ける身体なので、慎重を期さなければならない。

とは言っても、

そんな事より気になるのは眞鍋さんのヘアスタイル。

 

ショート風とロングの2パターンを基本にしてきた去年までの数年間と、がらりと変えた今年の眞鍋さん。

数え切れないほどのパターンが現れた後、

9月以降はロング系の数パターンに定まってきたのだが、

ここへきてニューバージョンが登場した。

眞鍋さん史上最もキュートなドールヘア。

ワンオブゼムなのか、メインの一翼を担うのか。

どんなファッションを合わせてくるのか(まだ全身を見ていない)。

今夜の「メガスポ」でその一端が明らかになるかもしれない。

 

突然、深まる冬模様。

体調と美脚を寒波からしっかり守って頂いて、

今夜もバッチリ魅せてもらいましょう!

 

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「今さら言ったって」の「年次改革要望書」

「ココログニュース」を何気に見たら、「フジテレビ『年次改革要望書』特集に波紋」なんて見出しが出ている。

小泉構造改革がアメリカからの要求通りだった事に驚きと疑問の声が上がっていると言うのだが ・ ・ ・ 

今頃なに言ってるんだ?

マスコミが報道してこなかった訳ではない。

現に、小泉さん在職当時に、
かなり詳しい報道を私は見た記憶がある。

小泉人気に煽られて見ようとしなかっただけではないか。

一度感情移入してしまうと、
ネガティブな事実や意見は耳に入らなくなってしまうのだ。

映画やドラマでも、主役のやる事は全て正しい様に思えてくる。

それと同じだ。

 

郵政民営化で国の財源は減った。

郵政は税金を一円も使わない黒字事業。

儲けの半分は国庫に納まる仕組みだった。

民営化されれば最大税率40%の法人税。

今頃「財源がない」なんて言ったって遅い。

 

大体、麻原のオッサンとかホリエモンとか、「尊師」だのオピニオンリーダーだの言って個人が突出して脚光を浴びると、正体がバレて急転直下の評価に成り下がるのが普通。

ちょっとおかしいと眉に唾をつけておく方が無難。

今さら元には戻せないし、教訓があるとしたらそれくらいか。

 

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2008年11月 7日 (金)

神は細部に宿る

生まれて初めてコンパクトカメラを買った。

一眼レフを振り回す握力がなくなってしまったからだ。

ついでにデジカメも初めて。

デジカメで仕事をしたことはなく、

写メで迷惑駐車車両を通報したくらい。

 

ネット通販で購入したのだが、箱を開けてみて

「付属品しか入ってない!」と錯覚した。

勿論、マジで。

コンパクトと言っても6万円のニコン製品、

ライカM4-Pくらいのサイズを想定していたのだ。

 

あまりにも小さすぎて、

「どう構えたらいいのだ」 ・ ・ ・ と悩む。

ファインダーではなく、液晶画面を見ながら写すしかないが、

これでは手振れを止められない。

手振れ補正が必要な訳だ。

 

電子シャッター世代なので、

少なくともフォーカルプレーンの機械シャッターは経験がない。

だが、先輩諸氏には機械派が生き残っていて、

その影響で中古のF2を予備に持っていたことはある。

でも、見せびらかすだけで使わなかった。

あの先輩達、このP6000を見てどう評価するのだろう?

 

取り敢えず、ジッツォ(三脚)に載せてみたが、

ハエがたかってるみたいだ。

リンホフやRBを載せていた脚だから、仕方ないか。

カメラより脚の方が高価なのだし。

 

私の知り得る限り、

この世で最も美しいのは眞鍋さんの心。

でも、心に形はない。

だが、心の表出を記録することは可能だ。

例え、断片であったとしても。

 

その眞鍋さん、

今日はどちらでお仕事か、知る由もないけれど

眞鍋さんらしさを存分に発揮してくれることを祈ります。

 

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2008年11月 6日 (木)

眞鍋さんがいればお祈り不要

今朝の眞鍋さん、例のドールヘアがとても可愛かったね。

番組によって髪型を変えてきた眞鍋さん、

しばらくあのスタイルで行くのだろうか?

「とくダネ!」では最近、クロスのネックレス。

確かに、祈りたくなるような事件が多い。

 

十数億の借金があったと言う小室容疑者。

年に数億の印税収入があったと言うから、

決して、返せない額ではないのに、すぐにバレる詐欺。

ローン返済なんてユーチョーなこと言ってられない相手から借りたとしか思えない。

地検特捜部が出張ってきて、

告訴から一ヶ月で身柄確保と言うのは、身の安全の為?

気のせいか、連行される小室容疑者、

なんかほっとしたような顔に見えた。

 

眞鍋さん、老人介護家庭を取材したことがあるとか。

ウチもそうだった。

母親はまだ若いうちにおかしくなったから、

親父は介護疲れで死んだようなもの。

医者は反対のことをよく言うが、

私の経験では、

介護はプロに任せた方が本人にとってもいい。

 

親父の死後は、

ずっと家にいる訳にいかない私の事情もあってプロに託したが、

なんと、母の思考回路がつながって、

普通に会話も出来るようになった。

それまで十数年間の治療生活はなんだったのか?

某国立大学の偉い有名教授の診断だったのだが ・ ・ ・ 

今となっては誤診だったと他の医師は認めている。

 

権威に頼ってはいけない。

セカンドオピニオン、サードオピニオンも、時に大切である。

今は自分自身が介護を受ける身だが、これは病気。

多分、老人になることはない。

でも、悲観することはない。

眞鍋さんがそこ(テレビの中)にいるから。

 

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眞鍋さんなら大丈夫

「チェンジ」を合言葉にした民主党のオバマ氏が
予想通り米大統領に当選した。

これで、ネオコンも新自由主義もホワイトハウスから姿を消す。

日本で言えば、小泉構造改革路線が完全否定されたことになるのだが ・ ・ ・ 

ブッシュの遺したつけを払うのは大変な仕事だ。

やってもらわなければ日本も困るのだが、

「構造改革・格差拡大路線」も
いい加減、日本でも旗を降ろしてもらいたいものだ。

それがアメリカで失敗したから世界は混乱しているのだし。

 

岸投手の凄い投球で日本シリーズはタイに。

小倉さんは喜んでるだろうなぁ。

土、日の眞鍋さん登板日に優勝を決めて欲しいこちらとしても

いい結果である。

フィギュアのグランプリシリーズもあるので、

日曜に決った方がいいのだが ・ ・ ・ 

上原投手は多分、今日登板。

今日、投げ勝って、日曜に巨人が優勝を決めて、

「メガスポ」スタジオに上原投手が来てくれるのがベストのシナリオ。

 

だが、4番に当たりが出てきた西武も強そうだ。

西武がシリーズを制しても、

マンスリー上原は、それなりに面白い事を言ってくれるだろう。

眞鍋さんにも万全の備えをしておいて貰わなければならないが、

そんなことは余計なお世話。

お仕事には手を抜かない眞鍋さん、

今日も明日も明後日も、そのまた明日も、

見事やってくれるだろう。

 

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2008年11月 5日 (水)

      真正眞鍋犬へ第一歩

       この写真、「なんか違う」と思っていたら                                                                                                  

        081029_00540001

  なんと、うめ公、オッサン座りが直っているではないか!

        やったなうめ公、アッパレうめ公、

        遂に眞鍋犬の自覚に目覚めたか。

  ご主人様も、最近、立ち方がすっかり美しくなられたから、

         それを見習ったか、うめ公。

         その意気だ!

        迷わず進むは真正眞鍋犬への道。

8頭身 ・ ・ ・ は、無理だろうけど、美貌と美脚は必須条件。

          明るくて、心優しい癒し犬へ

          頑張れ!うめ公!

 

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「人間大好き」眞鍋さん

みなみみらいさんのブログに書かれている
東京経済大学での眞鍋さんの様子にいたく感動してしまった。

2日、行われた眞鍋さんを招いてのトークショーでのこと。

主催がゼミ連と言うのも、

ゼミ運動に熱を上げていた自分の学生時代を思い出して

泣かせる。

 

でもそんな事よりもっと和ませてくれるのは、

声をかけられた眞鍋さんが自ら握手の手を差し伸べたくだり。

やっぱり眞鍋さん、眞鍋さんらしく眞鍋さんしている。

眞鍋さんは何時でも水平目線。

たまに見上げる事はあっても、見下す事はない。

 

「特別な仕事をしているけど、特別な人間じゃない」

と、言う気持ち、今でも変わらないのだろうね。

きっと、ずっと変わらないだろう。

ホントは垣根なんか作りたくない ・ ・ ・ 

多分、それが本音。

 

「人間嫌い」とは正反対。

「人間大好き」の眞鍋さん。

疑うよりも、信じたい。

ちょっと無防備な面もあって、ハラハラさせられるけど、

それが真心眞鍋流。

 

そんな眞鍋さんに信じられたら、

応えない訳にはいかない。

眞鍋さんはみんなを信じてる。

だから、私も信じている。

底なしに深い眞鍋さんの心を。

 

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もこもこっとパワー満点のスマイルクィーン

スマイルクィーンの眞鍋さん、

つられてこちらまで微笑んでしまうほど可愛らしい。

イントロクイズを見ていての話。

普通なら素通りする番組だけど、

眞鍋さんのお陰で楽しいひと時を過ごせた。

 

東Xのオッサン、

何で右の眉毛を吊り上げてるのか分からないけど、

お陰で眞鍋さんが14分も映ったのだから良しとしよう。

敗者復活に出た方が、早抜けするより長く映るって言うのは

オイシイ。

 

巨大雪洞付きもこもこ帽子の眞鍋さん、

小顔に似合ってて、これまた可愛い。

もこもこベストも似合ってたし、

眞鍋さん、もこもこっとしたのが上手くマッチする。

もこもこ可愛い眞鍋さん。

 

パワーもきっと、もこもこっと出てくるのかもしれないね。

そのエネルギーで眞鍋さん、

今日も、もこもこっと頑張ってください!

 

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2008年11月 4日 (火)

パワーだけアップの眞鍋さん

前髪切る前の眞鍋さん、「おもいっきりイイ!!テレビ」で一仕事。

無地のバイオレットワンピにお馴染みストーン系ネックレス。

かなりおとなしい装いで大人の眞鍋さんだった。

バイオレットはゲストとカブッたけど、

眞鍋カラーは変えられない。

 

前髪切ってフランス人形風になった眞鍋さん。

今日もフレンチでジビエを食したそうな。

こうなったら、仕事場にもシトロエンあたりで乗り付けますか。

「アバンギャルド」なスタイリングだし、

油圧サスは乗り心地も快適。

 

コッチのほうも負けずに「飯を食う」と決めたはいいが、

やはり中華のランチ一人前はちと重く

残した上に夜まで腹一杯。

朝食のはずのクロワッサンが晩飯に。

酒のあてにならん ・ ・ ・ 

 

その分、眞鍋さんが食べて飲んで、してくれるからいい。

経験を無駄にしないエコ眞鍋さんだから、

フレンチ食い過ぎで体重オーバーなんて徹はもう踏むまい。

カロリーはお仕事でバッチリ消費。

パワーだけアップの眞鍋さん。

 

そんな眞鍋さんが今日も元気でありますように。

 

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とっても可愛いです、眞鍋さん

右の前髪がたまに目に入ったりしていた眞鍋さん。

前髪切ったんだよ」って ・ ・ ・ 

あんまり可愛いのでコッチにもPをUPし081103_18200001_2てしまおう。

確かにこれなら目に髪は入らないね。

 

それに、眞鍋さんの豊かな表情も、より生きてくる気がする。

 

でも若く見えるのは目ぱっちりの表情のせいではなかろうか?。

 

それにウェーブのかけ方が少し変わってフランス人形っぽくなったような ・ ・ ・眞鍋さん、それを意識したか。

ダブルのジャケット(?)、下の方に柄が入ってるようで、どうなってるのか気になりマス。

それにしても、昨晩のほろ酔い気味の伊予弁とエライ違いでんな。

      

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人を信じて、心はもっと美しく

「人を信じて、真っ直ぐに生きてこられて、本当に強い方」

「ココだけで教えて」(『週刊ポスト』11.14)で、

眞鍋さん、こう書いている。

八代亜紀さんとの対談を終えての感想。

自分に向けられた言葉をしばしば引用して人を語る眞鍋さんだけど

今回は逆手を取らせて頂く。

冒頭の眞鍋さんの言葉、これ、眞鍋さん自身の事である。

 

人を信じて痛い目を見たこともあるはずなのだが、

眞鍋さん、真っ直ぐな自分を変えようとしない。

取り敢えず、これほど素直な人に出逢ったのは初めてである。

「長女だから人の言うことをきいてしまう」とも語っているが、

世の中には、とんでもない長女だっている。

眞鍋さんの人柄である。

 

「おもいっきりイイ!!テレビ」で深層心理診断があった時、

さすが芸能人、ゲストの方々は皆、

「自己主張が強く、人の言う事をあまりきかない」と出た。

しかし、ただ一人、眞鍋さんだけは正反対の結果 ・ ・ ・

現実に、眞鍋さんは、とても謙虚に人の言葉に耳を傾ける。

「見習わなければ」の言葉は至る所で眞鍋さんから聞かれる。

 

「良い」と思ったら素直に学び、吸収してゆく。

意固地に我を張って一箇所にとどまる事がない。

絶えざる自己啓発と自己変革によって、しなやかに、伸びやかに

何処までも成長してゆく。

それが眞鍋さん。

「騙されはしないか」と、まずは何事も疑ってかかる、

そんなひねくれ中年とは異次元の世界の人だ。

 

キャラを作らないので、テレビの眞鍋さんは素に近い。

でも、オン・オフの切り替えスイッチはあって、

お仕事にはすこぶる厳しいが、オフはその分「マイペース」。

つまり、かなり大雑把な御様子だが、

基本的におおらかなので、お仕事で締めた分、

どこかで緩めてバランスを取っているのだろう。

「うつになったことがない」訳である。

 

ファンとの交流がビジネスモードに止まらないのも

「人を信じる」眞鍋さんならでは。

サイン会等で、住所を記したレターを渡された方。

きっと、今年も眞鍋さんから年賀状が届くはずである。

ブログで予告してしまったから、

今年は数が多くて大変かもしれないけれど、

私も楽しみにしている。

 

笑顔と美脚も魅力だが、心はもっと美しい。

魅力溢れる眞鍋さんだ。

 

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2008年11月 3日 (月)

ホントに応援のし甲斐がある人、眞鍋さん

「ファインプレーは下手糞がやるもの」と言う指摘がある。

ホントの名人は、投手の攻め方、打者の癖を読み、

予め守備位置を変えていて、
ヒット性の打球を難なく処理してしまうから、

ファインプレーに見えない。

と、言うのである。

 

場当たり的なプレーではなく、

耐えざる努力と研究がもたらす至芸。

往年の盗塁王、福本豊外野手がそうだった。

「打った!センター前 ・ ・ ・ いや、福本前進して取りました ・ ・ ・ 何であそこにいたんでしょうかねぇ ・ ・ ・ 」

実況アナが首を傾げる、そんな中継が何度もあったと言う。

 

努力の痕跡を見せず、結果で魅せるプロ根性。

この点に関しては、眞鍋さんと完全に一致する。

「女子!?ごころ」でその一端をちょこっと明かしたけれど、

見えざる努力の積み重ね、決して終わった訳ではない。

今も続く努力とその結晶。

 

可能な限りそれらを発見・収集し、ブログ上に報告してきたが、

つくづく感じることは、

「ホントに応援のし甲斐があるタレントさん」

それが眞鍋さん。

ネガティブな意見にも謙虚に耳を傾け、

きちんと答えを出してくれる。

 

そんな眞鍋さん、今日は「おもいっきりイイ!!テレビ」に登板。

眞鍋さん担当の「本当ですか先生」のコーナー、

今日は先生が4人も登場するとか。

「今さら聞けない」質問に答える為、各界のプロが集まるから。

 

と、言う事は ・ ・ ・ 

今日も眞鍋さん、モニター横に一人立ちか。

机に隠されず、全身バッチリ映りまくりの予感。

眞鍋さんの美しい立ち姿。

今日はどんな衣装で見せてくれるのだろう?

 

お願しますよ!?眞鍋さん。

 

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ネットでお祭り、眞鍋さん、今年も豊作じゃ!

西条の人やないけれど、読んでもうたわ。

西条のひとだけ読んでくれたらいい日記

you tubeもいいけれど、

ネットには地域無制限のお祭りがあるけん。

眞鍋さんの為にどんちゃん騒ぎしちょるわ。

(博多弁と区別つかんので間違ってたら申し訳ない)

と、言うわけで、

PCの向こうで応援しとるけん、辛抱して下さい!

 

やっぱり、眞鍋さん、故郷が好きなんじゃねぇ。

 

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止まらない眞鍋さんの進化

平成教育委員会の放送終了後、

すかさず眞鍋さんの衣装に関するアクセスがあったけど ・ ・ ・

まだしっかりと見ていないのでまた後日。

問い合わせをされているような検索が結構あって、

意外に焦る。

 

でも、取り敢えずは「メガスポ」眞鍋さん。

今日も思いっきりいい笑顔で始まった。

なんとまぁ優しい表情 ・ ・ ・ 一番まぁるい眞鍋スマイルだ。

ストレートヘアーはウェーブヘアより少し若く見える。

と言うことで、今日は生脚ブーツ。

 

でも、ロングからカメラが近付いてゆくオープニング、

美脚と笑顔の間で目線が迷う。

どっちに焦点を合わせて良いのやら ・ ・ ・

今年三度目のキュロットスカートは二日連続。

なにやら眞鍋ファッションに新たな展開の予感が。

 

眞鍋さんが「息子系」と呼ぶ石川遼君のツァー初制覇。

柔道の石井慧君はプロ格闘家転向宣言。

オッサンも頑張っているが、若い芽も育っている。

オバハン、と言うにはまだ早いが村主選手も健闘。

 

安藤選手の3ルッツ+3ループや4サルコゥ、

浅田選手の3アクセルみたいな大技はもう無理だが、

大人の味わいで魅せる。

最近の眞鍋さんとダブってくるような ・ ・ ・ 

 

でも、眞鍋さんは永遠の元気印。

大人になっても将来オバハンになってもそれは変わらない。

しかし、アイデンティティーを守りつつ絶えず進化を続ける。

既に始まっている眞鍋さんの新しい自己表現。

年頭からヘアスタイルをがらりと変えてきたけど、

次の変化は正月を待たずにやってきそうだ。

 

益々眞鍋さんから目が離せない!

 

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2008年11月 2日 (日)

プロアク効果で若返る?

ココだけの話」左サイドバーのプロアクティブ動画が更新されているのだが ・ ・ ・ 

とても可愛いのである。

マナベのプロアク 眞鍋かをり特設サイトで、

無料ダウンロードできる壁紙(下)と同じ写真もあるけど

1024x768_3

ジャンプしている写真は違う。

これがとても溌剌としていて、実に「眞鍋さん」している。

前の「ワーッワーッ!」も面白かったけど、

このチュニックブラウスの眞鍋さん、3~4歳若返ったみたいだ。

これもプロアク効果か?

 

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笑顔一発元気百倍

今年に入ってから10キロの体重減。

と言っても、体調不良が原因ではない。

寝食忘れて(?)眞鍋さんの応援に没頭していた成果。

眞鍋ダイエットである。

 

そろそろベスト体重に近づいてきたので、

これ以上の体重減は控えねば ・ ・ ・

と言うことで、「飯を食う」ことを心がけることにした。

食欲はあるので食うことに何の問題もない。

 

だが、すっかり胃が小さくなってしまったので、

「これでいいや」と思えばそれで足りる。

定食一人前はちょっときつい。

ジビエメインのフルコースを平らげようとしたら、

二日はかかるだろう。

 

体が動かないので消費カロリーも少なく、

当然、摂取カロリーも少なくて済む。

忙しい眞鍋さんとの運動量の差を考えれば、妥当な線であろう。

眞鍋さんは脂肪の少ないジビエで

せっせと元気を補給してもらいたいものだ。

眞鍋さんの笑顔一発で元気百倍なのだから。

 

ちなみに、ジビエは鉄砲で仕留めたものよりも
網で捕らえたものの方が旨いと言う。

体内出血が臭みにつながるのだとか。

とは言え、鹿や熊を網で捕まえるのは、

原始人並みのガッツと体力が要るかも。

 

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眞鍋スマイルはセットより明るく

とても明るい眞鍋さん。1日の「メガスポ」眞鍋さんは、

元気で優しく、時々クール。眞鍋さんらしい魅力満載だった。

特に、サッカーナビスコカップの話題で、

大分出身の解説・川崎さんに向けた優しい表情 ・ ・ ・ 

癒されます。

いつにも増して、とても表情豊かな眞鍋さんだった。

 

一日遅れのマンスリー上原10月版。

兵庫出身の大橋さんとは関西人同士で波長が合うのか、

ユーモアを交えた本音トークが相変わらず面白い。

シリーズ初戦では、

西武の200発打線に2発食らって悔しい敗戦投手だったけど、

打ち込まれた訳ではなく、投手の責任ではない。

どちらも流れを引き寄せられず、しかし渡しもせず。

明日以降の予想も全くつかない。

 

眞鍋さんは、眞鍋カラーのバイオレット・ブラウスに、

今年二度目のキュロットスカート。

黒いタイツでシルエット脚線美もバッチリ決まる ・ ・ ・ 

だけど、バックが真っ黒って言うのが

闇夜の烏状態か。

 

それにしてもバックがよく変わる。

スカイブルーになったり玉簾になったり、

最近は黒で囲ってスタジオを狭く使ってる感じ。

いまひとつ狙いが伝わらないような ・ ・ ・ 。

 

でも、眞鍋さんが元気ならば大丈夫だ。

明日もこの調子で ・ ・ ・ と言いたいが、

同じことを二日は続けない眞鍋さん。

さて、どう攻めてくるのやら。

 

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2008年11月 1日 (土)

「生きる」と言うラリー

日本シリーズもいよいよ開幕 ・ ・ ・ なのだが、

個人的に気になるのはやはりラリージャパン。

ジストロフィーなんぞにならなければ出場していた(?)

かもしれない。

 

レギュレーションがコロコロ変わるので、
今のマシンがどうなっているのか詳しく分からないのだが、

路面を選ばぬ公道レースこそ、モータースポーツの原点だ。

鏡のように整地された短いコースをミズスマシの様にくるくると何十週もしたところでなんだと言うのだ!

タルガフローリオもミッレミリアも、

そもそも公道レースだったではないか。

「交通事情が違う!」と言われたらそれまでなんだけど。

 

しかし、「生きる」と言う事はラリーのようなもの。

綺麗に整地された場所ばかりではなし、

滑りやすい凍結路、

「こりゃスピードが出てイイや」と調子に乗って走ってたら

曲がるべきところを曲がれずにクラッシュしてしまうこともある。

ガッツと根性だけではどうにもならない。

縦(直進)と横(曲がり)のグリップ力をアクセルとブレーキ、時々ハンドルに移し変え、パソコンばりの演算速度で最適バランスを掴み取る。

テスト走行なんてない。

初めて走る道ばかり。

  

眞鍋さんもラリードライバーだ。

お仕事本番はスペシャルステージ(SS)。

だが、眞鍋さんのマシンは目覚しくポテンシャルが向上している。

足回りのセッティングを変えて、
ドライビングスタイルも少しずつ調整していかなければなるまい。

ドライバーの腕の見せ所。

 

幸いM型エンジンType-Kは快調だ。

眞鍋さん、今日もフルスロットルで、お願いします!

 

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